けい さん プロフィール

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けいさん: 心の色を探して
ハンドル名けい さん
ブログタイトル心の色を探して
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/keitan2004_2004
サイト紹介文自分探しの日々 つまづいたり、奮起したり。 マウス画・絵及び文章の著作権は このブログ作者(けい)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供437回 / 365日(平均8.4回/週) - 参加 2015/07/29 12:06

けい さんのブログ記事

  • まだ六時ですよ
  • きのう。夕方六時。もうこんなに暗くて。美容院の帰り珍しく車じゃなくて歩き。歩くのもいいねって思いながら。でも、夕方六時はずいぶん暗くて。その前に美容院にいるときから4時過ぎから窓の外が暗いなあって思っていたけど。暗いなあ。たまにある外灯、でもどこか寂しすぎてね。せっかく気分よく、美容院から出て歩いていたけど、なんとなく寂しい雰囲気に打たれて。ここにわたしは住んでいたんだなって。何も無い街、っていつ [続きを読む]
  • 4747
  • ふと編集画面を覗いてみたら。4747日だって。ブログ開設から通算4747日かあ。5000日でもなく4500日でもなく4747、なんだか面白いなと思った。どこが?って言われてもわからないけどね。そういえばもうすぐお別れする車のナンバーにも、「4」と「7」があるね〜。これまたなんだかちょっと別れがたいね。4と7が一緒になっていると気になる数字なのかな、わたしには。数字についてはその時々で興味のあるものが違っている。昔は寝ても [続きを読む]
  • 美容院に行かないの?
  • 自分でも気になってはいたんですよ。昨日、母のところで叔母に「髪、染めてこないの?」と言われました。「ん?」と不思議そうな顔をしたら、「明後日、○○くんが来るんでしょ。髪きれいにしておかないと。男の子はいつだって母親がきれいでいてほしいと思っているもんだよ」と言われたのです。「そういう自分のところはどうなのかわからないけどね」と重ねて叔母が笑いながら言いました。わたしもしばらく前から染めなくちゃいけ [続きを読む]
  • 名前が出てこなかった・・・
  • あのね、最近ほんっとに困るの。名前がすぐ出てこないのよ。それが、簡単なものでも出てこないの。なんか・・・愕然としてしまうのよ。この写真も、今朝あまりの寒さに起きるのが遅くなってしまって、そのうえどうにもこうにも食欲が出なくて、おまけに寒さのためなのかお腹の調子がゆるくて何度もおトイレに。だから朝ご飯なしにしたんですよ。無しにしてもそんなに差し障りがなかったので、そのままにしていたのだけど。仕事の途 [続きを読む]
  • 朝です 寒いです
  • 一晩で目の前の景色が。こんなに真っ白になっていました。寒くて起き出すのがいつもより30分も遅くなっていました。ゴミ出しで外に出るのが嫌になりました。そんな冬に入ったなと感じた朝です。もうこれが溶けてアスファルトが見えることはないのかしら。突然の雪のせいか除雪車出動! とまでは行かなかったようです。このまま降り続いたら今夜は出動するかもしれません。今日は日中も寒いままだとか。運転するのが嫌な季節到来で [続きを読む]
  • 強いぞ
  • 昨日、タイヤ交換を待つ間、近くのショッピングモール(というだけの大きさでもないけど)に出かけた。100均があるので暇つぶしにいいかなと思ったのだ。案の定、店の中は興味の尽きないものだらけで、普段は急いで目当てのものを探して出て行くのだけど、この日は時間もたっぷりあって、ゆっくりあちこち見学。まずはキッチン用品のチェック。なるほど、今はこんな便利なものが出ているのか。包丁を使わなくてもよいようなもの [続きを読む]
  • さよなら、今日の日
  • ※※※どこかで呼んでいる気がしてふと顔を上げてカーテンを少し引く隙間から見えた外は真っ暗で、外灯すらどこにあるのかわからないほどだ夜にいるんだ夜なんだ朝には目覚めたと思っていたのがただぼんやりと過ごしていたらいつのまにか夜だよそういえば夕暮れの空は怪しげで東の空からずんずん群青色が幅をきかせていたっけ夜がやってきたんだ夜なんだそれからわたしはなんということなく窓という窓のカーテンをひいた部屋の明か [続きを読む]
  • 寒い!
  • 寒い!頭が痛い!やっぱりね。ブルッと体を震わせて暖房をつけるために起き出した。昨日は軽くふわっと雪が降って消えていたのに、起きたらもう白い雪が。だからかぁ。頭の傷跡が痛むのは。それだけ冷え込んでいるってことなんだな。いよいよ冬に突入だな。天気予報は雪マークが続く。このままずっと続くのか?昨日慌ててタイヤセンターにタイヤ交換の電話をした。やはり予想どおり昨日は満杯。だから今日の予約の中に入れてもらっ [続きを読む]
  • 最後の
  • ※※※あなたにたったひとつだけあげたい思い出だからと言ってでも選べないのあなたとの思い出があまりにも多すぎてとある秋の片隅で震えていたのはたった一枚だけ残された葉っぱ仲間はどこへ行ったのかたった一枚だけ取り残されていた可哀想に・・・いえいえ、それはちっとも可哀想なことじゃないんですよえっ、わたしは誰が言ったのかと思った微かに揺れたような気がした葉っぱわたしはここで良かったと思っているんですよだって [続きを読む]
  • お〜、怖っ
  • それは昨夜のことでした。珍しく早めにベッドのある部屋に行きました。なんだか眠かったのです。でも、ベッドに潜り込んだ途端、目が冴えてしまい、そばに置いていた『マスカレード・ナイト』を開き始めました。数行、目が文字を追っていると。なんだか視界の前を黒い物体が音もなく横切っているような気がしました。読書のときは眼鏡をはずしているのです。だから変な違和感を覚え、すぐに眼鏡をかけて起き出しました。目の前を横 [続きを読む]
  • 遊んでみました
  • 遊んで見ました、と言っても。食べ物で遊んじゃだめですよね。でもやってみたかったのです。100均で買ってきた型抜き、可愛くて何に使おうかなってここ最近思っていたんです。で、最近出ている野菜では紅芯大根があって、それをうさぎの型抜きで抜いて軽く酢漬けに。青首大根の方は梅昆布茶をまぶしておいて。もちろん青首大根もうさぎの型抜きを忘れずにね。朝、サンドイッチが食べたかったので、ポークランチョンミートの缶詰を [続きを読む]
  • 時の流れと共に変化した?
  • 自分はここにもう十何年も住んでいて、住み始めたと思ったときからそんなに時が過ぎていたのかと驚くのだけど。そう思ったと同時にあっという間にその時が過ぎていたことに気づいて唖然とすることがあります。なんてことだろう、と。それは、何もしない、何もできないままに時が過ぎてしまったではないかという気持ちなのかもしれません。そりゃ、色々挑戦したりはしましたよ。でも、何ひとつ納得できるものになっていない。それが [続きを読む]
  • いつでもオーケー!
  • 線路向かい。来る季節に向けて、待っている。もういつでも出動オーケーだ!今年はまだだけどね。寒い季節ならではの作業や仕事がある。そしてそれに従事されている方々もいる。雪が降らないと困るのだ。わたしにとっては雪道が大変だということや雪寄せが大変だということで、極力雪が降らないほうが嬉しいのだけど。そうも言っていられないね。働けないということは直接お金が関わってくるからね。明るい空の下。白い雪を待つ除雪 [続きを読む]
  • 中高年がって、帯に書いていたのです
  • 帯に中高年が・・・って書いていたのですよ。でね、何が中高年なのよって思いながら読み始めたわけです。主人公は警察を定年退職。お遍路さんをしたいと妻に言うと妻も同行したいと言う。そこで妻と二人でお遍路さんを始めるのですね。なぜお遍路さんをしたかったかということはおいおい出てくるのですが。この小説、サスペンスとか警察小説とか刑事物とかという範疇で読みたいと思ったら、ちょっと違うのです。わたしは最初手にし [続きを読む]
  • ちょっとクリスマスっぽい?
  • 盛り付けてみてから気がついたけど。パチリと写してみてから思ったんだなあ。これはなんだかクリスマスっぽいんじゃないかなって。帆立のお刺身、一日経ったから塩・コショーして小麦粉をはたいて軽くソテー。付け合わせはカリーノケールとグリーンカリフラワー&紅芯大根の酢漬け。柿と生ハムとモッツアレラチーズのサラダ? になるのかな。ケールの青みがクリスマスっぽくて、ちょっとびっくり。生じゃなくて帆立を焼いた後のソ [続きを読む]
  • あららら〜
  • 昨日、すごくいい天気だったので、午前中歩いて町中に出ていきました。銀行で用足しをしたり、野菜を買ったり、コンビニで支払いしたり。歩いている途中で、ふと気まぐれに公園を通っていこうかと寄り道しました。青空の中で町中にあるちょっとした広さの公園は訪れる人もなく、ただただ落ち葉で敷き詰められていました。あの大きな葉っぱたちはプラタナスでしょうか。あまりにも大きくて、枯葉よ〜という秋の歌にはちょっとそぐわ [続きを読む]
  • 今日の空は
  • とてもとても青かったのです。今日の空は、それは最近にはとても見る事がなかった空でした。朝からなんとなくルンルンでした。空を見るまでもないベッドでぐだらぐだらしていた時分の事ですよ。そのときベッドでなんとなく考えていました。今日の自分のことを。今までも考えることは考えていたのですけどね。でもあんなに覚醒した感じで考えたことがあったかなあって。そんな気分でいたんですよ、ベッドで。最近は朝がとても大変で [続きを読む]
  • 行いは
  • 「行いは円を描く。良かったかどうかなんて誰も分からない」録画していた古いドラマだった。サスペンスで、主人公とは違う方のお父様、声が出ないので筆談でした。その方が最後に主人公の手を開かせて、その手に書いた文字でした。なんだろう。ドキッとしたのです。行いがそのまま巡り巡って自分に帰ってくる・・・そんなことを考えて行動していたかしらと。今、目の前にある現実をどうやり過ごしたらいいのかということだけに頭が [続きを読む]
  • 優しい味に飢えていたのかな
  • 最近、ルイボスティとか。これもそう。紅茶なんだけど、「和紅茶柚子」MINTON製。生協の宅配で見つけて早速購入した。パッケージからわたし好み。毎朝インスタント珈琲をいれ、ミルクを後から注ぐ。それの繰り返しだったけど。最近、すごく朝の調子が悪い。だからなのか珈琲じゃなくて、こんなゆずの香りがする紅茶とかルイボスティを入れている。それがまた体になじんでいく気がしてね。午前中はすごく体も気持ちもどっしりと空間 [続きを読む]
  • 眠れなかったのです
  • 眠れない、とうことがここわたしのブログでは何度も出てきます。やっぱりこれは病気なのかなと思えてきます。眠れないという状態は一度眠るのに夜中に起き出してしまうこと。そのままベッドにいればそのうち眠ることができるんじゃないかと思うのですが。一時間ほどベッドであれやこれやと思い悩みつつ、やはり無理だと起き出してからの今に至ります。眠れないので撮りだめしていた番組を見て。そのうち覚醒していく。朝はぐだぐだ [続きを読む]
  • 外壁についていました
  • 土曜日講座受講後、駐車場に行き、ふと見上げると並んだ建物の中から目に飛び込んできたものがあります。真っ赤なツタ。しかも建物の角を中心に広がっていて。見事な赤でした。思わずパチリ。今年は雨や風の日が多くて、すっかり秋の紅葉を楽しむ機会を失っていました。なんだか寂しくてね、そうなると。自分の中で紅葉を探しに行く、という気持ちがなかなか出来なかったこともありますけどね。それでもすぐ近くの軒先や他の方の庭 [続きを読む]
  • 坂村真民さんの詩
  • 毎日届くメルマガに、ときどき坂村真民さんが登場します。教職を長年勤めてその後お寺の後を継いで住職になった方です。詩人です。今朝届いた彼の詩です。※※※ いろいろのことありぬ いろいろのめにあいぬ これからもまた いろいろのことあらん いろいろのめにあわん されどきょうよりは かなしみも くるしみも きよめまろめて ころころと ころがしゆかん さらさらと おとしてゆかん いものはの  つゆのごとくに [続きを読む]
  • 講演会と講座に参加していました
  • ここ数日、講演会とか講習会を聴講していて、それが結構わたしの中でどどんと残ったものがあり。なんとなくここに入って更新、という気持ちにならなかったのでした。悪い意味ではないのですよ。何か自分のこれまでのことを考える機会を得たというか・・・一つは地域で色々な活動をしていて居場所を提供している女性の方4人が活動を話すということでした。もう一つは、傾聴ボランティア講座の一環としての第三回目でした。続けて二 [続きを読む]
  • 玉子焼が好きです
  • この世に玉子があって良かったなと思うことしばしばです。玉子って色々な料理が出来るし、メインでも裏方でも頑張ってくれるからです。でもこの玉子もわたしが子供の頃はとても高かったのです。あの頃はお魚が安くて地元の季節魚でもあるハタハタなんかご近所さん皆さんこぞって箱で購入していたものです。箱で買ったハタハタをどうするかって?ハタハタ寿司にしたり、味噌漬けにしておいたり、三五八漬けにしたり、鍋にしたり、と [続きを読む]
  • 中身のない瓶に詰めた思い出らしきもの
  • ※※※いつかの夏もらった中身を全部平らげて捨てようかと思ったのよでもね捨てられなかったなんだか中身よりもわたしにってくれたあなたの気持ちがまだそこにあるような気がしてねそんなものがそこかしこにあって思い出ってどこか捨てがたいわたしの中のかりそめだけど心に残る大事な・・・だからわたしの忘れたくないものを入れておくことにしたのよ笑ってくれてもいいよあなたがくれたものだからわたしには今はとても大事なの※ [続きを読む]