きらぼし学舎 さん プロフィール

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きらぼし学舎さん: 広島市安佐北区不登校・発達障がいの小学生中学生の女性家庭教師 きらぼし学舎
ハンドル名きらぼし学舎 さん
ブログタイトル広島市安佐北区不登校・発達障がいの小学生中学生の女性家庭教師 きらぼし学舎
ブログURLhttps://ameblo.jp/smilife2014/
サイト紹介文学習障がい・アスペルガー症候群・ADHDグレーゾーンの小学生・中学生の女性の家庭教師です。個別指導。
自由文家庭教師歴14年です。
カウンセラールーム・フリースクール、
中学校数学科講師の経験を活かし、
小中学生の不登校・広汎性発達障がい傾向の
ちょっと気になる、ちょっと変わった子専門の
家庭教師です。
お母さんのための
頭をすっきりさせる講座も開いています。

お母さんと子どもさんの
自分らしい成長、
そして自律と自律を
サポートします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供163回 / 365日(平均3.1回/週) - 参加 2015/06/26 11:24

きらぼし学舎 さんのブログ記事

  • やる前に諦めてしまうあなたに足りないのはこれかも。
  • 人間て必ず変化します。私も以前はこんなじゃなかったし、これからもどうなるかはわかりません。でも、「自分で決めた」ということを意識して生きるようになってからは、本当に生きやすくなりました。「できる人は恵まれているから」とかじゃなくて、○○と△△を使っているんだと思います。 https://kiraboshigakusha.com/blog/?p=3417 [続きを読む]
  • 発達障害について知ることは、どんな人にも意味がある。
  • 発達障害について知ってみると、日常に使えるヒントもたくさんありますし、決して他人事ではないことがたくさんわかります。日本は、まだまだ自分とちょっと違う人たち(人種とか障がいとか、文化、宗教など)について学ぶ機会が少ないので、どうしても自分とあの人は同じだろうと考えてしまうところがあります。まずは、自分自身を知ること。これが違いを知る第一歩です。https://kiraboshigakusha.com/blog/?p=3308 [続きを読む]
  • 映画「エルネスト」舞台挨拶・鑑賞
  • 世の中なんだか自信にこだわりすぎじゃないですか?自信ってそんなに必要なんだろうか??怖いなら怖いでいいし、不安なら不安でいい。自分がやりたいことは自信が無くても不安でもやっていい。失敗することももちろんあるけれど、失敗したって人格は全く傷つきはしない。失敗したってあなたは素晴らしい。私はあえて嫌な気持ち・ネガティブな気持ちを忘れまいと努力しています。 #エルネスト#erunest#きらぼし学舎ブログ http [続きを読む]
  • 「なんで○○しちゃったの?」
  • 定型発達語基礎講座Lesson1「なんで○○しちゃったの?」この話を書きたいがための「定型発達語基礎講座」なので、もしかしたら1回で終わりかもしれません(笑)人間関係に苦手意識がある方はパターンを知っておくとラクなこともありますし、逆に普段何気なく使っている方には、そういう風に取られない、よりわかりやすく伝える方向に変えてもらえると悩みが少ないかな、と思います(*^^*) https://kiraboshigakusha.com/blog/?p=3 [続きを読む]
  • 本嫌いな息子を本好きにしたい!!
  • 本の虫だった幼少時代の私。当然、息子も本が好きになるだろう、と思っていましたが、ええ、それは幻想でした(笑)子どもを自分の思い通りにするのは無理だし、やりたくないとは思っていますが、乗ってくるならそれを使います。本好きになるかどうかはわかりませんが、親子の時間をつくりだすのには成功している模様です。 https://kiraboshigakusha.com/blog/?p=3364 [続きを読む]
  • なかなか取り掛かれない先延ばしグセのある人へ。
  • 先の見通しを立てるのが苦手、目の前のことで頭がいっぱいになる、宿題をやるのがおっくうでなかなか手をつけられない。ええ。私のことです(笑)私がなんとか100枚近くの修士論文を書き上げた裏技をご紹介。今でもこの方法を使っていろんなことをやっています。 先延ばしグセのある子には、やりきることをイメージさせるより、ちょっと手を付けることをイメージさせるほうが効果的です。 https://kiraboshigakusha.com/blog/?p [続きを読む]
  • 9月の人気記事!!
  • 1位 733「家族に嫌いな人がいる人へ」http://kiraboshigakusha.com/blog/?p=3228自分の気持ち、ジャッジせず、「私って今こう思っているんだな〜」で受け流してみよう。読んでくださった皆様、ありがとうございます [続きを読む]
  • 自分の気持ちを大切にするのは知って実践しないとできない。
  • 息子はそのうち、一部の大人に「反抗するな!」とか「生意気だ!」と言われる大人になるでしょう。でも、自分の気持を大切にすることも教えないとできないこと(学習)だとしみじみ感じました。私は子どものときには、学習していなかったからできなかった。むしろ、大人の言うことには逆らわない、自分の気持はこらえる、という学習をしていたともいえます。今後、息子には折を見て「世の中にはそれはだめっていう人もいるよ。だか [続きを読む]
  • 書くのが苦手な子向けサポート
  • よくしゃべるのに、「それをそのまま書いてごらん」と言うと、できなくなってしまう子は本当にたくさんいます。マインドマップを教えていると、大人でも結構そうです。みんな、頭の中の自分の言葉を捕まえるのがちょっと苦手なんですよね。のべつ幕なしに湧いてでてるんですけどね。(だからこそのスルーなのかもしれませんが)そういう、識字に苦手がある子どもさんにはせっかくだからどんどん便利なアプリを使わせてあげるといい [続きを読む]
  • ペーパーのテストでは落ちぶれてしまう子どもたち
  • ペーパー試験以外の選択肢があれば理解していること、覚えていること、伝えたいことを表現できる子どもがいます。学校という制限の多い場所で彼らは日に日に自信をなくし、自分は勉強ができないバカな人間なんだと思っています。学力を測るという難しさを一旦立ち止まって考える、そういう時期に来ているんじゃないでしょうか。楠元梢さんのひばり塾での記事に触発されました。(最後に載せているので、ぜひ読んでみてください。) [続きを読む]
  • 子どもが「学校に行きたくない」と言った時
  • 今日の記事はこんな方におすすめです? 自分は姉妹で、息子の行動にいつも慌ててしまう? 子どもが予想外過ぎてどうしたらいいかわからない? 子どものやることにいつも後手後手になってしまう? もっと子育てを楽しみたい? 子どもの「困った」にちゃんと応えたい? 子どもが怖がりでじれったい? 子育ても大事だけど、仕事も大切にしたい? やりたいことがあるんだけど、あと一歩踏み出せない? 家族の時間も大切にした [続きを読む]
  • 子どもを叩いてしまった自分に自己嫌悪。
  • 子どもが「死ね」などの言っては行けない言葉を言う事ってありますよね。そんな時、どうやってダメだと教えるのか・・・。もしかしたら、反応しない方がいいのかも知れません。応えることがいつもいいとは限らないからです。上手く行かないときは、今までやって上手く行かかった方法はやめて、違うことをやってみるのがブリーフセラピーのセオリーです。 http://kiraboshigakusha.com/blog/?p=2939 [続きを読む]
  • 家族が苦しい
  • 過保護のカホコを見ながら、これはカホコの成長によって「仲の良い家族」という幻想が顕在化して、崩壊。さらにそれを再構成しようとする物語なんだなぁ、と思ったり。成長したからこそ、家族を今までの形のままでは維持することができなくなってしまったカホコが奮闘していますが、最終回どうなるんでしょうね。とういう訳で、今日のブログは家族についての話。家族に嫌いな人がいると、毎日がとても憂鬱です。でも、家族に嫌いな [続きを読む]
  • 【不登校】夫と意見が合わない!!
  • 母に思いがあるように、父にも思いがある。それは、立場を変えてみないとわからないこと。でも、それを出してみて、突き合わせてみて初めてお互いの子育て観がわかったりする。そんなチャンスを子どもが「不登校」という形でくれているのかもしれない。 http://kiraboshigakusha.com/blog/?p=3218 [続きを読む]
  • ゴミ箱を間違える子への対応
  • なぜゴミ箱を毎回間違えるのか?わかっているけど、一番手近なゴミ箱に捨てているから。何も考えていないと、近いが勝るらしい。なら、考える瞬間を作る仕組みを作ってやろうじゃないか!!ということで、こうなりました。http://kiraboshigakusha.com/blog/?p=3178 [続きを読む]
  • 子どもの夢を簡単にくじく方法
  • 根性論、もう意味ないからやめてほしい。子どもに高いハードルを見せて「なにくそっ!」と闘志を燃やせる!がいいっていう時代は終わったのに。ていうか、そんな子どもは昔にいたのか?甚だ疑問。「ほんまにできると思っとる」とか「そりゃ大変よ!がんばらんと」とか言う大人に対して、いつも「なんなんだ!諦めさせたいのかよ!興味本位にあおって困っている顔を見てみたい。それだけじゃないかヽ(`Д´)ノプンプン子どもは大人のお [続きを読む]