五度健 さん プロフィール

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五度健さん: 弦マガ!
ハンドル名五度健 さん
ブログタイトル弦マガ!
ブログURLhttp://xn--mck5e585m.com/
サイト紹介文あなたの演奏するギターを感動へ導く機材、書籍紹介サイト。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供12回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2015/06/09 20:27

五度健 さんのブログ記事

  • BOSSが投入したワイヤレス!WL-50はコンパクトサイズ!
  • ついにBOSSがワイヤレスを投入!これまでワイヤレスはLine6やSony、Audio-technicaなどが投入していましたが、ついにBOSSがワイヤレスを投入しました。BOSS/WL-50 ギターワイヤレスシステムposted with カエレバBOSSAmazon楽天市場サウンドハウス昨今はトランスミッターをストラップに固定するものが主流でしたが、これからはそういったことも不要で、ジャックに挿すだけのスタイルが主流になってきていますね。 BOSSコンパクトエ [続きを読む]
  • ギターアンプを仮想改造!BIAS AMP2の使い方とレビュー
  • BIASシリーズレビュー後編前回はBIAS FXについて記事にしましたが、BIAS FXをダウンロード!デモ版を使い倒したレビュー2018.7.14ギタリストもデジタル対応がマスト 昨今はギタリストもDTM(昔でいう宅録)をやる機会が多くなってきましたよね。 ギタリストは基本アナログ志向ですから、デジタル機器で迷うことも多いのではないでしょうか? そんな中、最近ではギターアンプやエフェクターもPCやMAC上のソフトウェアで利用できる [続きを読む]
  • ハンダ付け不要のコントローラ!OBSIDIANWIRE【ストラト編】
  • 革新的コントローラ【OBSIDIANWIRE】前回の記事で紹介した、OBSIDIANWIRE。カンタンにいうと、ハンダ付けなしでピックアップを取り付けられるスイッチ類のセットとなります。前回はレスポール編として、50S、60Sの違いとコイルタップの可否について説明しましたが、今回はストラト編となります。 Traditional Vintage Plus for Strat 250k 0.047uFObsidianWire Traditional Vintage Plus for Strat 250k 0.047uFposted with カエ [続きを読む]
  • ピックアップ交換が面倒ならOBSIDIANWIRE!レスポール編
  • ピックアップの交換って面倒ギターを長くやっていますと、パーツを交換したくなるものですが、ピックアップの交換って本当に面倒ですよね。ハンダ付けしなければなりませんし、できればギターのコントロール部には手を出したくありません。ガリや、音が出なくなるトラブルの元ですものね。ハンダ付け不要なのってないの?弦マガ編集部は、というか弦マガ的にはトラディショナルなものに敬意を示しつつもギター界の進化って遅いと思 [続きを読む]
  • ピックアップ交換が面倒ならOBSIDIANWIRE!レスポール編
  • ピックアップの交換って面倒ギターを長くやっていますと、パーツを交換したくなるものですが、ピックアップの交換って本当に面倒ですよね。ハンダ付けしなければなりませんし、できればギターのコントロール部には手を出したくありません。ガリや、音が出なくなるトラブルの元ですものね。ハンダ付け不要なのってないの?弦マガ編集部は、というか弦マガ的にはトラディショナルなものに敬意を示しつつもギター界の進化って遅いと思 [続きを読む]
  • 欲しいものなくない?NAMMショー2018どう思いましたか?
  • 毎年行われている楽器界の祭典NAMMショー。弦マガ編集部担当もギターに関わる新製品を楽しみにしているんですが。今年のNAMMショー。。どう思われましたか?まず最初に弦マガでは、ミニマム構成であること 小さいこと 軽いことに重きを置いたブログです。正直、ギタリストがコロコロででかい機材を運ぶなんてナンセンス。くらいな指向性のブログです。(現代の技術を使えば、ギターケースだけでできるはず。)そんな中NAMMショーの [続きを読む]
  • Fenderがローズウッド指板を段階的に変更?これからどうなる?
  • ワシントン条約による新たな制限2017年ワシントン条約に新たにローズウッド全種の国際間取引制限に関する要項が追加されました。これは主にギターの指板で使われているローズウッドも対象となり今後ギターでローズウッド指板のギターはなくなっていく可能性が出てきました。そんな中Fenderは新たな規制により、ギター界では大規模な転換が必要な時代になってきましたが、2018年3月にFenderは今後の製品について段階的に他の木材へ [続きを読む]
  • 小さいスイッチャーならノンプログラムのONE CONTROLが世界最軽量
  • スイッチャーを導入しようとするとき、考えなければならないことのひとつとしてプログラマブルなのかノンプログラムなのかという部分です。前者は、スイッチャーのスイッチを踏んだ際に予めどのコンパクトエフェクターがONになるのかプログラミングしておくことが可能です。 例えばスイッチAを踏んだ際には歪み+ディレイスイッチBを踏んだ際はブースター+歪み+コーラススイッチCを踏んだ際はコンプ+リバーブのようにループで [続きを読む]
  • 【ギター】2017年ワイヤレス製品レビュー
  • 昨今はアマチュアでも手軽にギターをワイヤレス化することができるようになりました。元々アナログでの伝送システムはとても高価で、かつ電波帯を心配する必要がありましたが、デジタル技術の金字塔LINE6が、デジタル化してくれたのが普及の要因のひとつだと思います。今でも根強い人気のLINE6 Relay G30に加え、各社様々な新製品がリリースされていますので紹介したいと思います。手軽さ、本格さのRelay G30ワイヤレスといえば、 [続きを読む]
  • Fender Japan Exclusiveレビュー
  • こちらの記事で、Fenderの代理店がなくなるということに触れさせていただきましたが、現在Fenderは代理店を介さずに販売されています。そしてFender Japanの代わりにJapan Exclusiveというプラットフォームを用意してくれました。Japan Exclusiveシリーズは、日本の職人によって生産されたハイクオリティなギターです。価格面で見れば、Fender USAやCustom Shop製よりも安いですが、船賃等がかかっていないため、とても安いだけで [続きを読む]
  • ジャパンビンテージギターを甦らせる!その3:ポット交換
  • 国産の中古ギターをオークションで入手し、カスタマイズして現代に蘇らせる企画第三弾です。今回はポット交換です。 ミリ規格とインチ規格ストラトにはボリュームとトーン*2で合計3つのポットがついています。Fender USAなど、海外製のギターはこれらがインチの企画で作られています。これらの違いについては、こちらのサイトで詳しく説明されています。 ミリ規格を購入今回のジャパンビンテージギターのピックガードを外して裏 [続きを読む]
  • オークションでギターを買う際の注意点
  • 昨今では、楽器においても通販で購入するって方増えていると思います。本家GibsonやFenderのCustomShop製などは楽器屋さんで試奏してから購入するほうがよいとは思いますが、例えば改造前提の中古品などは、オークションを探せば掘り出し物がザクザク存在します。今日は、オークションでギターを買う際の注意点について書いてみたいと思います。初めてのギターには向かないまず、オークションでギターを買う場合は、2本目以降にし [続きを読む]
  • あのダイナコンプがミニサイズになって登場!【Dynacomp mini】
  • 2017年のNAMMショーで発表されたものの中で気になったものをもうひとつ。 MXR M291 dyna comp mini 【4月発売予定】価格:12096円(税込、送料別) (2017/3/11時点) コンプレッサーといえばまず思い浮かべるのはMXRのダイナコンプではないでしょうか?コンプレッサーとは、大きい音を圧縮し、小さい音を大きくする役目で、サステインが足りない時に重宝します。 エフェクトとしては地味な部類ですが、やりすぎるとノイズの元になっ [続きを読む]
  • 【アコギマイク】iRig Acoustic Stageがすごい!【2017NAMMショー】
  • 毎年新しい機材が発表されるNAMMショー。おおこれは魅力的だ!とか、うーんこれはイマイチなど感想は様々ですが、2017NAMMショーで展示され、既に発売されている機材の中におもしろいものを発見しました。今回はアコースティック弾きに朗報です! iRig Acoustic StageとはIK MULTIMEDIA iRig Acoustic Stage価格:14580円(税込、送料無料) (2017/2/5時点)iRigって弦弾きなら聴いたことはありますよね。主にiphoneをアンプに [続きを読む]