あべちゃん さん プロフィール

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あべちゃんさん: あべちゃんの日記
ハンドル名あべちゃん さん
ブログタイトルあべちゃんの日記
ブログURLhttp://abe6014.blog.fc2.com/
サイト紹介文あべちゃんの日記へようこそ! 家庭菜園と神社参拝と御朱印 興味のあるものにチャレンジ
自由文自分の故郷 仙台
今暮らしている第二の故郷 桐生
この他の小生が関係している町
それぞれの歴史をより詳しく知りたくて、知人にも伝えます。
神社の参拝と御朱印

有機肥料と無農薬の家庭菜園
それぞれを写真に撮って伝えます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供127回 / 365日(平均2.4回/週) - 参加 2015/07/25 06:52

あべちゃん さんのブログ記事

  • 秋はそこまで その2
  • 秋はそこまで その2一番秋を感じるのは菊の花だろうが,その前に秋のおとづれを知らせてくれるのが曼珠沙華(ヒガンバナ)ではないか?畑の彼岸花は毎年同じ場所に彼岸前、1週間前くらいに咲いてくれる。赤とんぼも畑の支柱1本、1本に羽を休めている。まだ赤みが足りないようだ。畑のススキも中秋の名月を待っているようだ。今年の中秋の名月は9月24日である。庭のブドウの実も大きくなって来た。残暑なのか、毎日30℃近 [続きを読む]
  • 秋冬野菜の植付 その2
  • 秋冬野菜の植付 その2秋冬野菜の第2弾として、葉物野菜の種を植えた。まずは畑の耕しと肥料を混ぜ込んだ。4列に、ほうれん草の種を植えた。同様に畑の耕しと肥料を混ぜ込んだ。4列に、チンゲン菜の種を植えた。長ネギの土寄せも同時に行った。害虫に食べられたキャベツ、ブロッコリー、白菜の苗に種を植えた。1部芽が出てきたようだ。今度は害虫が入り込まないように防虫ネットをかけた。 [続きを読む]
  • 落花生の収穫
  • 落花生の収穫4本の苗を初めて購入して、玉ねぎを収穫した後に植えた。収穫時期が良くわからなかったが、カラスが土の中の落花生を掘り起こして食べ散らかしていた。1本を引っこ抜くと、その根元に落花生が沢山付いてくる。落花生を一個ずつ取った。枝豆を捥ぐ様な感じである。食べ方はいろいろあると思うが、圧力鍋で3分間、煮て、ビールのつまみにして食べた。 [続きを読む]
  • 第56回高齢者大学 第11回 「健康寿命をのばそう」 
  • 第56回高齢者大学 第11回 「健康寿命をのばそう」                    講師 群馬大学大学院 保健学研究科            高橋 さつき 氏健康寿命とはフレイル(虚弱)という要介護予備軍も含めた心身の機能がある人。平均寿命と健康寿命の差が要介護にあたる年月である。男性よりも女性のほうが長い。虚弱(フレイル)を改善して、もしくは悪化させないようにすることが重要である。筋肉を [続きを読む]
  • 秋冬野菜の植付
  • 秋冬野菜の植付今年も秋ジャガの植付けは行わなかった。今年も種から準備をしていたが、苗が芯喰い虫と青虫に葉っぱを食べられてしまった。昨年は順調に苗まで育ったので安心していた。時間的に間に合わないと思い、本日ジョイフル本田で苗を購入した。台風前に黒マルチを敷いて準備をしておいた。今回はキャベツ、ブロッコリー、レタスと白菜の植え付け、さらに防虫対策としてネットをかけた。1列目は黒マルチ9245にレタスと [続きを読む]
  • 秋もそこまで
  • 秋もそこまで24節気 秋分 72候次候第47候 蟄虫坏戸(ちつちゅうとをとざす)にはまだ1か月ほどある。 夏が終わって涼しくなり始め、虫たちが巣篭もりの支度を始める時候の意味である。しかし人間にとってはまだ秋の気配は遠いものであるのに、虫たちにはもうすぐと感じているようだ。蝶の幼虫はさなぎになって冬の寒さに備え、クワガタやてんとう虫は木の根元で春まで潜る時期もまもなくである。ニンジンの葉である。ニ [続きを読む]
  • 秋野菜の準備
  • 秋野菜の準備猛暑とか台風とか騒いでいるうちに、季節は確実に秋に向かっています。24時間つけっぱなしのエアコンも止める時間が多くなった。夏野菜のナスとピーマンを残すのみで撤去を始めた。マルチを敷かないと雑草があっという間に生えて、一からの雑草対策である。トマトの枝を撤去。枝をすべて集めたら、一山くらいのボリュームになった。雑草を取ったところである。今年は何回も繰り返した。キャベツ、ブロッコリー、白菜 [続きを読む]
  • 孫がお盆に来た
  • 孫がお盆に来た。今年も二人の孫が来ました。夏休みの自由研究と絵日記が小学一年生に宿題としてありました。今年はどこに行くかという話になって、この暑さの中では外での遊びは難しいということになって結局2年前に行った昆虫の森に行くことになった。翔太君は前回は3歳でほとんどバギー車の中で寝ていた。ぐんま昆虫の森の観察館の入り口に到着。昆虫がマイブームの二人である。藤岡の実家でカブトムシとクワガタムシを数多く [続きを読む]
  • 第55回 桐生八木節まつり その2 ブルーインパルス
  • 第55回 桐生八木節まつり その2 ブルーインパルス今年のパンフレットです。桐生のマスコット「キノピー」も飾られていた。昨日のブルーインパルスの展示飛行テストがあったが、本日は本番である。16時30分から20分の展示飛行である。どこで写真を撮るか迷ったが、結局本町5丁目の交差点を選んだ。なにせここを中心に展示飛行を行うということなので間違いないと考えた。でも建物が迫っていて、本当に見えるのだろうか [続きを読む]
  • 第55回 桐生八木節まつり
  • 第55回 桐生八木節まつり今年のパンフレットです。桐生市のマスコット 「キノピー」 もまつり姿で登場です。55回目を迎えた今回は、県内最大級のお祭りである桐生八木節まつりを全国的なイベントにすべく、様々なPRに取り組んでいます。今回、その一環として群馬県では初となる「ブルーインパルス」(航空自衛隊第11飛行隊)の展示飛行が第55回桐生八木節まつりにおいて実現することになりました。まつりの空が華麗な展示飛行 [続きを読む]
  • 火星の接近
  • 火星の接近2018年7月31日、火星と地球が大接近します。大接近となるのは、なんと15年ぶりなのです!太陽系の惑星の一つである、火星。火星は地球の外側を回っていて、約2年2ヶ月ごとに地球と近づきます。前回の接近は2016年5月31日でした。最接近の距離は毎回違います。その理由は、地球と火星の軌道にあります。ほぼ円形の地球の軌道に比べて、火星の軌道は少しつぶれた楕円形をしているからです。地球と火星の軌道が最も遠い時 [続きを読む]
  • メタ゛カの孵化 その2
  • メタ゛カの孵化 その2メタ゛カを飼っている水連鉢に発泡スチロールを浮かべて、卵を付着させる水草等を付けておいた。数日して、メタ゛カの卵を確認した。発泡スチロールを購入してメダカの卵の付着した水草をを移して孵化を待った。卵が大きくなって、目玉のようなものが卵に見えた。3日後多くが孵化していた。 [続きを読む]
  • 畑の花
  • 畑の花オクラの花である。オクラは気温が高くなると、急に成長が加速される。オクラも食べごろの10センチをすぐに超えて、食べるのに固くなってしまう。夏も盛りになると蔓を伸ばし始めるゴーヤ。盛んに花をつけ、実を付けています。キューリの花にどこか似ている? [続きを読む]
  • 今年の庭の花
  • 今年の庭の花ガマの穂ガマは古事記の神話「因幡の白兎」に登場するほど古くから親しまれている。毎年バケツの中で生育している。今年もガマの穂を付けた。ソーセージのように見える部分が雌花、その先端から上に伸びるのが雄花という独特の形をしている。岩芝の鉢の中に1本だけゆりの花が咲きました。昨年は花が咲きませんでした。鉢植えのバラです。ブドウも少しばかり今年も実を付けました。 [続きを読む]
  • 日高市歴史散策 その2 聖天院
  • 日高市歴史散策 その2 聖天院高麗山聖天院勝楽寺は、遠く奈良時代(西暦751年)に創建された真言宗智山派の古刹です。帰化人により開拓された古い歴史と自然に恵まれた高麗郷にあって、とりわけ当山は深い緑に包まれた山の高台に位置し、広大な境内からの眺望はすばらしく近隣随一であります。本尊不動明王(胎内仏弘法大師御作)・高麗王若光守護仏聖天尊(出世開運、良縁成就)の霊験はまことあらたかで、また武蔵野観音霊場 [続きを読む]
  • 日高市歴史散策 その1 高麗神社
  • 日高市歴史散策 その1 高麗神社秩父地区の名だたる神社を参拝したが、まだ参拝していない神社であった。この神社は一般に知られている神社と違って、朝鮮系の人物を祀る神社である。高麗が現わすように高句麗の滅亡により、日本に渡来してきた渡来人が関東のこの地に纏まって街を作ったところからの起源をもっている。1. 高句麗高麗神社の主祭神は、かつて朝鮮半島北部に栄えた高句麗からの渡来人高麗王若光(こまのこきしじ [続きを読む]
  • 小川市歴史散策 その2 見返り地蔵
  • 小川市歴史散策 その2 見返り地蔵龍谷(たてや)薬師堂です。お堂に薬師如来立像が安置されていますが、扉が閉まっていたので見ることができませんでした。薬師堂に向かって右側手前に祠があり、「みかえり地蔵」が立っています。水子供養のこの薬師堂は救い漏らした子がいないか確かめるため、後ろを振り向いているお姿だと言われている。京都にもあるようだが、非常に珍しい地蔵様である。左側の袈裟の衣の状況が巧みに石に彫 [続きを読む]
  • 小川市歴史散策 その1 板碑製作遺跡
  • 小川市歴史散策 その1 板碑製作遺跡鎌倉時代から戦国時代の板碑製作遺跡です。13世紀頃から関東では仏教信仰の高まりを受け、寺院建立に加え、緑泥石片岩製の石塔である「板碑」の造立が盛んになりました。小川町は板碑石材の有力な産出地と考えられており、平成13年に下里地内で加工石材が採集されたことを契機に、小川町教育委員会が調査を開始したところ、採掘の可能性がある地点が、割谷(わりや)地区、西坂下前A地区、内 [続きを読む]
  • メタ゛カの孵化
  • メタ゛カの孵化メタ゛カは庭の水瓶に10匹ほど買ってきて、飼っています。毎年冬を越せずに死んでしまいます。今年もメタ゛カの成魚は死んでしまったが、卵から孵化した小さなメタ゛カが6匹、深いバケツの中で生き残っていた。春先はまだ小さく、何かいるのかなと思っていたら、メタ゛カであった。それを水瓶に移して、飼い始めた。通常こんなことが言われています。産卵した卵は親メダカが卵を食べてしまう恐れがあるため別の水 [続きを読む]
  • 桐生市のマンホールカード
  • 桐生市のマンホールカード2018年4月28日、第7弾として全国49自治体で49種類(累計301自治体342種類)の マンホールカードの無料配布が 開始されました。 マンホールカードです。表にはマンホール写真と位置情報が書かれています。 裏面には1990年に設置開始された上記マンホールと、「反物」と「歯車」と「サルビア」の写真とデザインの由来などが書かれています。 中央に「反物」と機械金属の「歯車」、そ [続きを読む]
  • 記録的猛暑の23日
  • 記録的猛暑の23日日本国中、今年はどこでも暑いです。熊谷市で41.1度を記録し、国内最高を5年ぶりに更新。埼玉県熊谷市で41.1度まで気温が上昇し国内最高を5年ぶりに更新した23日、群馬県内も13観測地点のうち5地点で39度以上になるなど猛烈な暑さとなった。熱中症の疑いで救急搬送された人は上毛新聞の集計で57人に上り、自宅で倒れていた藤岡市浄法寺の女性(77)が死亡した。県内で気温が最も上がったのは桐生で39.9度。上 [続きを読む]
  • 第17回 桐生交響楽団 サマーコンサート
  • 第17回 桐生交響楽団 サマーコンサートコンサートの内容2018年 7月 8日(日)開場:13時30分 〜開演:14時 〜 場所:桐生市民文化会館 シルクホール♪演奏曲目♪ ボヘミアの森と草原から フィンガルの洞窟 カレリア組曲企画「みんなで歌おう!」 夏の思い出、たなばたさまむ、ふるさと演奏曲目はどれも難しい曲ばかりで、小生のような素人には分かりずらかった。もう少しポピュラーなクラシックを聞かせてほ [続きを読む]
  • 飛騨高山まつりの森
  • 飛騨高山まつりの森伝統の技を、後世に伝える まつりの森地中大空間高山祭りミュージアム飛騨高山まつりの森とは飛騨高山まつりの森は、日本三大美祭の一つである高山祭で使われる屋台や、それらを作る伝統の技を後世に伝えることを目的とした博物館である。高山祭で使われる屋台は江戸時代(1603?1868)中期に造られるようになり、明治時代(1868?1912)以降は屋台の改造と修繕のみが行われてきた。この博物館で展示されている屋台 [続きを読む]
  • 松本から高山へ  安房峠越え
  • 松本から高山へ 安房峠越え何百回となく通った国道158号線であるが、じっくりと眺めたことがなかった。今回動画を含めて、記録に残しておきたいと考えた。国道158号は、福井県福井市を起点として、岐阜県高山市を経由して長野県松本市に至る一般国道である。安房トンネルのある安房峠は高山から松本へ158号線での山越え、道中の安房峠は冬季は通行止になる道路です。毎年冬場に通りますが、険しい道です。いまは158号線 [続きを読む]
  • 庭木の枝切
  • 庭木の枝切を行った。木々の枝ぶりが良くなって、庭が鬱蒼として、厚ぐるしくなった。風の通りも悪く、厚ぐるしくく、感じるようになった。そこで桜の木と梅の木等の枝切を行った。かなり太い枝もあった。ゴミに出すために、切り刻むのにも苦労した。丸鋸まで動員した。 今まで庭の見通しが悪く畑が見えなかったが、畑が見えるようになった。 [続きを読む]