スカピッピパパ さん プロフィール

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スカピッピパパさん: 日本の歴史を知って自信を持てる日本人のためのブログ
ハンドル名スカピッピパパ さん
ブログタイトル日本の歴史を知って自信を持てる日本人のためのブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/bscpppp/
サイト紹介文日本の若者に、我々の先祖は、今を築いた立派な人達であることを理解 してもらうためのブログです。
自由文先人に習い、未来を切り開く自信を持ってもらうためのブログです。
現在の閉塞した日本社会を打開するためにも、日本人が日本人としての自信を取り戻す必要があると考えており、そのための分析も試みています。

自己紹介: やさしい右翼を標榜するブロガーのスカピッピパパと申します。普通の学校では教えてくれないけど、日本人の大人なら当然知っていなければならない知識を、まとめていこうと思っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供82回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2015/07/20 12:31

スカピッピパパ さんのブログ記事

  • 都電荒川線に乗って来ました
  • 先に予告した通り、都電荒川線に乗って来ました ^^;参考「小説版「万引き家族」 〜 路面電車」ちょうど、スタンプラリーをやっていたので、ついでにこれに参加することにしました。東京メトロ副都心線から、鬼子母神前駅に乗り換えたので、乗車後、1日乗車券を400で買いました。 これで、都電荒川線、1日乗り放題です。 まずは、始点の早稲田駅に行きました。ここから、スタンプラリーの開始です。 第1スタンプは、早稲田駅隣 [続きを読む]
  • 森友、加計問題に関し、本を読んでみました
  • 僕は、普段全然テレビを見ないので、なんとなく、この問題が、安倍政権のスキャンダルとしてワイドショーを賑わしているのは知っていましたが、詳細は分かっていませんでした。でも、僕は日本人愛国者の一人として、安倍さんが今やろうとしている、改憲には断然賛成で、何を置いても、これを実現してもらいたいと思っています。ところが、最近北朝鮮有事もあるのに、それすっ飛ばす形で、安倍政権に対する、野党のスキャンダルの追 [続きを読む]
  • 田母神道場活動報告 〜 第2回田母神俊雄を応援する会参加
  • 7月22日は、田母神俊雄さんのお誕生日で、今年は古希祝いの日でもありました。この日、昨年に続き第2回田母神俊雄を応援する会があり、渋谷のTK SHIBUYAというクラブに行ってきました。 こんなでした。 僕もクラブなんて行ったのは初めてでしたし、ここで行われる会としては、異常に年齢層の高い集会だったのではないかと思います。簡単に内容を紹介します。1人目のスピーチは、元国会議員の小林興起さんでした。なぜ、アメリカ [続きを読む]
  • 日本の歴史の流れをまとめてみました
  • この記事を書いてて、着想を得ました。参考「小説版「万引き家族」 〜 路面電車」学校の日本史の勉強って、詳細を説明する前に、大きな流れとして概要を説明した方が良いのではないか?と思うのだが、どうであろうか?僕の時代の、というか、現在でも多分そうじゃないかと思うんだけど、学校の日本史の歴史教育って、古代史から初めて、細々とした歴史的な事実を教えていく。結果、年度末に時間切れになって、明治維新以降の一番肝 [続きを読む]
  • 小説版「万引き家族」を読んで見ました 〜 少年の行動の分析
  • 今回で、この話題は、多分最後になると思います。映画を観、小説を読んだうえで、家族崩壊のきっかけとなった少年の行動を、僕なりに、分析してみました。最初、映画を観た段階では、僕はヤマトヤのおじいさんに「妹にはやらせるな!」と言われたのが心に引っかかり、妹に万引きをやらせないため、とっさに行動してしまった。と思いました。だから、誠の心を持った日本の少年そう表現しました。参考「「万引き家族」を観てきました [続きを読む]
  • 小説版「万引き家族」 〜 路面電車
  • 小説版 万引き家族 [ 是枝裕和 ]価格:1404円(税込、送料無料) (2018/7/20時点) 2度読みしてしまいました。すると、この親子が仕事場にしている店は、路面電車の駅のそばだと、書いてあります。現在の東京で、路面電車と言えそうな電車は2線しか残っていません。東急世田谷線と、都電荒川線です。確かにこの2線、駅に改札があるわけではなく、バスのように電車の乗降時に運賃を払うので、チンチン電車ではあります。でも、路面 [続きを読む]
  • 田母神道場活動報告 〜 靖國神社みたままつり
  • 靖國神社のみたままつりに行ってきました。 九段下の駅に着いたら、浴衣姿の女の子とか、若い子が大勢いるから「何で?花火大会でもあるの?」とか思いながら、神社に向かいました。すると、近づけば近づくほど混雑がひどくなる。ようやく、皆この祭りが目的だと悟りました。どうも、今年から屋台や出店が復活して、活気が戻ったようです。我々は、夜間の本殿の見学兼ねて、正式参拝をすることにしていました。だから、神社奥の参 [続きを読む]
  • リブログ返し 〜 「万引き家族」、これって卑屈ですよね?
  • リブログしていただいたのですが、言いたいことがあるので、リブログ返しすることにしましました。あれ?この人、これ創作された映画であること分かっているんでしょうかね?それに対し、作者の創作意図を推察して、作者が日本人を描きたいのであれば、こういう描き方はしないはず。そう言ってるんですけど。こういう日本人が居るか居ないか?って話なら、一億超える人口があるんだから、居るでしょう。白人や、黒人が靴のまま、 [続きを読む]
  • 小説版「万引き家族」を読んでみました 〜 なるほどね
  • 万引き家族 [ 是枝裕和 ]価格:1404円(税込、送料無料) (2018/7/10時点)です。 結論としては、映画にある違和感は感じませんでした。こんな悪い日本人はいない!そう思いたい気持ちもありますが、現実には、いただろうと思います。 なるほどね、分かりました。違和感は、ストーリーではなく、風景に入れるんですね。小説では、風景は読者が作るのですが、映画では、作者が作るってことなんですね。そこに、こっそり違和感を挿入 [続きを読む]
  • 「万引き家族」、この人達は日本人ではありません!
  • 僕は、この映画の主人公は日本人ではなく、在日朝鮮人だと確信している。その根拠の分析は、前回までの記事を参照してもらいたい。参考「「万引き家族」を観てきました」参考「「万引き家族」、これって卑屈ですよね?」参考「「万引き家族」、そうですよね」僕は時々映画を見てから、原作の小説を読むと言うことをしている。現在、「万引き家族」の小説版を読んでいる。それで、いろいろ新たな発見をしている。それはそれで、いず [続きを読む]
  • 「万引き家族」、そうですよね
  • 最初、前回の記事参考「これって卑屈ですよね?」にコメントをいただいた、滝山一揆さんへの返事として書き始めたのですが長くなっちゃったので、ブログ記事として、掲載することにしました。この映画、「なんか違和感があり、良く見ればみるほど、違和感を感じる。」そういう作品に、仕上がっていますよね?で、「何で、こういう演出をしたのか?」を、考えざるを、得ないわけです。在日朝鮮人であるならば、当然日本文化に精通し [続きを読む]
  • 「万引き家族」、これって卑屈ですよね?
  • 前回の続きです。参考「「万引き家族」を観てきました」公式ホームページを見てみました。 この事実(この人達、日本人ではなく、朝鮮人である)は、一切触れられていませんね。恐らく、監督以外、演じている役者さんも気がついていないのではないかと、思えますね。このホームページ上に、監督と記者のやりとりで、こんなのがありました。#####Q. 日本にある実際の社会問題をモチーフにしてあるわけだが、海外メディアの反応は? [続きを読む]
  • 「万引き家族」を観てきました
  • ネットを回っていて、こんな情報”観なくて良かった「万引き家族」”。観なくて良かった「万引き家族」を得たので、確認するべく、近所の映画館で観てきました。若干ネタバレ注意です。基本的に映画自身は、良い映画です。「虐待されている子供を思わず引き取っちゃったら、誘拐犯人にされちゃった。」みたいなストーリーで、家族ってなんなの?血がつながっているから家族なの?心がつながっているのが家族じゃないの?みたいな問 [続きを読む]
  • この唄良い唄ですね
  • なんか、ネットで盛り上がっているみたいですが、RADWINPS HINOMARUこの唄良い唄ですね。「戦前の軍歌みたいだ。」みたいな非難が上がっているみたいですが、僕は逆ですね。戦前の軍歌みたいだからこそ、良い唄だと思います。「大事なのは、個人ではない。個人を超える価値のために行動するんだ!」そう言ってるからこそ、良い唄だと思います。参考「「自分を超える法」ピーター・セージ著 を読んでみました」戦後日本の教育のおか [続きを読む]
  • 「戦争プロパガンダ10の法則」を読みました
  • 戦争プロパガンダ10の法則【電子書籍】[ アンヌ・モレリ ]価格:864円 (2018/6/6時点) です。戦争を遂行するにあたって、繰り返されるプロパガンダを主に第一次大戦と、ユーゴスラビアのNATO空爆を中心に分析した書籍でした。目次だけでも、興味深いので掲載します。第1章 「われわれは戦争をしたくはない」第2章 「しかし敵側が一方的に戦争を望んだ」第3章 「敵の指導者(リーダー)は悪魔のような人間だ」第4章 「われわれ [続きを読む]
  • 田母神道場活動報告 〜 秘密戦士陸軍中野学校生の最後の証言
  • 陸軍中野学校というのをご存知でしょうか?これは、戦前の陸軍にあった諜報活動を主任務にした、組織でした。通常の戦争、つまり武力戦ではなく、諜報、宣伝、謀略、防諜等、いわゆる秘密戦で勝利することを目的として、当時の陸軍に設けられた一組織でした。1937年設立は、遅きに逸した感はあります。こう言う活動を、もっと早く始められていたら、大東亜戦争の成り行きは、違ったものになっていた可能性があります。が、通常の武 [続きを読む]
  • 僕の文字通り跡形もなく無くなった株の話を聞いて下さい
  • 予告だけして、書けずにいた記事を今回アップしようと思います。参考「僕の紙屑になった株の話を聞いて下さい」それは、「僕の文字通り跡形もなく無くなった株の話」です。それは、この話に出てくる転職した先のベンチャー企業の株です。参考「それは、現代日本もまったく変わっていません4」 この会社、当然非上場の株式会社でした。日本には珍しい、技術系の大規模開発製造を目指すベンチャー企業で、ベンチャー・キャピタルか [続きを読む]
  • 豊臣秀吉 唐入りの僕の評価
  • 引き続き、この本「慚島伝 漂風の愚民・安 龍福」に関連した話題です。参考「「慚島伝 漂風の愚民・安 龍福」を読みました」 この本は、室町時代末期から、戦国時代、江戸時代くらいまでの、朝鮮と日本の関係を中心にした歴史がまとめられていて、結構勉強になりました。ここでキーになるのが、対馬藩で、日朝貿易を独占することで、利益を得ていたそうです。だから、日本と朝鮮の間の貿易が活発なほうが嬉しいわけで、仲を取り持 [続きを読む]
  • 「慚島伝 漂風の愚民・安 龍福」を読みました その2
  • 前回の続きです。参考「「慚島伝 漂風の愚民・安 龍福」を読みました」安 龍福ウキペディアのリンク貼り付けましたが、この人物、実在した朝鮮人です。現在、日本と韓国は竹島(韓国名、独島)の領有権巡って争いになってますが、韓国側、ほとんど唯一になる根拠、「それを江戸幕府が認めた。」という、証言を残したゆえに、現在の韓国では、ヒーローとして扱われている人物です。この人、当時の朝鮮では、海禁を犯した犯罪者で、 [続きを読む]
  • 「慚島伝 漂風の愚民・安 龍福」を読みました
  • 片輪者の戯言というブログを運営しているブロガーで、滝山一揆さんという方がいます。その方の紹介記事により、掲題の書籍を読んで見ました。参考「是非、皆さんに読んでもらいたい作品です。」「慚島伝 漂風の愚民・安 龍福」これ、角川が運営するサイト、カクヨムに登録されている、無料で読める小説で多分、 「無料でも良いから、作品を発表したい!」そういう熱意を持っている作者に作品を発表する場を提供しているサイトです [続きを読む]
  • Macのメモリを8Mに増強しました
  • 僕の使い方が荒いのだと思いますが、Macの電源ケーブルが接触不良を起こすようになりました。完全にお蔵入りして使えなくなると困るので、連休中に新しいのを買っておこうと思い、アップルストアーに連絡しました。対処の仕方として、新品の購入と、破損した部品の交換があるそうです。新品の購入だと、9504交換だと、6912とのこと。元々は、いつ壊れても困らないように、新品を手元に置いて、完全にお蔵になるまでは、古いの [続きを読む]
  • 極楽スキー
  • 僕は、普段書籍の紹介をする時は、楽天アフィリエイトを貼り付けています。が、前回の記事では、「極楽スキー」は、自分でスキャンしたJPEG画像を貼り付けました。参考「ホテルグランフェニックス奥志賀の社長の自伝」それは、楽天で検索しても商品がヒットしなかったからです。この本、1987年に出た物ですから、今手に入れるのは、相当難しいはずです。なので、僕の困った時のamazon頼み!で、amazonで検索してみました!すると、 [続きを読む]
  • ホテルグランフェニックス奥志賀の社長の自伝
  • 先の記事、参考「志賀高原にスキーをしに行ってきました」を書くにあたって、ネットを検索していて、ホテルグランフェニックス奥志賀の社長の自伝ホテルグランフェニックス奥志賀ができるまで《田島和彦自伝》を見つけました。って、これホテルのホームページホテルグランフェニックス奥志賀にリンクがありますんで、わざわざググるほどの情報でもありませんでしたが。。。これ、なかなか面白かったです。山が好き!スキーが好き! [続きを読む]
  • 田母神俊雄講演会at茨城護国神社参加報告
  • 前回予告した、田母神さんの講演会の報告記事です。参考「田母神俊雄講演会に参加するため茨城護国神社に行ってきました!」少し早く着いたので、まず、周辺を観光しました。茨城護国神社は、水戸偕楽園と一体になった、大きな公園の一角にありました。 ちょうど、桜の見頃だったので、すごい人出。出店なんかも出ていて、大変に盛り上がっていました。一通り花見をしながら、境内に向かいました。 途中、大東亜戦争記念碑があ [続きを読む]