ゆみ子 さん プロフィール

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ゆみ子さん: 長男嫁の憂鬱…
ハンドル名ゆみ子 さん
ブログタイトル長男嫁の憂鬱…
ブログURLhttp://mymelancholydiary.blog.fc2.com/
サイト紹介文やっぱり同居なんてするべきじゃなかったんだ…もう逃げてしまいたい。。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供329回 / 365日(平均6.3回/週) - 参加 2015/07/30 09:42

ゆみ子 さんのブログ記事

  • どうなることかと…
  • 今日は朝から雲が多く、すっきりしないお天気…明日辺りからまた朝晩も冷え込むようになり、日中の気温もあまり上がらないとの予報…季節はまた一歩…昨日のお昼過ぎに主人から着信があり、慌てて電話に出ると…前置きも何もなく、「親父、〇〇病院に転院出来るって!」と興奮した声…思わず携帯を耳から離してしまいそうになるほどの大きな声だった…義妹が勝手に紹介して頂いた転院先を断ってから3日…どうなることかと気を揉ん [続きを読む]
  • あのまま放っていたら…
  • 青空が広がって温かな日が差し込み、明るく気持ちの良い朝…昼頃には雲が広がり始めるとの予報だけれど、とてもそんな風には見えない…土曜日に帰省してきた義弟は、その日はそのまま義実家に泊まっていたのだけれど…昨夜、義弟から主人に電話があって、主人が「えぇっ!?」と大きな声…後から聞くと、「昨日の夜、お袋が鍋を火にかけてたことをすっかり忘れてたらしくて…」「〇〇(義弟)が焦げ臭いことに気付いたから良かった [続きを読む]
  • 心臓が止まるかと…
  • 今日も朝からきれいな青空が広がり、気温も上がっていて心地良い温かさ…桜の葉が落ち始めて、川原の遊歩道は赤やオレンジの絨毯が敷かれたよう…大好きな風景…昨日、お昼を過ぎても、主人は病院から帰ってこず、連絡もなく…娘と二人、お昼ごはんを済ませ、主人の帰りを待っていると、15時頃になってようやく主人から連絡があり、「〇〇(義弟)が少しだけうちに寄りたいって言ってるから、急に悪いけど一緒に帰る」と…我が家に [続きを読む]
  • 説得の結果…
  • 昨日は一日不安定なお天気だったけれど、今日は朝から青空が広がって、きれいな秋晴れに…昨夜、義実家に寄って姑の説得にあたった主人…(過去記事→ 姑と義妹が… )意気揚々と帰ってきたその様子を見ただけで結果は分かったけれど…主人は聞かずとも「きちんと説明したらお袋も”それなら仕方ないね”ってさ」「やっぱり電話よりも会って話す方が早いな」と嬉しそうに話し始め…「〇〇(義妹)はどう思うか知らないけど、お袋 [続きを読む]
  • 姑と義妹が…
  • 起きた時はぽつぽつと降っていた雨だけれど、時折ざっと激しく降ったかと思ったら小康状態になって薄日が差したり…今はまたしっかりと降っている…今日は一日、不安定なお天気が続くよう…昨夜、主人に舅の転院先の件について尋ねると、(過去記事→ 何を言っているのだろう… )「俺はゆみ子の話を聞いて文句を言ってる場合じゃないと思ったし、〇〇(義弟)もすぐにその話を進めようって言ってるんだけど…」「お袋と〇〇(義 [続きを読む]
  • 何を言っているのだろう…
  • 今日も朝から青空が広がり、とても良いお天気…近くの桜の木はすっかり葉の色が赤くなり、きれいな桜紅葉に…昨日、舅の病院の地域連携室の担当者から主人に連絡があったそうで、舅の転院先として候補になる病院にベッドの空きが出た、と…主人と義弟がたくさんの施設に連絡をして、主人が話を聞きに行くことの出来た2つの施設からはその後、連絡は一切なく、転院期限内に他施設へ移ることは難しいのではないかと心配していた矢先 [続きを読む]
  • 行こうとしなかったのは…
  • 今日は朝からきれいな青空が広がって寒くもなく気持ちの良い朝…お日さまの光にほっとする…昨日、実家に行くと、母はまだ家を出られる状態ではなかった…いつもであればこちらが到着するのを玄関先で待ち構えていて、着くと同時に車に乗り込み病院へ向かうのだけれど…驚きながらも出掛ける準備を手伝っていると、「やっぱり今日は(診察に行くのを)やめておこう」と母…そんなこと言わずに、と私がなだめていると、それを聞いて [続きを読む]
  • これまでにない言動に…
  • 昨夜遅くから降り始めた雨、娘が登校する頃はまだぽつぽつと降っていたけれど、今は上がって雲間から時折日差しも…雨上がり、いつもよりも空気が澄んでいるように感じる…今日は母の脳外科の診察日なのだけれど…昨日の夕方、母から電話がかかってきて、「明日の診察、延期しようかと思ってね」と…風邪でも引いて体調を崩しているのかとひやりとしたけれど、そういうわけではなく…あれこれと理由を挙げていたけれど、要は、診察 [続きを読む]
  • あり得ない状況を…
  • 今朝は雲が多いものの青空ものぞき、時折柔らかい日差し…冷え込みもゆるんで外に出てもひやっとせず、気持ちの良い朝…昨日、14時を過ぎた頃に主人の車の音が聞こえ、義実家から帰って来るにしてはやけに早く、不思議に思いつつ玄関を開けると…姑と娘が笑顔で扉の前に立っていた…目を疑った…主人から事前に連絡はなく、あり得ない状況を理解するまでに時間がかかった…「ゆみちゃんの顔を見たかっただけだから」と姑は玄関先で [続きを読む]
  • いつもであれば…
  • 時折柔らかい光が差し込むものの、雲の多い空…ここ数日と比べると温かく感じる…昨日の夕方、姑から主人に連絡があって、今、主人と娘は義実家に…私も誘われたけれど、仕事を理由に断った…いつもであれば単なる口実に過ぎないけれど…同級生からあのメールを受け取って以来、(過去記事→ 涙さえ出ない… )実際、作業が手につかない…彼女が聞けばおそらく、そんな心配しないでー大丈夫だから、ちゃんと仕事はしないと、と怒 [続きを読む]
  • その時と比べると…
  • 今日は朝から青空、きれいな秋晴れ…暑い時期の痛いほどの日差しとは違って、今はぽかぽかと温かくやわらかく、日向に出るとほっとした気持ちになる…昨日は母と二人で母の知人の個展へ…繊細で緻密、美しく描かれた草花の水彩画に、その瞬間は全てを忘れ身も心も洗われるようだった…母はその画家である知人と庭の草木の話も楽しむことができとても嬉しそうだった…この個展は毎年、春と秋に開かれていて、去年の秋にも同じギャラ [続きを読む]
  • 涙さえ出ない…
  • 起きた時は日差しがあったけれど、今は雲が広がっている…今朝はずいぶんと冷え込んで、この時間になっても寒く、箒を持つ手が冷え切った…昨日の朝、高校時代のあの同級生からメールが返ってきた…(過去記事→ 次々と頭をよぎる… )一言、今も頑張っている、と…目の前が真っ暗になった…その一言に今の彼女のすべてが表れているように思え、あまりの衝撃に涙さえ出ない…今日は母と母の知人の個展に行くことになっている…と [続きを読む]
  • 姑が我が家に…
  • 今朝は雲が多く時折、日が差す程度…朝方はぐっと冷え込んで、この時間になっても外に出るとひやっとする…昨日は家で仕事をするつもりだったけれど、母から連絡があって急ぎの用事ではなかったものの、気分転換を兼ねて実家へ…母と二人、お歳暮のカタログを眺めながら、あれこれと話す時間がとても楽しかった…家に帰ると玄関扉のノブに紙袋…中をのぞくと立派な柿が6つ…不思議に思いつつ家に入ると…留守電のランプが点滅、ま [続きを読む]
  • 次々と頭をよぎる…
  • 今日は朝からよく晴れて良いお天気…青空を見上げ陽の光を浴びながらうーんと身体を伸ばすと、きれいな空気がたくさん身体に流れ込んだ…先月入院していると聞いた高校時代の同級生のことがどうしても気に掛かり、(過去記事→ 胸騒ぎがおさまらない… )昨日、彼女にメールを送った…いつもはかなり早々に返信があるのだけれど、今回はまだ…彼女の笑顔や優しい言葉が次々と頭をよぎる…(過去記事→ その想いが何より… )ど [続きを読む]
  • そういうことだったとは…
  • 起きた時は日が差していたけれど、今は雲が広がって雨が降りそうな空…台所に立っていると足もとから冷えてくる…昨日のお昼過ぎに、主人は割り当てられた施設への連絡をすべて終えた…かなりの数の施設に連絡をして、最後の方にようやく可能性が”なくはない”施設が一つ…主人は意気揚々とその旨を義弟に連絡すると、義弟も連絡をすべて済ませていて、同じく一つ話を聞かせてもらえる施設があり、その2施設へは主人が話を聞きに [続きを読む]
  • 主人がぽつりと…
  • 昨夜から降り始めた雨は起きた時には上がっていたけれど、夜のうちにたっぷりと降ったようで、庭には水たまりが…少し前に義弟から、二度、主人に電話があった…聞こえてきた内容から考えると…一度目は、受入れ可能な施設の有無、とリストのうちどこまで連絡がとれているかの確認だったようで、すぐに電話は切れ、しばらくしてかかってきた二度目の電話に対しては、「〇番〜〇番を俺が連絡すれば良いんだな」と主人が確認していた [続きを読む]
  • あれこれ言われたからといって…
  • 今日もきれいな青空、良いお天気…外を歩いていると少し葉が色付き始めた木もちらほらと…週明けからはまた気温がぐっと下がるとのこと…日々進む紅葉が楽しみな季節に…昨日、義妹からメールが届き…「家で暇にしているあなたが(施設に)電話をかければ良いでしょう?」「長男の嫁のくせに何もせずに済むとでも思ってるの?」「このまま転院先が見つからなくて在宅介護になったらもっと大変になるのが分からないの?」「お兄ちゃ [続きを読む]
  • 言ってみたけれど…
  • 今日は朝からきれいな青空が広がって、とても良いお天気…起きた時は寒かったけれど、日差しもたっぷりあって今は心地良い気温に…昨夜は主人の帰りが遅く、一人、テレビを見ながら待っていると、梅沢富美男さんの番組で紹介されていたのが、生協の宅配”生活クラブ”…そう、母が今春から始めてとても気に入っている生協の宅配…(過去記事→ 今日はやはり… )野菜やお肉、牛乳の美味しさは間違いないと思ってはいたけれど、こ [続きを読む]
  • ”良い人”になどなれない…
  • 雲が多いけれど時々陽の光が差し込み、その度に部屋が明るくなってはっとする…昨夜、仕事から帰った主人は不機嫌そのもの…一目見ただけで何かあったのだとわかる様子だったけれど、あえてそのことには触れずに夕食を食卓に並べていると、主人の方から、「このままでは(舅の)転院期限までに施設への問合せすら間に合わない…」「〇〇(義妹)に連絡して手分けしようと言ったんだけど、忙しいから無理だって言われてさ」「こっちだ [続きを読む]
  • 目頭が熱くなった…
  • 今朝はそれほど寒くはないけれど、雲の多い空…お昼過ぎには雨が降り出すそう…昨日は予定通り母と映画を観に行ってきた。岡田准一さん主演の散り椿…話の内容もさることながら、とても美しい情景と音楽に心震えた…母は病前以来2年ぶりの映画…映画が終わると「やっぱり映画は良いわね」と目頭を押さえていた…それには気付かないふりをして、「次は何を観るか考えておいてね」と言うと、母は子どものような笑顔を見せた…それを [続きを読む]
  • 頭が下がる…
  • きれいな青空…ここ数日、朝晩は寒いほどに冷えるようになり、また一歩、季節が進んだように思う…昨日、お昼を過ぎた頃、主人は義実家へ向かい夕方帰宅、帰ってくるなり「どうして俺がこんなこと…」と不機嫌そうな表情…気は乗らないもののどうしたのかと尋ねると、義弟が調べていたいくつかの福祉施設の中の一つに、義弟に言われて、姑と一緒に行ったもののやはり空きはなく、来週末も他の施設にあたらなくてはいけない、とのこ [続きを読む]
  • うんざりした…
  • きれいに晴れ渡って広がる青空が心地よく、どこか遠くに行きたくなる…昨日13時半から予定されていた舅のカンファレンスの少し前、家の電話が鳴った…姑だろうと思ったけれど、留守電から聞こえてきたのは義弟の声…思わず受話器を取った…舅の今後について(私の)「意見を聞いておかなければと思って」と連絡をしてきたのだった…主人にこういうことを聞かれたことはない…突然のことに一瞬言葉に詰まったけれど…舅の状態を考え [続きを読む]
  • 何の迷いもなく…
  • 雨の朝…午前中は雲が多いだろうとは思っていたけれど、予想外の雨に娘もがっかり…午後から晴れるとの天気予報に期待…今日、舅の今後について病院でカンファレンスがある、と主人から聞いたのは昨日の夜のこと…「出来れば(私にも)参加して欲しい」と主人に言われたけれど…前もって言われていても、参加したところで私が意見できるような集まりではない上に、前々から決まっていたはずのことを前夜に言われたことで、何の迷い [続きを読む]
  • どうして今まで…
  • 今日も朝からきれいな青空が広がり良いお天気…昨日よりも少し日差しが強い…昨日、ふと思い立って実家に行くと、新聞に釘付けになっている母…何を読んでいるのだろうとそっと覗き込むと、映画紹介の記事…はっとした…今も母は映画を観に行きたいと思っているのだと…母はもともと絵画だけでなく、映画や能、狂言、歌舞伎を観ることが好きで、病気をする前は、そういうものに興味のない父に留守番を頼み、一人で出掛けるのが母の [続きを読む]
  • 姑から直接…
  • 今日もきれいな青空…穏やかな日差しと透き通った高い空が気持ちも軽く明るくしてくれる…昨日のお昼前買い物から帰ると、留守電に姑からのメッセージ…「お父さんのお見舞いに行きたいんだけど…」「ゆみちゃん、悪いんだけど、来て貰えないかしら?」と…いつもならこういう話はまず主人に連絡があって主人から私に連絡が入る、というのが定番…思わず携帯を見たけれど主人からの連絡はなく…姑から直接こちらに連絡があったこと [続きを読む]