わたしんちの医学革命と雑多な情報 さん プロフィール

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わたしんちの医学革命と雑多な情報さん: わたしんちの医学革命と雑多な情報
ハンドル名わたしんちの医学革命と雑多な情報 さん
ブログタイトルわたしんちの医学革命と雑多な情報
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/akyoon
サイト紹介文「医学革命」とは薬からの解放への「個人の気づき」の事である。雑多な情報も「取捨選択」&「鵜呑み厳禁」
自由文引用、転載が多いので、少しだけまえがき、後書きなどをいれているが、大事な引用文を汚しているという批判も多し、ゆえ各自セルフサービスにて省略(ようするに読むな)しても差し支えない駄文多し。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供210回 / 365日(平均4.0回/週) - 参加 2015/07/19 06:29

わたしんちの医学革命と雑多な情報 さんのブログ記事

  • 健康と老いに催眠術をかけている自分? 逆健康保険必要論
  • 我がニッポン!アチャチャ〜〜♪ 国では、ついに40兆円の大台にのったお祝いをしたばかりだというの、もう42兆円を突破!! という快進撃を続けているようです。だれかこの巨人を止めてくれ〜〜〜と叫んでみても、だめです。集団催眠にかかっている国民が許しません! 進撃の巨人か?いえいえ、そんなのはへのかっぱえびせん♪  その巨人の名は  国民医療費 もう、誰も止められません、やめられません。 倒れるまで待 [続きを読む]
  • 『共生という生き方』微生物と人間の関係を見直す。
  • 何度か紹介した「共生という生き方」より。身の程しらずはパスツールの方だった。医学は政治である。政治が医学(生物学も含めて)を方向性を決めてきた。西洋思想の「攻撃性」が微生物に対抗する医学を作り上げた。その一番の功績が抗生物質だったと思う。 ただし、それは「一時的」であって、自然界はいつまでもそれを許さない。 あれから何十年・・・・抗生物質は自然界の規則が許さないことが明白になった。微生物を敵を [続きを読む]
  • 乳がん学会発表 がんになる前に乳房摘出を強く推薦へ
  • 乳がん予防手術 条件付きで「強く推奨」治療ガイドライン | NHKニュースhttps://www3.nhk.or.jp/news/html/20180515/k10011439321000.html2 日前 - 女性のがんとして最も多い乳がんの治療法に関する学会のガイドラインが改訂され、遺伝子の変異にこの世界は「あらゆる体験をしたい、するひとのための舞台」だそうで、誰が何をやってもそれはその人の「やりたいこと」(たとえ、嘘でだまされてもそれが望みだというのなら)に口出 [続きを読む]
  • 宇宙物語では「ソーラーフラッシュ」が準備されているという
  • 再掲になりますがコズミック・ディスクロージャー: 新たな後見人の到来シーズン 10, エピソード 6ソーラーフラッシュ?太陽のくしゃみ のようですよ。  地球の大変化の原動力か?もちろん、人間も その影響を受けるのだろうがが。 この現実世界は宇宙であろうが、地球であろうが夢の中の物語だとすれば本体の意識は「それを眺めている」のだろうか? 一部抜粋ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーこれから新た [続きを読む]
  • アセンション ー光の新世界に向けてーより
  • 霊界通信とかチャネリングとか宇宙人からとか、地底人からとか、多種多様な見えない世界(確認できない世界)からの通信をそのまま鵜呑みにしてよいのか? 「私はまるまる界だとか神界のだれそれだ」というが、あくまでそれは「自称」であって、うまく真実を混ぜて、嘘も混ぜ込んでいるのではないのか?それは、ここのブログのように「鵜呑み厳禁」などと言っていればよいのだが、もっとも、そう言うとなおのこと、信じ切ってしま [続きを読む]
  • 「薬が人を殺している」抜粋4
  • 「薬が人を殺している」抜粋4 薬は非常に効いてきたわけです。 (効果不幸か・・・) 効くと治るは異なるのですが。「薬が人を殺している」題名に驚く人がいます。では、「毒が人を殺している」とすれば?当たり前ですね。しかし、毒が薬になるのですから。同じなんです。いろんな毒を使って、その毒のもつ作用のうちのひとつを効能(主作用)としたまでのことです。つまり、毒を生体に入れるといろんな作用が出てきます。 [続きを読む]
  • 「薬が人を殺している」抜粋3
  • 「薬が人を殺している」抜粋3 日本人の死亡者の一位が癌だとすれば、その癌の治療薬が薬の代表みたいなものですね。その薬の代表みたいな抗がん剤は「べつに癌を治す薬ではない」ということでした。 「治す薬はない」とは薬理学博士の弁で紹介しましたが、抗がん剤そのものも全くその通りで、何度も紹介してきたかな?しかし、もっと何度も何度も繰り返してきたのが「抗がん剤で治療」という言葉です。さも、癌を治せるかのよ [続きを読む]
  • ダイジェスト版「間違いだらけの医者たち」(葬られた千島学説)忰山起一著
  • あれから数十年 「千島学説」はトンデモ論とか千島信者とか宗教家オカルトの類いにされてしまった。だが、それは単なる論ではなく、実際に顕微鏡でのぞいた世界から導かれた論なのである。 ただの妄想論だというやつは出てこい! (ここへじゃないよ。) 世界の医学界は●●に支配されてきた。これをインポ論と言う人もいる。何でも噛んでも「陰謀論」とか「オカルト」にしてしまう、「インポ者ども」よ。 自分の不如意を他 [続きを読む]