ヒツジ さん プロフィール

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ヒツジさん: 聖書を毎日読みましょう!
ハンドル名ヒツジ さん
ブログタイトル聖書を毎日読みましょう!
ブログURLhttps://ameblo.jp/seisyonokotoba/
サイト紹介文真理はあなたを自由にします!(^^)!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供306回 / 365日(平均5.9回/週) - 参加 2015/06/08 15:52

ヒツジ さんのブログ記事

  • 「ユダヤ教に進んでいました」
  •  わたしは甚だしいまでに神の会衆を迫害したり荒らしたりし,自分の民族の同年輩の多くの者に勝ってユダヤ教に進んでいました。自分の父たちの伝統に対してはるかに熱心であったからです。−−−ガラテア 1:13, 14 バルナバ(^∇^)『クリスチャンになったよ』『あのサウロだ〜』((゚m゚;)Σ(・ω・;|||Σ(=°ω°=;ノ)ノ(ガラテア 1:1‐24) 人々からではなく,人を通してでもなく,ただイエス・キリストと,キリストを [続きを読む]
  • 「さらに調整を加えられ」
  •  自分が信仰にあるかどうかを絶えず試しなさい。自分自身がどんなものであるかを絶えず吟味しなさい。…−−−コリント第二 13:5 目的地(*^^)v        (コリント第二 13:1‐14) わたしがあなた方のところに行こうとしているのはこれで三度目です。「一切の事は二人か三人の証人の口によって確証されねばならない」のです。2? わたしが以前にも述べたことですが,今そこにいないとはいえ,あたかも二度目に [続きを読む]
  • 「肉体に一つのとげ」
  •  それゆえわたしは,自分の弱いところについてむしろ大いに喜んで誇り,こうしてキリストの力が天幕のごとくわたしの上にとどまるようにします。−−−コリント第二 12:9 (コリント第二 12:1‐21) わたしは誇らねばなりません。なるほどそれは有益なことではありません。しかしわたしは,主の超自然の幻と啓示のことに移ります。2 ?わたしはキリストと結ばれたひとりの人を知っています。その人は十四年前に ― それ [続きを読む]
  • 「光の使いに変様させている」
  •  そのような人たちは偽使徒,欺まんに満ちた働き人で,自分をキリストの使徒に変様させているのです。それも不思議ではありません。サタン自身が自分をいつも光の使いに変様させているからです。−−−コリント第二 11:13, 14 Ψ(`∀´)Ψヶヶヶ「私ははるかに際立っている」(コリント第二 11:1‐33) わたしはあなた方が,わたしの多少とも道理をわきまえないところを忍んでくれたらと願います。いや,現にあなた方 [続きを読む]
  • 「わたしはお願いします」
  •  わたしたちの戦いの武器は肉的なものではなく,強固に守り固めたものを覆すため神によって強力にされたものなのです。−−−コリント第二 10:4 ( ´ノω`)『話し方は卑しむべきものだ』自己推薦(^_^)vエホバの推薦「良いたよりを宣明した」(コリント第二 10:1‐18) さて,私パウロ自身が,キリストの温和と親切とによってあなた方に懇願します。わたしはあなた方の間にあって見かけは腰の低い者であっても,離れて [続きを読む]
  • 「惜しみなくまく者」
  •  各自いやいやながらでも,強いられてでもなく,ただその心に決めたとおりに行ないなさい。神は快く与える人を愛されるのです。−−−コリント第二 9:7 時間、エネルギー、資産、気遣い…惜しみなく与える(*゜▽゜ノノ゛☆(コリント第二 9:1‐15) ところで,聖なる者たちへの奉仕に関して,わたしがあなた方に書くのはいわばよけいなことです。2? わたしは,あなた方の進んでする気持ちを知っているからです。それに [続きを読む]
  • 「聖なる者たちへの奉仕」
  •  進んでする気持ちがまずあるなら,持っていないところに応じてではなく,持っているところに応じて特に受け入れられるのです。−−−コリント第二 8:12 信仰知識愛(*゜▽゜ノノ゛☆「親切に与える特権」(コリント第二 8:1‐24) さて,兄弟たち,マケドニアの諸会衆に与えられた神の過分のご親切についてあなた方に知らせます。2? つまり,苦悩のもとで大いに試されつつも,彼らの満ちあふれる喜びと非常な貧しさが, [続きを読む]
  • 「敬虔な悲しみ」と「世の悲しみ」
  •  わたしたちにはこのような約束があるのですから,愛する者たちよ,肉と霊のあらゆる汚れから自分を清め,神への恐れのうちに神聖さを完成しようではありませんか。−−−コリント第二 7:1 『ごめんなさい。もうしません』。:゚(。ノω\。)゚・。「敬虔な悲しみ」「世の悲しみ」。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。『ばれちゃったぁ。損したぁ』(コリント第二 7:1‐16) それゆえ,わたしたちにはこのような約束があるのですから,愛する者 [続きを読む]
  • 「自分を広くしなさい」
  •  「『それゆえ,彼らの中から出て,離れよ』と,エホバは言われる。『そして汚れた物に触れるのをやめよ』」。「『そうすればわたしはあなた方を迎えよう』」。−−−コリント第二 6:17 忍耐辛抱愛歓びε=ε=(ノ●´∀)ノ≪≪「神の奉仕者です」(コリント第二 6:1‐18) この方と共に働きつつ,わたしたちはまたあなた方に懇願します。神の過分のご親切を受けながらその目的を逸することがないようにしてください。2? [続きを読む]
  • 「和解の奉仕の務め」
  •  キリストの持たれる愛がわたしたちに迫るのです。彼がすべての人のために死んだのは,生きている者たちがもはや自分のために生きず,自分たちのために死んでよみがえらされた方のために生きるためである,と。−−−コリント第二 5:14, 15 Oo。。('-'*)─=≡Σ((( つ??ω??)つ≪≪≪「神と和解してください!」(コリント第二 5:1‐21) というのは,わたしたちは,たとえ自分の地的な家,つまりこの天幕が分解す [続きを読む]
  • 「普通を超えたその力」
  •  わたしたちはあきらめません。むしろ,たとえわたしたちの外なる人は衰えてゆこうとも,わたしたちの内なる人は,日々新たにされてゆくのです。患難はつかの間で軽いものですが,いよいよ重みを増す永遠の栄光をわたしたちのために生み出すからです。−−−コリント第二 4:16, 17 問題、困難、迫害、試練「あきらめません!」ジィー( ΘΘ)=>=>=>☆楽園の祝福(コリント第二 4:1‐18) そのようなわけで,わたした [続きを読む]
  • 「エホバの栄光を鏡のように反映させ」
  •  エホバは霊です。そしてエホバの霊のある所には自由があります。−−−コリント第二 3:17 「霊の実」を身に着け、神の栄光を語るヽ(*´∀`)ノ ≪≪≪まぶしい(⌒-⌒; )(コリント第二 3:1‐18) わたしたちは再び自分を推薦し始めているのでしょうか。それとも,ある人々のように,あなた方への,またはあなた方からの推薦の手紙が必要なのでしょうか。2 ?あなた方自身が,わたしたちの心に書き込まれ,すべての人に [続きを読む]
  • 「愛を確証するように」
  •  後者にとっては死から出て死に至る香り,前者にとっては命から出て命に至る香りです。…−−−コリント第二 2:16 イライライラ(((*`皿´*)))イライライラ「死の香り」≫ヽ(゚∀゚ヽ 三 ノ゚∀゚)ノ≪「甘い香り」v(´∀`*v)(コリント第二 2:1‐17) というのは,わたしは自分でこのように決めたからです。つまり,二度と悲しみのうちにあなた方のもとに行くことはすまい,と。2? わたしがあなた方を悲しませるとすれば,わたしによっ [続きを読む]
  • 「すべての慰めの神」
  •  神はすべての患難においてわたしたちを慰めてくださり,神によって自ら慰められているその慰めをもって,わたしたちがどんな患難にある人たちをも慰めることができるようにしてくださるのです。−−−コリント第二 1:4 オイデー (ノ´ー`)ノヾ(´^`ヾ))) ウルウル「慰められた」どんまい (o・_・)ノ”(ノ_(コリント第二 1:1‐24) 神のご意志によってキリスト・イエスの使徒となったパウロと,わたしたちの兄弟テ [続きを読む]
  • 「目ざめていなさい」
  •  あなた方も,このような人たちに,また協力し,労苦している人たちすべてに服してゆくように。−−−コリント第一 16:16 「目ざめていなさい」「はい!」─=≡Σ((( つ??ω??)つ≪「良いたより」φ(.. )愛と一致(コリント第一 16:1‐24) さて,聖なる者たちのための募金についてですが,わたしがガラテアの諸会衆に命じたとおりに,あなた方も行なってください。2? 週の初めの日ごとに,各自その都合がつくと [続きを読む]
  • 「最後のアダム」
  •  あなた方の労苦が主にあって無駄でないことを知っているのですから,堅く立って,動かされることなく,主の業においてなすべき事を常にいっぱいに持ちなさい。−−−コリント第一 15:58 直ちに復活「霊の体」「不滅」Σ(・ω・ノ)ノ!☆-(ノ●´∀)八(∀`●)ノイエーイ (コリント第一 15:35‐58) 35 ?しかしながら,「死人はどのようによみがえらされるのか。いったいどんな体でやって来るのか」と言う人がいることでしょ [続きを読む]
  • 「死が無に帰せしめられます」
  •  アダムにあってすべての人が死んでゆくのと同じように,キリストにあってすべての人が生かされるのです。−−−コリント第一 15:22 復活「初穂なるキリスト」「キリストに属する者たち」(コリント第一 15:1‐34) さて,兄弟たち,わたしはあなた方に良いたよりを知らせます。それはわたしがあなた方に宣明したもの,またあなた方が受け入れたものであり,あなた方はまたその中に立ち,2? それにより,わたしがあな [続きを読む]
  • 「黙っていなさい」
  •  神は無秩序の神ではなく,平和の神だからです。 …すべての事を適正に,また取り決めのもとに行ないなさい。−−−コリント第一 14:33,40 ?(゚_。)?(。_゚)?チンプンカンプン「異言」≫≫ヽ(゚◇゚ )ノ「黙っていなさい」(/ω\)(コリント第一 14:1‐40) 愛を追い求めなさい。その上に,霊の賜物を,それも,できるなら,預言することを熱心に求めてゆきなさい。2? 異言を話す人は,人に対してではなく,神に対して話す [続きを読む]
  • 「愛は決して絶えません」
  •  しかし今,信仰,希望,愛,これら三つは残ります。しかし,このうち最大のものは愛です。−−−コリント第一 13:13 預言、知識、異言は廃される信仰、希望 < 愛は絶えない(コリント第一 13:8‐13) 愛は決して絶えません。それに対し,預言の賜物があっても,それは廃され,異言があっても,それはやみ,知識があっても,それは廃されます。9? わたしたちの知識は部分的なものであり,預言も部分的なものだから [続きを読む]
  • 「愛は…すべてのことを忍耐します」
  •  愛は…すべての事に耐え,すべての事を信じ,すべての事を希望し,すべての事を忍耐します。−−−コリント第一 13:7 不義真実すべて耐えすべて信じすべて希望しすべて忍耐(コリント第一 13:6, 7) 不義を歓ばないで,真実なことと共に歓びます。7 ?すべての事に耐え,すべての事を信じ,すべての事を希望し,すべての事を忍耐します。「不義を歓ばない」「新英訳聖書」はこの部分を,「愛は……他の人の罪を見て [続きを読む]
  • 「愛は…自分の利を求めず」
  •  愛は…刺激されてもいら立ちません。傷つけられてもそれを根に持たず,−−−コリント第一 13:4, 5 (`∀´)≪(#`皿´)≪Σ(゚∀´(┗┐ヽ(・∀・ )ノ≫(`ε´)゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o(コリント第一13:5)? みだりな振る舞いをせず,自分の利を求めず,刺激されてもいら立ちません。傷つけられてもそれを根に持たず, 「みだりな振る舞いをせず」「みだりな振る舞いをする」と訳されているギリシャ語には,不作 [続きを読む]
  • 「愛は辛抱強く、また親切」
  •  愛は辛抱強く,また親切です。愛はねたまず,自慢せず,思い上がらず,−−−コリント第一 13:4 「預言 知識 信仰 施し」「愛がなければ何の価値もありません」 (コリント第一 13:1‐4) たとえわたしが人間やみ使いのいろいろなことばを話しても,愛がなければ,音を立てる一片のしんちゅうか,ただ鳴り響くシンバルとなっています。2? そして,たとえ預言の賜物を持ち,すべての神聖な奥義とすべての知識に通 [続きを読む]
  • 「キリストの体」
  •  神が体を組み立てたのであり,欠けたところのある部分に誉れをより豊かに与えて,体に分裂がないように,その肢体が互いに対して同じ気づかいを示すようにされました。−−−コリント第一 12:24, 25 「あなた方はキリストの体です」「みんな必要」(コリント第一12:12‐31) 12? 体は一つであっても多くの肢体に分かれており,また体の肢体は多くあっても,その全部が一つの体を成しますが,キリストもそれと同じ [続きを読む]
  • 「霊の賜物について」
  •  しかし,これらのすべての働きを同一の霊が行なうのであり,その欲するとおりに各々に分配するのです。−−−コリント第一 12:11 一つの霊「異言」「いやし」「預言」「知恵のことば」「さまざまな働き」(コリント第一 12:1‐11) さて,兄弟たち,霊の賜物について,あなた方に知らずにいて欲しくありません。2 ?あなた方も知るとおり,諸国民の者であった時,あなた方はただ導かれるままに,声のない偶像のもとへ [続きを読む]
  • 「キリストの頭は神です」
  •  すべての男の頭はキリストであり,女の頭は男であり,キリストの頭は神です。−−−コリント第一 11:3 「到来する時まで記念として行なってゆきなさい」(^O^)「はい」(コリント第一 11:1‐34) わたしがキリストに見倣う者であるように,わたしに見倣う者となりなさい。 2? さて,あなた方がすべてにおいてわたしのことを思いに留め,また,わたしが伝えたそのとおりに伝統をしっかり守っているので,わたしはあな [続きを読む]