木島伸一 さん プロフィール

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木島伸一さん: あんぱん♪牛乳♪ロックンロール♪
ハンドル名木島伸一 さん
ブログタイトルあんぱん♪牛乳♪ロックンロール♪
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/sin_dragon1971
サイト紹介文人生色々な人が居るので多様性を肯定しつつ、何かを提言し「言葉」をつくっていくブログ。
自由文のほほんとぼちぼち生きています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2015/07/23 18:22

木島伸一 さんのブログ記事

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  • 新曲『事故物件の歌』
  • 新曲『事故物件の歌』作詞/作曲 木島(慚愧)伸一私は生きていたたしかにこの世に生を受け父と母に育てられ学校にも行った社会人になって恋もした色んなことを体験した私は生きていた歳をとってひとりになった父と母もお墓にはいってしまった恋人も誰かと結婚した定年退職して年金生活者になった私は生きていたある日、体調を崩して寝込んでいた父と母の夢を見たかつて恋したあの人の夢も見た身体が動かなくなった電話もできない [続きを読む]
  • 新曲『いたずら厳しく三級品』
  • 新曲「いたずら厳しく三級品」作詞:作曲 木島(慚愧)伸一ろくでなし今日も那覇の街を 飲み歩きぐだぐだになってポケットをさぐるおいらにはバイレットがあるのさこいつさえあればハッピーになれるんだひと箱130円 火をつければ夢が見えるのさ20本分の夢の中でおまえと遊ぶのさひとでなし寂れたライブハウスの 地下の匂いアメリカ兵の笑い声が聞こえるおいらにはバイオレットがあるのさこの島の自然が育んだタバコさこい [続きを読む]
  • 『政界の深淵に蠢く影』
  • 佐川さんが証人喚問にでるかどうかはわからないけど、佐川さんには、このまま自分ひとりだけ泥をかぶって沈んでほしくはないと願います。公務員を辞めることになっても、この先の人生がある。洗いざらい全部、話してもらいたい。近畿財務局の件も。安倍も、菅(スガ)も、麻生も、松井(大阪府知事)も、知っていることがあっても何も話さないでしょう。今、語ることが出来るのは佐川さんだけではないでしょうか?公文書偽装という [続きを読む]
  • 残念ながら当ブログへのコメントを承認制にします。
  • 管理人です。当ブログへのコメントを全て承認制にします。理由は元皇室の方を侵害する誹謗中傷のコメントが寄せられたことです。今後、良心的にブログを応援してくださったり、内容に共感する方のコメントについては承認させて頂きます。悪意、誹謗中傷のコメントについては承認致しませんので前もってご了承くださいませ。拝 [続きを読む]
  • 『自分以外の人間になる必要はない』
  • 年明けから色々と世間様が騒がしいが、政治やら、政局やら、社会やら、経済やら、その他もろもろ、まずは自分自身が人間としてどうあるべきかということを考えたい。.その上で、物事を丁寧に考えて、自分なりの意見なり、考えなり、思想というものを積み重ねないと何をやっても駄目な気がする。.物事が急に変わることは無いし、急に変えようとも思わないし、理解されたいとも思わないし、世間様や他人様に自分の考えをあわせようと [続きを読む]
  • 『時代の裂け目』
  • 虐め、暴力、差別、児童非行、児童ポルノ、集団痴漢とか、この国は大丈夫か?時代の裂け目に鬼がでる。愛国よりも、憂国よりも、救国が必要ではないのか。ここでいう救国とは日本を退廃から救うことである。人心は乱れ、言葉は乱れ、思想は退廃し、大人は醜い欲望を垂れ流しながら街を徘徊し、大人たちに踏みつけられた児童達が鬱積した闇を抱いて大人を刺す。鬼は何処にいる?私の心に鬼がいる。貴方の心に鬼がいる。人の心に、神 [続きを読む]
  • 閑話休題『スピリチュアルな話』
  • スピリチュアルな話をします。夢の中は恐怖心も願い事も一瞬で実現してしまう世界ですね。戦車に追いかけられる夢をみたことがあって、山に登り、山の頂にナイフを突き立て、崖崩れを起こして戦車をやっつけたことがあります。ナイフなんて。普段持ち歩いていないのに夢で必要だと思ったらパッと出てきます。火事が起きて、消さなきゃと思ったらホースが出てきたりします。つまり、心に想ったことが実現する速度が物凄く速いのです [続きを読む]
  • 『しょうがない』
  • 世の中、「しょうがない」ことのほうが多いんだよ。努力すれば、頑張れば、何でも出来るってもんじゃない。報われない努力もあれば、どれだけ謝っても許してもらえないこともある。同じ失敗を何度も繰り返すことだってある。心にも慣性の法則はあるんだ。一定の方向に、一定の速度で進んでいる心は、急には止まらないし、曲がることも出来ないんだ。車だって、ブレーキを踏んで急に停まるわけじゃない。それと同じで、人の心も急に [続きを読む]
  • 『盲目な愛国は亡国』
  • 現在の保守の混乱を見ると、嫌韓、嫌中、嫌沖縄、嫌マスコミ、親安倍政権、親米というワードに象徴されるだろう。.嫌いを超えて差別、憎悪になっており、親しみを超えて信仰にも似たカルト宗教の如きになっている。.盤石な安倍政権が倒れる時は、奇しくも同じ保守に足を引っ張られて倒れるであろうことを予言しておく。.私は憎悪や差別を排除し、人道的な問題解決を目指すことが大切だと思っている。.韓国に対しては、嫌韓よりも無 [続きを読む]
  • 『選挙結果を受けて』
  • 私が応援しておりしました希望の党ですが、あの逆風の中で50議席を超える支持を頂き、誠に感謝しております。至らぬことも多く、ご迷惑をおかけしたことを深く反省するものであります。当選した希望の党の候補者は、皆さんのおかげで国会で活躍することが出来ます。残念ながら、惜しくも当選に至らなかった候補者も、本日より新しい戦いに挑みます。希望の党の【希望】は、小池さんと党員候補者だけをもって【希望】と指すもので [続きを読む]
  • 『しがらみを捨てることの大切さ』
  • 希望の党の結党意義とは何でしょうか? 今までの野党共闘路線では法案立法で廃案だけを訴えて結局のところ自公案に対して、たいした修正案をだせず、衆院、参院、通過、決議することになります。 修正合意(自公案の問題点を修正、骨抜き)という戦略がとれません。 対案が否決される場合、修正案という戦略をとらないと結局のところ自公案をそのまま決議させることになるわけです。 希望の党が議席を増やせば国会における立法決 [続きを読む]
  • 『反天皇ネトウヨを斬る』
  • 反天皇ネトウヨを分析した結果を簡単にまとめる。①天皇陛下の高麗神社訪問をきっかけに嫌韓を拗らせていること。②天皇陛下のご発言が左翼に利用されるという意味不明な危機感をもっていること。③左翼が天皇陛下を擁護すると、彼らは更に反天皇を拗らせて肥大化するという悪循環。④左翼が反対しているから原発推進という、反反原発の保守みたいな逆張りの論理に嵌っている。⑤元々、彼らの価値観の根底が差別的嫌韓という愛国と [続きを読む]
  • くだらない
  • 世の中の多くの人は、社会的な規範や規定の中で一生懸命生きている。 それは、素晴らしいことだし、社会に適応できるということは優秀であるとも言えるだろう。 しかしね。 世の中には、必ず、社会的な規範や規定から漏れてしまう人もいるんだよ。 一見すると普通のように見えても、精神的な疾患を患っていたり、非常に追い詰められた状況で、酸素があるのに窒息死してしまいそうな人達もいるんだよ。 真面目な人ほど、自分が背負 [続きを読む]
  • 『差別が嫌ならTwitterを辞めればいい?』
  • 差別扇動が辛いなら、Twitterを辞めろというのはとんでもない間違った見解です。学校が嫌なら行かなくても良いという問題とは内容が違います。学校には実際問題として、虐待やいじめをやる教師が生徒がいるので緊急避難的に不登校という選択もあるということです。最悪の場合、家にも逃げ場がないという状況もあります。殺されるくらいなら、逃げなさいという呼びかけです。生命を守る行動をやったうえで、問題を解決しなければ手 [続きを読む]
  • 『思いやり』
  • 思いやりってなんだろう。.簡単なことだよ。.自分の痛みだけじゃなくて、他人の痛みにも敏感になれということだよ。.生身の人間である自分が痛いと思うことは、他人にとっても痛いんだということを想像することだよ。.人を平気で傷つける人間は、他人に残虐な行為をしても、自分は痛くも痒くもないから関係ないという思考をもっているんだ。.人生を奪ったり、残虐な行為をしたり、生命の尊厳を踏みにじったりすることに快楽さえ感 [続きを読む]
  • 『ネット炎上と自己ブランディング』
  • 炎上ビジネスには、「自身の炎上によって自身をブランディング(ブランド化)する手法」があるという。炎上ビジネスについて、私の脳裏に浮かんだのは「他者の炎上を利用することによって自身をブランディングする手法」もあるのではないかということ。自己、もしくは、他者の炎上を利用することによって自身をブランティグする手法を、自分なりに分類して考察してみる。【自身の炎上によって自身をブランディングする手法】・政治 [続きを読む]
  • 『愛国フェミスト』
  • フェミストというと、田嶋陽子、福島瑞穂、辻元清美が真っ先に頭に浮かんだり、イメージする人が多いと思いますが、それは間違いです。.女尊男卑でも、男尊女卑でもありません。.女性を人間として尊重し、人間的、社会的地位の格差をなくしていきましょうということです。.ジェンダーフリーも間違って認識されています。.男女の性差をなくしたり、性的少数者に特権を与えるものではありません。.男性、女性という多数をしめる性的 [続きを読む]
  • 【空想小説】決行の時 〜朝鮮民族の英雄〜
  • 20xx年。彼はヘラルーシに仲間4人と一緒に居た。彼の目的はロシアと北朝鮮の首脳会談であった。ベラルーシには北朝鮮の大使館がある。その北朝鮮の国家指導者とロシアの大統領による首脳会談がベラルーシで開催されるのだ。国際情勢も考えて、とりあえずベラルーシでの開催なのだろう。彼は在日朝鮮人であり、朝鮮高等学校を主席で卒業し、京都大学に進学した。大学卒業後、彼は朝鮮総連の職員を志望していたが、家業を継いでほし [続きを読む]
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