紗蘭 さん プロフィール

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紗蘭さん: 紗蘭  UKISS/EXO/VIXXの ”愛を綴る”
ハンドル名紗蘭 さん
ブログタイトル紗蘭 UKISS/EXO/VIXXの ”愛を綴る”
ブログURLhttps://ameblo.jp/fufufu-878/
サイト紹介文K-POPで妄想・愛の物語を綴ってます。ただただ、愛って良いなあって言うお話です。
自由文K-POP大好き
大好きな彼らと同じ時を生きている喜びを表したかった。
BL大好き、腐女子です。
でも、K−POPをを愛してやまない人々と共に、愛のお話しを妄想していきたい。
彼らの、美しさと愛の素晴らしさを描ければ良いのですが・・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供104回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2015/07/17 20:40

紗蘭 さんのブログ記事

  • 『バリスタ XIUMIN』 7
  • ごめんよ、ジョンデ。 「ジョンデヤ・・ 俺を許してくれ。 お前の気持ちは知っていたのに 俺がルーへの想いを吹っ切っていたら  こんなにお前を待たすことは無かったんだ。 ごめんよ・・ ジョンデ。 こんな頼りない俺だけど、これからはお前と一緒にいたい。 ずっと、そばにいてくれないか?」 突然の告白。 ヒョンの心を捕まえる事は、無いのかもとあきらめかけていたのに・・ ヒョンは、僕の腕をつかんだ [続きを読む]
  • 『大人の絵本』興味あります??
  • みなさん、アンニォン(^_^)ノ 『大人の絵本』のお話ですよ 『大人の絵本』て大丈夫? ヤバく無い!!? 知ってる人は、知っている? 知らない人は・・「え〜・・やだ〜・・そっち系?」ってなりますでしょ! でしょ、でしょ! ほーっほほほ!!  それが、大丈夫なんです。 軽く、エロジャブかましましたが・・大丈夫なやつですよまっとうな、『大人』の絵本です。            まあまあ [続きを読む]
  • 『バリスタ XIUMIN』 6
  • ミンソクは・・・? どうなったの? ルーハンの愛に答えたのでは無かったの? ーカフェは真っ暗だったー カウンターの向こうから、かすかに嗚咽が聞こえる。 「うっうっぅぅ・・ うっぐ・くっ・くっうっ・・ ぅぅぅぅぅ・・・」 ハラハラと涙が頬をつたって流れ落ちるのを拭きもせず がっくりと肩を落とし、床に崩れ落ちるように座っているミンソクがいた。 何があったの・・・ 何故、貴方が泣かなけれ [続きを読む]
  • 『バリスタ XIUMIN』 5
  • あああ・・・幻の・・・『ルーミン』 薄れる記憶すれ違う二人の想い ごめん、ルーハン。 ふぁっとルーハンの腕が、ミンソクの首にまわり ルーハンの顔がミンソクの肩に沈んだ。 「ルー! ど・どうしたんだよ!」 涙声の小さな声でルーがつぶやいた。 「ミンソク。 俺と一緒に来ないか?」 「ルー・・・」 「ミンソガ・・・ 外へ出るのに十年かかった。 ここを離れて後悔の毎日だったんだ。 お前の事 [続きを読む]
  • 『バリスタ XIUMIN』 4
  • カランカラン・・ はっ! 「マスター、お疲れさまです。 直ぐに掃除しますか? お客様がおられるので後にしましょうか?」 アルバイトで来てもらってる、ウヌ君だった。 ちょうー可愛い、ウヌちゃん。『イケメン・カフェ』って言われてます。 「ウヌヤ、今日は昼から閉めようと思う。 気分が悪くて体調が良くないんだ。 急でごめんよ・・」 ミンソクは、本当に顔色が悪かった。 「マ・マスター! 大丈夫 [続きを読む]
  • CBX ”ありがとう”  シウちゃんが泣いた!
  • XIUMINが泣いた?! あの「僕は絶対泣きません、お兄ちゃんだから」って言ってたシウミンが 泣いてた。 大阪なのに・・・ 行きたかった。 もう二度と無い事だと思う。 うるじま!(泣かないで)って叫んでたかも? でも シウミンお兄ちゃん  日本で泣いてくれて・・ こまお!(ありがとう) mihoさん、感激してつい、リプログしちゃいました。ぜんぜん追えてないので、お借りしました。BBAは泣 [続きを読む]
  • 『バリスタ XIUMIN』 3
  • ルーハン、貴方はやっぱり小悪魔だった。 「ミンソガ、僕にコーヒーを入れてよ。 これでも、お客だからね・・ 良い店だなあ・・ ミンソガ、頑張ったんだ。 ミンソガ・・? 久し振りで、嬉しくて言葉忘れた?」 「あっ。いや・・え〜 いらっしゃい、ルーハン。 本当に、久し振りだね。 最後にあったのが・・ 俺が兵役に行く前だから・・ 10年になる・・? どうしたのさ、急に来るなんて  ・・・・・・ [続きを読む]
  • 『バリスタ XIUMIN』 2
  • シウミン、幾つになっても貴方は美しい・・ 「ジョンデ・・・ お前の想いを受け入れられたら どんなに良いだろう。 お前に、可愛い人が表れるのを待ってたけど・・ はぐらかして、諦めさせようとしたけど、ジョンデの想いは変わらなかった。 良いのだろうか、こんな俺で・・」 「ヒョン! 又、帰り寄るね。」 そう言って、店のドアを開けるジョンデは、爽やかな笑顔見せて出て行った。 朝の慌ただしい [続きを読む]
  • 『バリスタ XIUMIN』1
  • 閲覧注意 シウペンさんEXOーLさん ごめんなさい。シウチェンの未来の愛を妄想しました。  私が、30代のシウミンに会いたいなあと思って・・ バリスタになって趣味の良いカフェを営んでいるシウミンに会いたいと 出来たら、そばにチェンチェンが微笑んでいてくれたらな 奥さんは、考えられないよアンデ!妄想は広がります。 でも・・・それを書くには兵役と解散は避けられないので ペンは考えたくない事柄。 [続きを読む]
  • ヒョギ 『長兄の愛を綴る』 8
  • ー驚愕 (3)ー あああ・・ 兄を守る、命を懸けて・・ 「叔父様、目隠しを外して下さい。」 「しかし・・・王女。 危険です。 まだ、アルデシアンは返事をしていないのですから。 何をするか分かりません。」 「大丈夫です。 侍従の者に指示して テグン様に手袋を付けさせて下さい。 そうすれば操られる事は無いのです。」 テグン兄様は、自分の耳を疑った。 生きているはずの無い王女が、そこにい [続きを読む]
  • VIXX マンネ最強だなあ。
  • またまた、『桃源境』聴いてました。 良いですねえ。 そして、ウリマンネの声の良い事! 想像以上の完成度ですよね。 VIXX そして、声フェチにはたまらない この方・・・ 『ラビ先生』 そして、そして ウリマンネ!も素敵な声をしてるの たまりましぇ〜ん 可愛い可愛い末っ子 愛嬌苦手な ヒョギで〜す。 体が楽器のように、声が震える。 ケン兄ちゃんのように、澄んだ高音域の声では無いけど。 [続きを読む]
  • ヒョギ 『長兄の愛を綴る』 7
  • ー驚愕 (2)ー ートントンー 「失礼します。 宰相、いらっしゃいますか? テグン・アルデシアン参りました。」 「入りたまえ・・・」 テグン兄様は、宰相に呼ばれた。 兄様の目的を果たすのに、宰相に近づかなくてはならなかったから 何故呼ばれたか不安ではあったが、来るしかなかった。 部屋へ入ると、中は薄暗く 幾つか、ランプが置かれてあるだけだった。 宰相は、執務机の所に座っていたが・・・ [続きを読む]
  • NHK『チコちゃんに叱られる!』です
  • 皆、見てます?! 知ってる? NHK 新情報バラエティー『チコちゃんに叱られる!』 スタートです!! 毎週金曜日  19:57〜20:42(再)土曜日  8:15〜9:00 MC 岡村隆司とチコちゃん(5才) 大きな顔のチコちゃんに 岡村さんやゲストの人が、めっちゃ怒られてる! 五才の女の子に、色々聞かれる分けよ 「どうしてかな? 岡村」 (チコちゃん、上から目線なの) しかし、大人はほぼ答えられない [続きを読む]
  • ヒョギ 『長兄の愛を綴る』 6
  • 追記・・・ヒョギや、怪我が早く治りますように祈っています。後遺症も無く帰って来てね。心配しているビョルピに笑顔を・・・見せて下さい。 ー驚愕 (1)ー 今日は、定例会議。 兄様も出席しなければならない。 叔父が領主になったと言っても能力も無く、予知も出来ない。 代々の主にしか伝わらない力。 現在、十八歳のテグン・ギルド・アルデシアンが受け継いでいる・・ その力が必要とされ、今日も王宮へと呼び出 [続きを読む]
  • チョン・イルの立ち位置!?
  • 「シンデレラと4人の騎士(ナイト)」 見終わりました・・・ チョン・イルが出てるから見始めたんです・・・ まあ、女の子が主人公だから仕方がありませんけど・・ サブ感満載だし イメージが、ふわっとしてなんか違ってませんか? (チョンイル様、男の色気ムンムン) この美しさが伝わってないのが嫌だ! チョン・イル様は、何時見てもイケメンで、背が高くて・・ そして、色っぽい(^0^;)(チョンイ [続きを読む]
  • ヒョギ 『長兄の愛を綴る』 5
  • ー夜伽 (2)ー 兄様の目は、冷たく光っている・・ 愛しているのに、怖かった。 「お前は、出て行きたいのか?」 ホンビンは、目を見開き、首を大きく振った。 「兄様! そんな! 僕は兄様のそばにいたいのに そんな悲しい事を言わないで下さい。」 ホンビンは、泣きそうな顔で兄に懇願した。 「でも、お前は嫌だと言っていた。 私の頼んだ仕事がしたくないと言うのなら、ここに置いておく理由も無 [続きを読む]
  • ヒョギ 『長兄の愛を綴る』 4
  • ー夜伽 (1)− テグン兄様の思案 秘密の計画を遂行中 愛する弟達の精神を懐柔し、自分の意のままに動く人形にしてしまった。 兄は、まるで悪魔に魂を売ったかのように 邪悪な目的に向かって進んで行く。                   アルデシアン家の館ー リビングに弟達がゆったりと時間を過ごしていた。 なめらかな白い肌に香油を塗り、ヒソヒソと話しをしながら 今晩の支度をしていた・・・ [続きを読む]
  • ヒョギ 『長兄の愛を綴る』 3
  • ー悲しい追想 (3)ー 静かに、長兄の心は闇に染まる・・ 悲しい記憶。 悲惨な歴史。 アルデシアン家の人々は、表に出ること無く静かに、息を潜め生きて来た。 一族は、深い森の奥に館を構え、長い間外界とは縁のない生活をしていたのだ。 何故か・・・? その昔、一族の力を使い国の権力を手にした祖先がいた。 受け継いだ能力により、国の繁栄を支え守り続ける使命をになっていたが その力故、王宮の中では阻害 [続きを読む]
  • ヒョギ 『長兄の愛を綴る』2
  • ー悲しみの追想 (2)ー 「あうぅぅ・・・」 テグン兄様は、何度、同じ夢を見ただろう・・ 愛するソフィア王女を亡くしてから、眠れない夜が続いている。 「兄様・・ 泣かないで、僕がそばにいるよ。」 「ヒョギや・・・」 横で寝ていた僕は、起きあがると泣き続ける兄の体を優しく抱いてあげるのだった。 毎夜続く、兄の嘆き・・ 兄を心配した僕達弟の5人は、交代して兄と共に寝るようにしていった。 [続きを読む]
  • K-POP ラップへの嫌悪感・・!?
  • こんばんは(^O^)v K-POP大好き・・紗蘭です。 しかしです 紗蘭は『ラップ』は大嫌い!! BBAは、ラップ理解不能。 良い感じで歌、聞いてたのに なんで、おがおがしゃべり出す(-_-#) 早口やし BBAはついていけないの・・・ そう言う、文化的土台が無いから無理なのよ(+_;) 音源良くて聴いてても、ラップ入ったら早送り作戦これしかなかった。 でも、K-POPは好きだから。 我慢して・・ 我慢して・・ 聴いて [続きを読む]
  • ヒョギ 『長兄の愛を綴る』1
  • VIXX?登場? 美味しそうなテグン兄さん はあ〜美度レベル高!! さあ、書き始めます・・・ 美しい、彼らをお楽しみください。 俺が書くんだから、俺を見てくれ・・・(もう我儘マンネ) ー悲しみの追想 (1)ー 「だめだ! だめだ! ソフィア!!」 と、テグン兄様は叫んだ自分の声で目が覚めた。 「ここは・・・?」 心臓が大きく鼓動し、神経が高ぶり、全身から汗が吹き出て震えていた。 [続きを読む]
  • シウミン愛の告白 134 ー最終回ー
  • いよいよ、最終回でございます。 ちゃんと終われるのでしょうか? 本当は、もう少しお話しはあるんですけど・・・    「美しい人」 ー愛を託す (3)ー ヒョン・・・その目はやめて 一年後・・・ 「ただいま・・・ レイ。 待たせたな。」 あの、可愛い家の門扉の前にシウミンは立っていた。 レイは、玄関を開けると飛び出していた そしてシウミンを抱きしめながら、きらきらと涙を流すのだった [続きを読む]
  • ?“XIUMIN” ?HAPPY BIRTHDAY
  • 20183・26 XIUMIN キム・ミンソク お誕生日おめでとう(^O^) いろんな思いはありますが・・・  貴方が、生まれてきてくれた事に感謝しましょう。 そして・・・ 天使のような貴方を生んで下さった、お母様にも感謝致します。 オモニ?ありがとうございます。 やっぱり、この顔が好き(#^_^#) どんどん綺麗になって行くね、お兄ちゃん!! 貴方から、長兄の一途な生き方を感じて、何時もうるうる [続きを読む]
  • シウミン愛の告白 133
  •    「美しい人」 ー愛を託す (2)ー 『だあ』さんは、着慣れないスーツを脱ぐと 何時もの、はき慣れたジーンズにライダージャケットに着替え セリナ姉さんと肩を並べて歩き出した。 何処へ・・・? 行くところは決まっている。 2ブロック先にある、シウミンとレイの家に向かっているのだ。 皆が待っているから シウミンの刑罰の決定を、知らせてやらなければ・・・ 心配しているだろうから・・・ [続きを読む]
  • シウミン愛の告白 132
  •    「美しい人」 ー愛を託す (1)ー シウミン・・・美しい人。   幸せになって・・・ 「感謝するよ、サディアン理事長。」 「『だあ』君・・・ 「ISCK」の門は、何時でも開いているからな  君を手放した事は、今でも後悔しているんだ。」 「ありがとう、理事長。 でも、ここに戻る事はないです。 私は、自分の店でシウミンを待ちます。」 『だあ』さんは、理事長に向かって ニヤリと笑うと部 [続きを読む]