紗蘭 さん プロフィール

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紗蘭さん: 紗蘭  UKISS/EXO/VIXXの ”愛を綴る”
ハンドル名紗蘭 さん
ブログタイトル紗蘭 UKISS/EXO/VIXXの ”愛を綴る”
ブログURLhttps://ameblo.jp/fufufu-878/
サイト紹介文K-POPで妄想・愛の物語を綴ってます。ただただ、愛って良いなあって言うお話です。
自由文K-POP大好き
大好きな彼らと同じ時を生きている喜びを表したかった。
BL大好き、腐女子です。
でも、K−POPをを愛してやまない人々と共に、愛のお話しを妄想していきたい。
彼らの、美しさと愛の素晴らしさを描ければ良いのですが・・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供92回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2015/07/17 20:40

紗蘭 さんのブログ記事

  • SHINeeの天使 『キー物語』1
  • ええ・・・っと気が付いた?何がって・・・SHINeeじゃん。始めて、他のグループのお話書いてんのよ信じられない・・・自分でもビックリ!! 降りてきたよ!妄想の神が!!気持ちが入らないと書けないのにぴぴ〜んと感じたら、抱きしめたくなってそしたら・・・そしたら・・・闇が見えてきたねははっ、妄想だからね・・・ミアネ。ふあ〜って、お話が降りてきた。 不思議だわあ・・・ 『キー』の眉が私を捕まえた     キー [続きを読む]
  • ヒョギ『長兄の愛を綴る』 9
  • ー再開だよ〜んー ヒョギヤ・・・久しぶりだねえ・・・もう少し、すっすっと書けると思ったんだけど・・・話しが重かったかなあ・・・書いてて、滅入る滅入る・・休憩と言うか・・・逃げてしまいました。なんとか再開したいと思います。 『ヒョギでございます。何があったと言うのでしょう。こんな事になっていたとは・・テグン兄様は、どうなってしまうのでしょうか・・・?救われる未来は・・・』 [続きを読む]
  • 『バリスタ XIUMIN』ー最終回ー
  • ーあわただしい朝になったー チァニォル達の事で、朝の準備が遅れた。 開店時間ギリギリでオープンのカードを下げる事が出来たので ホッとしていた時・・・ ーカランカランー 「おはよう、マスター。 良い朝だね・・・」 「おはようございます、ヨンセンさん。 直ぐ、ご用意いたします。 お待ちください。」 常連客、ヨンセン氏が来店した。 危なかった テキパキ動いたつもりだったが 開店時間までかかったの [続きを読む]
  • 『バリスタ XIUMIN』33
  • 「ウヌヤ・・・」 ミンソクの胸で泣き続けるウヌ君。 チァニォルは、どうしたらよいか分からず呆然としていた。 「チァニォル。 お前が選んだ答えは、ウヌ君を傷付けた。 ウヌ君は、素直で純粋な子だ。 ただ、一途にお前を好きになってしまったのを お前が大人の対応をしたから ウヌ君は、どうしたら良いか分からなくなったんだよ。 ウヌ君は、若くて、まだ子供だ。 だけど・・・ お前を想う気持ちは、真っ [続きを読む]
  • 『SHINee』上手い!美味しい!凄い!
  • ええええ・・・!! 何かSHINee、にはまって行ってるのかも・・・        なんだろう・・・   素敵な音が聞こえてきます。   オニュ氏の声が好き   ああ・・・!!   オニュ氏の声は鈴の音   VIXXのヒョギの声で感じた事がある。   喉と言うか・・・体が声に共鳴したように響くのですよ。   歌が上手いの当り前ですよね・・・でも   体が・・・楽器の様に思えるのです。(ふ [続きを読む]
  • 『バリスタ XIUMIN』32
  • ああ・・シウミンああ・・もうすぐお別れですね今世で貴方のステージを見る事は、かなわないかもしれません。一番輝いている貴方に会えないなんて・・もし・・・もし、貴方と同じ時に生まれていたらどんな人生を歩んでいたか出来うるならば・・韓国に住んでいたかった。 ウヌ君・・ 目を真っ赤にしながら入り口に立っている。 ミンソクに促されて、一番奥のテーブルへ行き、力なくストンと椅子に座ったが・・ ミン [続きを読む]
  • 『バリスタ XIUMIN』31
  • 早朝・・・ ザッザッザッ・・・ ハァーハァーハァー・・・ ザッザッザッ・・・ ふぅー・・・ ふぅー、1・2、1・2。 雲の隙間から日が射して来た。 頭から湯気を出して、家の前で息を整えている なんで?と言うような真っ白の ランニングウェアー姿のミンソクがいた。 ん?・・・ キーコ、キーコ・・カタン! キーコ、キーコ・・ガチャ・・! キーコ、キーコ・・カチャ、パタン! ーキー、ガチャ!ー [続きを読む]
  • 『バリスタ XIUMIN』30 
  • おはよう、XIUMIN「ハニー・・今日も幸せでいてくれ」 痛いにぁ!! ーちっ 良いとこだったのにー 何があったと言うのでしょう・・? 「ヒョン・・・ ヒョン・・・ ど・どうしたんです?? 痛いって? どこが・・・?」 ジョンデは焦りながら ミンソクの腰にまわした手をそ〜っと抜くと 痛がるミンソクを落ち着かせて 寝着の前を、そーっと開けてみました。 「ああ・・・ これは、酷い [続きを読む]
  • 『SHINeeがキター!!』
  • ああ・・・EXOペンを止めたわけでは無いのです。只、カッコイイ人が大好きだから・・良いなあと、素直に綴りたいだけです。急にSHINeeを認めた分けではなくて・・・悲哀と激情が垣間見えて、気になって仕方がないのです。 そして・・・オーラが凄いのも言い訳にしておきます。 何か・・・SHINeeの兄貴達  カッコイイね 以前は・・・ダンスが上手すぎて・・・私、引き気味だったんです。 センスの良すぎる、都会 [続きを読む]
  • 『バリスタ XIUMIN』29
  • 又、何時もの朝が来た・・・ パチッ 何時も、寝起きの良いジョンデは大きな目を開けて むくっと起きあがろうとしたが 昨夜は寝るのが遅くなって、少し頭がもうろうとしてる クラッとして、頭を抱えた。 「ああ、そうか・・・ 昨夜は、レイしゃんを見送って えぇっと・・ ヒョンと家に帰って来てから あああ・・・ ウェディングドレス ヒョンが半分寝かけてるから 脱がすのに時間かかったんだ。 もう・ [続きを読む]
  • 『バリスタ XIUMIN』28 
  • レイしゃんは、ミンソクの顔をじっと見つめていた。 瞳がウルウルとしてくる。 「ヒョン・・・ ミンソギヒョン。 ・・帰ってきます。 自由に会える日が 必ずくると信じて・・ しばらく会えなくて 寂しいけれど・・ 我慢しますね。」 ミンソクは、この健気に慕ってくれるレイが 愛おしくてたまらなかった。 この現状は・・・ この子のせいではないのに ああ・・・レイヤ。 お前こそ、幸せになるんだぞ。 [続きを読む]
  • 『バリスタ XIUMIN』27
  • 「は〜い」 明るいカウンターの方へやって来た、レイ。 ああ・・この人は宇宙人か? 年を取らないと言うか・・ 何年たっても 以前と変わりなく、スタイリッシュでカッコイイ・・・ 「レイしゃん・・・?」 「ジョンデヤ。 遅れてしまって、ごめん。 もう、皆帰ってしまったんだね。」 「レイしゃん・・・ 来てくれたんだ。 ダメかなあと思いながら 招待状を送っておいて良かった。」 「何をい [続きを読む]
  • 『バリスタ XIUMIN』26
  • 「ヒョン・・・お幸せに。」 「又、近々会いたいねえ・・・」 「皆、ありがとう。 遅くなったから、気を付けて帰ってね・・」 「じぁあ、また・・・」 「さよなら・・」 「おやすみなさい。」     ーカランカランー もうすぐ、日付が変わりそうな時間   皆、嬉しそうに笑顔で帰って行きました。 ー『Cafe・ ElyXiOn』ー 店の灯は皆消されて真っ暗、カウンターの灯りだけ付いていて・・ ミ [続きを読む]
  • 『バリスタ XIUMIN』25
  • ワッワッワー(@_@)(@_@)(@_@)(゚ロ゚)(゚ロ゚)(゚ロ゚) 何を言うのよジョンデヤイヤ〜ン 「こらっ ジョンデヤ。 何言ってるんだ。 恥ずかしげも無く・・ こいつは!!」 「うわ!  ヒョン、ごめんなさい ううぅぅ〜・・」 あ〜あ・・ じたばたするジョンデを ミンソクは、ぎゅうぎゅう力一杯抱きしめるのだった。 「さあさあ、ミンソク! 何やってるの? ジョンデはほっといて、行きましょう! 綺麗な花嫁 [続きを読む]
  • 『バリスタ XIUMIN』24
  • 幸せのマリッジリング ミンソクとジョンデは、頬を寄せ合って 二人の指にはめられたリングを ニコニコと見つめ合っていた。 ああ・・・幸せな景色が広がる。 ジョンデ、良かったね。       「では、僕達が最後になるかな?」 そろそろと、ジュンミョンが立ち上がった。 「セフナ、僕達のプレゼントを運ぼうか?」 ジュンミョンとセフンが、これも可愛いリボンが付いた大きな箱を運んで来 [続きを読む]
  • 『バリスタ XIUMIN』23
  • わあ〜   大きな、大きなプレゼントです 二人で抱き抱えて、ミンソク達の前に運んで来ました。 な〜に 「ジョンイン、何だよそれ! でっかいプレゼントだなあ・・」 「でかすぎるよ!」 「持って帰れるの?」 「大きけりゃ良いってもんでも無いよ!」 「うるさい! 良いと思って選んだんだよ!」 ジョンインが大きな声で怒鳴っていると ギョンスが困った顔で、ジョンインの腕を [続きを読む]
  • 『バリスタ XIUMIN』22
  • ジョンデは、プレゼントされたジュエリーboxを見つめて固まっていた。 プレゼントはとっても嬉しかったけれど・・ 「ユラヌナ(姉さん)・・ ありがとうございます。 とっても、嬉しいんだけど・・ ・・・どうしよう。 ・・・さっきも言ったようにヒョンは」 「ジョンデヤ!! 良いから。 ミンソクの事は分かったから。 でも・・・ ジョンデ、貴方の気持ちは・・? 貴方はどうして欲しい?」 ジョン [続きを読む]
  • 『バリスタ XIUMIN』21
  • 「ミンソギヒョン・・ ジョンデヤ。 そろそろ、主賓の席に戻って欲しいんだけど・・・」 ジュンミョンが、困った顔で訴えるので 『はい、はい』と笑顔で答える。 二人は、もう一度チャニォルをハグし ベッキョンとユラヌナ(姉さん)の手を 優しく握って、自分達の席へ戻って行った。 「今日は、嬉しい報告ばかりで どんどんテンションが上がって来たよね!」 ジュンミョンは、ほっぺたをピカピカ光ら [続きを読む]
  • 『バリスタ XIUMIN』20
  • (>___全世界のチャンベクペンの皆さんへ誠に申し訳ないです。想定外のベッキョンの結婚・・!!EXOのメンバーへの妄想です。意地悪も無し、嫌いも無しです。只、2018にパク・ユラ氏が結婚!そんなニュースが飛び込んで来ましたのでつい、引き込んでしまいました。本筋に戻りますので、お許しを・・ 「おめでとう!ベッキョン。ユラヌナ(姉さん)」 「わー!! まだ信じられないや! ベッキョ二ヒョン、おめ [続きを読む]
  • 『バリスタ XIUMIN』19
  • ここは・・・ヌナ(姉さん)の部屋 ・・・ヌナ(姉さん)。 ・・・なに、ベッキョナ? ・・・俺は、チャニォルと付き合ってた。 ・・・そうね、チャニォルには悪いと思うけど   私は、ベッキョナが好きだから付き合いたい   それだけよ。 ・・・チャニォルを傷つける。 ・・・うん。   でも私の弟は以外と強いの。 ・・・チャニォルは怒るだろうなあ。 ・・・ベッキョナ。   人を愛する [続きを読む]
  • 『バリスタ XIUMIN』18
  • あああ・・・ 全てを知っていてくれる人がいる。 心が押し潰されそうになっていたベッキョン やっと、息が出来る感覚を取り戻せていた。 安心と安堵と信頼感・・・ 『ベッキョナ・・・ 貴方の想いに・・ こだわりを無くなれば 又、違った答えが見つかるかもしれないわ。 私で良ければ、貴方の役にたちたいの。 何でも良いのよ・・ 思っている事を話して 気持ちが軽くなれば、考え方も前向きになるかもよ! [続きを読む]
  • 『バリスタ XIUMIN』17
  • チャニォルの時間が止まった・・・・・・・・ 何を言ってるんだよ。 どうなってるんだ。 『好きな人が出来た。』・・?   今まで、『イエス』と言ってくれると信じて待ってたんだよ。 突然、そんな事言われるなんて。 何が、どうなったら そんな返事が出来るんだ。 なんでだよ・・ なんでなんだ・・ 『なんでだよ!!』 何時も穏やかな性格のチャニォルが 大きな声で叫んだ。 声を荒げる事なんて [続きを読む]
  • 『バリスタ XIUMIN』16
  • あああ・・・ 永遠のベストカップルだったはずなのに・・・ チャンベクCP ええ〜・・・ どうなっちゃたの? ベッキョン・・・ ベッキョンが泣いている 『チャニォル・・・ ・・・ううっく。 ・・・あぅぅ・・ あの・・・ 俺・・ ・・・・・・ はぁ〜・・』 ベッキョンは、何を言おうとしているのか? とても、言いずらそうに言葉が出ない。 感情が高ぶり・・ 辛そうに、体を震わしてい [続きを読む]
  • 『バリスタ XIUMIN』15
  • 結局ベッキョンは、答えを出せないまま、ずるずると時間だけが過ぎていった。 でも・・・ ベッキョンは、別れたい分けでもなく・・ 家を出る事もなかった。 チャニォルは、辛抱強く待っていた。 そばにいると言う事は、まだ可能性が残っているからと・・ でも・・・ そうやって、待っていてくれたチャニォルに・・・ 辛い現実が突きつけられるれ事になる。 『チャニォル・・ ちょっと良い・・ [続きを読む]
  • 『バリスタ XIUMIN』14
  • ユラヌナ・・綺麗だわあ。 ユラヌナは、真っ直ぐベッキョンを見つめながら話し出した。 「ベッキョンナ・・ ずっと話さないつもり? チャニォルの事を思ってなの? それは違うと思うのよ・・ 弟も大人なんだから。 ねえ、チャニォル! さあ、貴方から二人の事を皆に説明してあげて・・ 大丈夫よね。 悪い話しでは無いのだから・・どうなのかしら? でも何時までも報告しないのは、友達と言えないんじゃない!」 [続きを読む]