気まぐれ親父 さん プロフィール

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気まぐれ親父さん: 信州諏訪発気まぐれ親父のブログ
ハンドル名気まぐれ親父 さん
ブログタイトル信州諏訪発気まぐれ親父のブログ
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/youichi37581486
サイト紹介文写真で信州諏訪を中心に今!を又山登り、草花、時に映画の感想も・・・自由きままなブログです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供358回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2015/06/22 06:27

気まぐれ親父 さんのブログ記事

  • リゾナーレ八ヶ岳のクリスマスタウン
  • 今年も始まって居ましたリゾナーレ八ヶ岳の「クリスマス・タウン」イルミネーションとプロジェクションマッピングホテルのメイン通り「ピーマン通り」は赤ワインをイメージしたワインレッドのカーペットが敷かれ頭上にはイルミネーションが 輝くモミの木  メイン通りはクリスマスの飾り付けが・・・一寸、お洒落な通りになって居ます。ワインの木箱を重ねたツリー   木箱を重ねたツリーには小さな小物で演出されおり此処が私 [続きを読む]
  • 来る
  • 幸せな新婚生活を送る田原秀樹(妻夫木聡)は、勤務先に自分を訪ねて来客があったと聞かされる。取り次いだ後輩によると「チサさんの件で」と話していたというが、それはこれから生まれてくる娘の名前で自分と妻の香奈(黒木華)しか知らないはずだった。そして訪問者と応対した後輩が亡くなってしまう。2年後秀樹の周囲でミステリアスな出来事が起こり始め......。外国のホラー物と比べると日本のホラーは怨念とか呪いとかスピリチュ [続きを読む]
  • search サーチ
  • ある日、デビッド(ジョン・チョー)の16歳の娘マーゴットが突然姿を消す。行方不明事件として捜査が行われるが、家出なのか誘拐なのか不明のまま37時間が経過する。娘の生存を信じるデビッドは、マーゴットのパソコンでInstagramなどのSNSにログインする。そこで彼が見たのは・・・・自分が知らなかった娘の一面だった全編PCやTVのスクリーン画面なのは新しい手法でした。父親の画面操作のスピードも並じゃ無かった!ですが(私はと [続きを読む]
  • 氷点下の朝
  • 高ボッチ高原で朝を向かえ素直に帰路に着けばいいのだが・・・余りにも霧氷が美しく少しの時間だけ頂戴した高ボッチ山頂より見るもう一つの展望台 まだ数人のカメラマンが確認出来る。 霧が流れる所は「霧氷」となって居る 霧氷着くシシウド  山頂から駐車場にも日が降り注ぎ始める 霧氷は樹氷と違い、日が差し始めればあっという間に消えてしまう  高ボッチ山頂に向かう道氷点下の中2時間以上も立っていたので寒さ対策は [続きを読む]
  • 高ボッチより富士を望む 2018ラストチャンス
  • 私にとって今期の「高ボッチ」今日が最後のチャンスでしょう。。。AM4時30分 駐車場に車を止め向かう     途中、霧がかかっていたが雲海が広がれば良いのだがと、願う 車外温度計は氷点下10℃を示している 流石に少し肉眼では確認しずらい・・・ 露出補正をし確認してみる・・・ん!少し雲は多いが見える。。OK もう少し雲海が広がらないか?周りには数人のカメラマン この場所に来て一時間20分 北東の空が焼け始めた [続きを読む]
  • 山梨 ハイジの村「光のページェント」
  • 山梨県北杜市明野町  毎年「ひまわり」を見に行っている場所です。 我が家にはもう小さい子供は居ないので「ひまわり」を見に行って、じゃ〜此処も寄ろうか?!とは、ならないのですが・・・・冬は「光のページェント」を開催しているので、毎年行って見ようと思いながら行けて無いので、今年こそと。。  「薔薇の回廊イルミネーシ」 ハイジの村はスイスの村をイメージした施設です。                    [続きを読む]
  • スターリンの葬送狂騒曲
  • 1953年のモスクワ。この国をおよそ20年もの間、独裁者スターリン(アドリアン・マクローリン)と彼の秘密警察が牛耳っていた。中央委員会第一書記のフルシチョフ(スティーヴ・ブシェミ)秘密警察の警備隊長ベリヤ(サイモン・ラッセル・ビール)、スターリンの右腕マレンコフ(ジェフリー・タンバー)らが夕食に集う。翌朝近くまで続いた宴会を終え、スターリンは自室に引き上げる。スターリンの取り巻きをコミカルに皮肉った映画 [続きを読む]
  • 今朝の富士山は・・・・?
  • 今朝は晴れるだろう!と、出かけては見た物の・・・自宅を出、大規模水田より見ると薄っすらとは見えるな何とかなるだろうと、今日はあの場所からと向かってみた「富士見町下蔦木」県境の場所になりますAM5時 本来ならもう少し明るくなっているはずなのだが・・・     暫く待ってみるも風が強まるばかりAM6時を過ぎても朝焼けも無し・・・          駄目だな・・・・自宅に帰り病院の予約を見ると・・・間違えてい [続きを読む]
  • 茅野市 花蒔公園のイルミネーション
  • 仕事の帰り道(帰り道とは言えない程、遠回りですが・・・)茅野市北山花蒔、通称ビーナスライン沿いの花蒔公園で今年もイルミネーションが行われているので見に寄って見ました。。暗闇に浮かぶ「縄文のビーナス」と「仮面の女神」二の国宝のイルミネーションが国道からも分かります国宝の土偶をイルミネーションにしているのは・・・茅野市だけでしょうね! 意外と近くで見ると大きい!!地方の各地で開催されている無料で楽しめ [続きを読む]
  • 師走の街 情景
  • やらなければいけない事が詰まっている師走・・・・ たまの休日にやらなければ終わらない事もある街中で師走探し クリスマスで・・いっぱいの街中かと思い散策するも。。。数年前より大分落ち着いたのか? 以前ほどの「きらびやかさ」を感じない日差しで光っている様に見える「イルミネーション」一寸、錯覚してしまった。師走のとある午後の一時 ほんの20分足らずの街歩き・・・葉を落とした姿を陰に映した姿は少しだけ別世界 [続きを読む]
  • 最初で最後のキス
  • ロレンツォ(リマウ・リッツベルガー・グリッロ)は、里親に引き取られトリノからイタリア北部ウーディネの町にやってくるが、個性的ないでたちで目立ってしまう。やがて「尻軽女」とやゆされる少女ブルー(ヴァレンティーナ・ロマーニ)、トロいとバカにされているアントニオ(レオナルド・パッツァーリ)と親しくなる。不器用な若者たちの青春をレディー・ガガなどのナンバーが彩る作品この映画には元になった実際の事件があると [続きを読む]
  • 霜の降りる朝
  • 早朝、もしかしての期待を込め何時もの「大規模水田」まで行って見たが・・・富士の姿はおろか朝焼けも…帰宅ご二度寝再度、庭に出てみるが霜も期待した程、降りておらず。ある意味、12月にしては暖かな朝を迎えています冬になっても葉を落とさない「バイカイカリソウ」の葉、よく見るとハート型・・・花言葉は『きみを離さない』『人生の出発』・・・ん〜〜新たな出発をしたい物だが、今からはちと厳しいかな?と、思う師走のある [続きを読む]
  • 師走に「十月桜」
  • もう師走だと言うのに比較的、暖かな日中となって居ます。 こうやって毎日ブログの更新をしていると書くこと、「画」も中々厳しくなってくるのですが・・・どうも、何処か気の合う新聞社さんがいるようで 原村の十月桜寒さにも霜にも耐え、師走だと言うのに咲いている姿には感服する。 師走の日差しを浴びてひっそり咲く姿が美しい さて?十月桜と以前、私が根羽村で紹介した「四季桜」とどう違うのか? 四季桜は「冬桜」と区 [続きを読む]
  • 諏訪湖イルミネーション2018
  • 諏訪湖光の祭典が始まって居ました。 昨年までの「諏訪湖の花火」や「御神渡り」を止めたそうです 白色のみ車のボンネット寒さが本格化してきたこの頃、仕事の帰りに回り道して諏訪湖畔迄行って見た。。白のみのイルミネーションも又良い気取らず Simple・is・Best 対岸の夜景と共に諏訪湖ならではの哀愁が感じられるイルミネーションです。 [続きを読む]
  • 人魚の眠る家
  • 会社経営者の播磨和昌(西島秀俊)と妻の薫子(篠原涼子)は2人の子供を授かるが、現在は別居している。ある日、娘の瑞穂がプールで溺れて意識不明になり、医師に脳死と診断される。臓器提供を希望するかこのまま死を待つかの選択を迫られる夫婦は、悩んだ末に臓器提供を決意するが、薫子が一瞬だけ瑞穂の手が動いたのを見てそれを撤回する。和昌の会社が開発した最先端技術を駆使した延命治療が始まり彼女は眠ったまま成長していくが [続きを読む]
  • 日日是好日
  • 大学生の典子(黒木華)は、突然母親から茶道を勧められる。戸惑いながらも従姉・美智子(多部未華子)と共にタダモノではないとうわさの茶道教室の先生・武田のおばさん(樹木希林)の指導を受けることになる遅くなりましたが地元の館での上映が始まって居たので此れは見逃せないと・・・惜しい方を亡くしました。観ずにはいられない、樹木希林さんの遺作でもあります。亡くなってから、樹木希林さんに代わる女優は誰だろう?と、考えて [続きを読む]
  • 富士見町『中学林(なかがくりん)』より富士望む
  • AM4時20分、高ボッチ高原の何時もの場所に三脚を立てカメラをスタンバイ・・・     富士の姿も肉眼で確認出来る・・・良し!!雲海は期待できそうに無いがまっ良いか・・・カメラの電源を入れる・・・・・????ん????? あ〜昨晩、充電していて忘れて来た・・・駄目だ・・・考えてもしょうがないので一路、自宅へ向かう。。。只では転びません!! AM5時35分 新たな場所に居ます微妙にずれていますがご容赦を・・  [続きを読む]
  • 池田町「福源酒造」さんを訪ねる
  • 池田町に立ち寄る際には何故か?毎回同じ酒蔵に寄っているので「たまには福源酒造によろうぜ!」と国道51号線から池田二丁目の交差点を一本路地に入ると「福源酒造さん」がある・・・あれ?何時の間にこんなに綺麗に? 一寸ビックリおお〜〜??  素晴らしい建物になって居るでは無いですか〜 こちら「福源酒造」さんは1758年よりの古い酒蔵です 安曇野の地で酒を作り続けて来られていますし、大量に作って居る訳では無いので [続きを読む]
  • 旧国鉄篠ノ井線廃線敷コースを歩く?(下見)
  • 一寸した用事があり、女房の実家に行くことがありならばと紅葉も終わって居るし来春の下見にと旧国鉄篠ノ井線廃線敷ウォークの下見に行きますか?と・・・ 安曇野の北東部にある明科町にある廃線敷  今回は本当に下見の為、漆久保トンネルの駐車場に車を止め此処を中心に下見です西条駅と明科駅の間に開削された大小5個のトンネルの一つで、明科で焼かれたレンガが使われています。  明治時代の面影が今でも色濃く残る、総レ [続きを読む]
  • 甘利山より富士を望む 2018
  • もう一度高ボッチへ行くチャンスだったのだが、ふと気が付き「甘利山」の冬季閉鎖は今年は何時?      気が付いて良かった!!26日午後5時で閉鎖になるではないか!! 今日しかチャンスが無い!?自宅からは高ボッチよりも遠い・・・・1時間半程掛かるのでAM3時・自宅を出発‥既に遅し・・ベストポイントは。。。  既にカメラマンが一杯、端の方でスタンバイ 4時32分山梨の夜景の上に富士の姿はバッチリ ISO400 F8 30 [続きを読む]
  • 原村 星空のイルミネーション2018〜星降る村の灯りと光〜
  • 今年も始まって居ます。「星空のイルミネーション2018〜星降る村の灯りと光」ではと向かいます標高1300mに位置する長野県原村 毎年恒例の冬のイベント「星空のイルミネーション」が始まって居ます澄んだ空気の中、原村の満天の星空と共に、地上に広がるイルミネーションと心温まる冬のイベントが楽しめますよひょっこり鹿が今年は『青い鳥を探せ』がテーマらしいので探して見ました・・・  巣の中の小鳥は撫でてあげると・・・ [続きを読む]
  • 茅野市 大衆割烹「伊織」
  • 茅野市上原 広い通りから少し奥まっている為分かり辛い立地条件ではありますが地元の評判が良いので一度は伺って見たいと思っていた一軒です大衆割烹「伊織」  店内には昭和歌謡が流れています。我々世代には懐かしくも有り妙に落ち着きます ブリカマ・・・  女房は「鮪とろろ丼」 鮪祭りと銘打った時期でしたのでそれではと・・・私は「鮪叩き丼」を  と、合わせ・・・どうしてもメニューを見たら止められなかった「ブリ [続きを読む]
  • 恵那市 「ひかり食堂」
  • 恵那に伺った際、お昼を何処で食べようか?と、なり・・・色々調べた結果、中々面白そうな店が見つかった 恵那市駅前なのですがナビにより案内された場所は・・・お〜っと!!通り過ぎた? 脇道の見える看板個の露地か〜 仕方なく近くの道を一周し、入り直す。 駐車場はお店の横にあり3台くらいは止まれそうん〜残念何がって?食品サンプルじゃない事にです。。。。 以前はそうだったんだろうが今は写真になってました店内 [続きを読む]
  • ボヘミアン・ラプソディー
  • 1970年のロンドン。ルックスや複雑な出自に劣等感を抱くフレディ・マーキュリー(ラミ・マレック)はボーカルが脱退したというブライアン・メイ(グウィリム・リー)とロジャー・テイラー(ベン・ハーディ)のバンドに自分を売り込む。類いまれな歌声に心を奪われた二人は彼をバンドに迎え、さらにジョン・ディーコン(ジョー・マッゼロ)も加わってクイーンとして活動する。やがて「キラー・クイーン」のヒットによってスターダムにのし上 [続きを読む]