ToshiJapon さん プロフィール

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ToshiJaponさん: フィンセント・ファン・ゴッホの作品
ハンドル名ToshiJapon さん
ブログタイトルフィンセント・ファン・ゴッホの作品
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/cora_cola
サイト紹介文ART-Meter に ToshiJapon で絵を発表しています。色彩感覚を試行
自由文色彩感覚研究
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供312回 / 365日(平均6.0回/週) - 参加 2015/06/08 07:53

ToshiJapon さんのブログ記事

  • 初雪 雪かき タイヤ交換
  • 初雪が降りました。朝のうちに雪かき。昼には陽も照って雪がとけたので、車2台とも、夏タイヤからスタッドレスに交換。2tジャッキで、延べ、1時間10分ほど。ミシェランタイヤ、鉄ホイール付き、夏タイヤはアルミホイールバランスも取ってあるので、あとは空気圧チェックのみ。(火曜日)8本で70分だと、1本交換に9分かかっている。のんびりやるとこうなるか。 [続きを読む]
  • 紀平選手、フリーも1位で優勝 GPファイナル
  • バンクーバーで行われたフィギュアスケートのGPファイナルはフリーを終えて、紀平梨花選手がショートプログラムに続いてフリーも1位の点数で、総合優勝。日本勢のデビュー制覇は2005年の浅田真央以来だという。ザギトワは2位、坂本花織4位、宮原知子6位という結果だった。オリンピック銀メダルのメドベージェワが出場を逃した事を思えば、この試合のレベルはかなり高かったと思う。 [続きを読む]
  • ソフトバンクの携帯がつながらない。
  • ソフトバンク 大丈夫なのか?どこへも全くつながらない・・・・・・・・・・困った。大阪では2018年10月20日夜に、大阪の都島区で酒に酔って暴れていた会社員の男性を警察官4人が保護した際、体を押さえつけた状態で ・・・夜、大阪 都島区で「酔っぱらった客の男性が絡んできて困っている」と、タクシーの運転手から通報があった。正社員になったその日のお祝いの飲み会が終わって、5日前の誕生日のお祝いもということで、乗って [続きを読む]
  • ハヤシミネの畑に行く時に通った旧道
  • 十三浜小指 八重子の日記もちろん、1950年当時は旧道ではなく、ごく当たり前の舗装はされていない生活道路だったと思われる。国道398号線やトンネルはあとから造られたものであり、八重子さんはこの道(狭い方)を通って、ハヤシミズやサシミネの畑に行った。今の自動車用の道路と違って、道幅は当時としては普通だったが、狭い道である。トンネルはなく、磯(海岸)の直近を通ったから、海の景色はごく日常的に見ていた。海産物 [続きを読む]
  • 十三浜小指 八重子の日記
  • 宮城県本吉郡十三浜村小指(こざし)(現在の宮城県石巻市北上町十三浜小指)小指は岩手県・宮城県のリアス式海岸の南部地区だったので津波が遡上し易く、東日本大震災のときの津波で被災した。西側500mほどのところに相川中学校と相川小学校があった。西南西側が相川湾、相川は相川湾の北西で、相川湾の西南西側が小泊。 [続きを読む]
  • 十三浜小指 八重子の日記 小指浜の港
  • 十三浜とは相川浜・追波浜・小滝浜・小泊浜・大指浜・小指浜・白浜・立神浜・月浜・長塩屋浜・大室浜・小室浜・吉浜の計13部落十三浜小指 八重子の日記十三浜小指の場所八重子さんも見たと思われる小指浜の港動力船(漁船)を所有していたので、ここから志津川とか金華山に行った。 [続きを読む]
  • 十三浜小指 八重子の日記
  • 佐々木八重子さんが生まれた時は、小指は本吉郡十三浜村だった。宮城県本吉郡十三浜村小指浜十三浜村(じゅうさんはまむら)は、昭和30年(1955年)まで宮城県本吉郡の南東部にあった村で、現在は石巻市北上町十三浜となっている。十三浜とは相川浜・追波浜・小滝浜・小泊浜・大指浜・小指浜・白浜・立神浜・月浜・長塩屋浜・大室浜・小室浜・吉浜の計13部落の総称である。志津川町(しづがわちょう)も本吉郡だったので、志津川と [続きを読む]
  • 八重子さんの凄いところ
  • 十三浜小指 八重子の日記を書いた、八重子さんの凄いところはほとんど毎日、記載漏れなく書いていることはもちろん他人とのいざこざが全くなかったようで、悪口が全くない日々のやるべくことを黙々とこなして、愚痴がまったくない暖かい日、波が立っているとか、雨が麦の為にいいとか畑や海の自然を相手にたんたんと穏やかな日を送っている。 [続きを読む]
  • お保呂羽山 372m 保呂羽神社
  • 昭和30年に合併した旧志津川町、戸倉村、入谷村の境界に位置する山で、標高372m。山脚が長く裾を引く、良く目立つ山。山麓の保呂毛(ほろけ)集落は中世以前のこの地方の中心地と目され、平泉藤原時代に本吉荘を治めた秀衡の四男本吉四郎高衡もまた朝日館を居館にしていたと伝えられている。山頂には保呂羽神社が祀られており、氏子になっている保呂毛、入大船の両集落はもちろんのこと、志津川街区の人々にとっても目に慣れ親し [続きを読む]
  • 十三浜小指 八重子の日記
  • 「十三浜小指 八重子の日記」は、宮城県石巻市北上町十三浜小指(じゅうさんはまこざし)に生まれ、33歳の若さで亡くなった主婦佐々木八重子さんの日記八重子さんは、1918年(大正7年)年12月、佐々木家の長女として生まれた。日記は、31歳になった1949年(昭和24年)12月1日から1952年1月1日(新暦1952年1月27日)まで2年と1ヶ月にわたって、日々の出来事を書き留めたもので、出産により33歳の若さで亡くなるまでのもの。日記が [続きを読む]
  • スコーピオン作戦
  • スコーピオン作戦は、ロンドン警視庁の作戦。ひったくり逃走犯にわざと追突!警察の過激対策ひったくり逃走犯にわざと追突!警察の過激対策ロンドン警察のひったくり逃走犯に対する対策として”追突作戦”が話題になっている。この過激な対策はロンドン警視庁の特命チームによるもの。 [続きを読む]
  • 老犬介護の日々
  • 我が家のワンちゃんは17才。この11月に誕生日を迎えた。最近富みに、歩行困難になり、うんちとしっこのタイミングと場所が認識出来なくなってきた。人間で言えば、100才以上だろうか・・・ここ数ヶ月は、頭を異常に下げて、立ったままでいることが多い。風邪も長引いて、なかなか鼻水が止まらない。(1〜2ヶ月)お医者さんのところに行くと、怯えがひどくて、病院に行くのも大変。頭を下げる理由は、胸の頭をもたげる筋肉が [続きを読む]
  • ジャイブをしなくて済むSUP用セイルの自作
  • ジャイブをしなくて済むSUP用セイルの自作SUPERがジャイブを覚えなくても使用できるアビームまで使用できるセイルダガーを付ければ、クローズホールドまで帆走できる、風上OKウインドサーファーの初心者がすぐセイリングを覚えられるように、セイル面積も小さい。ウインドスケボーで、陸上でも使える。左右に2つに折り畳めてコンパクトマスト分割型はセイルを最もコンパクトに出来る。試作終了・近日発売(パラソル型円形セイル) [続きを読む]
  • バテンポケットに幅の狭いポリエチレンチューブを
  • ウインドサーフィンのバテンポケットに幅の狭いポリチューブを採用と決めたもののボンドプラスチック用GPクリヤーで貼れるのはいいとして幅と厚さはいいとして、500mは長すぎて無駄になる。5mほどしか使わないので、24円分でいいのだが・・・やはりバテンは分離型として、セイルを畳めるようにしないと車に積めない。対策としては、マストをマストポケットに抜き差し可能にして、バテンは貼り付け固定型として、セイルを横に畳む・ [続きを読む]