esclipts さん プロフィール

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escliptsさん: メランコリック-12
ハンドル名esclipts さん
ブログタイトルメランコリック-12
ブログURLhttp://floor12.blog.fc2.com/
サイト紹介文憂鬱な事を書いていきます。
自由文何故未だ生きているの?
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供68回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2015/06/25 23:54

esclipts さんのブログ記事

  • right wing 移民
  • 異質の文化に移り住みそれでいてその文化に馴染もうともせず独自の文化、独自のコミュニティで存続しようとする人々ブラジルに入植した日本人を日本人は子供の様に無邪気に讃えるが現地の人々にとっては若しかすると身体にアレルギーを誘発する、ウイルスの様な存在で在り得たのかも知れない日本人(日本のメディア)は海外に於いて努力した日本人を無条件に称賛したがるけれどもしたがるけれども、なれば、日本に来て、日本の文化 [続きを読む]
  • how my brain broken
  • 生きている理由を求めてあらゆる人に話を聞いたけれど、孤独な存在と謂う意味での人間として、生きて行かなければいけない理由を知っている人は、一人も居なかった。 [続きを読む]
  • 青年期の人達に言える事は一つ
  • 34歳に成って数ヶ月経った僕が言える事は一つ。貴方は苦しみを受け続けるでしょうと謂う事。若し、貴方が僕と同じ様な生を生きてくれるのであるとするのであれば。貴方は数回か未遂を犯すでしょう。・・・・願わくば、貴方が救われん事を [続きを読む]
  • キツい
  • 昨夜、飲酒をしていると、再び、自殺しようという意志が湧いてきた。追加でヘネシーの小瓶を買い、家に戻って、酩酊状態の中で部屋の整理をし、遺書を書いていると、眠りに落ちてしまった。午前2時頃に目を覚まし、外に出て自殺するには良い時間だと思い、少し強めの抑鬱剤をアルコールで数錠流し込み(医師からの指示は1日1錠)、眠くならないように栄養ドリンクを飲み、それからまた遺書の続きを書いていた。・・・・気が付くと [続きを読む]
  • 人が必ず生き生きとするだなんて、神様は約束していないよ?
  • 本当に好きな事を見つけた人は、生き生きとしている。ここ数ヶ月の間で、それを見つけた人に3人出会った。僕が本当に好きな事は、何なのだろう?多分、精神病理なのかも知れない。多分、違うかも知れないけれど。('mental health' ではなく 'mental illness' という意味で。)それにしても、精神医療の本には、「治療」と「回復」とを目的とする本の、如何に多いこと、多いこと。まるで、昨今の強迫的健康志向のテレビ番組みたい [続きを読む]
  • あなたたち、こんなとこに書いてて意味があるの?
  • 知っている。自殺するのは、自分の感情と、タイミングとが一致した時に、最大限の勇気を振り絞って出来る事なのだと。僕に、20歳頃の自己破壊的な熱情と、もっと自由な時間があれば、もっと積極的に自殺に向かう事が出来るだろうに。中毒というものは、とても恐ろしいもので。他のあらゆるものを破壊しながら、最終的にはその中毒者自身の欲望によってその人自身を破壊する。こんな記事、棄ててしまえ。俺は、snsで知り合った男が [続きを読む]
  • 私という荷物を降ろせない
  • 酒と眠剤との中毒になり、遺書を書き、死ぬつもりで、追加で適量のアルコールを買い、辛うじて意識を保っていた。けれど、眠剤の副作用で記憶が飛んだ。気づけばコンビニに更に酒と弁当とを買いに行き、結局弁当は殆んど食べずに腐らせた。自転車置き場には、ポケットに入れていたマッチが散乱していたので、惨めに片付けた。何が嫌かって、何が嫌かって、・・・・自分自身が重た過ぎること。だから、リラックスするんじゃなくて、 [続きを読む]
  • 自殺するかも知れない
  • 酒と眠剤との中毒になり、遺書を書き、死ぬつもりで、追加で適量のアルコールを買い、辛うじて意識を保っていた。けれど、眠剤の副作用で記憶が飛んだ。気づけばコンビニに更に酒と弁当とを買いに行き、結局弁当は殆んど食べずに腐らせた。自転車置き場には、ポケットに入れていたマッチが散乱していたので、惨めに片付けた。何が嫌かって、何が嫌かって、・・・・自分自身が重た過ぎること。だから、リラックスするんじゃなくて、 [続きを読む]
  • 普通に生きるって、どういうことなんだ
  • 酒と眠剤との中毒になり、遺書を書き、死ぬつもりで、追加で適量のアルコールを買い、辛うじて意識を保っていた。けれど、眠剤の副作用で記憶が飛んだ。気づけばコンビニに更に酒と弁当とを買いに行き、結局弁当は殆んど食べずに腐らせた。自転車置き場には、ポケットに入れていたマッチが散乱していたので、惨めに片付けた。何が嫌かって、何が嫌かって、・・・・自分自身が重た過ぎること。だから、リラックスするんじゃなくて、 [続きを読む]
  • 自殺
  • 次に自殺する時は確実に死ねますように前の時だって見ず知らずの無思慮な新聞配達員が余計な救急車を呼ばなければ僕は無事に死んでいた確実に確実に [続きを読む]
  • その内に遺書を
  • 電気の資格の勉強は、やめた。もう、20万近く費やしたけれど。GWの時間を生かして、過去問の問題集に取り組み始めるやいなや、吐き気がした。何とか、何問か解こうとするけれど、頭が拒絶する。根本的には、電気のことになんて、興味もクソもないことが露呈する。一番肝要なのは、心構えだと、シェイクスピアが言ったと言われている。詰まるところ、人生の奈落に向かって落ちて行くのだとしても、その場所で平気に生きていられるか [続きを読む]
  • (無題)
  • 電気の資格の勉強は、やめた。もう、20万近く費やしたけれど。GWの時間を生かして、過去問の問題集に取り組み始めるやいなや、吐き気がした。何とか、何問か解こうとするけれど、頭が拒絶する。根本的には、電気のことになんて、興味もクソもないことが露呈する。一番肝要なのは、心構えだと、シェイクスピアが言ったと言われている。詰まるところ、人生の奈落に向かって落ちて行くのだとしても、その場所で平気に生きていられるか [続きを読む]
  • アル中と残酷な現実
  • 明日、予備校に行くのをやめて、このまま吐くまで酒を飲んで、久し振りにザックリと自傷しようか....恋人を自殺で喪った人を、僕は、絶望の淵に誘い込みたい衝動に駆られる。彼女は、恋人が自殺した事を、何とかして楽観論的に自分に言い聞かせようとしている様に見える。僕は彼女に「自殺とは純粋に残酷な事なんだよ。」と言って、彼女の微かな慰みを潰したいと感じる。人を死に至ら使める程のnegativity(否定性)を伝えたら、彼 [続きを読む]
  • 或る日、不思議と....
  • 或る日僕は、昨日とはうって変わって、酒を飲みたいとは全く感じなくなった。その日からというもの、酒を一滴も飲んでいないけれど、全然平気だ。不思議だな。或る日僕は、昨日までとはうって変わって、自分のやるべきことを、すんなりと出来るようになった。その日からというもの、それが当たり前のようにになってる。嬉しいけど、不思議だな。或る日僕は、他人に対するそれまでの過剰な恐怖心に、捕らわれなくなった。何故かは分 [続きを読む]
  • 発言責任(或いは無責任発言)
  • 「立法学者達やファリサイ派の人々は、モーセの座に着いている。だから、彼等が言う事は、全て行い、又守りなさい。しかし、彼等の行いは、見倣ってはならない。言うだけで、実行しないからである。彼等は背負い切れない重荷をまとめ、人の肩に乗せるが、自分ではそれを動かす為に、指一本貸そうともしない。」― マタイ 23.1-4・・・・人間の発言を、信用するな。発言は幻想を創る。あなたが傍らでその「現実」を見たのでない限り [続きを読む]
  • 知的欲求(欠乏)
  • 哲学カフェに行ってきた。普段から、周りの世間知らずたちが想像や聞きかじった情報だけで「これはこうに違いない!」と断定する様な低劣な会話にまみれていると、こちらの頭も狂ってしまいそうになる。そんな中、哲学カフェで頭を使った深い会話ができることが、今の自分の脳ミソには必要不可欠なんだなぁだと感じる。しかしながら、今日は余り知的な会話ができなくて、残念だった。周りの人達がたまたま身近な人を亡くした話をさ [続きを読む]
  • 異常者が王位に立つムラ社会
  • 世間知らずというのは、自分が無知であることを知らず、「自分は物事をよく知っている」と信じているから、世間知らずなのだ。世間知らずで、プライドが高くて、自分のことは棚に上げてレベルの高い理想論ばかりを語る「気違い」と、利害関係を持つな。特に、あなたが自分の属する社会を選ぶことが出来る場合には、決してそんな「気違い」が発言力を持つ社会に属してはならない。あなたよりも明らかに見識が狭く、あなたよりも明ら [続きを読む]
  • めくら
  • おばさん「ダメだよ。メクラなんかに着いて行っちゃ!」若者「無理ですよ。着いて来るように命令されているんですから。」おばさん「そんな奴に着いて行くと、あんたも穴に落ちて死んじまうよ!」(※ マタイ15)僕「そんなこと、分かってますよ。僕は奴隷じゃありません。メクラが穴に落ちて死のうがどうしようが、僕は自分で歩き続けますよ。」 [続きを読む]
  • 自己評価と相対的評価とは次元の違うもの
  • 自己肯定感を促す為に自己評価を高めるのは、良い事だと思う。けれど、「人と比べて」どの程度の事が出来ているのか、という事を評価する際には、細心の注意を払わなくてはならない。というのも、ただ単に自己評価を高めることが優先されてしまうと、自分が「他者に比べて」大した事が出来ていないにも関わらず、自分は(相対的に)優れた事が出来ているんだ、という勘違いを起こしてしまう危険性を孕んでいるから。自分で自分を高 [続きを読む]
  • 言葉ほど信用してはいけない物は無い
  • 言葉は貨幣ではない。言葉を、客観的に等しい価値を持つ物だと考えたら、泥沼にはまる。例えば「幸せ」という言葉。或る人が「幸せになりたいよねぇ。」と言い、別の人が「そうだよねぇ。」と言った時、そのコミュニケーションは成立したと考える人はいるだろう。けれど、若しAさんの言う「幸せ」は、「家庭を持って子供を作って平穏な生活を送る事」であるのに対して、Bさんの言う「幸せ」は、「早く自殺をして忌ま忌ましい人生な [続きを読む]
  • あんた等なんかに言った所で
  • 「何の為に生きるか?」という問いと、「何故生きたくないのか。」という問いとは、真逆の方向を向いている。前者の問いを真剣にする者は、どれだけ苦しんでいようとも、幸せな人間である。彼等彼女等は、自分で自分を殺すという絶望を、感じた事が無い。苦しい苦しいと言いながら、自分のやりたい事に努めている無邪気な平和ボケしたヒト達。一生懸命に生きる人間、....というより、何かに一生懸命に執着して異常に気違いな程にこ [続きを読む]