゚・*:.。.☆れじぇ☆。.:*・゜ さん プロフィール

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゚・*:.。.☆れじぇ☆。.:*・゜さん: 〜闇と真実の扉〜
ハンドル名゚・*:.。.☆れじぇ☆。.:*・゜ さん
ブログタイトル〜闇と真実の扉〜
ブログURLhttps://ameblo.jp/legend-rina/
サイト紹介文日々の日常と 文章作品を載せるページ 文章作品は過去の物から新作まで 此処に何かが在る
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供365回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2015/07/13 09:31

゚・*:.。.☆れじぇ☆。.:*・゜ さんのブログ記事

  • 嘘偽りなき心
  • 嘘偽りなき心貶し褒めの錯乱させる狂気の中唸って逃げる間もなく捕らえる蒼白い不安の伝搬に圧される中有刺鉄線の如き待ち受ける明日襲い掛かる紅い牙が駈り堕とし割り切れず剥き出しの心に直撃怯え切っていては生きられない怖がれば布も怖くなる疑心暗鬼迫り来る恐怖が希望を剥奪して批判ばかりを却って批判される出来ると踏んでされない可能性いつの間にか人を過大評価して自分ばかりを過小評価するから意思の不要な世界に嵌まり [続きを読む]
  • 矛盾の怠け病
  • 矛盾の怠け病幸せそうな面なく大層な事を並べて低劣な努力と見掛け倒しの謳い文句イメージ戦略と激しいギャップの中世界を響きだけで欺く賎しい手口に釣られた良心の予想は打ち砕かれるお涙頂戴の苦しみを見せびらかして自分は分からず人には分かりなさい一本槍の如き理解の矛を使い回す中いざとなったら病の盾で守り抜いて歩み寄っても歩み寄らずに嫌わせる心の病気で人の心を気遣えない矛盾健常者への差別と偏見が邪魔なんだ自 [続きを読む]
  • 新しい一歩
  • 新しい一歩生真面目過ぎてルールに縛られ沿ってるだけで何も治まらない損するような不器用な生き方は失われる事より失う事が多い中偽って誤魔化す選択を許せない意地は持ってる知恵を無にするそんな人間になれたら楽な反面そんな人間になりたくない矛盾嫉んで嫌うのは一面を認めてる慌てると心まで荒れてしまう中冷静に考えると変わる事があり落ち着く事を知らないから誤る憂鬱と落ち着く事は似て非なり静んだだけでは安定してい [続きを読む]
  • 決断の邪魔
  • 決断の邪魔強がりの伝える辛いは回り諄く誰にでも見せたくない見栄の中好感ほど無様を不憫さと隠して反感ほど無様を大変さと見せる何も済まないのに綺麗に繕って努力の結果で付けた学歴の誇り努力して来たからこその自尊心ずっと貫いて来た物ほど重くて容易く思考を変えられなくなる自分の中の何かが崩れるようで躊躇してる間にも正直過ぎる心自分にとっては大きな選択の中無駄に踏み切れずに遠回りして解ってるのに出来ない擬か [続きを読む]
  • 虚構の平和国家
  • 虚構の平和国家綺麗に弄られた虚構の平和国家誤謬の社会の裏側に潜む真実に法の狭間を掻い潜った闇なんて識らなくても生きて行けるから識りたくなければ識ったが不幸未だ罷り通る無法を識ったか?脳裏に焼き付けられる闇の一角世界は残酷亡くして巡り廻らずケダモノが必要悪で嗤っている売るだけで援けられる物は僅か春から行き交う人々は金銭難だいつも危険は何処かで成り立つ取るに足らない限界は弾かれて嘲笑われる籠の中の天 [続きを読む]
  • 人心事故
  • 人心事故自由を脅かす魔獣に喰らい付き邪が氾濫して人心事故に遭う中増加する紛らわしい質の悪い力現代に狂った疚しい心は別物さいつも歴史は合流と分離の輪廻本流に紛れ込んだ粋がる餓鬼は不平不満の権化じゃあるまいに独特な雰囲気に欠ける人真似で独り違う心算で気付けてもない恋病みの勢力が拡がり続ける中淫らな華は咲いたら散って行く恥じた歩みで光は掴めやしない好意が悪意に移るとも気付けず独り幻想の呪縛に嵌まってろ [続きを読む]
  • 言の葉の伝説
  • 言の葉の伝説漆黒の魔法円に囲まれし神殿で古より伝わる言の葉の伝説が今その封じられた戒めを解放する我と汝は契約なき等しき力成り進むべき道を誤れば授かる言伝それは必ず気に留まる行方の標汝が汝に有るまじき業を為せばそれまでに得られた最大の宝は招かれざる悲劇によって失われ自身の手で呪縛へと到らしめる言霊は報いと為りて牙を剥く中善良なる意思に従い浄化を齎し邪悪なる意思に叛き浄化しないそして汝を欺き虜にし牢 [続きを読む]
  • 人心の術中
  • 人心の術中次々と不平不満が持ち寄られて行き詰まる縁を浮き彫りにする様々な人付き合いを円滑に保て怠惰な精神は努めるように鼓舞一処に善用と悪用が入り乱れて光と闇が混沌とした吹き溜まり抜け出すように仕向けた陣立て逆用で打ち壊すように狙い撃ち後ろめたい日々を絶たせる為に渋々と越えるべく引っ張られる身動き出来ると狡く遁れる人々果たすべき物事を免れる手口に罪を問われるように善意に促し下らない悪意は封じ込めら [続きを読む]
  • 死の位置付け
  • 死の位置付け人を傷付けてでも省みず粋がって大人を気取った人ほど本当は子供周囲を思い遣って明るく笑かして子供な振りした人ほど本当は大人普段の努力で偶には我侭も許され容姿に託けて怠けてては許されず理不尽と言い張って遁れる理不尽無縁の事に優れてても殆ど得せず気を遣って貰えた方が助かるから上手く付き合えるのに重要なのは役に立てる力より気を遣える力だ誰かは自分の心配をする世界の中誰にも迷惑を掛けないは綺麗 [続きを読む]
  • 高精度予見器
  • 高精度予見器碌でもない人間性に友が惹かれ選択の自由が重く立ち塞がる中移り変わり痛い目に遭って的中洞察して防げない壁に苛まれる何気なく捨てた不可欠な希望に一瞬で傾いた行く末と人権の中予測された絶望に突っ込む人影代価の計りは余計な事を教える不能の誘いに跳び付いた人の渦飛び出す干渉と珍紛漢紛な罵声知れば変えられる全てでもなく分からない振りをしたところで考えられる頭脳に気付かされる瞬息の発声と同時に僅差 [続きを読む]
  • 承認の幻想
  • 承認の幻想灰色の空の向こう側の幻想の中張り巡らされた罠に仕留められ自由と纏わる自己責任は怖い物邪な謀が渦巻いて暴君に出遭い愚鈍な失態で恥辱の零落を帰す無謀な勇気で人柱を買って出て心の闇を縁の薄い人に語る博打破られて不思議ない急な約束で想像よりも重たいと引かれる中軽く気安い善意に突き放される放たれる全てを真に受ける過ち安易に代償の高い物に手を出し年単位で響かす力を考えてない赤の他人は見る物全てを認 [続きを読む]
  • 漆黒の魅惑
  • 漆黒の魅惑闇に欺かれた上物に目を付けて私欲を満たす為に機を窺ってる人を陥れても痛まない心で嵌め緩めるだけの人の為がない精神心が弱った隙を狙い慰めに入り気を許すように仕向ける言動で甘く優しく媚び諂って煽てる中赤貝を欲して肉体を必用として妙に現実へと繋げようと求める事を急ぐ姿勢が証になってる中欲望で人間を食い物にする人々性的な事を的に共感で飛び込み怪しいほど手招きする先は術中何も厭わなそうな空気には [続きを読む]
  • 慈愛の精神
  • 慈愛の精神いつも甘くて優しいだけなんてそんな物は本当の愛情じゃない無難な愛情は打算的な紛い物だ一番大切な物が欠けているだろ都合の悪い事はしないのかい?本当に相手の為を想ってるなら避けられる事に怯え過ぎないで信じ切って現状から助ける為に悔やまない為に全力でぶつかれ傷付けてでも教えたい大切な物嫌われる事を怖がり過ぎないで諭す為なら傷付ける事を厭うな分かってくれると信じ切るんだただ失う事ばかりを恐れな [続きを読む]
  • 熾烈な叱咤
  • 熾烈な叱咤不能な綺麗事にぶら下がったまま憑いた闇に植え付けられた観念で見た目の自己判断を人に押し付け今も勘違い妄想が傷付け踏み躙る自己判断を人に強要する筋はない廻旋する勘違い妄想衝きで傷付け醜悪は人の想いを蔑ろの心の方だ御世辞に託け逃げる自惚れ精神で肯定しか耳を貸さなくなった人々逃避の為に否定の限りを尽くして否定された己が人を否定する茶番我を押し通す非道と外道の戯れで愚昧が好き放題に傷付けて乱れ [続きを読む]
  • 病みの果てに
  • 病みの果てに当然の不能に逆らう愚かしい行為夢見勝ちな綺麗事と荒誕が並ぶ中狡猾と誤認に別つ真に受ける程度解り切っている結末を避ける為に善は改めさせて悪は鴨にし喰らい光は助け出して闇は力で加担する人間は一つの属性に割り切れない葛藤する心に潜む天使と悪魔の中立場の狭間には数え切れない真実正しいが無数に分裂して衝突する勢力を張り対立する時の無駄遣い裏切られる光と横行する筋違いに同じ輪廻で穴だらけに経てい [続きを読む]
  • 火焔の双子
  • 火焔の双子幻想の弓矢に誓いの矢を番えて引いた先で激しい逆風に折れる妨害する濁流に飲み込まれる中夢幻の淡い景色に溶け込んでるどんな努力も歪めば亡いも同然失くす輪廻に揺らされて狂うな振り返る事なく前進する事なく振り返らざる先に後退って行く後ろなく何処を基に前がある?初心の過去を忘れてはいけない犠牲で固めた平穏は不穏に劣り遺した課題は未来で叛旗を翻す一歩逃げる度に一歩以上堕ちる遁れられない身に報い諭す [続きを読む]
  • 楽天観な悲観紛い
  • 楽天観な悲観紛い楽天的に降り注ぐおかしな目に嫌な事一つない風に偏見だろ?まるで悪いみたいな言い草の中悩みが多い方が良い事なのか?いつも気楽だから壁に詰まると悩み慣れてなくて頭が回らない暢気に生きて来たら困り果てて似合わなくても仕方ないだろ?前だけ見たら進めないと悟れず蜃気楼を目掛けて惑い退き頽廃楽天観な紛い物の悲観に覆われ刹那を重ね続ける筋を違う空間ペシミズムに傾きながら進んで人目を憚らず惨め曝 [続きを読む]
  • 自業自得の解消
  • 自業自得の解消虚構の壊れた世界に迷い込んで永らく明かりに添って動けない斜交いに捉え合うような関係で一点集中で不平不満を並べる中自由の幻影に焦がれて求めてる常に払われる対価に不満がる中充てがわれた場に刃向かうから早まった自由の洗礼に捥がれる敢えて犠牲を負う必要性はない取るに足らない事で行き詰まり恥を零し合う行為は理解されず意味を成せぬ愚かなる弁論大会復讐で痛みを思い知らされる中絶対に譲れない意地の [続きを読む]
  • 勿体ない惨劇
  • 勿体ない惨劇欠けた現実は独り変形してる中歪められた真実を胸に生き続け何もかも見失って虚しく空回り理解される居場所を求めて着き偽りと雑ざって集った快楽の都無痛に違和感を感じないのか?酔い痴れてしまえば苦痛も快感身の破滅に向かって駆け続けて先に後悔しかない軌道に乗る中代償を忘れ去る無我夢中の暴挙甘さが場に促して依存を催す中慣れてしまえば感覚が麻痺して改めて考える切っ掛けも失くす何を増やし続けている気 [続きを読む]
  • ドラマティックペイン
  • ドラマティックペイン暗闇に鎖す恐ろしい魔手が誘い人を抱き寄せて引き摺り堕ちる無責任なドラマティックペイン暴力的に支配下へと吸い込まれ生きた心地を奪い取る暴虐な愛脅迫的な束縛に自由を侵されて肉体的に絶望の淵に追い込まれ凶器が宙を飛んでる沙汰の限り軽々しく可能性は捨て去られて触手を伸ばされ吸い取られる得強行で現状の改悪を強いられて次々と当たり前に汚名を被る中目紛しく頽廃的に揺さぶられる不要過ぎる日々 [続きを読む]
  • 死神と粋
  • 死神と粋深夜の騒々しい街の中大きな刃を持った死神が闇と影に紛れ移動する人比べの誤謬の世界に浸っては高い学力一つで傲慢に張り合い高い能力一つで高慢に睨み合う威張っている事が陳腐な看板で教わる事しか考えてないと証す我が身を守る為に媚びる人々は好感を掴んでも己の嘘に壊され大人振って使い方を知ってない保身より人の為に尽くす人々は何を手にしても妨げる嘘がない幼稚と気付かない粋がる人々は酔ってるだけで何も粋 [続きを読む]
  • 紬の耐久力
  • 紬の耐久力いつも荒らされっ放しの人生で人が掴んだ平穏を横から奪うな事ある毎に取っ替え引っ替えで定まらないから独りになるんだ嗤ってた癖に同じになれば笑うずっと犬猿の仲で今更の想いに簡単に仲良くするなんて無理で嫌いだから気になって見るだろ隠れてるよりは偉いだろうけど厭なら見れなくすればいいんだ棚に上げて言われてもお互い様まず人の振り見て我が振り直せ毎回する事なす事が癇に障る中見てると苛々が止まらなく [続きを読む]
  • メンヘラ感
  • メンヘラ感周囲は世界では極限られた地域自分と似たレベルばかり集らせ狭過ぎるのに共通する周囲の質自分の限界に達すると急変して余りしてないのに自分ばかり論唐突に豹変するから周囲は呆然傍から被害妄想を疑われ出す中理解に欠ける不平を喚き散らす誰でも考え得る普通から逸脱し一見何の変哲もない老若男女が特定ワードへの嫌忌で醸し出すおかしいと囁かれるメンヘラ感世間に普通とは見倣されない中線引きのイメージは似通っ [続きを読む]
  • 堕落の顛末
  • 堕落の顚末緋い雫に込められた切ない想い人は望まずして在り方を変えて瞳の奥には迷宮のように深い闇堕落の顚末は褪めずに夢に映り零れ出した涙には鮮やかな感情知らぬ間に水面下で囁かれる中紅い茨が絡み付き一変する日々口汚く罵り尽くして優雅へ移り美しく飾り立てた表向きで欺き裏で手段を選ばず暗躍する集い人々に不気味な笑顔を振り撒き凍り付く眼差しに魅入られたら刹那に染められる蒼白い空気感白々しい嘘で独裁が罷り通 [続きを読む]
  • 刃なき武器
  • 刃なき武器人間に出来るのは保証じゃなく唯々只管揺るぎなく信じる事だ初心を忘れる事なく理解し続け意地も強がりも折り散らすほど一向に変わらぬ姿勢で打ち込め心のある人間を信じ続けるんだどんな痛みにも揺るがされずに辛くても我武者羅に信じ通して逆らう意欲すらも消え去るほど勝手に支え続けて頑固を歪めろこれで分かったかなんて聞かず背いて魅せろと言わんばかりに背かれても背かれても信じ貫き捻くれた瞳の奥の心を甦ら [続きを読む]