佐藤康行 さん プロフィール

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佐藤康行さん: お金の不安が解消するブログ
ハンドル名佐藤康行 さん
ブログタイトルお金の不安が解消するブログ
ブログURLhttp://satoyasuyuki.com/okane/
サイト紹介文お金に愛され幸せになるコツ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供363回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2015/06/03 10:05

佐藤康行 さんのブログ記事

  • 今までの営業の常識を、完全にひっくり返す
  • このブログは、何回も理解できるまで読んでいただきたい。なぜならば、このブログは、今までの営業の常識を、完全にひっくり返しているからだ。あなたも、自分を成長させたくて、このブログを読んでいることだろう。あなたは、今の成績を三倍・五倍・十倍にしたいはずだ。このブログは、あなたの成績を三倍・五倍・十倍にすることが可能だ。だから、今までの常識で読んではダメなのだ。今までのあなたのレベルで読んではダメなのだ [続きを読む]
  • 幸せ、成功に導かれる唯一の道とは?
  • 誰もが「幸せになりたい」「成功したい」と望んでいると思います。そしてその望みを叶えようと頑張ると、逆にその望みから遠ざかってしまう、苦しい立場になってしまう人が大勢います。億万長者になりたいがために必死に取り組んだ結果、体を壊してしまう、家族が崩壊してしまう、せっかく地位と名誉を獲得したのに思ったほど幸せではない、手を尽くしてもまったくツイてない……。これらは何かの巡りあわせでもなんでもなく、すべ [続きを読む]
  • 人間関係の原点は両親にあります
  • 運の良し悪しは、自分だけでなく、親にも先祖にも原因があります。因縁、因果の法則で、運勢は先祖代々から引き継がれています。しかし、親のせいにしてはいけません。親のせいにすれば、不運な人はますます不運になってしまいます。遺伝子を受け継いだことは間違いないのですが、それを責めても仕方がありません。親もそのまた親に育てられたのだから、誰のせいにもできません。親から生まれたというのは宿命です。宿命は変えられ [続きを読む]
  • 成功者に親不孝なし
  • 私は、北海道の美唄という炭鉱の町で生まれました。父親が長く戦争に行っていたせいか、家は大変貧乏でした。ある時など、家が傾いているのを、父親が丸太で支えていたほどです。小学生の時、あまりにも家がボロだったので、両親は奮起し、昼夜を問わず働き、三年後に新しい家を建ててしまったのです。そのことを三十二歳の時に父親から聞かされ、私は涙が出るほど嬉しかったことを覚えています。心から、ありがたいと思いました。 [続きを読む]
  • 失敗は成功そのもの
  • 多少は「滑った、転んだ」をやってみないとダメなんです。何もしないで頭の中で考えてばかりいたって何の成長もありません。それでは、「転ぶからスキーを履かない」と言っているのと同じです。そして、転んだ人を見て「ほら、やっぱり」って言っているだけ。転ぶことも学びなんです。転ばなければわからないんです。「失敗は成功のもと」じゃないんです。「失敗は成功そのもの」なんです。そのことによっていろんな教訓を学び、自 [続きを読む]
  • 成功哲学の逆をやれ!
  • 私は若い頃、成功哲学を地で行くような生き方をしてきました。大きな夢を持ち、明確な目標を設定し、それに向かって、がむしゃらに努力をしてきました。十五歳の時、北海道から上京し、コックの見習いをしながら定時制高校に通いました。その後、化粧品や宝飾品のトップセールスマンとなり、一千万円を貯めて目標どおりステーキ店を開きました。そしてフランチャイズのステーキ店を全国展開させ、七十店舗以上のチェーン店のオーナ [続きを読む]
  • 夢を捨てろ!
  • あなたは「夢を持ちましょう」ということを、当たり前のことのように、良いこととして捉えているのではないだろうか?しかし、私はあえて「夢を捨てなさい」と言いたい。それは一体どういうことか?普通、夢を持つというのは、「あの人みたいになりたい」「ああなったら幸せになれるのに」「金持ちになったら…」「欲しいものが手に入ったら…」といった欲望からくるものが一般的である。しかし、ああなりたい、こうなりたいという [続きを読む]
  • 欲を手放したとき、すべてが財産に変わる
  • 特定のものをこれが自分の財産だと考えるとき、たとえそれが何百億円あろうがそれは小さなことなのです。ちょっと発想を転換させて、我々は大宇宙のなかの地球に生きているのですから、宇宙全体、地球上のすべてのものが自分に与えられた財産なのだというように考えれば、人生というものは豊かになります。いま、自分が保有しているものを、財産のすべてだと考えると、それを守らなければならないという思いが、いろいろなマイナス [続きを読む]
  • 弱い人ほど、本当は強い
  • ある講演会で私が「弱い人ほど、本当は強いのです」ということを話しました。すると、会場にいたある男性が、その一言を聞いて動けなくなってしまったのです。その講演で、こう話したのです。―『「強い人」が強いとは限りません。「強い人」とは、強くなろうと、自分ひとりの力をどんどん開発していくから、ある程度までは強くなれますが、人間には必ず限界が来ます。しかし、なんでも自分でやってしまおうとするので、その限界に [続きを読む]
  • ダメでもともとと思えば不安はなくなる
  • フランクリン・ルーズベルトがこう言いました。「我々が恐れる対象は、我々自身が抱いている恐怖心だけである」まさに私たちは、自分自身で勝手に不安や恐怖心を抱いているのです。不安を抱く原因は、お金と健康と人間関係の三つに尽きるでしょう。この三つを喪失するのが嫌だから、不安になるのです。お金を失うのが嫌、健康を損なうのが嫌、人が離れていくのが嫌なのです。握っているものを放したくないのです。放すと不幸になる [続きを読む]
  • 今、修羅場にいるあなたは幸運だ
  • 今修羅場にいる人は大変幸運な人です。なぜならば、その修羅場を乗り切ることができれば、かなり意識が高くなるからです。今一番低い谷底にいるとしたら、それをひっくり返した時には、一番高い山になるのです。私自身も、人生の中で一番惨めだなと思っていた時期に一番意識を高くしていたことが、後から振り返ってみてはっきりとわかります。紛れもなく、どん底の時期に一番自分自身を深く掘り下げていたのです。落ち込んだ時は、 [続きを読む]
  • 試練は、あなたの人格を磨くための天からプレゼント
  • 「なぜ私のところには、次から次から試練がやってくるのでしょうか…?」そんなふうに質問をされる方がいます。答えは簡単です。試練が訪れる理由は次の二つです。一つ目は、あなたの中に、試練を引き寄せる心があるからです。“類は類を呼ぶ”と言って、あなたの心に似たものがやってくるのです。実は、試練を呼び寄せているのは、自分の心なのです。そして二つ目は、あなたの人格を磨くためです。試練は、あなたの人格を磨くため [続きを読む]
  • 決断の早い人は、たとえ失敗しても、その体験をノウハウにします
  • いつまでもグズグズしていて決断ができない人には、幸運の女神は訪れません。強運を呼び込む人というのは、決断がスパッと早いのです。グズグズしている人は、いつまでもグズグズしています。一日経ってもグズグズしています。時間が経てば経つほど迷いが生じます。だから、ますます判断が出来なくなってしまうのです。決断の早い人は、たとえ失敗しても、その体験をノウハウにします。失敗体験もノウハウという財産になり、それを [続きを読む]
  • 本当の財産とは、自分自身
  • 本当の財産とは、自分自身なのです。自分自身のなかにすべてがある、ということを自覚すればいいだけなのです。私は宝石のセールスをしていた時、自分の力を試すためにわざと売れない商品を持って、難しい場所に売りに行きました。身体を鍛えるとき、軽いバーベルを持ってトレーニングするよりも、重いバーベルを持ってトレーニングする方が筋肉がつきます。セールスも同じように、売れる商品ばかり扱って楽ばかりしていたら、長い [続きを読む]
  • 本当の自分を体感し追究することにより、後から成功や幸せがついてきた
  • 私の周囲には、いわゆる「成功」「幸せ」を掴んだ方が、大勢いらっしゃいます。なぜ、掴むことができたのか。それは、本当の自分を知り、自分の天命・使命を知り、その天命・使命に沿って歩んだからなのです。結果的には、私がお伝えした事柄が幸せや成功を掴むきっかけになったとも言えます。本当の自分=真我を体感し、真我を追究することにより、後から成功や幸せがついてきたという言い方が正しいかもしれません。願いは引き寄 [続きを読む]
  • 「やり直し」と言うのは、全てを捨てると言うこと
  • あなたは、「今のこの業績ではこの先やっていけないから、何とかしなければ…」という思いでこのブログを読まれている方もおられると思います。しかし、本当に見違えるような実績を今後上げていくためには、今までのやり方にちょっとプラスする程度では百パーセント無理だと、早く認めることが必要です。ではどうしたらいいか?もし、あなたがこの本を読んで共鳴し、追求していけば何かが変わりそうだという直観があるのなら、まず [続きを読む]
  • 状況が瞬時に“見える”ようになればあなたも達人だ
  • これから営業パーソンとしてもっと上を目指すのなら、どういう能力を磨くべきか。私は能力を「知る」能力、「信じる」能力、そして「見える」能力の三つに分けているが、これからはこの内の「見える」能力を磨くべきだと考えている。「知る」能力とは、物事を学んで知ってそれを実行する能力である。知識の世界。今までのマニュアル教育の世界だ。「信じる」能力とは、言われた通りにやる能力だ。「オレの言う通りにやれ!」と言わ [続きを読む]
  • なぜ“本当の自分”を開発すれば“無敵の営業パーソン”になれるのか?
  • まず、あなたのまわりの営業パーソンたちを見て欲しい。売れている人はいつも高い数字を残し、売れていない人はいつも低迷していないだろうか。では、売れる人と売れない人の決定的な違いは何だろうか。知識、技術、経験、努力…?それらももちろんあるが、どうもそれだけではないということに、あなたも気がついているのではないだろうか。それほど知識も技術も経験もなくても売っている人はたくさんいるし、知識も経験もあるのに [続きを読む]
  • ダメな部下でも“無敵の営業パーソン”にするには、時には上司は鬼になれ
  • 私は、自分を鍛えるために、わざと売りづらい所に売りに行ったりしたが、部下を持つ時も、わざわざ一番出来の悪い部下を育てることに挑戦したことがあった。ある時、一度に出来の悪い新入社員を二人引き受けたことがあった。一人は態度も言葉遣いも悪く、もう一人はいつもボーっとしていた。二人とも一度は不採用になった人間だった。それでも「何とか入社させてくれないでしょうか」と引き下がってきた根性を見込んで、私が社長に [続きを読む]
  • お客様を知るには、自分がお客様になるのが一番
  • あなたが、人から「背中が痒いから掻いてもらえませんか」と頼まれた時のことを想像して欲しい。その人の痒い所を掻いてあげるにはどうしたらいいだろうか?どの辺りが痒いのかいくら考えてみても、その人の本当に痒いところを的確に掻いてあげることはできないだろう。しかし「どの辺りが痒いんですか?」と本人に聞けば、一早く痒い所を掻いてあげることができるだろう。ところが、本当はそれでも完全とは言えないのだ。なぜなら [続きを読む]
  • 「みんな大好き!」になるのが“無敵の営業”だ
  • 私が、営業をもう一度やり直そうとしているあなたに、本当に伝えたいことは、「どんな人でも大好きになれるようにしましょう!」ということだ。自分を好きになり人を好きになることが、最も営業を好きになるために大切なことであり、“無敵の営業パーソン”になれる最大の秘訣なのだ。テクニックだけに頼る人は、必ずどこかで壁に当たってしまう。「この人は好き、この人は嫌い」と言っているのは、波動が合うとか合わないという世 [続きを読む]
  • “本当の自分”を開発して無敵の営業パーソンになる
  • 随分昔のことですが、受講生の方を中心に、「やり直しの営業講座」と題して、営業パーソン向けの実践的な講座を催した。その時の、体験発表をいくつか紹介する。―――――――――――――――以前は、アプローチとプレゼンという型にはまった営業をして、どうやってお客さんを説得しようかとばかり考えていた。ところが、講座を受講して以来、心からお客さんのことを好きになって、お客さんに手紙を出すようになった。そうしたら [続きを読む]
  • 反対者がいたら反対者にも納得してもらえば契約はアップする
  • 奥さんには折角納得してもらったのに、後からご主人に相談したら反対されてしまって契約が成立しないというケースもある。そういう場合はどう対処するか?ある教材販売の営業パーソンが、「折角奥さんに納得してもらったのに、ご主人に相談されてダメになってしまうケースが多いんです」と嘆いていた。 私は、その営業パーソンにこう答えた。「もし本当にご主人の問題だとしたら、ご主人に会いに行けばいいじゃないですか。『はい [続きを読む]
  • 商品と会社に安心してもらう
  • お客さんは、いよいよ「買いたいな…」という気持ちになって来ると、「だけど、本当にこの商品は間違いのないものだろうか…?」という不安が頭によぎってくることがある。実際どれだけの人たちに普及しているのだろうか?故障した時は、間違いなく保証してくれるのだろうか?何かあった時はいつでも相談に乗ってくれるのだろうか?アフターフォローはちゃんとしているのだろうか?他にもっと良い商品があるんじゃないだろうか?も [続きを読む]
  • 自分の人柄に安心してもらう
  • お客さんが最終的に買っても良いかどうか判断するのは、やはり営業パーソンの人柄である場合が多い。「この人なら大丈夫そうだ」「この人なら信頼しても良さそうだ」「この人となら付き合ってもいい」…お客さんはそんなふうに思った時、初めて心良くサインをするもの。だから、営業パーソンは、お客さんと会っている限られた時間の中で、お客さんに安心してもらわなければならない。特に、最初の印象が悪いと、後から挽回するのは [続きを読む]