50歳の少年 さん プロフィール

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50歳の少年さん: 51歳のオヤジが、年上女性と浮気
ハンドル名50歳の少年 さん
ブログタイトル51歳のオヤジが、年上女性と浮気
ブログURLhttp://fanblogs.jp/deai/
サイト紹介文51歳に成りながら、まだ未知数の年上女性と出会いを始めた そして、初めての年上との繋がり
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供77回 / 307日(平均1.8回/週) - 参加 2015/06/03 12:43

50歳の少年 さんのブログ記事

  • 思い出とて
  • 車のエンジンをかけ車は走り出すもう、お互いに場所はわかっているだろうゲートブリッジを渡ったとき「ああ、ネオンがついている綺麗だね。ねえ、見て」と指を指す右には、東京湾光を灯している船が見える「夜の海も素敵ですね」と呟く直子車は、目的のホテルに到着駐車場に車を止めると助手席のドアが「ガチャ」と開いた今度は、すんなりと車を降りた直子「さあ、もういいね?」と聞く僕にコックリと答えた僕らは、その夜一つになっ [続きを読む]
  • 無い・無い パイパンだ
  • 直子のスカートの裾をめくり上げあの部分に触り始めようとあの部分のそっと指を伸ばす太ももの辺りから上に指を・・股間の辺りに指を忍ばせるとしっとりという感じがしたあれ・・・何か違うなあ・・あれ・・と、周りを指で探ると無い・・あれ・・陰毛というものが無いあれ・・と、思いながらも回りを探ってみても無い・・・僕の驚いた顔を見つめ「剃っちゃったの」と言うああ・・と、納得しながら直子のあの部分をゆっくりと中指が [続きを読む]
  • 「入れたい」・・
  • 「下は履いていないのか?」と言うとこっくりと首を下げる「うん?どうした?」とだけ僕が言うと「ううん・・」とだけ言う直子スカートの腰の辺りに僕が手を触れると下着のラインは無い今まで、直子を送ってそのまま、お別れだという気持ちからなんとなく・・・「入れたい」という気持ちになってしまうものだスイッチが入る・・・・エロなスイッチが入ってしまうものだ偉そうに直子に言った言葉理性だけだったらもうすでに、水天宮に [続きを読む]
  • ノーパンのままの直子
  • 真っ暗な場所船に積むコンテナが、向こうの方に見えるとして雑草だけが月の光で見える場所に車のエンジンを止めて話をし始めた「今日はありがとう楽しかったよ」と言うと「ねえ、そんな挨拶だけことをこんな場所で言うのただ、それだけのことでここに来た訳?」「もっと大切にしなよ」と言い残し車から降りても風を浴びよう自分でも思うなんで、ここに来たのだろう?あのまま、水天宮に戻り直子をおろせばいいだけだったがこの静か [続きを読む]
  • 戻ろう・・・
  • 「とりあえず、食事しよう」と言いショッピングモールにある、レストランで食事をし「車に戻ろう」と言い先ほど走ってきたゲートブリッジが見えてきた夜のネオンがついているその橋は白く輝いている橋を渡っている途中「何もしないで、帰ろうよ送るよ。どこがいい?」と言うと直子は、きょとんとしている「ええ・・」とだけ言う声が寂しそうだしかし、背伸びして女に戻ることより、きっと直子はこのままの環境がいいのではと思うとホ [続きを読む]
  • レインボーブリッジを渡る
  • 「これが、レインボーブリッジだ」と、指を指すと「これが、有名なレインボーブリッジ?」「そう」ゲートブリッジとは違い周りの風景を、壁が邪魔をする所々、ベイエリアが隙間から覗くレインボーブリッジを渡りきると「ああ、良かったねっ」と直子が言うこのとき、僕は直子は、このままでいいのじゃないのか?と思うようになった浮気・・と、いうタイプでなくてデートだけでいいのではないだろうか?女に戻る?なんて、考えずに旦 [続きを読む]
  • レインボーブリッジも渡る?
  • 「素敵な橋・・」と助手席の直子が言う「うん、こうやって夕暮れのゲートブリッジもいいよでも、夜のゲートブリッジもいいんだよ光がまぶしい橋なんだ」ゲートブリッジをわたり終えそのまま、直進をするお気に入りの僕のドライブコース信号も少ないこの道は気分転換で、たまに来る道標識が出てきた指を指しウインカーを右につけ信号が右折になると「レインボーブリッジも渡らないか?」と、僕が言うと「えっ、あの有名なレインボー [続きを読む]
  • ゲートブリッジが見え始めた
  • 「うん、今だよ」とだけ言うと周りをキョロキョロしながら「車たくさん走っているから」とだけ言う「うん、そうだねそれならいいよ」と言うと「ちょっと、ここでは恥ずかしいですからね」道路標識に「若洲」の文字が見えたウインカーに右につけ右折の信号になった1キロほどの直線を走った頃目の前に大きな橋が見えてきた「あれがゲートブリッジだよ」と言うと西日が当たっているゲートブリッジまだ、橋の電気がついていない右方向 [続きを読む]
  • ゲートブリッジに行かないか?
  • 車内から外を見ると段々と、日が西に傾き始めている4時を過ぎるともう、暗くなってきた「ねえ、ゲートブリッジって行ったことある?」「いえ、行ったことは無いですが・・」と、きょとんながら答える多分、今から走れば日没で、綺麗な夕日が見えるだろ「ゲートブリッジに行ってみない?」と言うときょとんとしているどこかのホテルにでも行く気持ちだったようだがゲートブリッジに・・なんて言葉なんて思ってもいなかっただろう僕 [続きを読む]
  • 他の場所にしよう
  • 正直、びっくりしたまさか・・・ノーパンになるなんてと思ったからだ「脱いだのか?」と聞くとこっくりと、首を下に下ろした「恥ずかしくないのか?」「ものすごく恥ずかしい。店を出るときにレジの店員さんの目線が気になったの」「じゃあ、見せてみろ」と言うと「えっ、ここじゃあ無理でしょ」と、言いながら鞄に入れた、下着をチラッと見せたそう、左側の歩道には多数、歩いている人がいる助手席からは丸見えだ車を走らせる目的 [続きを読む]
  • ノーパンになってよ
  • 「ためらってるなら、やめておくことだ」と、言うと「、もうすぐ60ですよ女に戻れる??60で?」と、逆に聞いてくる「ねえっ、あの駐車場であれだけ待ったけど、結局車を降りなかったよね」直子は、何も言わなかった「もし、またホテルに行く覚悟ならそこにある、トイレでパンティー脱いできて」とコンビニを指差したびっくりする直子「今まで、外でノーパンになったことなんて無いから無理です」と言い始めたが「なら、ホテル [続きを読む]
  • もう一度行けますか?
  • 「自分では、相当頑張ったつもりなんですよ娘に、このスカート短いんじゃないの?誰かに会いに行くの?なんて冗談を言われてしまったの」紺のスカートは、確かに膝上まである「いつもは、ロングなものしか履かないんでよでも、今日は・・・」と言いながらも、やっぱり顔を上に上げない車は、流れに沿って今、来た道を戻る 「いいよ、背伸びすることない今のままでいいじゃないの」「そうかなあ・・女に戻れないのかなあ」とか細い [続きを読む]
  • こういう関係で、強引は無い
  • 「食事でもしようか?」と、僕が言うと「ええ、そうしてください」とだけ元気の無い声で答える直子やっぱり、彼女はもう一歩が出ないのか・・・それなら、無理にはと思う「何か食べたいものある?」「いいえ、今は何も食べたくないの」なんだか、あまりにも空気がよくない「いいよ、やっぱりそういうのは無理には進めたくないし」「なんで?なの」「うん?」と僕か聞きなおすと「なんで、あの時無理やりにでも手を引張ってくりなか [続きを読む]
  • 気持ちがまとまらない
  • 「ちょっと待って。ごめんなさい」と、聞こえるか聞こえないかほどの声で呟く「ああ」と言うがまう、5分もここに居る可笑しいってラブホテルの駐車場でただ、車に乗っているだけの男女って「うん?」と直子の顔を見る「うん・・うん」と言いながら、覚悟が決まらないようだ「どうする?ここに居ては挙動不審者だと、思われるし監視カメラだってあると思うよ」と、言うと「ちょっとだけ待って」と直子が言う「わかった、心を落ち着 [続きを読む]
  • 本当に初めてなんです
  • 葛西橋通りを千葉方面に向かい葛西橋を超えると左手に目的のラブホテルが見えてきた「開き」の表示が出ているウインカーを左につけスッと、ホテルに入るまでほとんど、話はしなかっった駐車場に車を止め「じぁあ、行こうか?」と言うとなかなか車から降りようとしない躊躇っているのだろう「ええ」と言いながら車から降りようとしない「ちょっとね・・」と言いながら何か考えているようだ何か、一人でブツブツと小言を言っている様 [続きを読む]
  • ヤリに行くか
  • なんだか?僕は、複雑な心境になってしまった硬い・・・内容が硬すぎないか?これからのことは僕は、自分の思ったこと有ったことを書きたい「書くのは、全然かまわないが君の思った通りには書けない自分の気持ちで書きたい」と言うと「ええ、それでお願いします」とペコリと頭を下げた「エロでいいのか?君の方が、年上だが僕は、上から目線で対応するそうしないと、エロっぽく対応できないから」と言うと「そうして。。。そして私が [続きを読む]
  • 人に言ったことがない言葉は・・あの場所<br />
  • 僕の携帯をチラッと覗きながらうすうすとは解ったようだ今から行く所「あのね・・・」と言いながらチラッと僕の顔を見て「読んでいました。ずっと50歳の方を」そして、なんだろうなんだろう自分が、その女性になって読んだときに熱くなることがあったの」と直子が言う「うん?熱く??ってどこが?」と意地悪な質問をしてみた「どこがって・・」「解っているけど、言って欲しいそうすると、僕もより一層興奮するから」「そういうの言 [続きを読む]
  • 50代の思い出として
  • 59歳か・・見た目年齢は、僕と同じ位53歳くらいだと思っていたが「59歳か・・・」と言うと「年のことは言わないで」と笑いながら言う「年齢は解りましたでも、なんで最後???なの」「もうすぐ、60でしょその前に・・」と直子は、50代の最後にもう一度だけ女になろうと思ったそうだ「こんな、おばちゃんでも平気?」「えっ、平気って・・」と思わず口が滑ったその瞬間、直子がしまったという顔の表情になるああ・・そう [続きを読む]
  • 50代最後の年齢
  • お台場という言葉にびっくりしていた岡山に住んでいる直子にとってお台場というのは若いカップルのデートスポットだと言った二人だけの空間話は、あまりない沈黙が続く僕も何を話せばいいか?言葉が見つからない警戒していると思うとどんな話をすればいいか?考え付かない「ずっと読んでいました貴方のブログをそして、いつもワクワクしながらもいつか、私も・・なんて」と言いながら恥ずかしそうに言うそう、直子は今まで、何度か [続きを読む]
  • 直子と初対面する
  • 「はじめまして。直子さんですか?」と、声をかけると「はじめまして」と、声が返ってきた「とりあえず、車に乗って」と呼び込むと、躊躇っている「ここに車を止めっぱなしにはできないから」と言うとすっと、助手席に乗り込んできた「乱暴な言葉でごめんなさい。あの場所に車を止めっぱなしは出来ないから」と僕が言うと「そうですね。交通量が多いですね」「さてと、どこに行きますか?」と僕が聞くとチラチラと、僕を見ている僕 [続きを読む]
  • キョロキョロと見渡す女性
  • 会う当日僕は半休を使って、午後から時間を空けたこれから、向かうとLINEを入れると楽しみにしています。とのLINEが戻ってきた待ち合わせは、午後2時どんな人だろうと思いながらも待ち合わせの場所に向かう直子も、僕がどんな人だろうか?と思いながら待ち合わせの場所にくるのだろうと思う僕は、写メさえ送っていない電話だけの繋がりだ人形町で待ち合わせをすることになる車を止める場所が無いがわき道に車を止めて「今 [続きを読む]
  • 不倫経験は無い
  • 「うん、わかった仕事の方は、早めに切り上げて時間作るけど、いつがいい?」と、僕が聞くと直子は、3日にこっちに来るそして、6日に戻るとの事「あわせますよ。私は時間ありますから」と、直子が言う4日か、5日の夕方からなら時間は作れそうだ4日の夕方にすることにした日曜なら、仕事も落ち着いているから早めに退社できるからだその後、直子は自分の写メを送ってきたそして、もう年ですが・・との文字が続いていた写メを見 [続きを読む]
  • こっちに来るんだ
  • 話の会話がかみ合わない直子は、言いたいことがあると思っているがその言葉を頭で考えて言いたいこととは、違う言葉を言っているような気がする「ねえ、何か僕に伝えたいことある?」と聞くと「来週、東京に行くのですが?娘が東京に住んでいるので」そう、直子の娘さんが東京に住んでいて遊びがてらに来るそうだ「へー。そうなんだ時間有った、お茶でもしましょうか?」と、軽い感じで僕が聞くまあ、と「でも、年ですよ私って・・ [続きを読む]
  • 年上だからイヤとかは無い
  • 歯切れが悪いって事は年は言いたくないのかと思うとそれ以上の探索はやめよう「今まで、したことはあるんですか?それとも、現在もしているとか?」と、僕が聞くと「したことがないのですよ・・もう、女を辞めていますから」と言うがそれなら?なぜ僕とラインで繋がりたかったの?と疑問になっているただの興味本位?それとも、冷やかし?過去にひやかしやただ興味本位が多かったので警戒心は、かなりある「あの・・ですね」とは言 [続きを読む]
  • 直子さんは、年はいくつなんだろう?
  • 「そうなんだ・・ありがたいことだよね」と僕が言うと「ええ、面白いというかよくあれだけ書けるんですね・・」と直子が言う「50歳の方のブログ?」「そうですよ。初めから読んでいますが初めは、なんなの?と思いましたが続けていますよねすっかり、私もハマッていましたよ」「ねえ、そういえば直子さんって住まいは、どの辺なんですか?」と、僕が聞くと「岡山ですよ」ということだと、同時にああ・・・と、いう気になったなん [続きを読む]