斎藤一人さんの言葉 さん プロフィール

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斎藤一人さんの言葉さん: 斎藤一人さんの言葉
ハンドル名斎藤一人さんの言葉 さん
ブログタイトル斎藤一人さんの言葉
ブログURLhttp://fanblogs.jp/saitouhitori/
サイト紹介文斎藤一人さんの言葉
自由文斎藤一人さんの言葉
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供62回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2015/07/28 21:18

斎藤一人さんの言葉 さんのブログ記事

  • あなたが生まれる前に決めたこと3
  • 「こんなの楽しくない!」って言ってるのは、心の中の真我、潜在意識…心の中の本当のあなたが言っているんじゃなくて、上辺の、魂の周りの濁り。 この濁りを「我」と言うんだけど、この「我」が言ってるんです。 本当は、ダイヤモンドみたくキラキラ輝きたいんです。 よく、キリストでもそうだし、いろんな像みると、上からパァーっと光輪っていうのが出てますよね? あれが、オーラなんです。 で、誰でも実はすごく大きなオ [続きを読む]
  • あなたが生まれる前に決めたこと2
  •  よく、「じゃあ辞めたらいいじゃないか」って言うけど、「いや、辞めるとどうのこうのでやっていけないんですよ」って言うような人もいるんだけど、”今のあなたにちょうどいい”つって、グズグズした職場で辞めることも出来ないあなたに調度いい職場なんだ。 で、そこで学ぶことがあるんです。 だから、スッと辞めちゃう人もいるけど、みんなが辞めたほうがいいよって言っても辞めない人もいる。 それは、そこでその人がまだ [続きを読む]
  • あなたが生まれる前に決めたこと1
  •  今日の話は楽しくて、難しくて、分かりづらくて100回聞いても分からない話をします。 分からないからってがっかりしないでくださいね。 そういう人は楽しい話だなぁって聞いていてください。 人間は何度も何度も生まれ変わります。 人はよく「親が勝手に生んだ」って言う人がいますけど、ほとんどの人は親を選んできます。 大概どういう人を選ぶかというと「この親で幸せになれる」という人を選んで生まれてきません。  [続きを読む]
  • 毎日損をしない為のお店のつやこ3
  •  よく、伸びてるチェーン店でもなんでも、ホコリだらけのとことか無いんだよ。 ホコリがいっぱい付いちゃってるようなとこって無いの。 ね? 床がくすんじゃってて、壁がくすんじゃっててって、そういうとこって無いんだよ。 だからチェーン店に入って何されるかって言うと、徹底的にそういう事を教えられるの。 極端に言うと、電気の球は何日に1回変えなきゃいけないとか、決まりがあるの。 でね、掃除さえすればね、ツヤ [続きを読む]
  • 毎日損をしない為のお店のつやこ2
  •  あ、一番いけないのはね、ホコリがついてる、くすんでる。 それでお客さんに来てもらおうっていうのはもう、基本的にそれ無理なの。 だから、ちゃんとお店のクスミをとって、ホコリを取って、それで、「ここにさぁ長く居てください」。 仕事ってあの…お客さんがね、滞在時間が長いお店ほど好かれてるから、ちゃんと滞在時間の長いお店ほど売上げ上がるんだよね。 でも、こうなんかすすけてて汚らしい感じのする所に長く居ら [続きを読む]
  • 毎日損をしない為のお店のつやこ1
  •  はい、おはようございます。 これはまるかんの仕事をしている人にはとくに100回聞いて欲しい話なんですけど。「お店のつやこ」っていう話をします。 これはどういうことですか?って。 今あの、つやこの法則ってみんな聞いてますよね? 運勢を良くするためにツヤ出して、愛のある言葉を喋って。 それと、光るモノ付けてねってことを言ってるんだけど。 商売の基本なんですけど、実は、お店がくすぶってしまう事があるんで [続きを読む]
  • すごく簡単に幸せになる方法2
  •  この前もこういうのがあってね、「ボクお母さんの期待に潰されそうになっちゃって……」 ズーッとうつむいてんの。 で、お母さんの、親の期待に応えられないと、親を責めないからいい子ほど、自分がダメだ、って自分が嫌いになっちゃうの。 で、自分が嫌いだから自信なくなってこうやって、うつむいてんの。 である日ね、『自分を許すって言ってご覧』ったら、なかなか言えないの。「私、自分が嫌いなんです……」 そしたら [続きを読む]
  • すごく簡単に幸せになる方法1
  •  今すぐ、誰でも、一瞬にして幸せになれる。 この方法、この事を知らないで幸せになることは絶対出来ないし、この事を知って不幸になることは絶対できませんよ?っていう話です。 で、これは何ですか?って言ったとき、幸せになる為には、人は『足りるを知る』っていうことなんですね。『足りるを知る』っていうのは、何ですか?っていうと……「ご飯食べて、あぁ、おなかいっぱいになって、幸せだなぁ」って言えば、足りるを知 [続きを読む]
  • 幸せにならなきゃいけない理由
  •  人と動物と違うのは、人は考え事をするっていうところがあるんです。 人は、他の動物と違って、悩んだり、苦しんだり、不幸になると実は、「人をいじめる」という傾向があるんです。 ここにきて不況が続いたりとか、色んな事があると必ず、人をいじめる時は、弱い方へ弱い方へ向くし、男の人なら女の人に向いちゃう事もあるだろうし、女の人は子供に向いちゃうんです。 で人は、ここまで不幸になるかっていうと、人はいつも「 [続きを読む]
  • 人は天に可愛がられている二2
  •  で、なんかこういうテープで自分の話しちゃいけないんだけど、一生懸命こうやってテープだって入れてるんだけど別に、これ、この話聞いて、喋ってる俺は知ってるんだよ? だから絶対俺のために喋ってるんじゃないんだよこれ。 だけど、これだって喜んでくれる人がいるし、みんなが100回シリーズ楽しみにしてるから、朝からどうやってやったら喜んでくれるだろうかって、一生懸命喋ってるんだよね。 うちの寺子屋だってそう [続きを読む]
  • 人は天に可愛がられている二1
  •  はい、おはようございます。 100回聞いてくださいの話です。 前にですね、人は神に可愛がられてるっていう話があったんですけど、神様に可愛がられてるシリーズの第二弾なんです。 それで、「ああ、こういうふうに可愛がられてるのか」っていうことが、これから分かります。 人生で失敗しちゃう人、で、成功する人。 それは、天を味方にして、世間を味方にしてる人は絶対成功します。 ところが、天を敵にまわす。それか [続きを読む]
  • 人は天に可愛がられている一2
  •  そうすると、それ以外のことは、周りにいる人、愛情っていうのは、愛と言って、自分をあまり愛する必要はないよって。 あなたは神に愛されてるの。あなたが愛さなきゃいけないのは、周りの人なの。 で、周りの人に、その愛を分けてあげなって。 よく、「一生懸命こうやってテープ入れてて、なにか徳があるんですか?」って、別にないのこれ。 売るわけでもなきゃなんでもないんだよ。 このうなずく話だって、しゅっとこう頷 [続きを読む]
  • 人は天に可愛がられている一1
  •  はい、おはようございます。 えー、今から話す話は、「人は天に可愛がられている」という話をします。 これがわかると、「あーそうかいとも簡単にこんなに幸せになっちゃうのか」って言うことですね。 そういう話をします。 えーまずはちょっと関係のない話なんですけど、やがてつながってきますからね、聞いてて下さい。 世の中には執着しなきゃいけないものと、しちゃあいけないものがあるんだよって。 あのー、テレビや [続きを読む]
  • 大人の目3
  •  この前ね、自分ではなんでもないことだったんだけど、まぁ自慢話としてとらないでね? ちょっと頼まれて講演やってたら、あの、電話を切ってくださいって言ってたんだけどね、鳴っちゃって、音楽…着メロが鳴り出しちゃって、そしたら、その時に、「いやこのへんで音楽がほしいと思ってたから、すごく助かりますよー」なんて言ったら、それで会場が笑って、次いった時、そのこと忘れてたんだけど、あとで報告書が来た時、「一人 [続きを読む]
  • 大人の目2
  •  だからちっちゃい子供って、親の都合も財布の都合も考えないで、おもちゃ売り場行ってそれが見えちゃったら、それしか見えないから「買って買って!!」ってワーってやってるけど、あれに近いよね。 だから段々まわりも見えてきて、大人っていうのね。 で、これは余談なんだけど、あの、お国柄って違うじゃない?ね? もっともっと大きい目で見ると、お国柄って違うの。 あのー、日本って、まとめて買うから、10個買うから [続きを読む]
  • 大人の目1
  •  これも一か月以内に100回聞いてくださいっていう話です。 話の内容は、大人の目という話です。 で、大人の目と子供の目があるんだよっていうんですけど、大人というのは、日本人は年取って、二十歳になると大人っていう考え方ですけど、そういう意味の大人じゃないです。 中国では、大人って書いて「たいじん」って読むんだけど、そういうちゃんとした“大きい人”という意味ですよ。 だから、これを聞いてもらうと「ああ [続きを読む]
  • 絶対に勝てる人・絶対に負ける人2
  •  だから、相手のところの「あそこの社長すごいんだよ!こことこことこがすごいんだ!」って、相手のことを褒め出したら降参したんじゃないの。 降参っていうのは、相手の悪いところを探しだして、「あそこよりうちはここが勝ってる!あそこが勝ってる!」って言ったのが、ビジネスの世界においての降参なの。「あ、この人もう心が降参してる。」って。 だっていいところ学んで、乗り越えようとしてないんだもん。「こことここと [続きを読む]
  • 絶対に勝てる人・絶対に負ける人1
  •  これはですね、ビジネス、仕事ですね。 仕事においての人の見分け方。「この人はこの人には勝てない」 それから、「この会社はあそこの会社には勝てない」 それから「この国はあそこの国には勝てない」っていうのが1回で見分けられる方法があります。 それをお教えします。 まず、ビジネスと、戦とは全然違うものなんです。 何故ですか?って言うと、戦っていうのは相手の弱みにつけ込んでそこを攻めていけばいいっていう [続きを読む]
  • 天の声を聞く・世間の声を聞く5
  •  人間って本当は変われるんだよ。 で、この辺で自分が変わらないとダメだなあって。 16、17歳で暴走族やってたってそれはいいけど、30歳になってやってたらマズイだろっていうのはあるじゃない? やっぱし適当に変わっていかなかったら社会から落伍しちゃうのと同じようにね。 若い時は暴走族になれとかって言ってるんじゃないんだよ? これはもう、若い時は許されるけど、ある程度年取ってきたらそうも行かないだろう [続きを読む]
  • 天の声を聞く・世間の声を聞く4
  •  例えば、織田信長っているじゃない? で、秀吉がいて、家康がいる。 この織田信長と、秀吉と、家康っていうのを見てると、人間の性質だけ見てると「ははーん面白いなあ」と思うんだけど、もう1個、人間って人間同士で生きてるようだけど、天の摂理みたいなのがあって生きてるんじゃないか?って。 例えば織田信長みたく、ものすごく危険な目に山ほどあってても死なない。 ホントに死なないんだよね。 こうやって見てると、 [続きを読む]
  • 天の声を聞く・世間の声を聞く3
  •  はい、おはようございます。 今から少し不意義な話をします。 「人間は面白いんだ」っていう話をします。 人間っていうのを観察する。 まぁ、よく言うんだけど、 この前…この前ってだいぶ前になんだけど、香港行ったりシンガポール行った時に、街中にずっと座ってる人がいて、1日座ってる人ってインドにも居るらしいんだけど。 そういう人ってなにしてるかって言うと、 ずーっとだいたい、人間を見てるの。「人間ってい [続きを読む]
  • 天の声を聞く・世間の声を聞く2
  •  人間って、そこで「俺はもうダメなんだ」って腐っちゃう人と、そこで一生懸命勉強する人との違いがあってね。 だから、天がいくら味方してくれてても、腐っちゃったものは料理しようがないからね? 自分が自分を腐らせちゃダメだよ? お陰様で俺も仕事が上手くいって、なんでこんなに上手くいってんですか?って言ったら。 自分のことしか考えない商人と、お客さんのこと考える商人だったら、お客さんのこと考える商人の方が [続きを読む]
  • 天の声を聞く・世間の声を聞く1
  •  天の声を聞くっていう話です。 決して難しい話でもなんでもないんですけど、 人間には3通りの人間がいるんだよっていうことを分かってもらいたいんです。 1つはですね、自分だけのことを考えてる。 自分だけの事を考えてる。 要するに自分からしか物を見れない人って居ますよね? で、そういう人って意外と好かれないんですけど。 もう1つ、相手の立場になってモノを考える人がいるの。 そうすると、こっちの都合はこ [続きを読む]
  • 幸せの道2
  •  で、幸せとは幸せの道をたどりながら更に幸せになるものなの。「そんなことオカシイ」って…… 上手く言えないんだけど。 昔って将軍様っていうのがいたの。 で、江戸時代は百姓は百姓しか出来なかったの。 で、百姓とかに生まれた人すごい苦労するの。 で、苦労して苦労してると、やがて良い事があるからって ズーッと年取るまでやってて、やがて年取って死んでったの。 もうそうなった人はズーッとそうだったの。 で、 [続きを読む]
  • 幸せの道1
  •  はい、おはようございます。 今からですね、幸せになるための100回聞きテープっていうのを入れますよ。 よく聞いてください。 すごい簡単っですからね。 なんでこんな簡単なことを100回も聞かないといけないんだってくらい簡単な話です。 まずですね、幸せっていうものはですね… 誰かが立ってるとこを想像してください。 立ってて、歩いてる。 ところで、今立ってる場所から、不幸せな人は実は不幸せな方へ向かってるだ [続きを読む]