るんるん さん プロフィール

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るんるんさん: るんるんカフェ
ハンドル名るんるん さん
ブログタイトルるんるんカフェ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/gorosuke44
サイト紹介文おしゃべりは百薬の長なり! 田舎のカフェで、のんびりまったり
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供104回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2015/06/30 23:10

るんるん さんのブログ記事

  • スイーツで気分転換
  • 実家の姉を誘って、カフェへ。後期高齢者の姉には98歳の母のお世話をしてもらっているので母がデイサービスに出掛けた日には、時々は外に連れ出すようにしている。実母とはいえ、毎日顔を突き合わせているとストレスが積もってくるので甘いものを食べながら、ボヤキの聞き役と、私の愚痴もきいてもらっている。おんな兄弟は年を取ってからがいいものだな〜。昨日の件で、包括支援センターから再度電話があった。やはり、例の講座 [続きを読む]
  • これがお役所仕事ってものか・・・
  • 健康寿命を延ばして、元気な高齢者にって市の働きかけに協力して、体操の集まりを始めたんだけどなんだかね〜〜〜〜ってことが次々耳に入ってくる。その一月一で公民館に集まり、お弁当をとっておしゃべりしていたグループが運動もやろうってことになって、補助金の申請をしたら既存の組織ではなく、新たに立ち上げたグループでないとダメだって。グループ立ち上げるのに、どれほど人集めの気苦労があるかわかっちゃいない!!そ [続きを読む]
  • 健康寿命を伸ばそう
  • 市の高齢化対策の音頭に乗せられてご近所さんを集めて体操を始めました。ほとんどおしゃべり会なんですけど今日は包括支援センターのお兄さんお姉さんが3人、簡単にできるストレッチと筋トレの指導に来てくれました。おばちゃんたちの元気に圧倒され気味のお姉さんたち介護施設で高齢者を扱うことに慣れているので楽しく相手になりながら2時間、おしゃべりも楽しんでいってくれました。おばあたち、若い人とそんなに話すこと [続きを読む]
  • 能登半島ドライブ・・・・お米と塩つくりの原点
  • いいお天気に恵まれたので日本海がきれい。その日本海をバックに白米千枚田。実際は二千枚以上あるそうですが。三重県の丸山千枚田よりも一枚あたりの面積がちっちゃ!!「はさがけ」して天日干し。手のかかる作業ですが、お米は美味しいでしょうね。朝ドラ「まれ」の舞台になった、揚げ浜式塩田「すず塩田村」ガイドのおじちゃん、めちゃくちゃ商売上手千里浜ドライブウェー。粒子の細かい砂なので、砂の像も作りやすいのかな [続きを読む]
  • 遂に…遂に…乗っちゃいました
  • はい、70の大台ですぅ〜精神年齢、知能指数ともに還暦から折り返すことにしております。ということは、50歳!ンなこたぁ無いですけど健康な体に産んでくれた親に感謝しつつ98でまだ頑張ってる母の年まで生きるのかと思うとちょっと勘弁って気持ちになります。幸いなことにまだ私を必要としてくれる人がいてくれるのでもうすこし頑張らねば〜と思っています。70歳なんて、はなたれ小僧ですよね! [続きを読む]
  • 敬老の日のプレゼントに生菓子は禁物
  • おばば様 御年97歳。外孫のAちゃんからは毎年恵那の「すや」から栗きんとんが届きます。今年は内孫(実質・息子のお嫁ちゃん)から市内で人気のどら焼きやさんのどら焼き。どちらも生菓子なので賞味期限は明日おばば様、どうするつもりでしょうね〜甘いものに目がないとは言うものの食べ過ぎてもね〜なんて心配してたら、おすそ分けしてくれました。ごちです [続きを読む]
  • 台風18号が通過中
  • 九州地方はまたまた川があふれて被害が出ているそうです。昔から「台風銀座」と言われる地域です。取り入れ前の田んぼが赤茶色の濁流にのまれているのを見るとああ〜〜〜、お百姓さんの苦労が〜〜〜とわがことのように無念な気持ちになります。せめて人的被害が出ませんように。知人が明日からヨーロッパに出発と聞いていたのでどうなることやらと心配していましたが夕方、成田に到着とメールがありました。名古屋から空路で向か [続きを読む]
  • 真似を続けることで見えてくるものがある
  • 先日書いた自分の文章が心の隅っこに引っかかってて、ずいぶんエラソーなことを・・・と、思ったりして。そんな時、またまたテレビで耳にしたのがこの言葉。思わず膝を打ちました。そうそう!そうなのよ!!って。歌舞伎の市川亀治郎(現・猿之助)さんの言葉でした。歌舞伎界では変人とも言われているらしい亀治郎ですが自分の芸に対してはストイックなほどに厳しく猿之助を目指して徹底的に真似し、研究をする。「まねぶことは [続きを読む]
  • ちがうだろーーー!このハ・・・・
  • 失礼いたしました 先日、テレビを見ていて、思わず突っ込みいれてしまいました片岡鶴太郎画伯が、中国の廬山を描きに行き、当地でずっと廬山を描いている画家に指南を受けている場面でした。先生は基本の筆遣い、線のひき方から説明し、書き始めたのですが片岡画伯はそれを遮ってこうノタマッタのです。「先生には先生の感動を伝えるやり方があり、 私には私の感動を伝えるやり方があります」(言い方が少し違うかもしれません [続きを読む]
  • お化粧はほどほどがよろしいようで・・・
  • この歳になると、すっぴんで人前に出るのは余程の自信をお持ちの人なんだろうと思う。私の場合、それは犯罪にも等しい。今の世の中、高校生のお化粧は普通のことのようだ。余りに濃い化粧の若い娘さんを見ると綺麗な素肌がもったいないな〜と老婆心ながら思うのだけれど・・・厚化粧は若い人に限らず評判はよくないらしく・・・・今日、知人で80代の男性の告別式に参列しておりましたら後ろの席のおばちゃんたちの会話が耳に入っ [続きを読む]
  • 遊んでもらう
  • 1歳3か月の孫娘がやってくるとじじとばばは大騒動。あんよはまだできないのですがハイハイが早くなって田舎の広い座敷を縦横無尽に動き回ってご機嫌。ばばはおチビさんの後ろを追いかけるのですが追うのをやめると「もっとあそぼ」って顔で振り返るのです。ばばは嬉しくて一生懸命にハイハイで追うのです。2時間の短い訪問。ばばはもうぐったりです。 [続きを読む]
  • あった!!二万円!!!
  • 月一で開いている地域のカフェその運営資金を預かっていたのですがバッグの中、車、引き出し、どこにも見当たらないのです。金曜日に会計さんからもらって、荷物と一緒に置いたのは覚えているが今回のカフェは夏休みとあって子ども連れの方もあり子どもたちの相手もしたり、お茶を淹れたりと大忙しでした。で・・・ワイワイの内に閉店、スタッフで片づけして家に帰ってから、今日の収支を書き留めないと・・・・と銀行の袋に入っ [続きを読む]
  • 猛女たちの女子会
  • 20数年前に趣味の会で知り合った4人組で、10数年ぶりの女子会をやりました。当時、その趣味の教室はプロを目指す人も居る中で我々4人は「四天王」と言われていました。腕がいいから?いえいえ手よりも口の方がよく動く、仲良し4人組だったのです私は10年ほど前に辞めましたが、教室も数年前に先生が亡くなり解散しました。時々はスーパーでばったり会ったり、メールや電話で話したりしてましたが4人そろうのは久しぶりで、3時間 [続きを読む]
  • 私が義弟をぼろくそに叱ったワケ
  • 先日の日記を読み返してみると、何ともお恥ずかしいことで・・・他人様がご覧になったら、なんと意地の悪い兄嫁だろうと思われても仕方がないこの場をお借りして、釈明をさせていただくと一つ この男には家族、特に妻(つれあいの妹)に対する思いやりがない。若いころから給料は自分で管理して、したい放題。車は2,3年ごとに乗り換え、ゴルフの会員権を買い(結果、つぶれてパー)強くもないのに酒を飲んで、揚句の果てに糖尿 [続きを読む]
  • 暖簾に腕押し 糠に釘
  • 「動かないからしんどいのよっ!もっと動きなさい!」「その歳で車とっかえひっかえしてっ!老後の資金なくなったらどうするの!」「泣きついてきても知らんからね!」極め付け!「盆に来て、親の墓参りしないってどうよっ!行っておいでっ!」このセリフ、義妹の夫に面と向かっていったのですよ、この私(笑)もう、ほんと、どーしようもない男なんですわ何言っても無駄なんですが、こんだけぼろくそ言ったらスーッとしました [続きを読む]
  • 生産者魂!
  • 車で10分ほどのところにブドウの産直所を見つけたのでお盆の手土産にしようと友人も誘って出かけた。ビニールハウスの中は数種類の葡萄が見事に下がって親子連れの先客が一組だけ。まだあまり知られていない穴場。試食用にパックに並んでいるのをいただく。ブラックビート   ピオーネと藤みのりの交配種 ピオーネよりあっさり目瀬戸ジャイアンツ  岡山県で作られた品種で別名「ももたろう」 形が可愛いハニービーナス   [続きを読む]
  • あんたなんか、帰ってくるなっ!!
  • つれあいと喧嘩したのではありません我が家の隣、道を挟んだお家のおじいさんが亡くなって5年ほど。一人暮らしだったおじいさんは几帳面な方で、家の周りは草一本生えていませんでした。息子さんも娘さんも、結婚して都会で家庭を持ち、めったに帰郷されません。おじいさんは娘さんの近くの介護施設でなくなりました。最近はよく聞く話です。空き家になった家は、時々親戚の人が草取りをしていましたが今年は春以降は放りっぱ [続きを読む]
  • 夏祭に行ってきました〜
  • 今夜は去年まで役員をしていた地元団体主催の夏祭りでした。役は降りたものの、行事ごとの準備や運営の大変さを知っているだけにせめてお手伝いをと、踊り屋台に飾る花つくりと、盆踊りに踊り手として参加して、祭りを盛り上げることにしました。地元の盆踊りはこの地方だけのもので、慣れるまでにちょっと練習が必要。毎年踊っているのに、いざとなると、あれ?右の手と左の足?いや違うな、あれれ??ってな調子で、踊りの輪に入 [続きを読む]
  • 「でしゃばりおヨネ」失格ね・・・(T_T)
  • でしゃばりおヨネに手を引かれ〜あいちゃんはタローの嫁になる〜〜♪別におヨネさんになろうと思ったわけではないのですが適齢期の息子さんと娘さんの双方の親御さんから「どこかにいい人いませんかね〜」って言われててどちらのご両親も良い方なので、その息子さん、娘さんなら紹介しても良いかな〜と、お見合いなどと言う堅苦しいことでなく、喫茶店でお茶をしました。二人とも30代、立派な大人です。「これからのことは二人で [続きを読む]
  • これって HSP?
  • 音や舌触り、人の顔色が異常なほど気になるなど、過敏に反応する子ども(HSC)が5人に1人はいるって病気と言うよりは気質らしいけど、世の中新しい病気が増えましたね〜。誰でも初めはなじめなくても、大人になるにつれて慣れていくものだとは思うけどそんな簡単なことではないのかなぁ。そういえばこの間、つれあいと喧嘩になりました。頂き物のスイカをつれあいが切ってくれたのはいいのですが何と何と!横に切り始めたではあ [続きを読む]
  • こんな年寄りにはなりたくない 2
  • シリーズにできそうな話題でありますご近所さんで、誰かれなくつかまえては、アッシー君にするおばはんがいてます私の友人も気がいいものだから、しょっちゅうカモにされています。田舎なのでコミュニティバスが一日に駅前まで5往復。たしかに車に乗れない人には不便なところなのですがこのおばはんの厚かましさには参ります。「駅前まで行くなら、乗せてって」が、駅までくると「ついでだから、○○まで」となり、結局帰りの [続きを読む]
  • こんな年寄りにはなりたくない
  • まとわりつくような連日の暑さにまいっております。全国の高齢者の皆さんはいかがお過ごしなんでしょうね〜不快指数100パーセント時の話題としてはふさわしくないのですが気分悪いついでと言っちゃなんですがまあ、聞いてやってくださいまし。先日、小樽水族館の帰り、10人ほどの中学生のグループと路線バスに乗り合わせました。中学生らしく、年相応のにぎやかさではありましたが制服姿に乱れがなく、節度もあってある程度のレ [続きを読む]
  • 北海道旅のおしまいに
  • 最終日は午後から雨。でも、よくもってくれました。4人のうち3人は自称雨女。一人のハレ女のお蔭で何とかしのぎましたが。最終日は午前便で帰る二人と札幌駅で別れて、私たちは二人で小樽へ。目的はここ!↓トドの大ジャンプが人気の小樽水族館。間近でみるトドはでかいっ!!でも、かわいい。すぐそこが海だから、荒れると脱走する子もいるそうで、反対に野生のトドが入り込むこともあるんだとか。小さくてのんびりした水族館です [続きを読む]
  • 変顔対決!
  • 小樽水族館のユニークなおさかなちゃんたち。サメ君の仲間にしては丸い顔がご愛嬌ダンゴウオの仲間?石ころみたいに動かない歌舞伎役者みたいだね、君ナポレオンフィッシュ  なかなかの洒落もの。今大人気のダンゴウオ君。ホントかわいい!ど迫力!!オオカミウオ!おまえさんに言われたかぁねえよ!(オオカミウオ)極めつけはこの子!フサギンポ!!神様の造形はなんてユニークでユーモアにあふれているんでしょう!って思 [続きを読む]