50歳の少年 さん プロフィール

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50歳の少年さん: 51歳のオヤジが、年上女性と浮気
ハンドル名50歳の少年 さん
ブログタイトル51歳のオヤジが、年上女性と浮気
ブログURLhttp://fanblogs.jp/deai/
サイト紹介文51歳に成りながら、まだ未知数の年上女性と出会いを始めた そして、初めての年上との繋がり
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供44回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2015/06/03 12:43

50歳の少年 さんのブログ記事

  • ナビに目隠しをすると暗くなっている
  • 車のエンジンをかけるとナビのスイッチが強制的に入るナビのバックライトが真っ暗の中の光を灯しているでも、エンジンをつけなくてはエアコンが着けられない佳代が、鞄の中からハンドタオルを取りだとナビの画面の上に乗せる今まで、ナビのバックライトが室内を明るくしていたがタオルをかぶせると光がこぼれなくなる若干の光は気になるがそれでもかなりマシになると、同時に暗くなった室内に安心しエアコンで涼しくなったズボンと [続きを読む]
  • 欲求には勝てない
  • 佳代が、僕のズボンの中に手を入れパンツの中にも入れてきた「うふっ」っと、笑いながら横目で僕のことを見ている僕も、佳代のスカートの中に手を入れるショーツの股間の部分を弄ろうとするとなにやら、すでに湿り気が感じている太ももの脇から下着の中に指を忍ばせようとすると佳代は「ベタベタしているね」と言うそう、暑い車内の中佳代の胸の辺りも股間の辺りも、汗ばんでいると、僕も汗ばんでいるが欲求には勝てない深く、深く [続きを読む]
  • 車内は暑い
  • 「ウフッ」と、含み笑いをしながらズボンのファスナーを開きだす「なあ、汗ばんでいるから臭いぞ」と言う僕に何も言わずパンツの中に、手を入れる佳代の胸を触っていた僕は下半身が少し反応しているそう、フニャッからチョイカチンという感じだもう、カチンカチンになるには思い切り触られたり咥えてもらわないと無理な年だ佳代が、僕のズボンの中に手を入れパンツの中にも入れてきた「うふっ」っと、笑いながら横目で僕のことを見 [続きを読む]
  • 急に会いたくなった
  • 「どうしたの急に・・」と、僕が聞くと「うん、なんとなく会いたくなっちゃったから」と、佳代が言う「そうか・・でも、家は大丈夫?」と聞くと「旦那は、まだ帰ってこないし遅くなりそう」佳代の子供は、結婚して家を出ているから旦那さんだけのことに気を使えばいいとのことだ真っ暗な河原に到着する出来るだけ、人に解らない場所で真っ暗な場所があった真っ暗な車内何も話もないがこうして、横にいると自然と、手が佳代の体に伸 [続きを読む]
  • 少し時間取れる?と聞いてきた
  • ひまわりから、5日後「今日、少しだけ時間ある?」と、佳代からのライン仕事が終わって自宅に戻るまでの1時間か、2時間なら空けれると言うと「それでもいい」とのことで総合公園の駐車場で待ち合わせたもう、日が沈み駐車場にも、車は疎ら佳代の車が見えた手を招いて、僕の車に乗るように指示するとそっと、佳代は自分の車を止め急いで、僕の車に乗り込む「1時間位しか空いてないよ」と、再度言うと「うん、話したかったんだ」 [続きを読む]
  • この年で「ゆびきりげんまん」するとは
  • 時計を見ると4時過ぎ「そろそろ出ようか?」佳代の家のことが気になる夕飯とかのしたくなどの家事のことだホテルを出て、公園の駐車場まで30分もかからない「また会えるか?」と僕が聞くと「ええ、あいたいよ」と僕の左腕をギッュッと握ってきた「よかったぞ。凄く」と僕が言うと「うん」と言いながら僕の目をじっと見ている「そういえば、仕事はしているのか?」と、聞くと「パートだけど、週に3日ほどしている」「わかった、 [続きを読む]
  • もう何も出ない
  • 「ちょっと待て、出てしまうだろう」と言うとあえぎ声の中に絶頂を迎えているのだろう締め付けている僕のあの部分が、ギュッとしまって来た「出るよ。出る」と言いながら果ててしまったへとへとになっているもう何も出ない・・・頭の中が白くなっているもうダメだもう何も出ないゆっくりと、今まで入っていた佳代の中から外して、そのままベットに横たわって天井を見るだけしか、今は何もしたくない「ハアハア」という荒い息遣いし [続きを読む]
  • 半立ちのまま挿入すると硬くなってきた
  • 今なら・・入れられそうだと、佳代の股の間に挿入すると感じている様子をじっと見るその悶える姿を見ながら一層に興奮するのが僕だった「感じるのか・?」と聞きながら佳代の様子じっと見ると「恥ずかしいから見ないで」と真っ赤に頬を染めている「見ないでといわれると余計見たくなる」「見ないでみないで」と言う言葉に僕は、一層興奮を覚え今まで以上に腰を上下に振ると佳代の口からこぼれるような声が続けざまに「ああっ、ああ [続きを読む]
  • 持続力がなく、すぐに柔らかくなる下半身
  • 「ほら、触れいや、咥えろ」と彼女の口の前に押し付けるとそっと、口に少しずつ咥え込んできた「きもちいいぞ。もっとたくさんな」と命令口調で言うと丁寧に、丁寧に先っちょから舐め始める僕も、体勢を変え股間の辺りに顔を持っていく右指の人差し指と中指で、彼女の部分を開くと充血しているようだ舌を穴の部分と突起している部分を軽く触る程度に舐め回す「アアッ」という声がこぼれる「なあ、僕のが固くなんなければ入れられな [続きを読む]
  • 10年はセックスレスだった
  • 「かわいい?ってなんなの?」「かわいい」とだけまたしても言うなんか、嬉しいような複雑な心境だ布団はかけているがお互いに、素っ裸僕の左腕に佳代の頭が置いてある「腕枕なんてどの位してもらっていないのかなあ・・」なんて、佳代が言う「もう、ずっとやっていなかったの?旦那さんとは・・」と聞くと「もう、10年はしていないよいや、もっとだねっ」と舌を出しながら答えるすっと、佳代の頭から腕を抜き佳代の体の上にかぶ [続きを読む]
  • 佳代の添い寝
  • 「少し寝ていいか?」と聞くと「うん、そのまま寝て」と言う佳代「なあ、それなら君も裸にならないと安心して寝れないだろうが」そう、風呂から上がって佳代は、バスローブをまとっているが「肌と肌がくっついていないとダメだろ」と言うとバスローブを脱いで「これでいい?」と聴く佳代「ああ、それでいい」と言う僕はそのまま、寝落ちしたふと、目覚めるとどのくらい寝ていたのだろう横を見ると、佳代は寝ているもう少し、寝かせ [続きを読む]
  • よかったよ。すごく感じた
  • 普通ならシャワーでも浴びてゆっくりしながらベットでお互いを愛撫でもしながら体を合わせながら男と女の関係になっていくものであろう僕自身も、今まではそうだったがなんだろう・・出したいという、欲求に勝てなかったこの年でもう一回は・・難しいものがある一回出したらその後のベットの中での愛し方はちょっと、盛り上がらないのかもしれない硬くなっている僕の部分だからこそ求めていいと、脳に命令をするのだがもう、出して [続きを読む]
  • もう女捨てていた
  • 「気持ちがよすぎたよ凄い締まったから」と僕が言うと「もう、女忘れていたし女諦めていたんだでもねっ、出されたときあそこが熱くなって、体がしびれているようだったの」と言いながら僕にしがみついてきたすぐ横に、佳代の顔があると、同時に僕は佳代の口に、舌に押し込むと佳代も舌の中に押し込んだ僕の舌に絡ませてきたと、空いている僕の手は左手は佳代の乳首乳首を少し強く?むと絡んだいた舌を強くつかむとピクーンという反 [続きを読む]
  • 中に出すのは、まずかった??
  • 「えっ、出しちゃったの?」とびっくりする佳代佳代の中に出してしまった出すときに「出る」と言って強く佳代の秘部に突っ込んだから出た瞬間は解っていると思う「出すよ」と言った時なにやら、あの部分がギュッと包見込むように感じた「出てしまったよ」と頭をかきながら小さな声で僕が言うと「出しちゃったんだ」とオロオロしている動揺が隠せないのだろう「つけてないよね・・あれ・・」と、佳代は自分の股間に指を突っ込むと白 [続きを読む]
  • 「あっ」と言う言葉と同時に出てしまった
  • このまま出してしまったら今日の活動は終わりだろうと思うとこのまま出してはいけないもったいないひょっとしたらもう一回は出来るかも知れないがもう2回目は・・・半々という感じだがするもしかしたら・・という気持ちがあるしかし、後ろから僕の下半身を股の間から引っ張って自分のあの部分に導いた佳代さんだもう一回の時に復活させるたろう「出すよ」と言うと「うん、出して」とお尻をこっちに強く押し付けてきた「あっ」と言う [続きを読む]
  • 荒い息遣いで 「出しちゃうよ」
  • 入れた瞬間、ヌルッとした感触がする立ったままのバックスタイルというものだ突き出したお尻そのまま、腰を動かすがここで出してしまったら多分・・・もう一回は出せないかも知れないと思うとここで出してしまったらどれだけもったいないかと思うが今まで我慢していた以上このまま、激しく腰を振ろう「アアッ。アアッ」と、何度も何度も大きな声を出す狭い浴槽の中そして、佳代の大きな声はエコーのように響くまるで、エロビデオを [続きを読む]
  • 彼女は自ら挿入させる
  • 体をくねらせながら「アッ」という声をこぼす佳代の背中にぴったりと僕の胸がくっついているなんとなくも落ち着くが下半身は熱くなっている佳代のあの部分に指を奥深くいれると「アアッ」という声がこぼれるその場に、しゃがみこみそうだ「だめだ、ちゃんと立ってないと触れないだろう」と言うが腰が落ちているのかお尻だけ、こっちに向けながらしゃがみこむような姿勢それなら、このまま後ろから挿入してみようか?と思うがまだ、 [続きを読む]
  • お尻で刺激されて硬くなってくる
  • 二の腕お腹辺りのたるみを気にしているようだがそれがまた、その年らしさを醸し出すというものバスタオルをつけたままの佳代の背中に僕はピタッとくっついてそのバスタオルを取り胸を触り始めると腰を引くとちょっとだけ熱くなりフヤッから、硬くなりかけたあの部分に佳代のお尻が刺激するそのちょっとだけ硬くなったものを強く佳代のお尻に押し付けると佳代は反応する佳代の部分アンダーヘアーに手を伸ばしその下の女性器に、指を [続きを読む]
  • タオルで隠しながら入ってきた
  • ホテルに入ったら深いキスをして、抱きしめるなんてことはせずにさのまま、裸になってシャワーを浴びる「なんて、ムードーのない人だろう」と佳代は思っただろうがあのガードルは天敵だあのガードルを脱がそうとは思わない下半身につけている鎧のように僕の手の進入を拒んだものだホテルの風呂はガラス張りで室内からも、浴室からもお互いの様子が見える「何しているの?早くシャワー浴びようよ」と言うとモソモソと、服を脱ぎ始め [続きを読む]
  • だらしなくダラーンとしている、下半身
  • エレベーターに乗っているとまたしても「いいの?」と聞く「何が?」と聞くと「自信がないのよ。もう何年もご無沙汰しているしほらこんなに体も・・」と自信のなさそうに言う何も僕は言わなかったエレベーターが2階に到着し目的の部屋が点滅しているああ、ここだ中に入り、さっとドアロックをする佳代の背中越しに僕は体をくっつけ胸を触ると荒い息に変わりながらも「ねえっ、本当にいいの?」と言うなあっ、ここまで来て何をため [続きを読む]
  • 「したくないのか?」
  • 「したくないのか?」と意地悪なことを僕が聞くと何も言わないただ、黙っている「おい、濡れているのか?」と聞くと「自分では解らないが熱くなっている」と素直に言う「したいのか?したくないのか?」と聞くと「したいけど、満足させられるかなあ・・」とまたしても、なんだろうなためらっている車を駐車場に停めて「行くよ。早く車から出ないと車のロックが出来ない」と言うとモゾモゾしながら車から出てきた佳代の顔色なんて見 [続きを読む]
  • 女としての自信が無い
  • 「感じていたのか?」と言うと「うん、感じた」「濡れたのか?」と聞くと「自分では解らないけど、感じた」「入れられたいのか?」と聞くと何も言わず黙っているから再度、ブラウスのボタンをはずし胸が触れるようにしようとすると「ほら、危ないから前を見て運転して」と言うがそれでも、僕は佳代の胸のボタンをはずそうとする「わかったよ。入れて欲しい」「わかったのか。素直に言えばいい」ホテルの看板が見えてきたホテルの看 [続きを読む]
  • 感じるのか?
  • と、佳代の右手を運転席に座っている僕のちょうど、あの部分のあたりに乗せる「さっきさ、実は硬くなっていたんだ今はだいぶ落ち着いたけどねっ」と言うと「そうなの?」と言いながらまんざらでもなさそうだ「入れたいんだ。抱きたい」「私でいいの?」何も言わず首を縦に動かす僕車は国道を目指す「凄く今抱きたい」と、目を見ると目を閉じて、コックリとうなずくひまわり畑に向かう道の途中で「HOTEL」の看板があったはずだ [続きを読む]
  • 私じゃ満足させられないよ
  • ひまわり畑は、迷路のようになっているその迷路を二人で歩き出すと赤いひまわりが、目に映った「有ったねっ」と赤いひまわりをじっくりと覗き込んでいる「うん、あったよね」と僕がニッコリ笑顔でいると「連れてきてくれてありがとう」と佳代が言うひまわり畑を一通り見渡す赤いひまわりが、ひとかたまりにだけ20本ほどだろうか?赤いひまわりが、かたまって咲いていた「一通り見おわった?」と僕が聞くと「うん、満足したよ」と [続きを読む]
  • スカートの中には黒いガードル
  • 「ちょっと、何しているのよ」と言いながら、スカートを抑えながら周りをキョロキョロ見ている「ダメ?」といたずら口調で聞く僕「ダメとかじゃないでしょ。誰か来るよ」「誰か来るかもしれないから早くしてよ。中を見たらすぐ降ろすから」と、スカートをめくりあげると、黒くて、ヒザのすぐ上までの太ももが隠れるようなガードルが見えた「もういい?」「まだダメだよ、ガードルの中身を見たいから」と言うと「早くして。誰かが来 [続きを読む]