フェニックス一輝 さん プロフィール

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フェニックス一輝さん: フェニックスのブログ
ハンドル名フェニックス一輝 さん
ブログタイトルフェニックスのブログ
ブログURLhttp://akiron3.blog.fc2.com/
サイト紹介文私、フェニックスが直感と感性に従った独自の視点で政治問題を分析・考察しブログを発信していきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2015/07/20 16:13

フェニックス一輝 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 【今度の衆議院選挙に対する私の決意表明】
  • 安倍総理は選挙の駆け引きが実に上手い。 最大野党民進党がガタガタのこの時期に解散総選挙を仕掛けてきたのは実に上手いタイミングの取り方だ。 民進党は分裂→消滅が必至だ。 これでは憲法改正反対派は正直どうすることも出来ない。 少なくとも政権交代は今度の選挙ではほぼ実現不可能となった。これで安倍自民党が20議席減くらいで済んだら安倍総理は「加計森友問題の禊は済んだ。憲法改正に必要な2/3議席を取ったので憲 [続きを読む]
  • 【憲法改正派に私が言いたい事】
  • 安保法施行後自衛隊は事実上の戦死者が出る可能性が急激に高まった為に自衛官の離隊者が急増し入隊者が激減していると言う。 当然と言えば当然の流れだがこの流れからはっきり言えることは今までの志願制では自衛官はもう集まらないという事である。 安保法を廃案に出来ればまた流れは変わるのだろうと思うが実際廃案にするにはリベラル野党が衆参で圧倒的多数を取らないと無理だろう。 安保法の廃案は今後中々に難しい。 安保法 [続きを読む]
  • 【籠池さんの証人喚問と記者会見を見ての所感】
  • 籠池さんの国会答弁と記者会見をテレビのニュースで見ました。印象としては籠池さんは答弁が非常に冴えている人です。籠池さんは切れ者です。与野党の国会議員たちも追求しましたがのんびりぬるま湯につかっている国会議員などにはそう易々と捕まえられそうにない人物です。国会議員などとは足の速さが違うという印象です。籠池さんの目的が単なる金儲けなのか本気で日本を変えようと教育改革に立ち上がったのは今の自分はまだつか [続きを読む]
  • 【続・日ロ首脳会談での北方領土への経済協力に関しての所感】
  • 誰がどう見ても今回の日ロ首脳会談は安倍総理の完敗ですね。というより安倍総理になってから外交は負けっぱなしです。安倍総理にやらせていては今後も日本は外交で負け続けます。安倍総理は外国のスパイかと思えるほど外国にコロコロ負け続けます。安倍さんが総理になってから外交で勝ったという話を聞いたことがありません。安倍総理になってから日本は外交で負けっぱなしです。安倍総理でいる内は日本は外交で勝てる気がしません [続きを読む]
  • 【日ロ首脳会談での北方領土への経済協力に関しての所感】
  • まず次のロイター配信の記事をご覧ください↓【日ロが共同経済活動へ交渉、領土問題は「困難な道」と安倍首相】<引用>15日に安倍首相の故郷の山口県長門市で、16日に東京の首相官邸で会談した両首脳は、択捉、国後、色丹、歯舞の4島での共同経済活動に向け、交渉を開始することで合意した。漁業や養殖、観光、医療などを想定し、法的立場が侵されないことが前提とする日本、自国の法律に基づき実施するとしているロシア双方 [続きを読む]
  • 【安倍総理、麻生副総理体制に対する私の考察】
  • 今総理大臣に就いている安倍晋三という人はこれまでの人生で受験でも仕事でも今まで一度も結果を出したことがない人である。それが今首相になって人生で初めてやる気を出して「結果を出しますから総理をやらせてください。結果がまだ出ていないのは今はまだ道半ばだからです。」などと言っても全く説得力がない。これまでの人生で結果を出したことがない人間が突如やる気を出して総理という大任において「生まれて初めてやる気を出 [続きを読む]
  • 【今のネット世論の予想以上の右傾化に関しての分析と考察】
  • なんだか最近の安倍政権の政治志向を見ていると戦前回帰の方向性がはっきり打ち出されてきていています。自民党改正草案にそれが明確に出ていますし特定秘密保護法やマイナンバー制度や安保法などの強権的且つ抑圧的な政策を見ていてそれを身近に感じつつあります。安保法では現職の自衛官が海外の危険地帯に送られる可能性が高まっておりそうなれば戦死者が出てくる可能性が大きいです。そしてもしこの流れに乗って憲法改正が実現 [続きを読む]
  • 【憲法改正と安保法は自分に身近な問題として突き詰めて考えよう!!】
  • まず次の動画を観てください。このニュースを見て右翼的な機運・ムードに乗っている人は「今日本には中国や北朝鮮の脅威が迫っているのにみんながみんな戦いを怖がっていては日本を守れない。」と言うかもしれません。確かに戦争というものはみんながみんな怖気づいてしまっては戦いになりません。中国や北朝鮮の脅威に晒されている今の日本では国威を鼓舞しなければならないと言うのかもしれません。特に今の与党の政治家の立場に [続きを読む]
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