ゆみ子 さん プロフィール

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ゆみ子さん: 長男嫁の憂鬱…
ハンドル名ゆみ子 さん
ブログタイトル長男嫁の憂鬱…
ブログURLhttp://mymelancholydiary.blog.fc2.com/
サイト紹介文やっぱり同居なんてするべきじゃなかったんだ…もう逃げてしまいたい。。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供328回 / 365日(平均6.3回/週) - 参加 2015/07/30 09:42

ゆみ子 さんのブログ記事

  • 何も疑っていないのだろう…
  • 今朝は雲が多く日差しはないけれど、それほど冷え込んでもおらず過ごしやすい朝…これから強い寒気が押し寄せてくるとか…インフルエンザも隣の学校で出始めているらしく、気を付けなければと…昨日、主人は姑の外出に付き添い、帰って来たのは夕方のことだった。午後からは暇を持て余した娘の希望で、娘と私はプールへ…すいすいと泳ぐ娘の姿に、私もきちんと泳げるようになりたいという気持ちになった…プールから出ると、入って [続きを読む]
  • 親不孝者…
  • 今日も良いお天気、思ったよりも寒さ穏やか…昨日、主人は仕事だったため、娘と私は実家へ…娘は先日の学芸会の動画を父と母に観てもらいながら、その横で劇の中のすべての台詞を諳んじていて、両親も私も驚いた…夕方に主人から、夕食不要、との連絡があり、久しぶりに実家で夕食を食べてから帰宅、和やかな時間に心身ともに癒された…家に帰ると留守電のランプが点滅…録音件数3件…すべて姑からだった…外出したいと義妹に伝え [続きを読む]
  • あれもこれも何もかも…
  • 今日は青空が広がり良いお天気…日差しを見ると温かそうだけれど、外に出ると冷たい空気に肩がすくむ…主人の会社は今日は全社的に出勤日、午後から全社会議という名の忘年会だそう…昨夜、義妹から主人と私宛にメール…「お母さん、学芸会の後、家の掃除や買い物に行きたいって言ったのに連れて行ってもらえなかった、ってずいぶん怒ってたわよ」「この週末、外出したいらしいんだけど、私は行けないから、お母さんと直接連絡とっ [続きを読む]
  • 記憶が一切ない…
  • 少し前まで降っていた雨も今は止んでいるけれど、雲が厚く重くしばらくはまだ降りそうな気配…昨日は小学校の学芸会だった…私が小学校の体育館に着いた時には、すでに姑と主人は敬老席に座っていたけれど、そのまま私は一般の保護者席に…娘の台詞は短い一言…頑張って大きな声を張り上げ、大きな口を開けて歌う姿に胸が熱くなった…娘の出番も終わり先に帰ろうかと思ったものの、さすがに…と思い留まり、体育館の外で二人が出て [続きを読む]
  • 出来ることなら…
  • 今朝もとても寒いけれど青空が広がり気持ちの良い朝…今日は小学校の学芸会、「絶対観に来てね」と張り切って登校して行った娘…私自身もとっても楽しみでそわそわしているものの…結局、主人は仕事の都合で半休をとることができなかった…けれど、娘の学年は9時半から始まることを知った上司が気を遣って、それが終わり次第出社したら良い、と言って下さったそう…今、主人が病院へ姑を迎えに行っている…私は直接これから学校へ [続きを読む]
  • 呆然自失…
  • 今日も青空が広がり 良いお天気だけど、 ぐんと冷え込んで、 今朝はなかなか お布団から出ることが出来なかった… 昨日、夕食の準備をしていたら、 家の電話が鳴った… 私が家の電話には出ないことを 娘は知っているから、 電話の着信音が鳴っていても 普段はお構いなしなのだけれど… 昨日は私のところに寄ってきて、 「お母さん、おばあちゃんが 学芸会のことで何か言ってたよ」と… 明日は小学校の学芸会、 娘も [続きを読む]
  • 離婚を覚悟した上で…
  • 今日も青空が広がり、冷え込んで寒いけれどそれもまた気持ち良く感じる朝…昨日、ブログを書いたすぐ後に、玄関の扉を叩く音…かつての記憶が蘇り身体に緊張が走り、思わず息をひそめたけれど、「ゆみちゃん?〇〇です」と高校時代の同級生の懐かしい声…以前にもこういうことがあったっけ…と思い出しながら、(過去記事→ 久しぶりの再会… )喜び勇んでドアを開けた。9月下旬に会った時は少しやつれて疲れの見えた彼女だった [続きを読む]
  • 行かなくて良かった…
  • 今日の午後は雨が降るような予報だけれど、今のところとてもそんな風には思えないほどきれいな青空が広がっている…昨日お昼前に、主人が義実家に行って、ベッドの搬入、設置に立ち会ったのだけれど…帰って来たのは夕方近くのことだった…主人に話を聞くと…義実家に行く前に病院に寄り姑にベッドの置き場所を確認していたら、姑が「やっぱり私も行く!」と言い出し、急きょ看護師さんに無理をお願いして半ば強引に外出…予想以上 [続きを読む]
  • 怒りに満ちた声…
  • 今日もきれいな青空が広がり、気持ちの良いお天気…午後は娘と二人で少し遠くまで歩いてみようと…昨日、実家から帰ると、いつものように姑から留守電…「〇〇(主人)も電話に出ないし、家にも誰もいないし…どうなってるのかしらね、ほんとに…」「ちゃんとベッドは届いたの?」「〇〇(主人)は仕事で、あなたが向こうに行ったんでしょう?」「どの部屋に置いてもらったかと思って…まさかお仏壇のある部屋に置いてないでしょう [続きを読む]
  • 苛つく気持ちを…
  • 朝から晴れ渡って空一面の青空、ぐっと冷え込んでとても寒い朝…やはり今日は出勤となった主人はいつも通りの時間に出かけて行った。しばらくすると主人から着信…何があったのだろうと胸騒ぎがした…「悪いんだけど…」「11時に向こうの家(義実家)にベッドが届くから、受け取りに行って欲しい」と…事故等でなくて良かった、とほっとしたけれど、すぐに”やっぱり”と…「〇〇(義妹)に連絡してみたら無理だって言うから…」「 [続きを読む]
  • 屈託のない乾いた笑いに…
  • 今朝は久しぶりにぐっと冷え込んで寒い朝、このまま日中もあまり気温が上がらない予報…昨夜、帰宅した主人に姑からの留守電の話をすると、(過去記事→ 主人が姑と同居…? )「俺があの家でお袋と二人暮らし!?冗談きつすぎるよ」と言って大笑いした主人…その屈託のない乾いた笑いにほっとしたというより、むしろ、そういう可能性を全く想定してもいないことに不安を感じた…さらには、「明後日の土曜日は出勤になりそう」と [続きを読む]
  • 主人が姑と同居…?
  • 朝から雲の多い空だったけれど、この時間になって時々日が差すように…今日は小学校が短縮授業のため、早めに実家に行き、今帰って来たばかり…今日も姑から留守電…「あなた、(義実家の)掃除にも行かないし、私の退院後も同居する気も手伝いに来る気もないんだって?」「そんなことが長男の嫁として許されると思ってるの?」「役立たずの嫁なんてうちには必要ないんだよ」「〇〇(主人)と一緒に暮らすことにするわ」と…主人が [続きを読む]
  • 涙と笑い…
  • 今日は朝から厚い雲に覆われ、今にも雨が降り出しそうな空…娘は出掛けに慌てて折り畳みの傘をランドセルに入れていた…昨日も実家に行くつもりをしていたけれど、起きた時から感じていたかすかな頭痛が少しずつ痛みを増し…風邪だと両親に移してしまうといけないから、出掛けることはやめて家で過ごした…もう11月もあと数日…お天気の良い温かいうちに窓や庭の掃除ぐらいはしておきたい…そろそろ年賀状のことも考えなくては…今 [続きを読む]
  • 離れで生活…?
  • 今日もきれいに晴れ渡り気持ちの良い青空…玄関前を掃除しながら娘を見送り、大きく深呼吸…朝の空気は心身ともに浄化してくれるように思う…昨日、実家から帰ると留守電に姑から、「今日も出かけてるのかい…」「明日も良い天気みたいだから、家の大掃除を始めておくように」「離れはあなた達の好きなようにして良いから、生活できるようにきちんとしておきなさい」と…離れで生活できるように…?何を言ってるんだろう、この人は [続きを読む]
  • 心もとない計画を…
  • 今日も朝から青空が広がり、寒さも緩んでいて日向はぽかぽかと温かく、ほっとして肩の力が抜ける…昨夕、義実家の工事の立会いから帰った主人は、「手すりの取付けも終わったし、玄関周りの段差も上手に解消してくれたよ」ととても機嫌が良かった…娘が寝てから主人が、「お袋が退院してからのことだけど…」「週末は俺と〇〇(義妹)が交代で実家に行って」「平日の昼間は出来るだけデイサービスに行かせて」「夜は仕事帰りに俺が [続きを読む]
  • 私の知ったことではない…
  • 午前中は良いお天気だったけれど、今は雲が増えてぐっと冷え込んできたように感じる…昨日、お昼を過ぎても主人は病院から戻らず、連絡さえなく…夕方になって電話がかかってきて、「みんなで買い物に行ってて連絡できなかった」「今から帰る」と…帰って来た主人の話によると…最終カンファレンスでは、医師・看護師・理学療法士の方々から姑の現状について説明があり、家族の見守りがあれば自宅で日常生活を送ることが可能、と… [続きを読む]
  • これが精一杯…
  • 今朝も青空が広がり、風は冷たいけれど陽の光は温かく…今日は姑の退院に向けた最終カンファレンスの日…主人の話によると、今日のカンファレンスには、姑、主人、義妹が出席するそう…義弟も朝一番の新幹線でこちらに向かうけれど、おそらく10時には間に合いそうにない、と…時間を変更してもらえないか一度聞いてみたら、と言ったけれど、「お袋が決めたことだから」と言って姑にも病院にも連絡しようとさえしなかった…そのくせ [続きを読む]
  • あなたは来なくて良いから…
  • 今日は朝からきれいな青空、空気は冷たいけれど気持ちの良い朝…昨日、主人と娘と、舅姑それぞれの病院へ行った…舅は先日家族で行った時よりは緩やかながら反応があり、娘の呼びかけや話に耳を傾けているように見えた…姑は娘を見るなり、「〇〇ちゃん来てくれたのねー凄く嬉しいわぁ」と言って、リハビリに励んでいることを熱く話していたかと思ったら、急に「そうそう」と言って主人に向かって、「土曜日の11時から退院に向けた [続きを読む]
  • やはりまだまだ…
  • 昨夜に降り始めた雨も朝には上がって、今は青空が広がり日向は気持ちの良いお天気に…昨日、母と一緒に知人の個展に行って来た。紅葉の見ごろでもありそのギャラリーが観光地にあることもあって、母の希望通り久しぶりに電車でのお出かけに…駅構内も電車もギャラリー周辺も観光客と思われる人で溢れ、どこを歩くにも人にぶつかりそうで、ひやりとすること度々…電車の乗り降りには特に緊張した…それでも、ギャラリーに入ると、緻 [続きを読む]
  • やたらと驚いた顔をしたのは…
  • 今朝も雲が多く、とても冷え込んで寒い朝…娘を見送りながら玄関前の掃除をしているだけで手がかじかんだ…今年は例年になく手にしもやけが…なるべく身体を動かして血行を良くして冷えないようにしないと…昨日、実家の帰りに、どうにも気が乗らなかったけれど姑の病院へ立ち寄った…義実家の話を報告しておかないとまた何を言われたものか、と…(過去記事→ 理解に苦しむ… )病室に入ると姑はひどく驚いた顔をして、「あら、 [続きを読む]
  • 理解に苦しむ…
  • 今朝も雲が多く、娘が登校する時は雨がさっと降ったけれど、今は雲が切れてきて少しずつ日差しも…昨日、義実家に工務店の方が来られるため、主人から義実家の鍵を預かって私が立ち会いへ…そもそも実家に行く予定だったのに、姑の勝手な約束で義実家に向かっていることが腹立たしかった…工務店の方は「最近、こういう仕事ばっかり頂くもんで」とささっと手すりを設置するべき箇所をくまなくチェック、計測して下さって、玄関の上 [続きを読む]
  • クリスマス前に…?
  • 今朝は空一面に雲が広がり日差しは全くなく、冷え込み厳しい朝…昨夕からぐっと寒くなり暖房をつけ始めた…11月も早くも下旬に差し掛かり、いよいよ季節は秋から冬へ…昨日の午後、主人と娘と一緒に姑の病院へ…姑は主人を見るやいなや満面の笑みで、「来月、クリスマス前に退院するわ」と…勝手にそんな、と言って困惑している主人を見て、「大丈夫よ、トイレやお風呂の手すりは〇〇さんのところにお願いしたから」「ベッドは高さ [続きを読む]
  • このままでは…
  • 今朝は雲が多いけれど、時折、差し込む日差しが明るく…娘と主人はプールに行っていて今は一人ゆっくりと…昨日、お祭りの後、舅の様子を見るために家族で病院へ行った…舅は娘の顔を見ると表情が少し緩み、さらに娘があれこれと話しかけていると、目にも光が戻り視点が定まっているように見えた…ほっとした…けれど、このままでは…娘に対してだけでも反応がある間に何らかの手立てを打たないと、舅は娘のことさえ認識できなくな [続きを読む]
  • 何かが起きている…
  • 朝起きた時には しっかりと降っていた雨も ずいぶんと小降りに… 今日は午後から 小学校で地域のお祭りがあるため、 このまま雨が上がってくれると良いのだけれど… 昨日、実家からの帰りに、 ふと気になって 舅の病院へ立ち寄った… 病室に入って 舅と目が合ったように感じて 挨拶をしたけれど、 表情に全く変化がなく… いつもなら私の顔を見ただけで頬が少し緩んで 穏やかな表情になるのに… その後も話しかけ続け [続きを読む]
  • 何も考えていない主人…
  • 今朝はぐっと冷え込んで とても寒い朝に… 今は日差しもたっぷりあって 日向に出ると温かく ほっとするけれど、 部屋の中に入ると 途端に手足が冷えてくる… 昨夜、仕事から帰った主人が、 「この週末は 何か予定あったっけ?」と… 明日は地域のお祭りがあって 娘もとても楽しみにしていることを 主人も知っているはずなのに、と思いつつ それを伝えると、 「ああ、そうだったっけ…」 「お袋が急にこの週末に 外泊し [続きを読む]