yuma さん プロフィール

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yumaさん: 夢と同じもの
ハンドル名yuma さん
ブログタイトル夢と同じもの
ブログURLhttp://uminoyuma2.hatenablog.com/
サイト紹介文横浜在住。一児のパパ。IT×教育の仕事。趣味は読書。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2015/07/20 14:41

yuma さんのブログ記事

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  • (2016/11/10)新人エンジニア研修まとめ(2016年版)
  • 新入社員へのエンジニア研修をまとめます。前年度の記事はこちら:uminoyuma2.hatenablog.comドワンゴch.nicovideo.jp去年おととしに続く紹介。今年は「アクティブラーニング」と取り入れたとのこと。アクティブラーニング流行ってますね。GMOペパポtech.pepabo.com去年に引き続いての公開。記述内容が濃いです。blog.kentarok.orgCTOによる講話。はてなdeveloper.hatenastaff.comdeveloper.hatenastaff.com新人エンジニア研修 [続きを読む]
  • (2015/05/18)保育士の先生が教えてくれた子どもとの接し方の工夫
  • 保育所に行くたびにプロの保育士の子供の接し方に感心させられる。先日雨が降っている日の夕方、子供に雨合羽を着せようとした。子供は雨合羽を入れたかばんのデザインと色合いが好きで、花柄のそれをよく「ハナ!」と呼んでいた。外出するときは雨が降っていなくても雨合羽を持ちたがるくらい愛着を感じているようだった。かばんから雨合羽を取り出したところで愚図りだし、着せようと腕を掴んでも身体を膠着させて嫌がり、泣き出 [続きを読む]
  • (2016/05/01)かつて正しかったことを現在の視点で見直すこと
  • 最近妻が文章を定期的に書いている。影響を受けて、久々に記事を書こうと思った。*『これからのエリック・ホッファーのために: 在野研究者の生と心得』という本を読んだ。著者のツイッターを何気なくフォローしていて、ブログに書く記事をたまに読んだり『群像』の評論の賞を受賞されたのをみていた。それ以上に「在野研究者」という言葉に響くところが私にあったのが本を読んだ理由であって、大学の研究機関に所属せずになにか研 [続きを読む]
  • (2016/05/01)かつて正しかったことを現在の視点で見直すこと
  • 最近妻が文章を定期的に書いている。影響を受けて、久々に記事を書こうと思った。*『これからのエリック・ホッファーのために: 在野研究者の生と心得』という本を読んだ。著者のツイッターを何気なくフォローしていて、ブログに書く記事をたまに読んだり『群像』の評論の賞を受賞されたのをみていた。それ以上に「在野研究者」という言葉に響くところが私にあったのが本を読んだ理由であって、大学の研究機関に所属せずになにか研 [続きを読む]
  • (2015/12/13)2015年の人体実験
  • 今年は健康に関する人体実験を、前半に一つ後半に一つ行った。結果としてはどちらも成功したように思う。成功したように思うが、しかし今後これが原因で深刻な病気を引き起こす結果になるのかもしれないのでほんとうのところはなんとも言えない。とはいえ、現在の体調はかなり良いと思う。一つは低炭水化物ダイエットで一つはビタミンC大量摂取である。前者はかなり浸透しているメソッドであるが、後者はかなり異端な方法である。 [続きを読む]
  • 古い下着を捨てると大吉
  • 出張先で朝テレビを見ていると、たなくじ、をやっていた。普段はただ観るだけだが、嫁と子供がいないこともあって、何げなく参加してみた。結果は以下のとおり、「古い下着を捨てると大吉」であった。ちょうど自分が反省していたところだから、結構印象に残ったのである。それは、下着を捨てなければなあ、と思っていたというわけではなくて、初めて見るようにものをみることは難しいことだという反省である。部屋が汚れているのも [続きを読む]
  • (2015/8/30)今月の育児
  • 今月まで日中は休むことができず子どもと触れ合うのはほとんど土日しかなかったが、その分成長に気づくところがあったかもしれない。まず、歯がさらに生えはじめている。上下の前歯だけでなくて臼歯のあたりが歯茎に見えている。そのせいか、口の中が気になるのか、歯ブラシをもって咥えたままなかなかはなさにことが多いようだった。外で手を握って一緒に歩くことができた。これはやれるのにやらなかっただけではあるが、この数カ [続きを読む]
  • (2015/8/23)横浜市児童遊園地、極楽湯
  • 先日、といっても一月ほど前のことになるが、横浜市児童遊園地に行った。横浜市 環境創造局 横浜市児童遊園地(保土ケ谷区)バスで最寄りの「児童遊園地入口」まで移動。こどもはバスに揺られてぐっすり寝ていた。バス停から坂を登って公園へ。温水プールやこども植物園なる姿勢も隣接しているが、今回は公園の散策のみになった。向日葵が咲いていた。まばらにひょろひょろと生えている向日葵は力強さというよりも切なさを醸し出し [続きを読む]
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