Φ さん プロフィール

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Φさん: 弧理論(Ark Theory)解説ブログ
ハンドル名Φ さん
ブログタイトル弧理論(Ark Theory)解説ブログ
ブログURLhttps://www.arktheory.com/wp-ark
サイト紹介文数学者岡潔の言葉から「自然科学の問題点」の研究、歴史から葬り去られた単極誘導についての研究。
自由文ファラデーの単極誘導は宇宙の根幹に深く関わる現象。本質的に回転運動を示す現象!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供84回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2015/06/06 17:14

Φ さんのブログ記事

  • 二層型スターラー の 渦 について
  • 以前作った「渦とサイホン」は、スターラーによる渦流の落差にサイホンを組み込んだ物で、フリーエネルギーの概念を示す目的で製作しました。次の段階として 二層型スターラー による渦流を考えました。 GIF1 GIF2 我々の空 … 続きを読む →投稿 二層型スターラー の 渦 について は 弧理論(Ark Theory) 解説ブログ (新) に最初に表示されました。 [続きを読む]
  • 宇宙を表す数式などできない 宇宙の方程式 などありない
  • このままでは、宇宙を数式で表すことは原理的に不可能です。正確に云います。「数学を使って物質的自然を表現することは(このままでは)不可能だ」ということです。物質的自然とは、数学者岡潔が名付けた「自然科学者が考える自然」のこ … 続きを読む →投稿 宇宙を表す数式などできない 宇宙の方程式 などありない は 弧理論(Ark Theory) 解説ブログ (新) に最初に表示されました。 [続きを読む]
  • 人が持つ「 わかる 」には3つ在る
  • 2018年8月27日の記事「なぜ 日本語 は外乱に対して堅牢なのか」についての追記にてご紹介した石川九陽著の本「日本語とはどういう言語か」の書き出しに次のようにあります。 写真1 たとえば「 わかる 」とするか、「解る」 … 続きを読む →投稿 人が持つ「 わかる 」には3つ在る は 弧理論(Ark Theory) 解説ブログ (新) に最初に表示されました。 [続きを読む]
  • 三位一体 と縁起は、ほぼ同じ意味 いずれも社会科学に属する
  • 過去に仏教用語である「縁起」について記しましたが、キリスト教の概念である「 三位一体 」もほぼ同じ意味だと考えられます。 (1) 過去記事に縁起とは、原因と結果であると記しました。ネットにある辞典によると仏教の根本思想だ … 続きを読む →投稿 三位一体 と縁起は、ほぼ同じ意味 いずれも社会科学に属する は 弧理論(Ark Theory) 解説ブログ (新) に最初に表示されました。 [続きを読む]
  • 自然 とはどのようなものか 3つの側面
  • これまで数学者岡潔の言葉を基に自然科学の問題点について考察してきました。岡潔は自然科学について、次のように述べています。「【1】 このままでは人類は滅びる」を参照ください。 自然科学というものは、自然とはどういうものかと … 続きを読む →投稿 自然 とはどのようなものか 3つの側面 は 弧理論(Ark Theory) 解説ブログ (新) に最初に表示されました。 [続きを読む]
  • アリとサイコロの例えと クオーク
  • 平面世界(2次元)に住む アリ が居ました。アリは唯物主義者でした。※注  アリの感覚では前後と左右しかありません。 ※ 唯物主義・・・五感でわからないものはないとしか思えない ここに3つの面しかもたない奇妙なサイコロが … 続きを読む →投稿 アリとサイコロの例えと クオーク は 弧理論(Ark Theory) 解説ブログ (新) に最初に表示されました。 [続きを読む]
  • 自然科学の問題点
  • 前回までの記事で、自然科学は間違っていると言い切ってよいようです。ほぼ確定です。改めて 自然科学の問題点 をまとめます。 唯物主義の限界 時間は物理量ではない。 要素還元主義の限界 1.数学者岡潔は、自然科学者が考える自 … 続きを読む →投稿 自然科学の問題点 は 弧理論(Ark Theory) 解説ブログ (新) に最初に表示されました。 [続きを読む]
  • 角度 は「量」ではない 角度から作る時間は物理量ではない
  • これまでに、「宇宙の本質は距離(長さ)ではなく、 角度 にある」と何度か書きました。この観点は、物質的自然※が「別の次元軸からの投影による映像」だとの仮説から来たものです。 しかし、人が時間を作ることとなった原点も 角度 … 続きを読む →投稿 角度 は「量」ではない 角度から作る時間は物理量ではない は 弧理論(Ark Theory) 解説ブログ (新) に最初に表示されました。 [続きを読む]
  • 知識の限界 とは人の心が受け入れられる「抽象の限界」のこと
  • 前回記事の過程で気付いたのは、人は物や事の具体の中に生きていることだということです。だから人の心が受け入れられる抽象には限度があると書いたのです。 それで、気になったのがいつも引用するある科学者の言葉です。2箇所あり、そ … 続きを読む →投稿 知識の限界 とは人の心が受け入れられる「抽象の限界」のこと は 弧理論(Ark Theory) 解説ブログ (新) に最初に表示されました。 [続きを読む]
  • 科学の始まりである 魔法と錬金術 は「病む」の始まり
  • 現代は統合失調(分裂)の状態にあると何度も書いてきました。ブログ記事を検索すると過去2015年8月6日の『バカボンのパパ 「賛成の反対なのだ〜」 では済まされない』を最初に計18回も統合失調を取り上げています。 別の書き … 続きを読む →投稿 科学の始まりである 魔法と錬金術 は「病む」の始まり は 弧理論(Ark Theory) 解説ブログ (新) に最初に表示されました。 [続きを読む]
  • ある研究者にとっての 自然 とは何だろう?
  • 何年か前、ネットで読んだことで気になっていたのですけど、元記事がどこにあったかわかりませんでした。 先日、よく似た話を聞いたのでメモします。 某研究者が保湿剤の試験をします。その材料が持つ性質を利用したいのですが、その材 … 続きを読む →投稿 ある研究者にとっての 自然 とは何だろう? は 弧理論(Ark Theory) 解説ブログ (新) に最初に表示されました。 [続きを読む]
  • 縄文哲学 より「ヲシテ哲学」という呼び名が相応しい
  • どうも、縄文時代あるいは縄文土器という呼び名は外国人が名付けた、いわば押しつけの呼称らしいです。 ヲシテ文献研究者である池田満氏も 縄文哲学 の呼称を用いておられますので、管理人も 縄文哲学 と呼び習わしています。でも僅 … 続きを読む →投稿 縄文哲学 より「ヲシテ哲学」という呼び名が相応しい は 弧理論(Ark Theory) 解説ブログ (新) に最初に表示されました。 [続きを読む]
  • 物理的な 時間 について
  • 2018年9月18日、当サイトに掲載した「時間とは何か」において、 時間 には2つあることを示しました。 読み返してみますと「観念としての 時間 」についての説明は概ねOKの様ですけれど、「物理的な 時間 」の説明は、ど … 続きを読む →投稿 物理的な 時間 について は 弧理論(Ark Theory) 解説ブログ (新) に最初に表示されました。 [続きを読む]
  • 自然科学は アポトーシス の過程に入った
  • これまでの考察により、自然科学に限界があることがはっきりしてきました。  右リンクに「時間とは何か?」を示しました。 この記事は、当初2015年11月に掲載したものを2018年9月に全面改定したものです。数学者岡潔の言葉 … 続きを読む →投稿 自然科学は アポトーシス の過程に入った は 弧理論(Ark Theory) 解説ブログ (新) に最初に表示されました。 [続きを読む]
  • 「 地球製UFO は昔から存在する」とドヤ顔されても
  • 地球製UFO の話はあちこちのサイトや動画にまとめられていることは知っています。どうもそのような話をドヤ顔で云われても、我々にはどうしようもありません。これらの情報から何かを得られるかというと皆無です。ですから、管理人は … 続きを読む →投稿 「 地球製UFO は昔から存在する」とドヤ顔されても は 弧理論(Ark Theory) 解説ブログ (新) に最初に表示されました。 [続きを読む]
  • 別の次元軸 を考える理由
  • 自然科学では、自然を時間・空間、即ち3次元+時間としていますが、これまでの考察によれば時間は物理量ではありませんので、空間だけになります。 弧理論によれば、空間に+ 別の次元軸 を考えます。即ち、自然は4次元ということで … 続きを読む →投稿 別の次元軸 を考える理由 は 弧理論(Ark Theory) 解説ブログ (新) に最初に表示されました。 [続きを読む]
  • 懐かしい 地球ゴマ でなくて「地球ジャイロ」の廻し方
  • ある人が地球ジャイロ(昔懐かしいタイガー商会 地球ゴマ の再開発品)を置いていったので、写真を撮りました。地球ゴマと云えば、子どもの頃に遊んだあれです。どうも2年ほど前に生産終了したようですけど、再発売を望む声が多くて「 … 続きを読む →投稿 懐かしい 地球ゴマ でなくて「地球ジャイロ」の廻し方 は 弧理論(Ark Theory) 解説ブログ (新) に最初に表示されました。 [続きを読む]