キンキンあんさん さん プロフィール

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キンキンあんさんさん: いきもの観察ブログ 〜カブトムシ飼育・さつまいも収穫〜
ハンドル名キンキンあんさん さん
ブログタイトルいきもの観察ブログ 〜カブトムシ飼育・さつまいも収穫〜
ブログURLhttp://ikimonokansatu.seesaa.net/
サイト紹介文昆虫飼育と家庭菜園を日々勉強しながら頑張ってます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供14回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2015/07/05 11:08

キンキンあんさん さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 雌花・雄花 『きゅうりの栽培 2018』
  • 新たな挑戦として5月の終わりに植え付けたきゅうりです。あれから1ヶ月以上が経過し、徐々に成長しています。ネットにつる(巻きヒゲ)が勝手に絡みつき、誘引の手間が省けました。つるが伸びてきて花が咲き始めました。このままどんどん成長し、きゅうりが実るのが楽しみです。 [続きを読む]
  • 倒伏を防ぐ 『とうもろこしの栽培 2018』
  • 新たな挑戦として5月の終わりに植え付けたとうもろこしです。あれから数週間が経過し、徐々に成長しています。草丈も高くなってくるので、株元にしっかりと土寄せをしておきます。とうもろこしは、草丈が高くなり根が浅いので、どうしても風で倒れやすくなります。倒伏を防ぐためには、土寄せをしっかりすることに加え、周囲に支柱を立てヒモを張っておくと、多少の強風でも倒伏を防ぐことができます。2本の茎の先端に雄穂が出まし [続きを読む]
  • 苗を増やす 『さつまいも栽培 2018〜栽培編〜』
  • 5月に植え付けたさつまいもの苗です。梅雨に入ってからも順調に育っています。しかし植え付けた時に、2本ほど上手く根付かずに枯れてしました。そこで、雨のタイミングが悪かったり、弱い苗だったりして、絶えてしまった苗の補完をします。ある程度育ったさつまいもの苗から、苗を増やすことができます。初心者でも簡単に増やすことが出来ると思います。 葉が10枚以上出ている元気な苗を選び、7枚程度の所で茎を切り取ります。切 [続きを読む]
  • 誘引・わき芽の除去 『ミニトマトの栽培 2018』
  • 新たな挑戦として5月の終わりに植え付けたミニトマトです。あれから数週間が経過し、徐々に成長しています。ミニトマトが重みで倒れないように、支柱に茎を紐で結び付けて誘引していきます。紐は、麻紐、ビニール紐、梱包紐などがありますが、ヒモ状のものであれば何でも良いです。あまり細い紐を選ぶと茎に食い込んだり、茎を傷つけてしまうので、少し太い、横幅のあるものを選びます。今回は、ビニール紐を選択しました。誘引の [続きを読む]
  • わき芽・雌花の除去 『きゅうりの栽培 2018』
  • 新たな挑戦として5月の終わりに植え付けたきゅうりです。あれから2週間以上経過し、徐々に成長しています。丈が約20cm程度に成長し、葉の付け根にそれぞれわき芽・雌花が発生しています。5枚目の本葉から下にあるわき芽はすべて摘み取ります。7枚目の本葉より下にある雌花も摘み取ります。しかし、下段も育てるときちんと実ります。親蔓に成長不良が見られる場合は、状況により切り替えることも考慮できます。その際は、成長し [続きを読む]
  • 今年も植えつけました 『さつまいも栽培 2018〜栽培編〜』
  • さつまいもの苗の植えつけは、5月中旬〜6月中旬が適期です。例年と同じく、ゴールデンウィークを過ぎたあたりに、ななめ植えで8本の苗の植えつけをしました。( 詳しい植え方については、過去の記事で紹介してありますので参考にしてください。 )肥料は控え目か、入れない方が良いです。土壌の養分が多いとツルボケすることがあります。例年と同様に、さつまいもの種類は、『べにあずま』を植えつけます。『べにあずま』は、全 [続きを読む]
  • 新たな挑戦(その3) 『ミニトマトの栽培 2018』
  • 夏の家庭菜園の定番、『ミニトマト』です。植付時期は4月上旬〜6月下旬収穫時期は5月中旬〜9月上旬。連作には強くないので4〜5年は作付けを避けた方が良いです。連作する時は接ぎ木苗を植えましょう。ナス科(ナス、ピーマンなど)とも連作障害があるので、その時も接ぎ木苗で育てましょう。甘いトマトを作るためには水分を制御することがポイントです。排水をよくし、さらに雨除け栽培などの工夫が必要です。乾燥気味に育てる方 [続きを読む]
  • 新たな挑戦(その2) 『きゅうりの栽培 2018』
  • 夏野菜の代表格の『きゅうり』ですが、時期をずらして栽培すれば初夏から秋まで収穫可能です。植付時期は4月上旬〜7月下旬収穫時期は6月上旬〜9月下旬まで。連作には強くないので2年は作付けを避けた方が良いです。連作する時は接ぎ木苗を植えましょう。1株で30本〜40本の収穫が見込めます。生育スピードが早いので、水不足を起こさないような管理が重要です。また、つるが旺盛に伸びるので、適正に整枝をして風通しを良くするこ [続きを読む]
  • 新たな挑戦(その1) 『とうもろこしの栽培 2018』
  • 高温で日当たりがよい場所を好み、真夏に収穫が楽しめる『とうもろこし』です。植付時期は4月下旬〜5月下旬収穫時期は6月下旬〜8月上旬まで。連作が可能です。鮮度が落ちやすく、もぎたての実をその日のうちに食べるのが一番です。今回、家庭菜園で挑戦してみたいと思います。確実に受粉させること、実に害虫がつくのを防ぐことが成功のポイントです。今回は、1ポットだけ購入してお試しで栽培してみます。根鉢より少し大きめの植 [続きを読む]
  • 新しく成長 『どんぐりの栽培 2018』
  • 2014年の11月に、愛知県豊田市にある道の駅「どんぐりの里いなぶ」で、どんぐりの木を頂いてから4年目の春です。2017年には、元の枝が枯れてしまいました。しかしながら、根元から新しい芽が出ていました。その芽が2年目を迎えました。新しい芽の高さは、約50cmです。(2018年5月中 現在)(古い木の高さは、約100cmまで成長後に枯れてしました。)新しく成長している木は、数本ありますが、そのまま観察 [続きを読む]
  • 今年も無事に 『チューリップの栽培 2018』
  • 昨年に植え付けたチューリップですが、例年通り順調に成長してくれました。年々球根の数も減りサイズも小さく、ちゃんと花を咲かせてくれるか心配しましたが、今年も弱々しいですが、なんとか花を咲かせてくれました。葉も茎も枯れたので、球根を掘り出しました。掘り出した球根は、10月の植え付ける時期まで、涼しくて風通しの良い日陰に吊るして、ネットの袋に入れて乾燥させ保管します。根を傷つけないように注意が必要です。 [続きを読む]
  • 植え付け 『チューリップ栽培 2018』
  • チューリップの植付けは、冬が本格的にきて寒くなる前の10月下旬〜12月が植付適期です。あまり遅いと充分に根が張れず生育に支障が出ることがあります。サツマイモの収穫が終わったので、例年通りチューリップの球根を植え付けました。土を球根の3つ分くらいの深さに掘り、球根の平らな面を下にして、植付けます。毎年、植付けをし、春に花が咲いたのちに掘り取すということを数年間繰り返しています。そのたびにネットに入れ [続きを読む]
  • 大豊作 『さつまいも栽培 2017〜収穫編〜』
  • さつまいもは、10月上旬〜11月中旬、茎や葉が黄色くなり始めたら収穫適期です。霜が降りる前に収穫します。まだまだ葉は、緑色ですが、11月に入ったのでそろそろ収穫時期ではないでしょうか?今年は、10本の苗も植えたので、例年以上の収穫量を期待して掘り起こしてみました。若干小ぶりの芋は、1つのツルから2、3個が収穫出来ました。1つのツルから1つ大きなサツマイモが収穫できる場合もあります。2017年は、10本の苗か [続きを読む]
  • しばらくポット 『さつまいも栽培 2017 〜栽培編〜』
  • さつまいもの苗の植えつけは、5月中旬〜6月中旬が適期です。例年は、ゴールデンウィークを過ぎたあたりに苗の植えつけますが、今年は、苗をしばらくポットで育ててから植え付けることにしました。( 詳しい植え方については、過去の記事で紹介してありますので参考にしてください。 )今回は、10本の苗を購入しポットでしばらく根が張るまで育てました。思ったより根が少なかったですが、無事に植え付け完了です。水をたくさんあ [続きを読む]
  • 種類も量も多く 『あさがおの栽培 2017』
  • 昨年アサガオで挑戦した緑のカーテンですが、今年も挑戦します。昨年は、緑のカーテンというほどアサガオの葉が密集していませんでした。しかし多くの花を咲かせて、種もたくさん収穫することが出来ました。今年は、昨年収穫したアサガオの種と数年前にもらったアサガオの種とゴーヤの種で緑のカーテンを作ってみようと思います。昨年収穫したアサガオの種の一部数年前にもらったアサガオの種とゴーヤの種庭の土とプランターに種を [続きを読む]
  • 完全に枯れてから 『チューリップの栽培 2017』
  • 今年は、葉も茎も完全に枯れるまで、球根を掘り出すのを待ちました。いつもは、ゴールデンウィークにサツマイモの苗を植えるために、ある程度枯れたら掘り起こしていたのですが、サツマイモの苗を少しポットで育てから植えることにしたので、チューチップの葉も茎も完全に枯れるまで時間がありました。球根を埋めたままでも良いですが、掘り出さないと球根が腐る場合があるそうです。チューチップの球根を掘り出してみると少し球根 [続きを読む]
  • 生命力 『どんぐりの栽培 2017』
  • 2014年の11月に、愛知県豊田市にある道の駅「どんぐりの里いなぶ」で、どんぐりの木を頂いてから3年目の春です。例年なら、また新しい芽がでてくる頃ではないでしょうか?なかなか、芽吹いてこないな?もしかして枯れてしまったのではないか?昨年、枝が折れたりして、かなり状態は悪かったように思います。残念ながら、枯らしてしまった。ふと木の根元に目をやると、新しい芽が出ていました。それが、アッという間に新しい [続きを読む]
  • 意外と咲いた 『チューリップの栽培 2017』
  • 昨年咲いたチューリップの球根を掘り出した時に、ちゃんと大きくなった球根もあれば、小さいのもありました。小さいものは花を咲かせない可能性があるので廃棄したので、数がかなり減りました。そして、昨年の11月に植え付けましたが、ちゃんと花を咲かせてくれるか心配しましたが、暖かい日が続いたおかげもあり、たくさんチューリップの花が咲きました。今では、つぼみだった花も咲き、ピンク2本、白1本、赤3本、黄2本、全 [続きを読む]
  • 少ない 『カブトムシ飼育 〜成虫編〜』
  • 子供も大人も大好きな人が多いカブトムシ。カブトムシの飼育は、成虫も幼虫もそれほど難しくようです。カブトムシの成虫は夏の終わりには死んでしまいます。でもその後、卵を産みそれが成虫になったらうれしいですよね。飼育を夏だけで終わらせずに、卵、幼虫、さなぎ、そして成虫まで育ててみようとチャレンジしています。昨年に産まれた卵から幼虫になり、成虫になっているかなとケースの中をのぞくと少し小さいですが、カブトム [続きを読む]
  • 除草 『さつまいも栽培 2016 〜栽培編〜』
  • GW頃にさつまいもの苗を植え付けました。梅雨前に、元気に育っているツルの先から葉を5、6節のところで切り取ったツルの先を、苗として植え付けをしましたが、しっかり根付いてくれたようで、順調に育っています。草が伸びたので、除草をしました。秋には、大きなさつまいもがたくさん収穫できるとうれしいです。 [続きを読む]
  • 残念ながら 『ひまわりの栽培 2016』
  • ひまわりかんさつセットでひまわりを育てています。ひまわりの種は4〜15日程度で発芽します。発芽には、15℃〜25℃が適温です。種まきから1週間程度は、晴れが続くことが望ましいです。天気予報を確認して、適した日に種まきをします。発芽をしてから、1週間後に様子を見てみると種まきから2週目のひまわり少し成長しました。その後、2週間後には種まきから4週目のひまわりこのまま、順調に成長してくれると思っていた [続きを読む]
  • 収穫 『えだまめの栽培 2016』
  • えだまめは、栽培する地域にもよりますが、苗から育てる場合では、植え付けから大体80日〜90日ぐらいが収穫の目安です。7月に収穫してみました。収穫前のえだまめ枝豆の実がおいしい収穫期間は短く、約1週間〜10日間程度しかないそうです。さやが黄色になる前に収穫するようにしましょう。収穫量が多く一度で食べきれない時は冷蔵庫で貯蔵すればおいしく食べられます。収穫したえだまめ思ったより収穫量は、少なかったです [続きを読む]
  • 埋め替え 『あさがおの栽培 2016』
  • 梅雨頃に、雨が多く降るのを期待して、窮屈だったあさがおを、埋め替えをしました。埋め替え後のアサガオそれから、あっという間に夏がきて、今ではきれいな花を咲かせています。青と紫の花を咲かしたアサガオ毎日、花を咲かせて、そろそろ種も出来てくる頃だと思います。 [続きを読む]
  • 梅雨前に 『さつまいも栽培 2016 〜栽培編〜』
  • GW頃にさつまいもの苗を植え付けました。残念ながら、うまく根付くことが出来ず、ダメになってしまった苗があります。元気に成長している苗はこのような状態です。そこで、元気に成長しているサツマイモの先端を切り、空いた場所に、植え付けをすることにしました。元気に育っているツルの先から葉を5、6節のところで切ってしまします。切り取ったツルの先を、苗として植え付けをしました。これで上手く根付くことが出来て、サ [続きを読む]
  • 過去の記事 …