Slowhand さん プロフィール

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Slowhandさん: 気まぐれDeveloperブログ
ハンドル名Slowhand さん
ブログタイトル気まぐれDeveloperブログ
ブログURLhttp://developabout0309.blogspot.jp/
サイト紹介文好奇心旺盛なDeveloperが気の向くままHACKする雑記帳や、趣味に関するブログです。
自由文Android, Arduino, AWS, RaspberryPi, GAE, GAS, Swift, Vagrant, Docker, などなど幅広くやってます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2015/07/21 21:41

Slowhand さんのブログ記事

  • 複数アカウントでFirebaseCLIを使う
  • 個人や会社のアカウント等、プロジェクト毎にアカウントが違うような複数アカウントでFirebaseCLIを使う時に自分がやっている方法です。(他に良い方法があればご教示ください)状態すでにfirebase loginしててログイン済み$ npm install -g firebase-tools$ firebase loginconfigstorefirebase-toolsはconfigstoreを使ってアカウント情報を~/.config/configstore/firebase-tools.jsonに保存している。また、configstoreはデフォルト [続きを読む]
  • HeadlessChrome
  • HeadlessChromeヘッドレス Chrome ことはじめ↑こちらを参考に進めて見る。環境構築Chrome 59以上がイン
    ストールされている事CLIコマンドのエイリアスalias chrome="/Applications/Google Chrome.app/Contents/MacOS/G
    oogle Chrome"alias chrome-canary="/Applications/Google Chrome Canary.app/Contents/MacOS/Google Chrome Canary"alias
    chromium="/Applications/Chromium.app/Contents/MacOS/Chromium" ヘッドレスChromeを使 [続きを読む]
  • 完全リモートワークで半年働いてみて
  • 完全リモートワークで半年働いてみて久しぶりのブログ更新です。実は今年の2月に完全リモートワークの会社に転職してました。ちょうど半年になるので感想をつらつら書いてみます。※あくまで個人的な感想です。。どんな会社?社員全員が完全リモートワークソフトウェア作っている会社半年に一回実際に集まるオフ会がある勤務時間はある(9:20 - 18:00)働いてみてリモートワークでも全然問題なく作業できています。最初に感じてた不安 [続きを読む]
  • GASをES6で書く時に気にすること
  • GASをES6で書く時に気にすること個人用のSlackに執事的なボットをGASで作って、色々やってもらおうと思ってES6で作りました。slack-butler相変わらず名前のセンスは無く、まんまです・・・この時に気をつけた事を書いてみようかと思います。前提ES6で書いてwebpackを使ってBabelでES5に変換node-google-apps-scriptでGoogle Drive上にアップしてます。「関数を選択」に関数が出てこない!!これ↓普通に次のような関数を定義するとfu [続きを読む]
  • あけましておめでとうございます
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    _ __ / |/ /__ _ __ / / -_) |/|/ //_/|_/__/|__,__/ __ __ ____ / /__ ___ _____/ /
    / / -_) _ `/ __/_/_/ /_/__/_,_/_/ (_|_) 年明けて結構経ってしまいましたが、、、あけ
    ましておめでとうございます? [続きを読む]
  • DockerのテストをServerSpec+CircleCIでやる
  • Dockerfileで作成したimageをテストしてみたいと思います。ServerSpecとCircleCIを使います。サンプルとして作成するimageはAndroidがビルドできる環境のimageを作成します。最終的な構成↓の構成でリポジトリを作成します。.├── circle.yml├── run-tests.sh # 各imageのテストを実行├── android # image毎にサブディレクトリを作成│ ├── Dockerfile│ ├── docker-build.sh # do [続きを読む]
  • Android画像ライブラリ-Picasso-を試す
  • 今回はPicassoを試してみたいと思います。画像のダウンロード先はDocker+Rackで画像サーバーを作成(ただやりたいだけ)Picassoとは?Androidで画像のダウンロードやキャッシュをいい感じにやってくれるライブラリ画像サーバーわざわざDocker+Rackで作成しなくてもいいとは思いますが、、??試しにやってみました。DockerfileFROM ruby:2.3.0ENV LANG C.UTF-8ENV HOME_DIR /usr/src/appWORKDIR $HOME_DIRRUN apt-get update -qqCOPY [続きを読む]
  • Android DataBinding を使ってみる3 - MVVMパターン -
  • 前回はイベントのBindingの基本的な所をやりましたが、今回はDataBindingを使ってMVVM(Model-View-ViewModel)をやってみます。サンプルとしては、EditTextに入力した内容をリアルタイムにTextViewに反映させる定番のやつです。実際の動作は↓のようになります。環境Android Studio 2.2.2Gradle plugin 2.2.2実装方法まずはレイアウトファイルですが、↓のようになってます。xml version="1.0" encoding="utf-8"?>layout xmlns:andr [続きを読む]
  • Android DataBinding を使ってみる2 - イベント処理 -
  • 今回はイベント処理のBindingです。シンプルな 時のイベントをBindingさせる方法は以下の2通りです。メソッド参照クラス内のメソッドを参照し、イベントとしてBindingさせます。リスナーバインディングイベント発生時に実行するBindingメソッド参照ボタンを したら↓のHandlersクラスのonClickEventメソッドが呼ばれるようにします。package com.example.slowhand.databindingsample;import android.util.Log;import [続きを読む]
  • Android DataBinding を使ってみる
  • Data Bindingは以前解説したButterknifeと同等の機能を持つ公式のライブラリーです。インストールまずは、サンプルのプロジェクトを作成したいと思います。プロジェクトの構成は以下の様にしました。起動時のActivityクラスMainActivityレイアウトファイルactivity_main.xmlパッケージ名com.example.slowhand.databindingsampleプロジェクトが作成されたら、appのbuild.gradleに以下を追加します。android { .... dataBindin [続きを読む]
  • PhoneGapを使用する 5 - React Hot Reloading Templateを試す -
  • Phonegapの公式テンプレートでreact-hot-loaderがあります。(※筆者のPhonegapのバージョン:6.3.2)$ phonegap template list・・・省略・・・react-hot-loader Starter PhoneGap project using React.js, Babel, Webpack and Hot Reloading.PhonegapでReact.jsを使えて、環境はBabel、WebpackでHot Reloadingするという事なので早速試してみたいと思います。プロジェクト作成プロジェクトの作成は以下のコマンドでサクッと作成で [続きを読む]
  • Docker Composeの利用
  • 前回の記事で複数のコンテナを起動/停止する際にシェルを作成し実行していましたが、Docker Composeを使うとそこら辺をよろしくやってくれます。Docker for Macをインストールすると一緒にインストールされます。docker-compose.ymlの作成前回はと言うと・・・#!/usr/bin/env bashDOCKER_HOME=$PWDif [ -e $DOCKER_HOME/registry ]; then # 何もしないelse mkdir $DOCKER_HOME/registryfidocker run -d -p 5000:5000 [続きを読む]
  • Realm mobile platform アプリ作成 - Android -
  • 前回、RealmサーバーにiOSで作成したアプリと同期が取れている事を確認しました。今回はAndroidアプリを作成し、iOS->Realmサーバー->Androidで同期を取ってみたいと思います。とりあえず今回はログインまでをやってみます。Androidアプリ開発準備開発環境Android Studio 2.2.2プロジェクト作成&Realmインストールまずはプロジェクトを作成。minSdkVersionは19、targetSdkVersionは23、Activity追加ではEmpty Activityを選択しまし [続きを読む]
  • Docker for MacでプライベートなDockerHubを作る
  • DockerHubは沢山のimageが公開されていて便利ですが、自分用や会社用のDockerHubを作りたい時があるかと思います。そんな時はDockerを使ってDockerHubを作成できるので作ってみます。環境構築最近はLinuxに限らず、WindowsでもMacでもDockerが動きます。今回はDocker for Macを使ってMacに環境を構築してみます。まずはここ からdmgファイルをダウンロード。インストールが完了するとステータスバーにDockerのアイコンが表示 [続きを読む]
  • Facebook製の新しいパッケージ管理ツールyarnを試してみる
  • yarnJavascriptのパッケージ管理といえばnpmですが、yarnはnpmに比べてどうなのか試してみました。と言う訳で、早速試してみたいと思います。環境準備 & インストール環境としてはMacOS、Windows、Linuxで使用できます。筆者はMacOSで試しました。前提としてNode.jsのインストールが必要になります。今回はHomebrewを使ってyarnをインストールしますが、他にもスクリプトからや、tarballをダウンロードしてからもインストールでき [続きを読む]
  • Realm mobile platform アプリ作成1 - iOS -
  • 以前デモアプリを試して、サーバーと同期が取れている事を試してみました。 今回は実際にiOSアプリに組み込んでみたいと思います。プロジェクト作成今回はXcode8でプロジェクトを作成していきます。Create a new Xcode project > iOS > Application > Single View Applicationを選択。Product NameやOrganization Name等はお好みで。LanguegeはSwift、DevicesはiPhoneを選択します。Keychainを使用 [続きを読む]
  • 新しい技術を学んでみる 7 - Realm Mobile Platform -
  • ついこの間発表されたRealm Mobile Platformを試してみたいと思います。Realmとは?SQLiteやCore Dataの代替となるモバイルのデータベースAndroid、iOS両方で使える。Realm Mobile Platformとは?データベースに加え、リアルタイムの同期、コンフリクトの解決、イベントハンドリングといったサーバサイドの機能をシームレスに統合したもの。現在はJava、Objective-C、Swiftのみ対応。環境準備開発環境としてはMacOSで進めていきます [続きを読む]
  • Reactを使う 5 - ログイン画面 -
  • 今回は簡単なログイン画面を作ってみたいと思います。の前に・・余談ですがエディッタにatomを使っている場合、デフォルトだと.jsxファイルを開いてもシンタックスハイライトされていません。そこでreactパッケージをインストールすると.jsxファイルがシンタックスハイライトされて表示されるようになります。本当にただの余談でしたwコンポーネント作成構成は今まで通りで、今回はlogin.jsxを新たに作成します。まずは画面だけを [続きを読む]
  • Xcode小ネタ集 1
  • 備忘録としての小ネタ集です。普段Xcodeばっかり触っていたら忘れないかもしれませんが、久しぶりに触るとすっかり忘れてしまうので・・複数のXcode切り替え開発中などで複数のXcodeを切り替えて使う時用です。xcrunなどコマンドツールなどを使わない場合は、単純に現在のXcodeをリネームしてここからお目当のバージョンのXcodeをダウンロードして使います。例)Xcode.appをXcode8.appにリネーム↓新たにダウンロードしたバージョン [続きを読む]
  • Reactを使う 4 - state -
  • 今回はstateを使ってみたいと思います。statepropsとの違いは、値の変更が可能でコンポーネント作成後でも値を設定できます。サンプルとして今回はいいねボタンを作成してみたいと思います。最終的な完成版がこちら↓しょぼいというツッコミは無しで・・コンポーネント作成構成は今までと同じで以下の通りです。.├── index.html├── package.json├── src│ ├── container.js│ └── good_but [続きを読む]
  • GoogleTripsアプリを使ってみた
  • 9月19日にGoogleから発表された「Google Trips」のiOS版を使ってみました。「Google Trips」は旅行の計画を立てる時に使用するアプリです。iOS版とAndroid版があります。特に旅行の予定はまだ無いのですが、次旅行に行く時の為にインストールして使ってみようかと・・早速インストールして起動「GET STARTED」を押して次々と進んでいくと現在位置の使用許可と通知の許可画面が出てくるので好きな方を選択 設定が完了し [続きを読む]
  • Reactを使う 3 - propsのValidationとデフォルト値 -
  • 前回やったpropsですが、値チェックとデフォルト値を設定する事ができます。propsの値チェック(Validation)前回のサンプルプログラムhello.jsxを以下のように修正します。import React from 'react';import ReactDOM from 'react-dom'class Hello extends React.Component { // 新規追加(値チェック) static get propTypes() { return { date: React.PropTypes.number.isRequired }; } render() { ~ 省略 ~ }} [続きを読む]
  • ngrok - localhostを簡単に外部公開 -
  • 開発している時に、ローカルの開発環境をテストサーバーに上げるのが面倒だったり、デモなどで少しの間だけ外から見れるようにしたい!!なんて事があるかと思います。そんな時にはngrokが便利です。ngrokとはngroklocalhostの環境を外から見れるようにセキュアなトンネルを作ってくれる便利なツールです。インストールダウンロードのページに行って、環境にあったバイナリファイルをダウンロードするだけです。筆者の場合(MacOS)で [続きを読む]
  • Reactを使う 2 - JSXとprop -
  • 前回に続いてReactをやって行こうと思います。JSX前回の構成ですが、.├── README.md├── index.html├── package.json├── src│ ├── container.js│ └── hello.jsx└── webpack.config.jsこんな感じでした。(なぜかREADME.mdが入っちゃってますが無視して下さい)大まかな起動の流れとしては、webpack.config.jsで指定したパスのモジュールをbabelで変換この時hello.jsxがjsにコンパイル [続きを読む]
  • 普段お世話になっている便利なWebツール紹介 2
  • 前回から少し普段使ってるWebツールが増えたので、便利なものをご紹介できればと思います。・正規表現チェッカー既に有名かもしれませんが・・正規表現を使う時に、ちょこっと確認したい時があるかと思います。そんな時に便利なサイトがこちらです。http://rubular.comサイト自体はRubyで正規表現を試す事に特化してますが、基本的な正規表現はRuby関係なく試す事が出来ます。↓ここに試したい正規表現を入力し、↓こっちには正規 [続きを読む]