古明地さとり さん プロフィール

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古明地さとりさん: カフェ☆グリーフシードへようこそ!
ハンドル名古明地さとり さん
ブログタイトルカフェ☆グリーフシードへようこそ!
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/komeijisatorichireiden
サイト紹介文阪神タイガース、東方プロジェクト、アニメ、ボカロ、サブカルチャーなどをを扱っています。
自由文阪神タイガースと魔法少女まどか☆マギカ、ボーカロイド、東方プロジェクトを愛する、幻想郷の妖怪です。
カフェ☆グリーフシードへようこそ!
http://blogs.yahoo.co.jp/komeijisatorichireiden
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供3307回 / 365日(平均63.4回/週) - 参加 2015/06/12 16:59

古明地さとり さんのブログ記事

  • 株急落よりも怖い新興国のドル建て債務
  • 拡大写真NYダウの下げが意味するものを考えたい(写真:REUTERS/Brendan McDermid) 10月も半ばにさしかかろうとしたところ、ニューヨーク・ダウ平均株価の急落を発端として世界の株価が一斉に値を下げた。震源のニューヨーク・ダウ平均株価に至っては2日間(10月10日・11日)で1400ドル弱という大きな下げ幅となった。 下げの契機となった材料は特になく、その点を不可解に感じる向きもあるようだ。だが、そもそも米中貿易摩擦、F [続きを読む]
  • 富田隆弥の【CHART CLUB】 「需給が最大の要因」
  • ◆10月、心配していた「世界同時株安」が起きてしまった。日米とも経済や企業業績は堅調だが、株式市場では短期抵抗線を割り込んだことで決算を控えたヘッジファンド勢が利益確定売りを急ぎ、ミニSQ(10月12日)を控えた日本株は損失回避の売りが先物に出るなど、需給が下げを加速させたと言える。◆日経平均株価は、10月2日高値の2万4448円から1989円幅(10月11現在▼8.1%)、 ナスダックは10月1日高値の8107ポイントから687ポイ [続きを読む]
  • 新興市場見通し:物色意欲は根強いが不安定な外部環境睨み、IPOは3社
  • 先週の新興市場では、世界的な株安の流れからリスク回避の売りが広がった。日本の3連休中の米ハイテク株安や中国株急落を受けて週初から波乱の出足となったが、10月10日に米国株が金利上昇や通商問題への懸念などから急落すると、翌11日の東京市場では中小型株も含め幅広い銘柄に売りが広がった。ただ、中小型株では週末にかけて押し目買いの動きも出て、12日のマザーズ指数は急反発した。なお、週間の騰落率は、日経平均が-4.6% [続きを読む]
  • 阪神金本監督に「また戻って来て」ファンから惜別の応援歌
  • 10/13(土) 17:41配信  2回、生還した大山を迎える金本監督(中央)  「中日2−3阪神」(13日、ナゴヤドーム) 今季最終戦は別れを惜しむかのように、延長戦に突入した。終盤に粘りを見せ、延長十一回に中谷が左前に決勝打を放った。最終戦を白星で飾り、2018年シーズンの全日程が終了した。62勝79敗2分け、借金17の最下位で幕を閉じた。【写真】「真実」は宮崎にも届いている…金本監督電撃退 [続きを読む]
  • 米国株式市場見通し:7-9月期決算発表シーズンが本格化
  • 先週は、急激な金利上昇で株式相場が急落するなか、トランプ大統領が米連邦準備制度理事会(FRB)の利上げ政策を批判するなど、利上げに伴うリスクが意識された。17日に、9月25・26日開催分のFOMC(連邦公開市場委員会)議事録が公開されるが、FOMCでは当局による利上げ方針が終了間近であるとの見方が強まっており、今後の利上げ見通しについて何らかの示唆を得られるかが焦点となる。また、複数の連銀高官が講演予定で、利上げ方針へ [続きを読む]
  • 今週の【決算】見どころ 全チェック! <決算特集>
  • 今週は271社が決算と業績修正を発表した。内訳は四半期決算が159社、本決算は46社、業績修正は66社だった。決算内容を分析すると、ポジティブが77社、中立54社、ネガティブ140社とネガティブな決算が多かった。 四半期業績が増益だったネクステージ 3186> 、イオンモール 8905> のほか、今期増益見通しのコシダカホールディングス 2157> 、技研製作所 6289> 、今期業績を上方修正したディップ 2379> 、リソー教育 4714> は大きく [続きを読む]
  • 今週のまとめ10日8日から10月12日の週
  • 8日からの週は、株式市場が波乱の展開だった。米株が急落し、市場にリスク回避の動きが広がった。米長期債利回りの上昇が引き金となった。また、米中貿易戦争や英欧の政治不透明感なども不安視された。米株では特にナスダック指数の下落が目立った。グロース株として上昇を主導したIT関連株が大幅反落となった。これまで高値警戒感が囁かれていたが、今週はそれが現実のものとして調整圧力にさらされた格好。為替市場ではドル円 [続きを読む]
  • 個人投資家が逆らわない方が良い法則とは?
  • 拡大写真11日の日経平均株価は一時1000円超下落したが、12日以降は再び「青信号」でいいのだろうか?テクニカル面から検証する(写真:aki/PIXTA) 日本株が大幅な調整を強いられた。10月11日の日経平均株価は2万2590円で取引を終えたが、一時は下げ幅が1000円超に達した。10月2日の終値2万4270円からまたたくまに急落した格好だが、直近1カ月半の上げ幅が2400円超に達していたことを考えると、しかるべき下げともいえそうだ。 [続きを読む]