広大寺源太 さん プロフィール

  •  
広大寺源太さん: 介護歌留多(介護職) 「 えっ、辞めるのもったい
ハンドル名広大寺源太 さん
ブログタイトル介護歌留多(介護職) 「 えっ、辞めるのもったい
ブログURLhttps://ameblo.jp/kaigokaruta/
サイト紹介文介護現場の職員を応援させていただきます。 介護歌留多は現場で働く「職員が主体」です。
自由文「いつも心に介護歌留多を…」

このフレーズを掲げ施設介護にかかわる全ての方々を応援いたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供416回 / 365日(平均8.0回/週) - 参加 2015/06/25 18:36

広大寺源太 さんのブログ記事

  • 寝込み拒む(猫に小判)
  • ★寝込み拒む★【読み】 ねこみこばむ【意味】 急遽、出勤要請があったが風邪で寝込んでいて断ったという意味。☆猫に小判☆【読み】 ねこにこばん 【意味】 価値の分からない人に貴重なものを与えても何の役にも立たないことのたとえ。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • ついにスッポン(月とすっぽん)
  • ★ついにスッポン★【読み】 ついにすっぽん【意味】排水口が詰まったのでブラシで突いたりしたが全く流れないため、ラバーカップが必要になったということ。☆月と鼈☆【読み】 つきとすっぽん 【意味】 月とすっぽんとは、二つのものの違いがあまりに大きすぎて、比較にならないことのたとえ。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • そう…デスり合うのも多床の縁(袖すり合うも多生の縁)
  • ★そう…デスり合うのも多床の縁★【読み】 そう…ですりあうのもたしょうのえん【意味】 最近はユニットの個室が重宝される。でも4人部屋など多床室でしか経験できないこともあるという意味。☆袖すり合うも多生の縁☆【読み】 そですりあうもたしょうのえん【意味】 知らない人とたまたま道で袖が触れ合うようなちょっとしたことも、前世からの深い因縁であるということ。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 利用額は口をにごし(良薬は口に苦し)
  • ★利用額は口をにごし★【読み】 りようがくはくちをにごし【意味】 介護度変更に気付かずケアプランを作成してしまい利用限度額を超えてしまったということ。申し訳なくてなかなか利用金額が言えないという意味。☆良薬は口に苦し☆【読み】 りょうやくはくちににがし 【意味】 良薬は口に苦しとは、自分のためになるような忠言は、素直に聞きづらいものだというたとえ。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • たびたび床ずれ横にさせ(旅は道連れ世は情け)
  • ★たびたび床ずれ横にさせ★【読み】 たびたびとこずれよこにさせ【意味】本人の要望通りに日中も寝かせていると褥創を誘発してしまう恐れがあるということ。☆旅は道連れ世は情け☆【読み】 たびはみちづれよはなさけ 【意味】 旅をするときに道連れがいると心強いように、世の中を渡っていくには人情をもって仲良くやっていくことが大切だということ。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 宵のうちから夜勤者覗く(葦の髄から天井を覗く)
  • ★宵のうちから夜勤者覗く★【読み】 よいのうちからやきんしゃのぞく【意味】 「今日の夜勤者は誰だ?」気になるので申し送りの光景をステーションの外から眺めているという意味。☆葦の髄から天井を覗く☆【読み】 よしのずいからてんじょうをのぞく 【意味】 自分だけの狭い見識で、大きな問題を論じたり、判断することのたとえ。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 帰るの妻に言えず(蛙の面に水)
  • ★帰るの妻に言えず★【読み】 かえるのつまにいえず【意味】 短期入所を終えて自宅までお送りしたが、事前に連絡することが出来なかったため妻は不在で留守だったという意味。☆蛙の面に水☆【読み】 かえるのつらにみず 【意味】 どんな目にあわされてもいっこうに気にせず、平気でいることのたとえ。 [続きを読む]
  • 無関心な管理者
  • ★帰るの妻に言えず★【読み】 かえるのつまにいえず【意味】 短期入所を終えて自宅までお送りしたが、事前に連絡することが出来なかったため妻は不在で留守だったという意味。☆蛙の面に水☆【読み】 かえるのつらにみず 【意味】 どんな目にあわされてもいっこうに気にせず、平気でいることのたとえ。 [続きを読む]
  • いつも愚痴になる
  • ★わぁ〜裸婦廊下で服着てる★【読み】わぁ〜らふろうかでふくきてる【意味】 脱衣場が混雑しているので廊下で服を着せているところを福祉サービス第三者評価の人が見て驚いたという意味。☆笑う門には福来たる☆【読み】 わらうかどにはふくきたる 【意味】 いつもにこやかに笑っている人の家には、自然に幸福がやって来るということ。 [続きを読む]
  • 老いても子は従え(老いては子に従え)
  • ★老いても子は従え★【読み】 おいてもこはしたがえ【意味】子供は年をとっても親のいうことを聞いてしまうということ。☆老いては子に従え☆【読み】 おいてはこにしたがえ 【意味】 老いては子に従えとは、年をとったら出しゃばったり我を張ったりず、何事も子に任せて、これに従っていくほうがいいということ。 [続きを読む]
  • ルリ子貼れば照れながら焦る(瑠璃も玻璃も照らせば光)
  • ★ルリ子貼れば照れながら焦る★【読み】 るりこはればてれながらあせる【意味】 元気を出してもらおうと昔からファンだった「浅丘ルリ子」のポスターを貼ってあげたら照れられた。いくつになっても“ときめく心は失くさない”という意味。☆瑠璃も玻璃も照らせば光る☆【読み】 るりもはりもてらせばひかる【意味】 すぐれた素質や才能がある者は、どこにいても目立つというたとえ。また、そのような者が活躍の場を与えられ [続きを読む]
  • 抜く人の昼寝(盗人の昼寝)
  • ★抜く人の昼寝★【読み】 ぬくひとのひるね【意味】もう少しで点滴が終わるのでその場で待っていたら寝てしまったということ。☆盗人の昼寝☆【読み】 ぬすびとのひるね 【意味】 盗人の昼寝とは、何の目的もなさそうに見える行為も、それ相応の思惑や理由があるものだということのたとえ。 [続きを読む]
  • 律義者の字沢山(律儀者の子沢山)
  • ★律義者の字沢山★【読み】 りちぎもののじたくさん【意味】まじめで実直な介護職員はカルテ・経過記録への記入がしっかりしているということ。☆律儀者の子沢山☆【読み】 りちぎもののこだくさん【意味】 律儀者の子沢山とは、まじめで実直な人は浮気などせず夫婦仲もよいので、子供がたくさんできるということ。 [続きを読む]
  • 今年のスーパームーン
  • ★律義者の字沢山★【読み】 りちぎもののじたくさん【意味】まじめで実直な介護職員はカルテ・経過記録への記入がしっかりしているということ。☆律儀者の子沢山☆【読み】 りちぎもののこだくさん【意味】 律儀者の子沢山とは、まじめで実直な人は浮気などせず夫婦仲もよいので、子供がたくさんできるということ。 [続きを読む]
  • 昨年のスーパームーン
  • ★律義者の字沢山★【読み】 りちぎもののじたくさん【意味】まじめで実直な介護職員はカルテ・経過記録への記入がしっかりしているということ。☆律儀者の子沢山☆【読み】 りちぎもののこだくさん【意味】 律儀者の子沢山とは、まじめで実直な人は浮気などせず夫婦仲もよいので、子供がたくさんできるということ。 [続きを読む]
  • 洗髪の歴史
  • ★律義者の字沢山★【読み】 りちぎもののじたくさん【意味】まじめで実直な介護職員はカルテ・経過記録への記入がしっかりしているということ。☆律儀者の子沢山☆【読み】 りちぎもののこだくさん【意味】 律儀者の子沢山とは、まじめで実直な人は浮気などせず夫婦仲もよいので、子供がたくさんできるということ。 [続きを読む]
  • 自立の沙汰もリハ次第 (地獄の沙汰も金次第)
  • ★自立の沙汰もリハ次第★【読み】 じりつのさたもりはしだい【意味】 自立動作、自立生活を再度獲得するためにはリハビリでの努力が大切だということ。☆地獄の沙汰も金次第☆【読み】 じごくのさたもかねしだい【意味】 地獄の沙汰も金次第とは、この世は全てに金の力が物を言うというたとえ。 [続きを読む]