きら つよし さん プロフィール

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きら つよしさん: 音色はいつも透明なブルー
ハンドル名きら つよし さん
ブログタイトル音色はいつも透明なブルー
ブログURLhttps://ameblo.jp/spiritual-life-planner/
サイト紹介文光は透明でもプリズムを通すと屈折率で七色が現れます。この世界をきらつよしが色とりどりにお伝えします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供95回 / 111日(平均6.0回/週) - 参加 2015/06/19 22:45

きら つよし さんのブログ記事

  • 許すとは、抵抗しない事。
  • 多次元な宇宙と、 人間である我々は、 共同創造で三次元を作っています。 宇宙は人間を通して、 三次元の世界を認識し、 人間を通して、 無限の創造性を発揮できます。 つまり人間とは、 宇宙にとっての三次元を行きかう ゲート的役割なのです。 それは知性を持ったゲートです。 宇宙のエネルギーが行きかうゲートです。 エネルギーには、思考も意識も含まれます。 それらは異なった周波数に分かれてい [続きを読む]
  • 集合意識を気にしている人は、先頭集団から先に進めない。
  • 人生と言うマラソンで、 もしあなたが先頭集団で走っていたとします。 もっとペースを上げて走りたいと思った時、 その他のランナーと言う集合意識に いちいちお伺いをたてるのでしょうか? 本当は、さっきの地点まで、 たまたま行先が一緒だっただけではありませんか? それを忘れて、自分の意思が、 その他の集合意識に支配されていませんか? もしあなたが先頭に近づいた時、 その集合意識にお別れする時で [続きを読む]
  • 他人のギャップは、内側のギャップ。
  • 人生において、 他人に対してのギャップが生じる原因は、 すべて自分の内側にあります。 自分がこの世界を認識する過程の 思考プロセスに起因しています。 それをよく理解しないと、 必要以上に喜んだり、落ち込んだりします。 時には裏切られたと思い、 憎悪にまで発展する人もいるでしょう。 しかし全ての発端は、 自分です。 自分です・・。 自分です・・・。 ではどうすればいいのか? それは認識の [続きを読む]
  • 掃除の本質は、感謝以外の何ものでもない。
  • 掃除とは、汚れや、散らかったものを、 キレイにしたり、 整理したりする行為です。 汚してやろうとか 散らかしてやろうと言う事が 目的でない限り、 必ず何かをした結果による 汚れたり 散らかったのです。 つまり あなたが何かを体験した結果なのです。 それらは あなたの創造行為に協力した結果です。 よって 掃除や後片づけは 一見非生産的時間を過ごしているように見えても 感謝だけの行為で [続きを読む]
  • 自分に『いいね!』してますか?
  • 意識とは、 自分に対して気付いている状態です。 他人に対して『いいね』するとき、 他人に対して投影した 自分の内面に対する気付きです。 つまり対象を理解するに至った現在の 自分の思考プロセスに『いいね』しているのです。 対象に対する『いいね』は 自分にその機会を与えてくれた 協力に対する感謝なのです。 鏡に感謝するのなら 自分に対する『いいね』も忘れずに。 [続きを読む]
  • 気を遣ったら、機を生かせ。
  • 気を遣う行為は、見えないエネルギー場の調整です。 それによって生み出された機会を生かさなければ、 エネルギーを無駄に消費しているだけです。 また気遣いを理解できる人の全体比率は相対的に低いため、 ただ単に相手の認識力に頼るのではなく、 物質的三次元の世界に創造性を発揮する必要があります。 つまり言葉や行動と言う一般レベルで, 認識できる現実化を行う必要があります。 和洋折衷バランスが大事で [続きを読む]
  • あなたの中の『知りたい』が、人生を決める。
  • 知らない自分が 知った自分になった時 何が起きるか? 変化が起きます。 人が何かを知ろうとするとき 何が起きるか? 知りたい情報に手を伸ばし 届かなければ一歩踏み出し 前進が始まる。 変化の度合いや 前進の距離は 好奇心の度合いでもある。 だから本当の明日は 明日を知りたい人にだけやってくる。 今しか無い 時間は無いというのであれば あなたの明日は 偽りの昨日かもしれない。 明日 [続きを読む]
  • 人生のギアを入れる。
  • 意識の中で どんなにイメージを描いていても 行動と言うギアを入れなければ あなたと言う歯車は三次元の世界を変えれません。 イメ−ジの世界でただ空転するだけです。 しかし行動が意識の世界と現実との歯車をかみ合わせ あなたの意識の世界にあるエネルギーを 現実に解き放つのです。 どんなに便利な世の中になっても オートマチックやAIにまかせず 自分の運転はマニュアルでカッコよく ギアチェンジしたい [続きを読む]
  • 脳にあるグリア細胞の昔と今の扱いの差にドン引きです。
  • グリア細胞の機能はまだはっきりとは分かっていないそうですが、 非常に重要な役割がある事は認識されています。 しかし電気的観測では機能が認識できなかったために、 1990年のある研究まで 脳の中にあるニューロンの隙間を埋める 梱包材と思われてきました。 しかし電気的信号が検出されることなく 情報をやり取りしていることが確認されたのです。 脳におけるニューロンが全体の15%を占める中 グリア細胞は [続きを読む]
  • ワンネスな視点は何故必要か。
  • 例えば、人力で進む乗組員100人の船があったとします。 その船で一年間かけて A地点からB地点に移動するとします。 ワンネスな視点は、船の視点と考えます。 あなたの視点では、船で過ごす一年間の視点があります。 これをあなたの狭い視点とします。 あなたのもう一つの視点では、 A地点からB地点に移動する視点があります。 つまりワンネスな視点と一致している視点です。 これを広い視点とします。 この船 [続きを読む]
  • 『ありのままで』と言うけれど、在りと蟻では大違い。
  • 在りのままと言う時、 人間の本来の在り方と言う意味です。 本来とは、三次元の物質だけではなく、 多次元すべてに在る自分を統合した本来の振る舞いであり、 この世界をワンネスな視点から眺め行動できる状態です。 蟻のままとは、蟻のように集団的行動をし、 朝から晩まで働き続ける。 そして常に周りを意識して自分の自由な意思や行動が制限された世界。 しかし本当に蟻がそう感じているかどうかは分かりません [続きを読む]
  • ニュースに見る、潜在意識のトレンド。
  • 最近ニュースでは スポーツ関係の不祥事が多いですね。 アメフト、相撲にレスリング、 どの問題もスポーツマンシップとは 非常にかけ離れたレベルですね。 なぜ急にスポーツ関連が続くかと言うと みんなの意識が潜在的にフォーカスされている証です。 良くニュースを観察していると 同時期に同じ系統の事件が起こる場合があります。 一つの出来事がきっかけで、 人々の意識があるエネルギー的思考に向かった結 [続きを読む]
  • 言霊には二段階あり、両方を機能させることが大事。
  • 日本には古くから言霊文化があります。 言葉には霊力があると。 声は音であり波です。 波はエネルギーであり その発した言葉固有の振動数であり その言葉の概念を持ったエネルギーです。 しかしその言葉の概念を理解していない人が その言葉を発した場合 その言葉の概念を形成している集合意識だけが作用します。 潜在意識下の共同創造のシステムが作用するのです。 では言葉の意味をきちんと理解し、 意図 [続きを読む]
  • ? 集合意識とワンネスは必ずしも比例しない。
  • 集合意識とは、この世界において同じ信念が集まった集合体です。 多くは現在生きている人々の意識で構成されていますが、 過去の人々の思いや、書籍に記された思考や、 企業の意識、国体、環境の意識、その他諸々の集まりなどで構成されます。 我々の身体自身も、DNAと言った過去の人類の集合情報で構成された意識でもあります。 しかし民主主義の世界において、数の多さは、ある意味ジャジを下す力を持ちます。 それは、集合意識 [続きを読む]
  • 感情とのお付き合いは、程よい距離感が大事。
  • もし人間に感情が無かったら 人生は大変味気ないものになってしまうでしょう。 しかし感情による恩恵には 良いものばかりではありません。 DVにおいては感情が引き起こす媒介となっています。 また理性のコントロールを振り切る行動も 感情の介入によって難なく遂行されます。 結果良ければ全て良しではありますが 場合によっては感情発生パターンによっって 堂々巡りに陥る危険性もあります。 人生の袋小路に [続きを読む]
  • 宇宙に委ねるには、大きく分けて二つある。
  • スピリチュアルの世界では 全てを委ねると〜ですよ・・ なんてフレーズをよく耳にします。 しかしここには大きく分けて二つの意味があります。 一つは今回の人生において 生まれる前のあの世で立てた計画に 従う意味での委ねるです。 魂のブループリントなんて呼んだりしますね。 ただ人によって計画の詳細は千差万別です。 また顕在意識との価値観も一致するとは限りません。 もう一つは 創造の仕組みを利 [続きを読む]
  • あなたの中のダブルスタンダードを見つけるコツ
  • あなたの中に対立する意図があると 当然ぶつかり合い お互いの力を打ち消します。 つまり行動がストップします。 引き寄せの法則が機能しないのも 矛盾するオーダーが存在していれば当然です。 ではどうやったら見つけれるのでしょうか? それは自分に対して言っている事と 他人に対して言っている事が 同じであるかを検証すればいいのです。 その違いがダブルスタンダードです。 他人に対しての思考は 自 [続きを読む]
  • 褒める⇒ご褒美 叱る⇒罰 認識⇒褒賞型思考
  • 褒める事は悪くありません。 褒められることで、自分の行動に対する認識が得られます。 しかしその度にご褒美を与えると、 ただの行動認識から、 褒賞を目的としただけの行動が生じます。 叱る事も同じです。 自分の行動に対しての間違いが認識できます。 しかし罰を与えることで恐れと結び付けてしまうと、 行為自体の善悪ではなく、 恐れの回避が目的の行動になってしまいます。 自らの高い志向を育てるため [続きを読む]
  • 弱者と強者の立場を理解しないと創造の法則は機能しない
  • 引き寄せの法則が機能するのは 宇宙と言うこの世界が機能しているからです。 小さいものが 大きなシステムの理解なしでは その機能の恩恵を最大限受け取ることは 難しいでしょう。 会社における社員と社長でも同じです。 社長は会社の勝敗の責任があります。 負けは赤字であり 負け続ければ倒産します。 資本主義社会では当然です。 社員が不満を言う時 その立場を理解した上でのものであるか? 社長の [続きを読む]
  • お金儲けには、善人悪人関係ない理由。
  • どんなにブログで深いスピリチュアルの真実を書いても そこに真正面から向き合う度胸のある人々がいなければ アクセス数は少ないでしょう。 つまりはこの世界は善悪ではなく 需要と供給なのです。 なんの需要と供給かと言えば 共同創造の需要と供給なのです。 善悪は関係なく 世の中の人々が意識を向けている 需要と供給なのです。 引き寄せの法則とは 意識を向けたものを現実化する事です。 過度な抵抗や [続きを読む]
  • 高揚感と言うスケールは曖昧です。
  • 井の中の蛙大海を知る。 この言葉はスケールの違いを意味しています。 スピリチュアルの高揚感においてもしかりです。 測る人のスケールによって高揚感は変化します。 三次元を超える感覚を得ても その情報をどう生かすかが大事です。 スピリチュアルの高揚感は 美味しいものに出会う感覚と似ています。 子供が大人になり社会に出ることは 今までより広い世界での体験となり その過程での出会いは新鮮であり、 [続きを読む]
  • あなたがどこで気付くかが、人生の難易度を決める。
  • この世界はワンネスですので、 個と他を含む全体の発展が宇宙の意思です。 よってそこから分離した思考は様々な形で問題と映ります。 思考は現実化すると言うように、 その波動は我々の中心から波紋のごとく広がっていきます。 そして自分の中心から遠くなるほど誤差は大きくなります。 時計で考えてください。 中心軸が360度回る時、 針の指す先は、外側の円周をどれだけの距離動くのか考えてみてください。 中心から遠 [続きを読む]
  • 神前で手をたたく意味を多次元で説く。
  • 神社でお参りする時に手をたたきますよね。 柏手を打つと言います。 お祓いなどでも柏手を打ちます。 多次元的にどんな意味があるかというと 手をたたくとき そこにゼロポイントが現れます。 右手と左手の力がぶつかり その同じちからが打ち消しあったところから 音が出ます。 この打ち消しあったところがゼロポイントであり 神の表出であり ゼロポイントにフォーカスしている状況を創り出しています。 一 [続きを読む]