J-Blueの雑記帳 さん プロフィール

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J-Blueの雑記帳さん: J-Blueの雑記帳
ハンドル名J-Blueの雑記帳 さん
ブログタイトルJ-Blueの雑記帳
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/king20-io
サイト紹介文此のBlogを雑記帳代わりにしたいと始めましたが写真を中心に記録性を高めた内容にしたいと考えています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供47回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2015/06/04 05:52

J-Blueの雑記帳 さんのブログ記事

  • 山梨県「白州町」尾白川渓谷を行く
  • 我が家を出発した時が10時を廻っていた。中央高速を走り「須玉」で降りる。その前に「釈迦堂」パーキングエリアで昼食にした。今日は山梨県「白州町」尾白川渓谷を散策する。山道具を殆ど持たず、紅葉の写真を撮りたいと思いカメラと三脚、防寒着、万が一に備えヘッドランプ、をザックに突っ込み我が家を飛び出した。タイトル写真は「須玉」インターを降り国道20号線へ出る手前「釜無川」から「甲斐駒ヶ岳」を撮った物です。時間的 [続きを読む]
  • 立川市 昭和記念公園「秋」編
  • この日は(2017年11月9日)北風が強いが快晴のスッキリした朝。たまに近場の公園散歩も良い。ハイキングに行くにはシッカリ計画を建てて置かないといけないが、その計画が今の所無い!と云うのもこのシーズンは山歩きで紅葉を眺めるのも良いが、らくして紅葉を愛でるのも良いか・・・・そんな訳で今回は立川市の「昭和記念公園」へ写真を撮りに行く事にした。タイトル写真は園内の「日本庭園」の眺め。 2017年5月21日ヒナゲシが [続きを読む]
  • 大月市「牛奥ノ雁ヶ腹摺山」を登る その2(続き)
  • 前回「大月市「牛奥ノ雁ヶ腹摺山」を登る その1」に引き続きその2をアップしました。後半も難儀の連続が続きます。後半は「黒岳」から「大峠」方面分岐まで戻り「牛奥ノ雁が原摺山」〜出発地「大峠」迄を往復する行程です。タイトル写真は「牛奥ノ雁ヶ腹摺山」から「富士山」を撮った物、前回の富士山写真より時間も経っている為可成り霞んできています。前回と同じ地図です。今回の記事は「黒岳」からの往復と「大峠」へ戻るま [続きを読む]
  • 大月市「牛奥ノ雁ヶ腹摺山」を登る その1
  • 朝起きて朝食を取る間天気予報は今日一日晴天の見込みという予報だった。天気は快晴その物、このチャンスを逃す手は無い!急いで山行きの支度を始める・・・・7時45分我が家を出発する事が出来た、それでも少し遅いが何とか成りそうだ。今回は場所柄車で行く事になる。中央高速「大月インター」で降り県道510号線を行く。タイトルの写真は「黒岳」に連なる尾根筋から漸く見えた「富士山」時間が経つに従い次第に霞がかって仕舞い出 [続きを読む]
  • 昨年の今頃
  • この所天候が悪く思う様に山登りも出来ないで居る。重く垂れ込めた曇り空を見るたんびに「青空が恋しい」と思うこの頃。今日も今日とて台風の接近の影響で雨模様です。そんな朝、パソコンの写真フォルダーを見ていたら「昨年の今頃」こんな所へ行っていたと云う写真が在った。此の月は可成り活発に出掛け居ていた事が判る。そこで昨年2016年10月15日(土曜日)「大月市「本社ヶ丸」を登る」と云うBlog記事を書いている事から改めて [続きを読む]
  • マグライト(MAG-LITE)を1.5V化改造する
  • タイトル 回路図ミニMAG-LITE-2AAを随分前にLED化しましたが、暫く使用しないで居たら液漏れを起こして仕舞い、中の電池を取り出すのに一苦労。その際にスイッチアッセンブリーを壊して仕舞い交換部品を調達しなければならなくなった。さすがアメリカの会社MAG-LITE、小さな部品ですが取り扱い代理店に交換部品が在庫で有りました。タイトル写真は今回組み込んだLEDシステムの回路図。DC-DCインバーター回路で真ん中のIC(CL0116) [続きを読む]
  • 長野県富士見町「入笠山」ハイキング再び その2 続編
  • タイトルの写真は南アルプス「鳳凰三山」を中心に撮った物です。いずれも「入笠山」山頂から撮った物。200mmにズーミングするのですが、天気が良く明るいので手持ちでもぶれずにシッカリ撮れていました。手前の尾根は「甲斐駒ヶ岳」から続く「黒戸尾根」から派生する枝尾根、更に手前は「日向山」と思えます。右隣は「甲斐駒ヶ岳」に成ります。さて前回の続きから始めます。写真中央奥は「御嶽山」位置的には中央アルプスと「乗鞍 [続きを読む]
  • 長野県富士見町「入笠山」ハイキング再び その1
  • タイトル写真は「長野県富士見町」富士見パノラマリゾ−トからゴンドラリフトへ乗り山頂駅から「八ヶ岳連峰」を撮った所。快晴に近い天候でこの様な天気は何日ぶりだろう・・・・・ 気温も30度に届かず湿度が低く気持ちが良い、Tシャツ一枚では寒いくらいだ。今年6月に此処の「入笠山」へ登った時は殆ど見晴らしが効かない悪天候の時だった。その時のリベンジの意味も有り、又八ヶ岳「西岳」の麓に用事があり、その用足しも兼ねて [続きを読む]
  • 大月市菊花山〜御前山ハイキング
  • タイトルの写真は「菊花山」山頂近くの展望が開けた所から西側を撮った所。中央の谷筋は都留市富士吉田方面へ行く、右端の谷筋は甲州街道甲府方面へ行く谷筋となり、写真中央の小高い山は「高柄山」「高川山」。左手上の方に富士山が小さく写っているのですがこの写真からは雲に隠れ気味で余り判別できません。3日後に御坂山塊の黒岳に登る計画がありそのトレーニングも兼ねる山行ですが、どうやら台風が迫っている為に難しそう、 [続きを読む]
  • 高尾山稲荷山コース〜4号路〜日影沢へ
  • タイトルは奥高尾もみじ台から丹沢方面を撮った物ですが、ご覧のようにガスって仕舞い霞んでいる。この日秋らしく湿度が割と低めで日差しは強い物の爽やかな風が時折感じられる。久々に安定した晴天と成りそうなので朝食の後、急遽支度をして家を飛び出した。時間的に遠くの山へ行くのは無理なのでトレーニングのつもりで高尾山へ行く事にした。地図に赤い線と矢印、黒い字と囲みでコース名と場所を書きました。稲荷山コースから登 [続きを読む]
  • パズルでお遊び
  • 今回のBlog記事は思いっきり通常とかけ離れた題材です。息子夫婦と孫のおもちゃを買いに出掛けて、偶然このパズルを見付けました。見出しの文章にも書いたように、天候不順が続き引きこもりがちな日々が続いています。そんな中で少し遊び心でパズルの写真などを撮ってみました。このパズルは大人向けのパズルでこの会社のランクでは5段階中4番目6段階中5番目の難解度らしいのですが、以外とあっさり解けて仕舞いました。写真は中の [続きを読む]
  • 木を見に行く(高尾多摩森林科学園)にて
  • タイトル写真は「多摩森林科学園」第一樹木園に入り直ぐに見付けた「レンゲショウマ」一株だけ見られた。ウイークデーなので「多摩森林科学園」には人影が殆ど無いが、入園料を払いまず第一樹木園から見て回る事にした。ゲートの入り口で自動券売機に300円入れる、チケットを切る係員の姿が見えない、ウロウロして居ると係りの方が飛んできた。私ともう1人バスを降りてきた方と2人が入園した。私が園内に居る間7ヘクタールの園内に [続きを読む]
  • 公園の森のキノコ(都立野川公園にて)
  • タイトルの写真は「都立野川公園」に有る大木、楠木の様にも見えるが詳しくは不明。この所の悪天候でスッカリ山登りのタイミングを逸していますが、東京近郊から離れた所では以外と天気が良いらしくアルプス方面などは、それ程悪天候に遭わずに済んで居る様子で、空を見て山行を決める人間には不利な状態が続いている。この日も空を見ながら片道10km程自転車で走り「都立野川公園」迄来た。月曜日なので野川公園「自然観察園」は休 [続きを読む]
  • 霧ヶ峰「八島ヶ原湿原」を歩く
  • タイトル写真は駐車場にあるビジターセンターから湿原を時計回りで周り45分程歩いた付近です。霧が上がったり下がったりして湿原全体を常に覆っています。樹木の間から見える風景はチョット幻想的ですが。周りの山々を見る事は出来ません。「美ヶ原高原・王ヶ鼻」を往復してから直接「八島ヶ原湿原」へ来ました。ビジターセンターの隣のお土産屋さんで遅めの昼食にして、早速湿原の散策を始めます。この地図はYAMAPの無料地図から [続きを読む]
  • 美ヶ原高原を歩く その2
  • タイトルの写真は美ヶ原高原「王ヶ頭」(標高2,034m)山頂標識。山本小屋主催「朝の自然散策教室(朝飯前の散歩)」では「王ヶ頭」付近を通過してしまったので再度徒歩で行った時にシッカリ山頂へ行きました。丁度王ヶ頭ホテルの裏手にあり、晴れていれば絶景が見られる所だ。 美ヶ原高原を歩くこの地図は前回「美ヶ原高原を歩く」に記載した地図と同じですが、中央の赤い線の所を往復します。徒歩往復3時間弱ですが殆ど平地と言 [続きを読む]
  • 美ヶ原高原を歩く
  • タイトルは翌日早朝「美ヶ原高原ホテル」(山本小屋)の早朝「王ヶ頭・王ヶ鼻」散策ツアー「朝の自然散策教室(朝飯前の散歩)」6時15分発のマイクロバスに乗り「王ヶ鼻」からの景色。【「美ヶ原高原ホテル」は通称「山本小屋」と言っていますが、オーナーの話によると山本小屋と言うのは「地名」だそうで美ヶ原高原全体を山本小屋と言うそうです。その為「美ヶ原高原ホテル」(山本小屋)の400m程隣に山本小屋「ふるさと館」と言 [続きを読む]
  • 日光白根山(奥白根山)ハイキング
  • タイトル写真は「白根山」森林限界を超えた辺りから山頂方面を撮った所、丁度ガスに覆われて居たのですが一瞬ガスが取れた所を撮りました。この後この場所から撤退し戻ります。今回の山行は何時ものSNSイベントに参加です。今回は総勢12名と言う大人数で行きました。此れだけの人数が集まると中々小回りも効かず、時間のロスも生じるし何よりハプニング、アクシデントが重なり結果的に山頂手前で撤退と言う事になりました。今回歩 [続きを読む]
  • 箱根旧街道を歩く「元箱根から湯元迄」
  • タイトル写真はバス停元箱根港から旧街道を30分程歩いた所、二つの「二子山」の裾野の縁を緩やかな登りが続く、石畳は湿って所々苔むしていて滑らないように気をつけて歩く。今回のハイキングは何時もの某SNSのイベント開催に参加し、本格的に箱根旧街道を歩く、男女合わせて5人のパーティーで歩きます。この日は外気温33度を越す猛暑で天気は良いが暑さで体力的にはきつい感じでした。写真はバスの終点元箱根港。箱根登山鉄道「 [続きを読む]
  • 食器洗い機を修理する「パナソニックNP-BM2」
  • タイトル写真は修理前の食洗機の内部。修理箇所は下の底面の下(内部)で、この写真の籠から取り外してゆく。機種は「ナショナルNP-BM2」(機器のラベル表示)丸9年使用して遂に故障した。今では生産完了品と成っていると思いますが。。。。。。2008年に自分で取り付け工事までして設置しました。2008年03月25日の記事故障の判断する時、稼動させてみて回転ノズルの噴出が非常に弱いことを確認、その為に食器の洗浄が旨く行かず綺 [続きを読む]
  • 再び八王子市「高尾山〜城山〜バリルート」へ
  • タイトルは「城山」からの下山道、バリエーッションルートを下った時、檜の植林帯を通過するのですが意外と手入れがされていて、美しさがあります。(写真奥の方)未だ樹齢が浅い檜ですが、間伐などもされていて今後何十年と経つ内、美林に育って行くのでは無いかと思います。このバリエーションルートは私有地らしく、つい最近手入れされた跡がありました。地図は今回歩いたルートGPSの軌跡を黒い矢印で示しました。あと青字と黒 [続きを読む]
  • 長野県富士見町「入笠山」ハイキング
  • タイトル写真は「富士見パノラマリゾート」からゴンドラリフトへ乗り富士見町の街を撮った物です。八ヶ岳の裾野に広がる街で写真右手に掛けて次第に土地の傾斜が増しています。天気の良い日なら右手に掛けて「八ヶ岳」が良く見えるのですが、今日は生憎の天候で次第に雲が増えてきました。今回の山行は何時ものSNSイベントの参加。総勢9名、男3名女6名、車2台でのイベント開催です。写真は「富士見パノラマリゾート」ゴンドラリフ [続きを読む]
  • 山菜料理を堪能する「新潟県大白川民宿休み場にて」
  • タイトルは民宿「休み場」の前に生えていた「わらび」の新芽、此くらい開いた物は硬くて食べる事は出来無い程だ!民宿「休み場」から見る景色は何処にでもある山村の風景と言った所だろうか・・・・国道256号線に沿って走る只見線「大白川」駅を降りて256号線から県道346号線に入り500mほど行った所にある「破間川」沿いに県道が付いているが、小高い所に「休み場」は有る。毎年恒例の行事として「休み場」へ山菜料理を食べる為に [続きを読む]
  • バラを愛でる(新潟県国営越後丘陵公園にて)
  • タイトルは赤系のバラを集めたゾーンで赤いバラがイッパイ!中には良い香りがする物も有ります。余りにも沢山の種類が有り、今回は種類の表記は止めました。園芸品種なのでいくらでも新たに品種が出来ますので、一般人には特定品種の名前を記録しても余り意味は無い様に想います。中には有名な品種もありますが、綺麗ならばそれで良い・・・・と、見るだけならそう思います。写真は「新潟県国営越後丘陵公園」の入り口ゲート、入園 [続きを読む]
  • 東京都文京区「六義園」にアジサイを見る
  • タイトルは「吹上茶屋」と「吹上松」右手に見える池は庭園の中心を成す「大泉水」六義園入り口から対岸方向に在る。写真はカメラを東方面へ向けて撮影。月曜日のこの日、人出は少なく外国人観光客(欧米系)が団体で来園して居たのが目立つぐらいで日本人の方が少ないくらいに感じた。都心の一等地、周りはオフィスビルが建ち並ぶが、昼時にもかかわらず昼休みを取っている感じの人は居ない。入園料を取られればそう簡単に入園する [続きを読む]
  • ヒナゲシが満開(立川市昭和記念公園にて)
  • タイトルの写真は「昭和記念公園」西立川駅口から一番遠くに在る「花の丘」がポピーの見頃となっている。この丘は1種類のポピーで埋め尽くされていて赤が主体の「シャーレーポピー」種  南ヨーロッパ原産の園芸品種  八重系、一重系が有り、色も紅色、ピンク、白が有る  通常「ヒナゲシ」と言われるケシ属、  蕾などを見るとケシにそっくりだが毒性は無い昭和記念公園ホームページから抜粋した地図の概念図です。真ん中下 [続きを読む]