白ユリ さん プロフィール

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白ユリさん: 白ユリのSOKA歓喜の詩(うた)
ハンドル名白ユリ さん
ブログタイトル白ユリのSOKA歓喜の詩(うた)
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/suzuran-kayoukai
サイト紹介文創価学会婦人部員の白ユリが、希望と歓喜に満ちて生きる毎日をつづります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供119回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2015/06/06 11:18

白ユリ さんのブログ記事

  • 聖教新聞の記事について
  •  毎日、現実の課題に対して根本的な解決の方法や論理、挑戦する人を鼓舞する激励が載っている聖教の記事。本日の社説は成人の日についてであった。改めまして、新成人の皆様おめでとうございます。皆々様の前途が洋々であることを確信し、着実に輝かしく歴史を積み重ねていかれることを一大人として深くご祈念申し上げます。 さて、本日もいろいろな記事が載っていたが、中でも、主婦の私にもっとも響いたのは生活面「時短家事っ [続きを読む]
  • win-winと創価学会
  •  最近、ビジネス用語で頻繁に使われるこの「win-win」という言葉。文字通り、自分にも相手にも利益があるという意味で使われる。創価学会はこの言葉を日本語で、戦後すぐ、戸田第二代会長のころ1940年代から使ってきた。それが、「自他共の幸福」である。 戸田先生の指導に明確に登場しているこの言葉。これは、折伏弘教に臨むときの心構えを示しているのみならず、お互いに信心してからもそうなることを保証した言葉だ。第三代 [続きを読む]
  • 権威主義と創価学会
  •  1930年の創立以来、創価学会は一貫して権威主義と闘ってきた。一方で、仏法による根幹的な相互信頼による民衆連帯を築き上げてきた。学会二世、三世、四世の方々の中には、この歴史をよくご存じない方も多い。悲惨な思いをして信心にたどり着いたわけではないのだから、そうだろう。でも、丁寧に粘り強く、祈りかかわり続けていけば、時がくれば必ず立ち上がられるときがくる。素晴らしい使命を持って産まれてこられたのだから。 [続きを読む]
  • ドキッΣ੧(?□??)
  • 「一代の肝心は法華経・法華経の修行の肝心は不軽品にて候なり、不軽菩薩の人を敬いしは・いかなる事ぞ教主釈尊の出世の本懐は人の振舞にて候けるぞ、穴賢・穴賢、賢きを人と云いはかなきを畜といふ」 常に心に留めておきたい御文です。特に、「賢きを人と云いはかなきを畜といふ」のところを。 何が起ころうとも周囲に振り回されることなく、やるべきことを淡々と進めていくように祈り動いてまいります。 [続きを読む]
  • 常に先生とともに
  •  健康なときも体調を崩してしまったときも、お金があるときもないときも、落ち込んだ時もうれしい時も、悲しいときも歓喜のときも、常に先生を胸に抱き、先生とともに歩む。この心が、どれほど大きな結果につながることか。 これは、学会員として生きる究極の醍醐味です。池田先生の偉大さがわかるということが、本当の功徳です。境涯の低いときには、先生の偉大さは見えないからです。 先生のことを日々学び、お応えしようと努 [続きを読む]
  • 小説 新・人間革命
  • この本は、小説ですけれども師匠の心と創価学会の軌跡が学べます。 読めば読むほど目から鱗、身震いするほどの驚嘆を覚えます。 特に私が今読んでいる巻は、本当に凄すぎて、池田先生以外到底なし得ないのではないかという事実と行動の連続です。 そこから弟子として何を読み取るか。先生の本当の想い、私たちにお伝えになりたいことは何か。 私たちがいかに不甲斐なくとも、先生の想いを受け継いで行動するのは [続きを読む]
  • 池田先生、奥様、おめでとうございます?
  •  遅くなりましたが、先生奥様、まことにまことにおめでとうございます。謹んでお慶びを申し上げます。先生に過不足なくおこたえできますよう、日々仏界湧現、人間革命の祈りを積み重ねてまいります。そして、接するすべての人を福運と幸福の喜びで包み込んでまいります。平和の祈りを常に強盛に申してまいります。 学生部の頃より池田門下生池田華陽会一期生として訓練を受けさせていただき、婦人部へあがり、一つ一つの戦いを通 [続きを読む]
  • 恒久平和実現に向けて
  •  連投すみません。聖教新聞新年号、ようやく拝読することができました。(すみません。) その中で、先生のお歌はもちろんのことなのですが、全国婦人部長のご挨拶の中で池田先生のご指導を通して「恒久平和」について触れられておりたいへん感銘を受けました。 私見ですが、現実がいかに厳しくとも、人類が二度の世界大戦、先生の民間外交によるご功績によって回避されたあわや第三次世界大戦(詳しくはお近くの学会員にお尋ね [続きを読む]
  • 謹賀新年
  •  皆様、あけましておめでとうございます。穏やかな新春をお迎えのこととお喜び申し上げます。 新年勤行会に参加させていただき、たくさんの方々の晴れやかなご尊顔を拝することができ、わが家もいい出発を切ることができました。 今年は今までと一線を画し、師匠に心を合わせ、ただただ師匠のご構想を実現すべく、家族それぞれ大成長を誓っております。「法華経の行者の祈りのかなはぬことあるべからず。」「大願とは法華弘通な [続きを読む]
  • 家庭は女性次第
  •  母、妻次第。当たり前のことだけど。妻の成長で、家庭が決まる。妻の決意と行動で、家庭が決まる。 仏法は道理。女性が腹を決めたとおりになる。 感謝。 [続きを読む]
  • 全ての人に仏性は内在する
  • だから、皆がその仏性をひらけば、この世界はもっと住みやすくなる。 まずは自分自身が「全ての人を尊敬し大切にする」との誓いの祈りで出発。妙法の御本尊様に妙法の題目を唱え自身の仏性をひらく。そして行動。 励まし、思いやり、優しさ、楽観主義、希望、喜びの連鎖。 世界はもっと良くなる。 [続きを読む]
  • 信心に偶然はない
  •  師弟不二なくして仏道修行はない。だから、誰を師匠とするのかはたいへん重要である。師匠は、経文や御書に照らしてそのとおりに行動されている方である。ひとたび師匠を定めたならば、次は師と呼吸を合わせて仏道修行していくことである。 そして、仏道修行は「師子吼」である。師子吼とは、御義口伝に次のようにある。「第五作師子吼の事 御義口伝に云く師子吼とは仏の説なり説法とは法華別しては南無妙法蓮華経なり、師とは [続きを読む]
  • 創価学会員にとっての幸せな結婚
  • 創価学会員にとって結婚相手とは、愛情を感じともに未来に向かって歩いていくのはもちろん、「一緒に宿命転換を成し遂げていくパートナー」である。その絆は計り知れない。 結婚も大切な仏道修行の一環ととらえ、ご本尊に祈りきっていけば必ず最高の相手と結ばれる。指導は一点「他人の不幸の上に自分の幸福を築いてはならない」これのみだ。 学会員にとって最大の使命は、「宿命転換をしていく自分自身の姿を通して仏法 [続きを読む]
  • 世界人権宣言から70周年
  • めでたい。今もなお目指すべき指針。極めて個人的な意見だが、仏法者から見ると「人権」は即「仏性」に読み替えられると感じる。人権を大切に。仏性を大切に。全ての人は産まれながらにして人権をそなえている。全ての人は産まれながらにして仏性をそなえている。釈尊、鳩摩羅什、日蓮大聖人の人権感覚がすごい。 [続きを読む]
  • 対話が大切
  •  当たり前ですね。あらためて思います。信心とまったく関係のない世間でもそう。ましてや信心の世界ならばなおさら。 会うことによって心が開き、対話に花が咲き、笑顔があふれます。対話することによって、喜びと希望の輪が波紋のように、いな、波動のごときダイナミズムを持って広がっていくのです。 緻密な祈りなきええ加減な信心は、人は騙せてもご本尊と自分自身はお見通しです。真心の祈りを土台とした対話こそが、皆を幸 [続きを読む]
  • 今朝の聖教を読んで
  •  「不二の誓願」で新たな一年へ拝読し、正直感涙の滂沱を禁じ得ませんでした。先生はすべてご存知でいてくださっているとともに、先生ご自身が歩んでこられた広宣流布のリーダーとしての歴史をそのまま弟子のわたしたちに体得させようとしてくださっているのだと感じました。先生が直接ご指導くださっていたときからそう感じていましたが、本日は特ににそう感じました。御義口伝の「一念に億劫の辛労を尽せば本来無作の三尽念念に [続きを読む]
  • 母の祈り
  •  出会ったすべての人の幸福を祈る。出会ったすべての人を大切にし、感謝する。 それが故に、不正は許さない。悪には厳しく声をあげる。破邪顕正の祈りで傲慢な魔性を叩き斬る。 命を慈しみ、産まれてくる命を大事に守る。平和と安穏を祈るお題目をこの大地に染み込ませる。 この信心の結果は、おそろしいほどに明白だ。 [続きを読む]
  • この信心で、絶対に変えられるよ。
  •  変わりたい、変えたい、何とかしてこの状況を。幸せになりたい。もう今までみたいのはいやだ。なんでこんなにつらい想いばかりしなきゃいけないの? 大丈夫。必ず変われるよ。たった一人、あなたが決意して立ち上がることで、勇気の一歩を踏み出すことで。この信心にかけてみよう。この信心は、命がけでやるだけの価値がある。無価値から価値を産み出すのだから。 雨の日も、晴れの日も、風の日も、雪の日も、嵐の日も、雷が轟 [続きを読む]
  • 題目があがっているときとあげていないときとでは全然ちがう
  •  タイトル、これはもう、学会員であれば日常的によく聞く会話だと思います。「今日お題目あげる時間なかったから、なんとなくタイミング悪いわ〜。」とか、「え?ここでこんなにうまくいってええん?題目真剣にあげたから?」とか。 気のせいのように聞こえるかもしれませんが、本当です。 お題目をあげた後は。どんな素晴らしい音楽を聴いた後よりも、座禅をしたときよりも、瞑想をしたときよりも、温泉に入った後よりも、イメ [続きを読む]