ゆぅすけ さん プロフィール

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ゆぅすけさん: ゆぅすけの『以和為貴』ブログ
ハンドル名ゆぅすけ さん
ブログタイトルゆぅすけの『以和為貴』ブログ
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/yusuke1012
サイト紹介文〜先人や先祖の気持ちを知り、真実の日本を知ろう〜
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供138回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2015/06/22 12:37

ゆぅすけ さんのブログ記事

  • 『業種限定で外国人受け入れ 国が初の説明会』に想う
  • 業種限定で外国人受け入れ 国が初の説明会2018年7月12日 NHK深刻化する人手不足の解消に向け、早ければ来年度から業種を限定した形で外国人の受け入れを増やせることになり、国が開いた初めての説明会では、参加した企業から対象となる業種をできるだけ広げるよう求める声が相次ぎました。この説明会は、東京・千代田区の経済産業省の講堂で開かれ、製造業を中心に、企業や業界団体の担当者およそ300人が参加しました。政府は先 [続きを読む]
  • ほんま、バチ当たりなことを・・・
  • 那覇空港の滑走路増設工事が進んでいます。供用開始 2020年3月末、発着回数年間約5万回増加の見込み。(吉) pic.twitter.com/jj7zlpXtOn― 朝日新聞航空部 (@asahi_aviation) 2018年6月30日【 所 感 】観光客を増やすために、自然を破壊する・・・なんともめでたい話しでんなぁ〜 (´・ω・`)さぞ、琉球の先人たちも、草葉の陰で悲しんでおられよう・・・。【 ご訪問、有難うございました。 】 [続きを読む]
  • 自公政権よ、それでもまだ移民政策を推進するのか?
  • 独への移民 最初の入国先に送還で合意 政権崩壊の危機回避へ平成30年6月30日 NHKドイツのメルケル首相は29日、ギリシャとスペインからドイツに入国した難民や移民を送り返すことで両国と合意したことを明らかにしました。ドイツでは、難民の受け入れをめぐって連立政権の中で対立が激化し、政権が崩壊するおそれも指摘されていましたが、EU=ヨーロッパ連合の首脳会議を含めた一連の合意によって、危機はひとまず回避さ [続きを読む]
  • 都市部における真の発展とは
  • 神戸市長「三宮でのタワマン建設を規制する」平成30年6月27日 朝日新聞JRや阪急電鉄、阪神電鉄など6路線が乗り入れる神戸市・三宮中心部の再開発をめぐり、久元喜造(ひさもときぞう)市長は、高層タワーマンションの建設を規制する方針を明らかにした。各都市が住民の囲い込みに躍起となるなか、三宮の駅周辺には原則として居住エリアをつくらないという。「神戸を大阪のベッドタウンにしない」と述べ、商業施設やオフィ [続きを読む]
  • 朝日新聞社と識者の能書きは要らぬ!
  • しつけと虐待の明確な違い「恐怖から子どもは学ばない」平成30年6月27日 朝日新聞「しつけ」に名を借りた保護者の暴力が後を絶ちません。「ゆるして」と懇願するノートを残した女児が亡くなった東京都目黒区の事件など、子どもが命を落とす例もあります。なぜ、時に「しつけ」が暴力や虐待と結びつくのか、社会に許容する土壌があるのではないか、識者に聞きました。(田中聡子、足立朋子)どんな理由があっても、子どもをた [続きを読む]
  • 国家繁栄の礎は子供の数ではない
  • 「子ども産まない方が幸せ、勝手なこと」自民・二階氏平成30年6月26日 朝日新聞自民党の二階俊博幹事長は26日、東京都内で講演し、「子どもを産まない方が幸せじゃないかと勝手なことを考えて(いる人がいる)」「皆が幸せになるためには子どもをたくさん産んで、国も栄えていく」などと述べた。子どもを持たない家庭を批判したとも受け取れる発言だ。二階氏は、講演参加者から少子化対策について問われ、「食うや食わずの [続きを読む]
  • 少し叔父の話し・・・
  • 今月20日をもって、御年83になる叔父が、労働人生から身を引き、隠居暮らしへ転じることとなった。筆者は労いの意味を込めて、叔父の大好きな台湾料理店『鼎泰豊』へと招待した。叔父は、ものすごく喜んでくれて、過去何度も訪れた台湾を語りながら、小龍包とお酒を堪能してくれた。 「長いことおつかれさん。あとはゆっくりしいよ。」というと、それまで見せたことのない表情になった叔父は 「仕事やめたら、身体がなまって [続きを読む]
  • 「選挙制度=民主主義」の呪縛から開放
  • 民主主義が世界的に後退、欧州や米国で顕著 研究 https://t.co/MYbLLxKlu8― AFPBB News (@afpbbcom) 2018年6月22日【 所 感 】後退、すなわち前進であろう。民主主義=選挙制度という考え方がそもそもの間違いであり、非選挙制度国であっても、国民のための政治・経済が為されている国は真の民主主義といえる。しかしながら、民主主義を掲げる多くの国の指導者および為政者どもは、選挙に勝つことを最大の目的としており、「国民 [続きを読む]
  • 貿易は公平公正であるべきだが・・・
  • エスカレートする貿易戦争(22日) https://t.co/nxU0jsGdxY pic.twitter.com/afJqqqrCn6― ロイター.co.jp (@Reuters_co_jp) 2018年6月22日【 所 感 】戦争って・・・馬鹿なんじゃないか。そもそも貿易というのは、利益を優先するものではなく、公平公正が担保されてこそ成り立つもので、長年、貿易赤字つづきだった米国政府が、それを見直すための処置を摂ろうとしているに過ぎないのに・・・。このことからも、これまでずっと、 [続きを読む]
  • 国際連合を問題視してみる 〔その3〕
  • 【☆SDGs推進本部会合及び「SDGs未来都市」選定証授与式の開催☆】15日,第5回SDGs推進本部会合及び平成30年度「SDGs未来都市」選定証授与式を開催??#SDGs を日本の未来を創る国家戦略の主軸に据えつつ,SDGs推進に向けた具体的な行動が示されました。是非ご一読を??https://t.co/TRXsnyNgUH pic.twitter.com/EgQyhcN5TO― 外務省?SDGs (@SDGs_MOFA_JAPAN) 2018年6月15日【 所 感 】なるほど。国家独自では何もできないから、 [続きを読む]
  • 大臣「 野田聖子」を問ふ
  • 野田聖子氏「『女性記者いらない』が一番望ましくない」平成30年6月15日 朝日新聞野田聖子総務相兼女性活躍担当相(発言録)(前財務事務次官によるセクハラ問題を受け、各省庁が記者クラブとの協議の場を設けることについて)もっと女性記者が活躍できるような再発防止策でなければならない。先般、財界の80代の男性から『セクハラと言われるので、ぼくは女性記者はいらないと言った』という話を聞いた。それが一番望まし [続きを読む]
  • 容疑者と大差なし!
  • 新幹線で殺傷に「意味はない」容疑者「社会恨んでいる」平成30年6月13日 共同通信東海道新幹線で乗客の男女3人が殺傷された事件で、殺人容疑で送検された無職小島一朗容疑者(22)が「社会を恨んでいる。誰でもいいから殺そうと思った。人を殺す願望は昔からあった」と供述していることが13日、捜査関係者への取材で分かった。事件を起こす場所を新幹線にしたことについては「特に意味はない」と話している。凶器のなたとナイ [続きを読む]
  • 政権与党としての本分を知れ
  • 自民 脱「官邸主導」へ 政務調査会の機能強化へ改革案検討平成30年6月13日 NHK政府・与党の政策決定で「官邸主導」が強まっていると指摘される中、自民党は、政策立案や法案審査にあたる政務調査会の機能を強化するため改革案の検討を始めました。改革実行本部の初会合で、本部長を務める岸田政務調査会長は、「議院内閣制では、与党の政策立案が重要なのは言うまでもなく、その能力を磨くためには、時代の変化に対応した [続きを読む]
  • 戦後社会構造の弊害を打破せねば
  • 「老親は子が養うべき」という風潮にモノ申す適度な距離を保たないと家族みんなが苦しむ平成30年6月9日 東洋経済オンライン郡山 史郎 : CEAFOM代表日本には、かつて親が定年を迎えたら子が養うという社会構造があった。日本の公的年金は賦課方式であり、現役世代の保険料が年金給付の財源となっている。子の世代が親の世代を養う構造になっているのだ。だが、それは本質的に間違っている。中国から輸入された儒教に「孝」、すな [続きを読む]
  • 〔国民の意識改革を〕悲しむだけでは変わらない
  • 5歳女児死亡 都知事「虐待防止へ早急に体制強化」平成30年6月8日 NHK東京・目黒区で5歳の女の子に十分な食事を与えず死亡させたなどとして両親が逮捕された事件を受けて、東京都の小池知事は、児童相談所に配置する専門家を増やすなど児童虐待を防ぐための相談体制を強化する考えを示しました。今回の事件について東京都の小池知事は8日の記者会見で「痛ましい事件が起きたことは極めて残念で、ご冥福をお祈りしたい。児 [続きを読む]
  • 信無くば立たず ー ヘイトスピーチ解消法に想う
  • 【ヘイトスピーチに関する啓発】法務省では,特定の民族や国籍の人々を排斥しようとする不当な差別的言動は許されないということをシンプルに表現したポスター・リーフレットを作成・配布するなど,様々な手法により,効果的でわかりやすい啓発・広報活動を行っています。https://t.co/MeTYHwCKPf pic.twitter.com/MdmP3Q5fL1― 法務省人権擁護局 (@MOJ_JINKEN) 2018年6月6日【 所 感 】ヘイトを犯した者への、社会的制裁が酷すぎ [続きを読む]
  • フィリピンという国家を陰で支える人々
  • フィリピン大統領、「キス問題」で重大発言相当数の抗議あれば辞任すると言明[マニラ6日ロイター]フィリピンのドゥテルテ大統領(73)は、3日に韓国で行った集会の檀上で既婚女性にキスした行動を擁護し、相当数の女性が不快感を持ち、辞任要求の陳情に署名するなら辞任すると述べた。大統領はこの行為について、海外に滞在するフィリピン人たちを楽しませるためだったと発言。フェミニストらは大統領がしばしば性的なものを含む中 [続きを読む]
  • またNHKの職員が・・・
  • ①収録と言われおじゃる丸の声を録ったが本編用ではなく「おじゃる丸人形とか音声商品の声に流用して販売」していた。私も知らされていなかったので「これはなんですか?」と事務所を通じて質問。そしたら生意気だ!黙って言うとおりにしないとアニメ業界で仕事できなくしてやる(松本P音声ママ) https://t.co/r8XStwd5FH― Hiroko Konishi 小西寛子 (@HirokoKonishi) 2018年6月1日【 所 感 】国民の多くから注目されやすい立場に [続きを読む]
  • 国際連合を問題視してみる 〔その2〕
  • LGBTの権利向上に国連が期待東京五輪・パラリンピックが契機平成30年 6月5日 東京新聞来日している国連のアンドリュー・ギルモア人権担当事務次長補(英国)は5日、東京都内で共同通信のインタビューに応じた。日本の性的少数者(LGBT)が置かれている状況について「G7(先進7カ国)の中で、法的にも社会的にも後れを取っている」と指摘し、世界的に注目が集まる2020年の東京五輪・パラリンピック開催を契機と [続きを読む]
  • 日本人の"心のあり方"とは?〔故渡部昇一氏〕
  • 5歳女児虐待死、両親逮捕=ノートに「ゆるして」−保護責任者遺棄致死容疑・警視庁 https://t.co/HYTVbt2tSB― 時事ドットコム (@jijicom) 2018年6月6日【 所 感 】連日のように流れてくる、親殺し・子殺しのニュースに、正直、怒りや悲しみよりも、しんどさしか込み上げてこない。そして、貧困による経済問題だとか、人格破壊による生活環境問題だとか、いろいろとマスメディアは云うけれど、いつの時代も、世が乱れていれば、真 [続きを読む]
  • 国際連合を問題視してみる 〔その1〕
  • トランプ政権の不法移民対策は人権侵害 国連が声明平成30年 6月6日 NHK国連は、アメリカが不法に入国しようとする移民を拘束して刑事責任を追及するのは行き過ぎた対応だとして見直しを求める声明を出し、中でも数百人の子どもが拘束によって親から引き離されているのは人権侵害に当たるとして強い懸念を示しています。国連の人権高等弁務官事務所は5日にスイスのジュネーブで記者会見し、アメリカがメキシコとの国境地帯 [続きを読む]
  • 「平等」は対立を煽る魔法の言葉
  • 「男女平等」というと少し堅いけれど、そこには確実に「メリット」があります。WEB特集で考えます。https://t.co/4orV59MzX4― NHKニュース (@nhk_news) 2018年6月5日【 所 感 】「平等!」と、叫べば常に対立が生じる。さらに、人為的であればあるほどに、さらにその過激さは増し、人類は不幸の真っ只中へと追いやられてしまう。だから、多くの先人たちは、自然の成り行きに身を任せることで、対立を回避させる知恵を持ってい [続きを読む]
  • 君子は争う所無し
  • スポーツに勝利を求めすぎる国 日大とサッカー日本代表2018年6月5日 朝日新聞日本大学アメリカンフットボール部選手が危険なタックルに突き進んだ問題に、関心が集まる。何が若者を追い詰めたのか。アメフトだけの問題か。見る人はそこに、何を感じたのか。高橋正紀さん 岐阜経済大学サッカー部総監督「スポーツマンシップの基本は」と聞かれたら、どう答えるでしょうか。正々堂々、戦い抜く、という言葉が思い浮かぶかもしれま [続きを読む]
  • 沖縄県民の民意を木っ端微塵にした男
  • 共産党・志位和夫「ガンの翁長知事は再選にチャレンジする。頑張り抜こう!」2018-06-03 時事ニュース共産党の志位和夫委員長は3日、12月に任期満了を迎える沖縄県知事選について「当然、翁長雄志知事が再選にチャレンジすると考えている」と語った。同県宜野湾市内で記者団の質問に答えた。これに先立つ集会では「翁長知事の再選を必ず勝ち取るために頑張り抜こう」と訴えた。志位氏はまた、記者団に対し、翁長氏を支持する共 [続きを読む]