Rokunoshin さん プロフィール

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Rokunoshinさん: SUZAKU日誌
ハンドル名Rokunoshin さん
ブログタイトルSUZAKU日誌
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/rokunosinn/
サイト紹介文日々感じたことを徒然なるままに、すぎ去りし昭和の思い出、好きな猫のこと、映画のことなど。
自由文映画、猫、テニス、相撲、昭和、グルメ、認知症その他多岐にわたって
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供49回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2015/06/24 20:27

Rokunoshin さんのブログ記事

  • さわやかな日、鴨川べりで
  • 6月のさわやかな日に、鴨川べりのベンチに腰を下ろした。梅雨のさなかなのに、湿気のないカラッとした日であった。風が気持ち良く、晴れてはいたが直射日光にさらされることもなく、穏やかな日でした。ガクアジサイがきれいに咲き誇っています。私の横には外国人がギターを... [続きを読む]
  • 映画「葛城事件」と三浦友和
  • WOWOWで映画「葛城事件」を鑑賞。ある家族の次男が死刑判決を受けるシーンから始まる。その後、過去と現在のシーンが入れ替わり表れる。次男に比べて長男は出来のいい子なんだと思わせる家庭での場面。しかし彼が会社で解雇を言い渡されるシーンがあり、妻にも言えず公... [続きを読む]
  • WOWOW映画3本連続佳作鑑賞
  • 3月からWOWOWに加入した。いつもアカデミー賞受賞式を鑑賞するためであるが、去年は2月から加入した気がする。今年はアカデミー賞受賞式が3月に開催されたため3月から加入。せっせと録画してせっせと再生しているが、最近いい映画が3本続いて見られた。まずはフラ... [続きを読む]
  • 羽生結弦選手が苦手で謝罪?
  • 週刊現代のコラムで福田雄一監督が羽生選手を苦手と綴ったことで、後に謝罪することになったらしい。私はこの一件に関してとても不思議でちょっと怖い思いでいる。誰々が苦手ということはよくあること。大嫌いとか言ってるわけじゃない。羽生選手が素晴らしい選手であること... [続きを読む]
  • 平昌オリンピック
  • 遅ればせながら平昌オリンピックについて。私が冬季五輪で興味を持つのはまずはフィギュアスケート。女子は15歳のザギトワが優勝しましたが、私は銀メダルのメドベージェワの演技の方が好きでした。情感があふれて完璧だったと思います。ザギトワはジャンプを後半にかためる... [続きを読む]
  • メルカリ続報
  • メルカリを始めて一か月が経とうとしている。まだまだ初心者の私、日々悪戦苦闘している。メルカリ側は「カンタン」を売りにしているが、実際やってみるとけっこう奥が深い。売る側は、価格設定と発送方法に神経を使うことになる。あまり考えずに出品して売れたら、かえって... [続きを読む]
  • メルカリ中毒?
  • 先月末から思い切ってメルカリを始めました。前からやってみたかったけれど、なかなか勇気が出なくて…。まずは送りやすいものから始めようと、映画「パディントン」のクマの絵ハガキを出品しました。すると10分もしないうちに売れたのです!それで気をよくして次々と出品し... [続きを読む]
  • ETV特集「長すぎた入院」
  • Eテレで見た「ETV特集 長すぎた入院」はいろんな意味で衝撃的でした。まず驚いたのは、東日本大震災の原発事故があったがために助かった人々がいたという事実。なぜ助かったかといえば、それまでの長すぎる入院生活からやっと解放されたから。福島の原発から5キロ圏内にあ... [続きを読む]
  • 大相撲初場所を終えて
  • 大相撲初場所は栃ノ心の優勝という意外な結果に終わりました。十日目あたりまでは鶴竜の優勝をほぼ確信していましたが、結果ははノーマークだった栃ノ心の勝利。白鵬と稀勢の里が休場で、豪栄道が不調、鶴竜が後半崩れたのも影響しているでしょう。栃ノ心の初優勝は新鮮な感... [続きを読む]
  • ドラマ「あ・うん」
  • 日本映画専門チャンネルで1980年のNHKドラマ「あ・うん」を38年ぶりに見ました。当時はまだ作者の向田邦子さんも存命だった頃です。私はこのドラマが好きで後に原作本も読みました。男二人の友情(神社の狛犬のような)とその二人の間に欠かせないひとりの女性の物語。それは... [続きを読む]
  • 新年9日目の初詣 北野天満宮
  • やっと北野天満宮へ初詣に行ってきました。9日となると境内は閑散としてると思いきや、けっこうまだまだ華やいだ雰囲気が残っていました。さすがに出店はもう出ていなかったが、まだ家族連れ、カップル、観光客がちらほら。関西では松の内が15日までなので良かったと思いま... [続きを読む]
  • 夢見る昭和語
  • 「夢見る昭和語」という本を読んでいます。これは昭和30〜40年代に子供時代を送った人たちによって作られました。私の子供の頃もまさにその時代なので懐かしく読んでいます。同じ時代に子供時代を送っても、どこに住んでいたかによってかなり違います。この本に登場する人達... [続きを読む]