白ユリ さん プロフィール

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白ユリさん: 白ユリのSOKA歓喜の詩(うた)
ハンドル名白ユリ さん
ブログタイトル白ユリのSOKA歓喜の詩(うた)
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/suzuran-kayoukai
サイト紹介文創価学会婦人部員の白ユリが、希望と歓喜に満ちて生きる毎日をつづります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供87回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2015/06/06 11:18

白ユリ さんのブログ記事

  • 題目しかないのだ!
  • 祈り。それは全てを六根清浄する。自己満足ではない。広宣流布のため、人間として成長するために心の奥深く決意をすること。祈り。それは感謝。どんなに苦しいことがあったとしても、今生きているということ。そのこと自体に感謝。腹が立つことが仮にあったとしても、祈れば良い。何人たりともご本尊(宇宙の法則)からの因果は免れない。広宣流布とは、この地球上を仏国土つまり仏の集まりとする運動だ。それは人類を破滅へと追い [続きを読む]
  • 宿命が出ました
  • 他人さまのことをとやかく言う暇もなく、大きな宿業が私自身に出ました。いえ、「出た」のではなく、明らかになりました。宿業には勝たねばなりません。これは仏法者の使命です。なぜなら、全ての生命が幸福になれるこの法理で必ず宿命転換していけることを、同じ宿命に苦しむ友に見せていく必要があり、またそう出来るからです。情報を集め作戦を立て実行あるのみです。 [続きを読む]
  • まずは「南無妙法蓮華経」と唱えてみましょう
  • この信心は、どんな人も必ず幸せになります。まずは、「南無妙法蓮華経」と唱えてみましょう。「南無妙法蓮華経」は、人が作り出した概念や発明のようなものではありません。日蓮大聖人が「発見」した、成仏できるつまりどんな人も幸せになれる「宇宙の法則」なのです。法則なのですから、知っているか否かだけの違いで、存在しています。ご本尊様を見つめながら「南無妙法蓮華経」と唱えることでどのような変化が起きるか、また体 [続きを読む]
  • 本当の信心ある人こそ「地涌の菩薩」である
  •  学会員であろうがなかろうが、境涯も宿命もみな違う。釈尊が入滅されてから1000年後から末法に入る。末法に法華経を弘める人は「地涌の菩薩」と法華経に明記されている。そしてその法華経は、「万人成仏」を理想としている。日蓮大聖人御書の三沢抄講義で、第白蓮華10月号にはこうある。以下、引用―「地涌の菩薩とは、仏と同じ誓願に立ち、現実の社会の中で万人の内面の仏性を開き現す闘争を続ける人間です。一人一人が、内なる [続きを読む]
  • 現代の四条金吾だ
  • よく耐え忍び、祈り、結果を出そう。尊敬できない幹部はみんな「ああなっちゃいけない」見本。嫌な人だって、最初から嫌な人になりたかった人なんていない。ただ境涯が低いだけ。 祈ってあげよう。そして、自分の姿で結果を出そう。必ず乗り越えられるから。 [続きを読む]
  • お題目はやはりすごい
  • お題目はやはり素晴らしいですね。 いろいろとつらいことが立て続けに起こり、睡眠時間も足りず、自分を責め、「自分はダメな人間だ」「死にたい」と思いつめていた時、家族の助けもあって真剣にご本尊様に向かってお題目をあげました。 すると、30分もすると自分の命がぽかぽかふんわり温かくふくらみ、生きている喜びと感謝が心の底から湧いてきたのです。 そして、前向きになることができました。 まだ立ち直れたわけではあ [続きを読む]
  • 終戦から73年
  • 戦没者310万人の方々を哀悼、そして平和を誓う祈り。 それにしても、池田先生のご指導はなんとわかりやすいのか。 「他人の生命を大切にするのが『平和』 自分の生命を大切にするのが『希望』」 このような偉大な師匠を師と仰げて幸せと感謝するとともに、この生命尊厳の哲学が全世界に根付くように身近なところから行動してまいります。 [続きを読む]
  • 人のふり見て我がふり直せ
  • 他人を批判する暇がある人は、自分は完全無欠の非の打ち所がない人間とでも思っているのだろうか。少なくとも、創価学会を批判するのであれば、会員であるならば自らの縁する人の中に広宣流布が完璧に出来上がっている上でこそが矛盾がないだろう。 皮肉はさておき、私は今、誰からも応援されず理解もされない長年温めてきた計画を実行に移している。もちろん反社会的なことではない。仕事のスキルアップに関することである。 「 [続きを読む]
  • 負けじ魂
  • 負けてたまるものか。 魔ってわかりやすい。 魔は紛然ときそいおこるもの。 でも、使命を果たすため。 先輩は昔「波乗り」と評してた。 次々波が来るけど、全て乗り越えられるよって。 だよねー。 先生にお応えする弟子となるためがんばります! [続きを読む]
  • 信心が惰性に陥らないために ②
  • 聖教新聞の熟読は欠かせない。 私も入信前は、「薄っぺらくて読むとこないな〜」などと思っていた。 今は、記事の一つ一つが重みがあり、学びがあり、触発があり、発見がある。 何と財宝の山のような新聞だ。 切り抜きを、幸せになってほしい友に渡すこともできる。 まじめに誠実に生きている優しい人が幸せになる社会になるために。 我見ではなく、先生の指導を隅々まで刻むために。 仏とは人間であると改めてわかるために [続きを読む]
  • 魔を魔と見破り賢く対処しよう
  • 至極当たり前のことを書きます。 今、目標に向かってがんばってらっしゃる方々も多いと思います。 そんな時、必ず現れるのが邪魔する働き=魔。 嫌なことを言ったりして来たりする人、諦めやくじけそうになる心、経済的な問題など。 そして、信念つまり強盛な祈りでそれらを乗り越えて進むみなさまに立ちはだかるのは、体調不良という魔です。 私も御多分にもれません。 歳に加え、気候の変動で体調に変化が。 外的な要因には [続きを読む]
  • 南無妙法蓮華経の生き方を端的に現したもの
  • それが宮沢賢治「アメニモマケズ」だ。 ここでは割愛するがもう一度読まれたらわかる。 そしてそれは、自分の弱虫を人のせいにしたり、自分自身を顧みることなく棚に上げて他者を恨んだりするsignifieやその一派などの情けない連中とは対極にある生き方なのだ。 さああなたは、宮沢賢治の生き方を選ぶ? それとも、都合の悪いこと苦しいことは全て人のせいの腰抜けの生き方を選ぶ? 強い人間、内剛外柔の人間、朗らかで爽やかな [続きを読む]
  • 創価の母たちが抱くわが子への思い
  •  本日の名字の言より。 「創価の母たちが抱くわが子への思いは、母子の満足のためだけにとどまらない。他者に尽くし、社会に尽くす人材に育ってほしいという尊貴な願いである。」 引用終わり。  まさしく、婦人部のこの願いありて、創価学会はここまで発展してきたのだ。いな、師匠自身が「きみよ大樹と仰ぎ見む」(君を大樹と仰ぎ見る)と、青年たちに呼びかけているのが創価学会だ。 この、師匠の心をわが心とする弟子たち [続きを読む]