Slowhand さん プロフィール

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Slowhandさん: 気まぐれDeveloperブログ
ハンドル名Slowhand さん
ブログタイトル気まぐれDeveloperブログ
ブログURLhttp://developabout0309.blogspot.jp/
サイト紹介文好奇心旺盛なDeveloperが気の向くままHACKする雑記帳や、趣味に関するブログです。
自由文Android, Arduino, AWS, RaspberryPi, GAE, GAS, Swift, Vagrant, Docker, などなど幅広くやってます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2015/07/21 21:41

Slowhand さんのブログ記事

  • Firebaseのfuncsionsを色々試す
  • Cloud Funcsions公式ページ環境構築事前にfirebase-toolsをインストールsh$ npm install -g firebase-toolsfirebaseにログインsh$ firebase login※ 複数のアカウントを使用している場合~/.config/configstore/ここにfirebase-tools.jsonupdate-notifier-firebase-tools.jsonがアカウント毎に作成されるので、アカウント切り替える場合はこのファイルを一旦削除なりして firebase login すると新しいのが作成される。functionsプロ [続きを読む]
  • Retrofit + Rxを試す(Android)
  • Retrofit+Rx公式ページRetrofitのRx化に関しては Jake神作のAdapterを使っていたらしい。。が現在本家のretrofitにAdapterが出来てるみたいで Jake神作のはDEPRECATEDになっている。こちらを使う 環境構築app/build.gradleに以下を追加 implementation 'io.reactivex.rxjava2:rxjava:2.1.6' implementation 'io.reactivex.rxjava2:rxkotlin:2.1.0' implementation 'com.squareup.moshi:moshi:1.5.0' implementation 'c [続きを読む]
  • Google Maps APIの構成と課金方式が変更されるので対応してみた
  • 概要それはこんなメールが来てたのが始まりでした。。。どうやら2018年6月11日から新しいGoogle Ma
    ps Platformというのが始まる模様それに伴いGoogle Map API使っている人は何かしら対応が必要との事参
    考URLhttps://jp.techcrunch.com/2018/05/03/2018-05-02-google-revamps-its-google-maps-developer-platform/https://cloud.google.com/m
    aps-platform/user-guide/pricing-changes/#billing-changes対応まずこちらにある移行ツー [続きを読む]
  • CircleCI2.0+FastlaneでFabric配布
  • CircleCI 2.0 / Fabric / FabricCircleCI 2.0FastlaneFabricCircleCI 1.0と2.0の違い実行環境の違い1.0では既に用意されていた環境、2.0ではDockerコンテナを使える最新のDockerを使えるWorkflow が登場 平行して実行できる設定ファイルの違い2.0では .circleci/config.ymlに配置1.0の書き方ymlmachine: python: version: 3.4.2test: override: - echo testdeployment: deploy: branch: master commands: - ec [続きを読む]
  • 重い腰を上げてCloud Firestoreを触ってみた
  • Cloud Firestore公式ページ環境構築とりあえずSampleプロジェクトを立てて、Cloud Firestoreを使って見るセキュリティルールとりあえず「テストモード」で開始するセキュリティルールテストモードで作られたrulesservice cloud.firestore { match /databases/{database}/documents { match /{document=**} { allow read, write; } }}ログインしているユーザー全員にデータを読ませる場合service cloud.fi [続きを読む]
  • Google公式GASのCLIツールclaspを試してみる
  • clasp公式ページGASのCLIツールがGoogle公式のが出てたので使ってみる。環境構築まずは対象アカウントでこちらにアクセスし、Google Apps Script APIをオンにする。次にclaspをインストールsh$ npm i @google/clasp -gclaspでログインsh$ clasp loginブラウザが開クノで対象のアカウントでログインこの時、~/.clasprc.jsonが作成される様子。 実装簡単なサンプルGoogleドライブ上でGASのテストプロジェクトを作成作成したプロジェ [続きを読む]
  • App ExtensionのShare Extensionを試す 【Swift】
  • App Extension公式ページ以下引用App Extensionには、基盤となるアプリケーションの機能や能力を拡大する働きがあります。ユーザは、他のアプリケーションまたはシステムとやり取りしながらでも、その機能や能力を活用できます。つまりはアプリの拡張(まんまw)Share Extension↓これ環境構築プロジェクトを作成して、Share Extension用のTargetを追加Targetを追加すると以下のように聞かれる-> 「Activate」を選択Targetが追加され [続きを読む]
  • ReduxのSwift実装「ReSwift」を触ってみる - 2-
  • 前回ミニマムの構成で試してみたので、次は少し応用。Store内の構成をカテゴリー分けカテゴリー毎のボタンを押したらそれぞれに反映される Store内の構成をカテゴリー分け次のStateを追加CategoryAStateCategoryBStateCategoryCStateそれぞれ内部にカウンター(Int)を持っているCategoryAState.swiftimport ReSwift/// Category Astruct CategoryAState: StateType { var counter: Int?}AppStateを次のように変更AppState.swifts [続きを読む]
  • ReduxのSwift実装「ReSwift」を触ってみる
  • ReSwift公式ページ環境構築 概要アプリケーション全体の状態(State)はツリーの形で1つのオブジェクトで作られ、1つのストアに保存される状態を変更する手段は、変更内容をもったactionオブジェクトを発行して実行するだけアクションがどのように状態を変更するかを「Reducer」で行うReduxの登場人物Storeアプリ内で1個、1つの状態(State)を保持StateへアクセスするためのgetState()を提供するStateを更新するためのdispatch(acti [続きを読む]
  • FIrebase+Admobをアプリに組み込む
  • Firebase + Admob公式ページ (Admon)FirebaseのアナリティクスとAdmonを連携させてより広告効果を上げれるとの事なのでやって見る。環境構築まずはAdmobに登録するAdmobに申し込むにはAdSenseとAdWordsのアカウントが必要らしい。https://apps.admob.com/ から申し込むアプリを登録から諸々設定し、ホーム画面へ設定中に表示されたアプリIDはメモしておく アプリに組み込み事前準備Firebase SDK をインストールします。AdMob アカ [続きを読む]
  • Androidアプリ「道の駅Map」をリリースしました!
  • 道の駅Map道の駅Mapは現在位置近くにある道の駅をマップ上で確認できたり、訪れた駅を評価・コメントと共にアプリに登録する事ができます。完全無料でお使い頂けます。また、マップ上でナビを使用でき道案内としても利用できます。全国の訪れた道の駅を思い出と共にアプリで管理!【主な機能や特徴】・マップ上で近くの道の駅を確認・訪れた道の駅と訪れた事のない道の駅をマップ上に色分けして表示・訪れた道の駅を評価・コメント [続きを読む]
  • kotlin入門2
  • 前回の続き環境構築今回はこちらの環境を使ってみる 実装型数値型型種類ビット幅Double浮動小数点数64Float浮動小数点数32Long整数64Int整数32Short整数16Byte整数8その他の基本型型種類Boolean真偽値Char文字String文字列色んなパターンの実装レンジkotlin val range = 0..10 if (5 in range) { print("contains!") } // contains! range.toList() // [0, 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 9, 10]whenkotlin val x [続きを読む]
  • kotlin入門1
  • kotlin公式ページ絶滅しないようにkotlinの勉強を進めていこうかと思いますw今回はkotlin自体の基本的なところを見てみます。様々なプラットフォームKotlin for Server SideKotlin for AndroidKotlin for JavaScriptKotlinをJavaScriptにコンパイルするKotlin/NativeKotlinのコンパイラ LLVMを使っている様子知らない間に色々ある。。。 基本実装変数kotlinfun main(args: ArrayString>) { val a: Int = 1 // Int型として変数 [続きを読む]
  • 改めてReactをやってみる1
  • 少し前にReactやったが、時間が過ぎたので改めてやってみる。React公式ページ環境構築Create React App というものが用意されているらしい。折角なのでそれを使って環境を構築してみる。sh$ npm install -g create-react-app$ create-react-app react-sampleEditorこちらにおすすめパッケージやらが乗っているとりあえずAtom使いなのでlanguage-babelはインストール 実装簡単なサンプルチュートリアルにもあるように一旦src/*のフ [続きを読む]
  • AmazonFireTV上で動くアプリを作る
  • 公式ページFireTV用のアプリは大きくAndroidアプリWebアプリの2つある。FireOS用と通常アプリの違いFireOSAndroidからフォークされたOS(拡張範囲はLollipopおよびバックポートされたMarshmallowコードまで)Leanback Support LibraryFire TVでは、AndroidのLeanback Support Libraryが一部サポートされているCATEGORY_LEANBACK_LAUNCHERがFire TVでは認識されないGoogle Play Servicesが使用できない詳しくはこちら環境構築通常のAn [続きを読む]
  • 複数アカウントでFirebaseCLIを使う
  • 個人や会社のアカウント等、プロジェクト毎にアカウントが違うような複数アカウントでFirebaseCLIを使う時に自分がやっている方法です。(他に良い方法があればご教示ください)状態すでにfirebase loginしててログイン済み$ npm install -g firebase-tools$ firebase loginconfigstorefirebase-toolsはconfigstoreを使ってアカウント情報を~/.config/configstore/firebase-tools.jsonに保存している。また、configstoreはデフォルト [続きを読む]
  • HeadlessChrome
  • HeadlessChromeヘッドレス Chrome ことはじめ↑こちらを参考に進めて見る。環境構築Chrome 59以上がイン
    ストールされている事CLIコマンドのエイリアスalias chrome="/Applications/Google Chrome.app/Contents/MacOS/G
    oogle Chrome"alias chrome-canary="/Applications/Google Chrome Canary.app/Contents/MacOS/Google Chrome Canary"alias
    chromium="/Applications/Chromium.app/Contents/MacOS/Chromium" ヘッドレスChromeを使 [続きを読む]
  • 完全リモートワークで半年働いてみて
  • 完全リモートワークで半年働いてみて久しぶりのブログ更新です。実は今年の2月に完全リモートワークの会社に転職してました。ちょうど半年になるので感想をつらつら書いてみます。※あくまで個人的な感想です。。どんな会社?社員全員が完全リモートワークソフトウェア作っている会社半年に一回実際に集まるオフ会がある勤務時間はある(9:20 - 18:00)働いてみてリモートワークでも全然問題なく作業できています。最初に感じてた不安 [続きを読む]
  • GASをES6で書く時に気にすること
  • GASをES6で書く時に気にすること個人用のSlackに執事的なボットをGASで作って、色々やってもらおうと思ってES6で作りました。slack-butler相変わらず名前のセンスは無く、まんまです・・・この時に気をつけた事を書いてみようかと思います。前提ES6で書いてwebpackを使ってBabelでES5に変換node-google-apps-scriptでGoogle Drive上にアップしてます。「関数を選択」に関数が出てこない!!これ↓普通に次のような関数を定義するとfu [続きを読む]
  • あけましておめでとうございます
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    / / -_) _ `/ __/_/_/ /_/__/_,_/_/ (_|_) 年明けて結構経ってしまいましたが、、、あけ
    ましておめでとうございます? [続きを読む]
  • DockerのテストをServerSpec+CircleCIでやる
  • Dockerfileで作成したimageをテストしてみたいと思います。ServerSpecとCircleCIを使います。サンプルとして作成するimageはAndroidがビルドできる環境のimageを作成します。最終的な構成↓の構成でリポジトリを作成します。.├── circle.yml├── run-tests.sh # 各imageのテストを実行├── android # image毎にサブディレクトリを作成│ ├── Dockerfile│ ├── docker-build.sh # do [続きを読む]
  • Android画像ライブラリ-Picasso-を試す
  • 今回はPicassoを試してみたいと思います。画像のダウンロード先はDocker+Rackで画像サーバーを作成(ただやりたいだけ)Picassoとは?Androidで画像のダウンロードやキャッシュをいい感じにやってくれるライブラリ画像サーバーわざわざDocker+Rackで作成しなくてもいいとは思いますが、、??試しにやってみました。DockerfileFROM ruby:2.3.0ENV LANG C.UTF-8ENV HOME_DIR /usr/src/appWORKDIR $HOME_DIRRUN apt-get update -qqCOPY [続きを読む]
  • Android DataBinding を使ってみる3 - MVVMパターン -
  • 前回はイベントのBindingの基本的な所をやりましたが、今回はDataBindingを使ってMVVM(Model-View-ViewModel)をやってみます。サンプルとしては、EditTextに入力した内容をリアルタイムにTextViewに反映させる定番のやつです。実際の動作は↓のようになります。環境Android Studio 2.2.2Gradle plugin 2.2.2実装方法まずはレイアウトファイルですが、↓のようになってます。xml version="1.0" encoding="utf-8"?>layout xmlns:andr [続きを読む]
  • Android DataBinding を使ってみる2 - イベント処理 -
  • 今回はイベント処理のBindingです。シンプルな 時のイベントをBindingさせる方法は以下の2通りです。メソッド参照クラス内のメソッドを参照し、イベントとしてBindingさせます。リスナーバインディングイベント発生時に実行するBindingメソッド参照ボタンを したら↓のHandlersクラスのonClickEventメソッドが呼ばれるようにします。package com.example.slowhand.databindingsample;import android.util.Log;import [続きを読む]