あべちゃん さん プロフィール

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あべちゃんさん: あべちゃんの日記
ハンドル名あべちゃん さん
ブログタイトルあべちゃんの日記
ブログURLhttp://abe6014.blog.fc2.com/
サイト紹介文あべちゃんの日記へようこそ! 家庭菜園と神社参拝と御朱印 興味のあるものにチャレンジ
自由文自分の故郷 仙台
今暮らしている第二の故郷 桐生
この他の小生が関係している町
それぞれの歴史をより詳しく知りたくて、知人にも伝えます。
神社の参拝と御朱印

有機肥料と無農薬の家庭菜園
それぞれを写真に撮って伝えます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供128回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2015/07/25 06:52

あべちゃん さんのブログ記事

  • 断捨離での拾い物
  • 断捨離での拾い物30年、40年前の書類や本を整理していたら、聖徳太子の5000円ピン札 が見つかった。C号券表面 聖徳太子裏面 日本銀行寸法 縦80mm、横169mm発行開始日 1957年(昭和32年)10月1日支払停止日 1986年(昭和61年)1月4日D号券表面 新渡戸稲造裏面 逆さ富士寸法 縦76mm、横155mm発行開始日 1984年(昭和59年)11月1日支払停止日 2007年(平成19年)4月2日E号券表面 樋口一葉裏面 尾形光琳の「燕子花図」寸法 [続きを読む]
  • 断捨離
  • 断捨離断捨離の概要「もったいない」という固定観念に凝り固まってしまった心を、ヨーガの行法である断行(だんぎょう)・捨行(しゃぎょう)・離行(りぎょう)を応用し、 断:入ってくるいらない物を断つ。捨:家にずっとあるいらない物を捨てる。離:物への執着から離れる。として不要な物を断ち、捨てることで、物への執着から離れ、自身で作り出している重荷からの解放を図り、身軽で快適な生活と人生を手に入れることが目的 [続きを読む]
  • 梅原猛さん死去
  • 梅原猛さん死去今日の読売新聞1面に93歳で亡くなられたことが報じられた。(webサイトより転載 米寿の記念講演より)仙台市出身で京大の哲学者である。小生には哲学とは縁遠い所であり、中年になるまでその書籍を読んだことが無かった。特にわかりやすい解説である梅原猛の授業シリーズ「仏教」「道徳」「仏になろう」の3冊を読んだ。梅原猛といえば日本を代表する哲学者である。1925(大正14)年、仙台市生まれ。京 [続きを読む]
  • 部分日食
  • 部分日食2019年1月6日(日)、朝8時半ごろから昼12時ごろにかけて、日本全国で部分日食が見られました。日本から日食が見られるのは2016年3月9日以来、約3年ぶりです。(webより転載)月が太陽の一部だけを隠すタイプの日食です。皆既日食や金環日食の際に中心食帯の外側で見られ、中心食帯に近いほど太陽が大きく隠されます。上手く撮れませんでした。フィルターの準備が間に合いませんでした。10時頃の部分日食です。今年は [続きを読む]
  • 今年初めての浅間山
  • 今年初めての浅間山正月から晴天の日が毎日続き、昨日は快晴だったので、今日こそはと思って、新里の小高い丘に行って来た。西の方角に雪をかぶった浅間山が見える。西から北の方角に向きを変えると、赤城山もくっきりと見えました。赤城山の長七郎山・黒檜山付近です。 [続きを読む]
  • ニューイヤー駅伝 旭化成が3連覇
  • ニューイヤー駅伝 旭化成が3連覇今年も6区で、 ニューイヤー駅伝の応援をしました。(WEBスポーツ記事より転載)第63回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)が1日、群馬県庁前発着(7区間100キロ)に37チームが参加して行われ、旭化成が4時間51分27秒で3年連続24度目の優勝を果たした。6区の市田宏(26)が11キロ付近で、MHPSの木滑良(27)をとらえた。区間賞の好走を見せてトップで、7区のアンカー大六野秀畝(26)に [続きを読む]
  • 新年の挨拶
  • 新年のご挨拶今年の初日の出、どこにも行かずにベランダから、1枚。風もほとんど吹かない、穏やかな元旦です。快晴の朝です。新年おめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。小生、今年69歳になります。そろそろ年賀状を卒業しようかと思っていますが、まだ決断できません。昨年は60代の仲間が何人か、帰らぬ人になりました。昨年から終活宣言をして生きて参りました。まだまだ親より先に逝く訳にはいきません。小 [続きを読む]
  • 桐生の紅葉
  • 桐生の紅葉最低気温が5℃以下になり、朝晩は寒さが厳しくなって来た。しかし日中は暖冬ということもあり、暖かい日和になっている。木枯らしが今年は吹かず、11月30日は小春日和になった。桐生の里山である「茶臼山」も紅葉真っ盛りである。 [続きを読む]
  • 満月の月と金星
  • 満月の月と金星立冬も過ぎて、ますます夜が明けるのも遅くなっている。夜が明ける前の南東の空には明けの明星と言われる金星が一段と輝きを増している。夜明けは6時、日の出は6時27分であり、撮影は5時45分である。西の空には満月の月が沈もうとしていた。夜明け前寸前の輝きである。 [続きを読む]
  • 越後湯沢への1泊旅行 5/5
  • 越後湯沢への1泊旅行 5/5大型バスに9名の1泊旅行である。10名が限界と言われた旅行であるが、10名分の費用で強行しました。次に三国街道塩沢宿「牧之通り(ぼくしどおり)」に行った。三国街道塩沢宿「牧之通り(ぼくしどおり)」は、全国有数の豪雪地である南魚沼市塩沢地区にある美しいまちなみの通りです。「雪国の歴史と文化を活かすまちづくり」というコンセプトにより創られたこの美しいまちなみとそのまちづくりは、 [続きを読む]
  • 越後湯沢への1泊旅行 4/5
  • 越後湯沢への1泊旅行 4/5大型バスに9名の1泊旅行である。10名が限界と言われた旅行であるが、10名分の費用で強行しました。次に曹洞宗の雲洞庵に行った。前日の瑞祥庵と違って入館料300円がかかった。雲洞庵のパンフレット金城山の麓に所在する曹洞宗のお寺「雲洞庵」。本堂(新潟県指定文化財)は室町時代永享年間、上杉憲実公によって建立されました。その後1707年(宝永四年)に、新潟県出雲崎の小黒甚内を棟梁と [続きを読む]
  • 越後湯沢への1泊旅行 3/5
  • 越後湯沢への1泊旅行 3/5大型バスに9名の1泊旅行である。10名が限界と言われた旅行であるが、10名分の費用で強行しました。次に電力ミュージアム「OKKY」に行った。湯沢は川端康成の「雪国」の舞台となった事で有名であるが、この地に日本最大級の「揚水式水力発電所」がある。日本最大級の「揚水式水力発電所」    奥清津発電所・奥清津第二発電所(湯沢町) である。奥清津第二発電所全景である。「奥清津発電所 [続きを読む]
  • 越後湯沢への1泊旅行 2/5
  • 越後湯沢への1泊旅行 2/5大型バスに9名の1泊旅行である。10名が限界と言われた旅行であるが、10名分の費用で強行しました。次にJR越後湯沢駅に行った。駅なかに「ぽんじゅ館越後湯沢店」ある。ぽんしゅ館の唎き酒コーナーである。美酒ぞろいの新潟の酒を試飲できる。今、日本が世界に誇れるもの、その中に日本酒(Sake)は間違いなく上げられるでしょう。世界のグルメ達がSakeに感心をよせています。「世界の食は日本化 [続きを読む]
  • 越後湯沢への1泊旅行 1/5
  • 越後湯沢への1泊旅行 1/5大型バスに9名の1泊旅行である。10名が限界と言われた旅行であるが、10名分の費用で強行しました。初めに見学したところは予定になかった「瑞祥庵」である。日本のミケランジェロ 石川雲蝶(いしかわ うんちょう)の仁王像がある。 緑と静けさに囲まれた曹洞宗のお寺、瑞祥庵には一対の仁王像が安置されている。 作者は、幕末から明治初年に越後で才腕を振るった石川雲蝶です。雲蝶は、文化1 [続きを読む]
  • 仙台の実家へ行く
  • 仙台の実家へ行く。11月7日から2泊3日で、小生の実家と妻の実家に行って来た。東北自動車道PAの那須高原PAである。那須高原PAのイチョウの木も黄色に色づいていた。須賀川PA付近である。白石付近である。仙台市秋保付近の太白山が見える。仙台へ入り口、東北自動車道PAの菅生PAである。仙台市内北部の地下鉄朝日ヶ丘旭ヶ丘付近の紅葉である。庭の木々も紅葉真っ盛りであった。干し柿は熱湯にくぐらせてから天日に [続きを読む]
  • 高山周辺の紅葉
  • 高山周辺の紅葉高山に向かう国道158号線沿いの上高地付近は紅葉真っ盛りであった。先月安房峠1500メートル付近は紅葉の始まりであった。昨日はすでに木々は葉を落としていた。遠くに見える山々の頂上は枯れ枝が林立していた。高山に向かう途中は天候が今一つで、絶景というわけにはいかなかった。麓の高山市内は今が盛りの紅葉であった。まつりの森付近である。 [続きを読む]
  • あかぼり小菊の里まつり
  • あかぼり小菊の里まつり磯町峰岸山斜面に小菊約20,000株が植栽され、黄色、緋色、ピンク色、白、オレンジ色の小菊が咲き揃う。あかぼり小菊の里まつりでは各種無料配布や農産物直売等のイベントが行われる。毎年見ているが、今年は昨年よりも早く訪れたせいもあるが、少し咲いてない所があった。山の斜面の一番高い所から会場全体を眺めたところである。小菊の里から遠く浅間山を眺めたところである。 [続きを読む]
  • 澄み切った空と浅間山
  • 澄み切った空と浅間山各地の雪の便りが来るようになった。北海道や青森でも積雪の便りが届くようになって来た。朝晩の気温も1桁になって来た。今朝は寒い朝になった。その分空気が澄み切って、遠くの山々もはっきりと見えていた。新里の小高い山から西に浅間山が見える。どの山々もはっきりと稜線が見える。青空には薄い雲がかかりつつある。雲の動きも早い。浅間山は初冠雪の後、雪も解けて全く雪もなくなっている。澄み切った青 [続きを読む]
  • 七五三お参り
  • 少し早いが七五三のお参りに行って来た。穂乃香ちゃんと翔太君の七五三のお参りに高崎の進雄神社(すさのうじんじゃ)にお参りに行って来ました。穂乃香ちゃんは七歳、翔太君は五歳の七五三です。七五三としては最後のお祝いになります。あっという間に年月が過ぎて、大きく成長しました。穂乃香ちゃんは今年小学校一年生になりました。翔太君はさかえ幼稚園の年中さんです。七五三の写真はスタジオアリスですでに写真の前撮りして [続きを読む]
  • 現在の畑の状況
  • 現在の畑の状況キャベツである。結球を始めている。ブロッコリーである。まもなく収穫である。カブである。まもなく収穫である。ダイコンである。だいぶ太くなって来た。カキ菜である。植えたばかりであり、収穫は来年の3月くらいである。ニンジンである。この冬にどこまで大きくなるか。チンゲン菜である。まもなく収穫期である。順調に生育している。 [続きを読む]
  • 畑の花
  • 畑の花今、畑は色とりどりの菊の花が咲いている。黄色の菊の花が咲いている中で、白の小菊が咲いている。これはラッキョーの芽が伸びて、花が咲いている。ラッキョーの収穫は来年の6月ころである。群馬の冬の寒い季節を越えなければならない。 [続きを読む]
  • 玉ねぎの植え付け
  • 玉ねぎの植え付け今年最後の農作業、玉ねぎの植え付けである。毎年この時期に玉ねぎのの苗を購入して植え付けをしている。黒マルチ9515を使用して、準備をした。6メートルの畝が2本、これに350本の苗を植えた。群馬の冬、特に空っ風を耐えて、冬を越すことになる。その間に大地に根を張ることになる。 [続きを読む]
  • 農業用テント倉庫の棚板作製
  • 農業用テント倉庫の棚板作製農業用テント倉庫内の棚は簡易的に支柱を組み合わせて作成していたが、コンテナの重みで崩れてしまった。台風により破損した天幕から雨水がしみ込んでさらに重くなったと思われる。そこで2×4材で棚を作製した。テント倉庫内の棚の状況である。全くの無秩序状態である。棚板の作製中である。棚板の作成が完了した。棚完成後、コンテナ等の資材を戻した所である。これであと何年かは使えそうである。 [続きを読む]