hihiro さん プロフィール

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hihiroさん: 政治軍事にを考える
ハンドル名hihiro さん
ブログタイトル政治軍事にを考える
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/1751393
サイト紹介文90歳を過ぎての挑戦、、、ここにきて戦争を知らぬ政治家が幅を利かせ、憲法に取り組むべきを、避けて通る
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供256回 / 365日(平均4.9回/週) - 参加 2015/07/14 10:37

hihiro さんのブログ記事

  • 相撲でモンゴル会の存在の意義
  • 長嶋一茂は野球界では勝負する相手と飲食を共にすることが考えれれないと言う。野球界はそうかもしれぬ。柔道、体操、アイススケート同国人同志相戦う競技だ。特に外国の人は、言語、習慣もろもろを早く習得する必要がある。相撲にしても日本語は驚くべき速さで、下手をすれば我々が言語で置いてきぼりにされる。八百長的不正は許されざることながら、切磋琢磨は後輩の指導と相待って必要だ。先輩を敬うことも大事なおきてである。 [続きを読む]
  • 横綱稀勢の里何処に問題があるか
  • 親方、相撲協会ともども何処が悪いのか、どんな診断を下しているのか。本人だけ、親方と本人だけの診断いや協会も徒事では済まぬ治療方針が必要ではないか。素人目には体重が重すぎる。自分の脚で支えきれない点、体重を減らし筋肉を付ける努力が必要ではないか。重ければ勝てるものでない、唯一の日本人横綱精神力の頑張りと軽快な捌きが勝利を齎すと思い、本人でなければ判らぬ事情ながら再起を待つ。このままで埋もれる事だけは [続きを読む]
  • 相撲界の騒動に対する私見
  • 事の起こりはモンゴル出身の親睦会の事件である。横綱の品格を問うとか酒乱だとか親方同志の平素の和睦不足いや貴乃花の考えと協会の違いやご本人の表現力の拙劣さが事を大きくさせている。この際モンゴルの会合に出ていた白鳳、角竜も日馬富士と共に責任を痛感して全員自粛を強行したら相撲興行は出来なくなる。相撲も本場所地方巡業とたえざる精進を積んでの商売だ。モンゴル会も相撲を愛するなら一つにまとまるべきだ。若造の足 [続きを読む]
  • 品格を問える人は誰か
  • 辞書には品格とは「気品」の事と有る。気品とはさくひ、容姿等全体から受ける優美で上品なこととある。品格を問えるのは国会議員かもしれない。衆参両院は国民を代表する選挙で選ばれた故再考の品位保持者の筈である。あらゆる階層で品格を備えた人は存在するが、人生百年のこの時代に二十台の品格者も存在するやも知れず、が窮屈な話だ。強いだけで勝ち取った横綱、さあ品格だと正されても人間まだ未熟の境地である。先輩は50~60 [続きを読む]
  • 韓国から邦人引揚げを準備すべき時来る
  • 北朝鮮の核問題で、韓国の態度は極めて危険である。日本との防衛情報共有の拒否の態度をとる。最終的には北朝鮮の軍門に降る要素を多分に持つ。アメリカとは力の差で拒否できない韓国が、日本の何を怖れているのか。韓国が日本に勝ったとでも思っているが、国を富ませようと思うなら日本を利用しない手はないだろう。国民が不満を持つなら、政治が貧混で汚職にまみれ経済界まで巻き込んだことが最大の原因ではないか。慰安婦で日本 [続きを読む]
  • 日本の相撲界の力士教育はどうなっているか
  • 競技としての相撲は連日教育されていると思う。基本的には、身長、体重、運動神経等将来を見越して基礎体力外国の人には、言語、礼儀作法等日本に早くなじむ教育も実施しなければならない。その間に相撲道の精神的教育即、番付相当の精神教育が必須だ。特に目立つのは三役たる横綱に至るまで、相撲部屋の親方任せでない統一した相撲協会のたえざる指導が必要だ。血気盛んな青年の集団、喧嘩もあるだろう、道を踏み間違う事態もあろ [続きを読む]
  • オリンピック、パラリンピック開催の赤信号
  • 豊洲市場、そもそも誰が「GO」サインを出したものか。その市場の汚染問題は当初から問題視されたもので歴代知事が技術的困難さを承知で、日本の技術なら必ずやり遂げると発足した。小池知事となり汚染が発覚、極めて困難な土建技術に直面した。専門家会議は除染可能と見て、盛り土、次いでコンクリートの床で地下水の浸入を防ごうとした。所が施工業者の入札が大きく不調となりオリンピック開催も危ぶまれる事態に来た。業者も危険 [続きを読む]
  • 先が読めないと政治は沈滞する
  • 自分の力量と周囲の環境、国民の動向に敏感でなければ政治の実効は挙がらない。小池東京都知事と希望の党の同時並行を描いても、いかなる名参謀を抱えても実施はは困難である。オリンピク、パラリンピクを成功裏に収めても、尚今後の活用見込み如何までは知事の前責任で有る。其の頃の日本はどうなっているか。世界平和を望みながら、国連常任理事国は5か国相互の利害関係は相変わらず信じ切れず、軍備拡張にはしり、地球の異変で [続きを読む]
  • 経済的圧迫で戦争が回避できるか
  • 北朝鮮の核による威嚇外交に対し経済的制裁で出直す国でないことは、核を予想外の速さで武器化で周囲に脅威と映るまで国民を二極化して押さえつけた政権だ。ここで「ハイ止めます」と言えば国は崩壊する。ロシア、中国の支援で生き延びることは唯一有りうることだ。アメリカは朝鮮民族を平和国家に変貌させたい思いは強い。特に地上の戦争による白人以外の人種に依存する傾向にあり、復員軍人の「外傷後ストレス障害」に悩まされ、 [続きを読む]
  • 餓えと病魔におびえる難民救済策はないか
  • ユニセフから緊急救済の寄付の要請が判で押したように来る。毎月の寄付で足りない苦境はよく判る。地球上何億と言う人口は、増加してゆく。増加すれば難民がまた増加する。これで国際救済会議が開かれたのか、名案が浮かんだのかあまり記憶にない。餓えと病魔で生活手段の無い難民は誰が指導し、助けるのか。放置すれば争いがおこる。宗教が救え無ければ、政治も救えない。人口増加を人口維持に留める手段が理屈を超えて重大な政策 [続きを読む]
  • 特区.忖度.太鼓持と専門家とは
  • 加計学園獣医科の大学認可が固まった。募集人員の削減科目の吟味、教授の高齢化など幾多の終生を加え漕ぎ付けたには報道の通りと思う。日本の獣医が不足としたが募集を勧告まで広げる。これが6年後日本に止まるのか韓国に帰るのか定かでない。表題の通り特区だ忖度だ絶対数の不足だと知らぬ存ぜぬの太鼓持政治ではないか。若者の心の悩み、これを解決する相談機関が必要だと専門家が言われる。その通りだろう。この相談機関こそ専 [続きを読む]
  • 米国トランプ大統領では日本は完全な属国となる
  • 今回の来日ではっきり見えてきたことは、日本の国防は日本人でやり、外国軍に防衛を一部でも委任しない事だ。北朝鮮の核武装問題を今日まで放置した六か国協議の空洞化徒に会を重ねても、核は確実に進化した。アメリカの向こうにはロシア中国の大国が控え北朝鮮を支援する現実をアメリカだけで武力で攻めるとなると核戦争は現実の物となる。北朝鮮まだ完全に核を操作できるとは信じがたいが、北朝鮮の人民は苦難の道を歩んで来た現 [続きを読む]
  • 日本の国家安全保障会議の今後
  • トランプアメリカ大統領来日の最大の目標は武器購入能力の拡大要求にある。北朝鮮の核問題はそう容易には解決しない。中国、ロシアの大国がアメリカの意図通り実行しうるか、基本敵那問題で、日本も自力で防衛努力をすべきだとの結論が、自衛隊の調達兵器の拡大を要求した。日本は基より防衛をアメリカに一任したわけでない。アメリカが強い間は、防衛の根幹部分までアメリカ依存を繰り広げて今日まで来た。日本の国防会議、国家安 [続きを読む]
  • 「撫順の奇蹟」と韓国大統領の偏狭の差
  • 昨夜NHKラジオ深夜放送で「撫順の奇蹟」岩手支部の中学生の罪を憎んで人を憎まず罪を戒め人を救う」戦犯収容所(中国)の実話で改めて人間が偉大な存在を知り後世に活かす運動へと受け継がれている。この日と偶々時を同じくした韓国大統領トランプアメリカ大統領との北朝鮮の核問題に望む晩餐会での、猿芝居、竹島の牡丹エビを独島エビと言い、慰安婦を大統領に紹介し日本に対する憂さ晴ら顔。、一国の大統領の影すら感じられない [続きを読む]
  • 猟奇的殺人犯に対し被害者を実名報道するか
  • 殺人犯の男性は異常心理の持主で徹底的に解明すべきだ。被害者の女性はあまりにも安易に見ず知らずの男性に接するか、心の空洞を埋めるものは何かを大人は考えてやる必要がある。実名を公表してなにカ得るものがあるか。親兄弟はじめ、苦悩に苛まされる心情を思うとニュースは聴いて居られない期道になるのは私一人ではあるまい。心無い週刊誌が取り扱うばかりか、テレビまで報道に懸命な報道の在り方に問題はないかを問う。報道す [続きを読む]
  • アメリカの要求は軍需産業にある
  • 図らずもトランプ大統領は日本が武器をアメリカから購入しているのを喜んでいる。軍需産業の発展は消耗と技術の進化にある。消耗はテロ集団に流れ核と違い代々引き継がれてゆく。アメリカはこの軍需産業を軸に経済を支えている。平和産業と言えば、大量生産に向く遺伝子組み換え等を目論み、人類に与える影響を待たず早急に取り組む。企業は汚れ産業をブラック企業とみなす。賃金だけで募集する。軍で言えば海兵隊の如き猛訓練が要 [続きを読む]
  • 企業存続と個人生活の違い
  • 企業は一度不況が襲えば、忽ち人員削減を来たす。非正規と正規従業員の契約の差が問題である。国家から見て何れを重視し散るか。企業を有利に扱えば個人は貯金取り崩しとなる。個人を有利に扱えば企業は内部留保を減らすこと、となる。生存できないのは貯金や内部留保の多寡による。多くのの従業員は老後の生活資金の中からの貯金である。従業員を一個のボットのごとく採用、契約変更などで果して企業に忠誠を尽くせるものか。最近 [続きを読む]
  • 歴史に汚点を残さないか
  • 森友学園、加計学園問題、内容的に些か差があるが、本当に必要がある学科の新設なら、堂々と命令すれは良い事だ。わざわざ親友のいる学園に総理夫婦がそろって応援、名誉校長等受諾すべきでない。国民は説明をいくら聞いても納得できない点公私混同の突っ張りが気に食わない。原点は小さな点である。今正直に説明できないと、歴史に汚点として記憶される。外交と汚点と相殺できない。これが政治と言うものだ。 [続きを読む]
  • 生き甲斐のない人生で偽装心中
  • 鳥獣にも劣る人間が9人もの女性を心中を装い殺人を犯す遠因は何処にあるのだろうか。人間以外の動物には子孫を残すためあらゆる手段を使って生存を企てる。自殺もなければ他殺、心中などおよそ考えもつかないと思う。死の恐怖から一人で死んでゆく怖さ、誰かと一緒なら死ねると迷う時期があるかもしれない。心中と言うお芝居ならいざ知らず、心中の一方が生き残る残忍さ、これまたまともな人生ではない。まして自分が生き残ると決 [続きを読む]
  • 自分だけが国家の事を思っている思い上がり
  • 小は骨肉相食むの例え、大塚家具の父と娘の会社運営の見解の相違、これが国家となるとどうなるか。平和外交で国が護れると思う人と、外交を無視し覇権国家(武力による征服)に対し国民を護るには自己防衛は絶対に必要だと大きく二分される。世界史は語る。先の大戦前は植民地、治外法権地区の設定等武力を唯一の国力発展に明け暮れた。日本が敗戦とともに、今まで植民地が解放されたとはいえ、まだ未開発の貧しい国が多数の国民を [続きを読む]
  • 正したい三つの政治に対する疑問
  • 選挙の結果与野党の数で質問権を配分したいと国民の代表の数の案分の正当性が声高となる。ならば質問を受ける側の大臣、副大臣、政務官等は員数から除外すべきではないか。回答側が質問権とは、顔見せ工業的で、決して正当性は菜と思うが、官房長官は如何ですか。野党が与党に質問する本来の趣旨が昔自民党が野党時代に主張されたと聞く。高齢者の自動車免許返還促進大いに結構である。まあ半面の特典をも計画されている。ならば自 [続きを読む]
  • 雨漏りで経験した世相
  • 台所のレンジフード部より吹込み巻き上げで換気孔カバー(ベントキャップ)からの雨漏りと見当を付けた。修理業社探し、先ずガス会社、電話帳(タウンページ)PC検索先ずガス会社はこんなところから雨が入るかとの疑問符来訪されると2階部分で高所作業となるので足場を施主に依頼される。待てよ、素人が足場を別業者に依頼する方が可笑しくないか。高所なら猶更労災も考慮すべきで別の業者探しとなる。タウンページでは会社名は判 [続きを読む]
  • 虐げられた民族の核に対する執念
  • 安保理事会の5大国の核独占の政策の最大の問題点が発火点である。北朝鮮の独自の核保有国に執念を燃やした動機は出遅れた民族の二度と植民地や合併等他民族の属国になりたく無い思いと金一族の支配権の確立にある。やがて韓国と民族統一を図り、世界に羽ばたこうとしている。この民族が手中にいれた核は手放したら永久に戻れない。イラクフセインを偽情報で亡ぼしたアメリカには最後の一兵まで戦う構えは崩さないと思う。アメリカ [続きを読む]
  • 第一に確立すべきは教育にあり
  • 「リベラル」の履き違いにある誤解が問題だ。国民を護るの国である。国の安全は何で護る。一に教育と防衛(装備と人員)である。ここの人員とは現存する自衛隊である。自衛隊が国防を請け負っているわけではない。防衛力の装備は予算があれば充実できるが、自衛隊員は予算があれば間に合うと言うものでない。憲法9条に追加しただけで、何が出来るのか伺いたい。日本人の心が日本の国防はアメリカに任せておけと言うのか日本の危機 [続きを読む]
  • 政治批判が出来るなら自ら政治に加われ
  • 敗戦後今日まで本当に良かった時代があっただろうか。「日本」をどう言う国にしたいか正面切った時代がああっただろうか。清濁併せのむ度量の大きさ、善悪の区別なく受け入れて、その上に立って政治が出来るのか。人を騙したり、嘘をついたりしないで今日まで生活出来たことは、政治に関係しなかったことだ。投票はするが、政治的発言は無力をおぼえる。 「汝みずからをしれ」とは信じ難きが故に信じ、望み難きが故に望み、愛し難 [続きを読む]