ゆみ子 さん プロフィール

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ゆみ子さん: 長男嫁の憂鬱…
ハンドル名ゆみ子 さん
ブログタイトル長男嫁の憂鬱…
ブログURLhttp://mymelancholydiary.blog.fc2.com/
サイト紹介文やっぱり同居なんてするべきじゃなかったんだ…もう逃げてしまいたい。。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供332回 / 365日(平均6.4回/週) - 参加 2015/07/30 09:42

ゆみ子 さんのブログ記事

  • 背筋に冷たいものが…
  • 雨は上がっているけれど、どんよりとした雲が広がり日差しなく、やや肌寒く感じる…昨日、家で仕事をしていると、お昼を過ぎた頃に家の電話が鳴った…留守電に切り替わると、けたたましい声で姑が、「ゆきこさん、いるんでしょ!電話ぐらい出なさいよ!」「お墓の様子が気になるから今すぐ来てちょうだい!」と…”ゆきこさん”と聞こえた瞬間、やはりまた、と背筋に冷たいものが走った…(過去記事→ 何となく引っかかった…)  [続きを読む]
  • 大きな原因…
  • 今朝は激しい雨音に目が覚めた…今は小康状態だけれど、娘が登校する頃にはまだしっかりと降っていて、娘は「プールの授業があるのに」と残念そうに出かけて行った…一昨日の大阪北部を震源とする大きな地震以降、昨日も今日も、娘を見送りながらその後ろ姿に元気で帰って来てくれることをこれまで以上に、ただただ祈る…昨日ブログを書いた後、両親のことが気になって、父に電話をしてみると、母が「足が痛い」と言って朝から病院 [続きを読む]
  • 薄情者と言われようとも…
  • 朝は晴れ間ものぞいていたけれど、今は雲に覆われ今にも降り出しそうな空…この辺りは余震もほとんどなく、何事もなかったかのようにいつもと変わらない日常の風景…それでもちょっとした物音に娘も私も過敏に反応してしまうというのに、震源地近くにお住まいの方々はどれほど不安な時間をお過ごしのことだろうと胸が痛む…明日にかけて雨量も多くなるとか…どうかこれ以上、被害が拡がりませんように…昨日は実家に行く予定だった [続きを読む]
  • 怖かった…
  • 娘が登校してすぐに大きな地震…思わず家を飛び出して娘の姿を追った…娘は駐車場を曲がってすぐのところで一人呆然と立ち尽くしていた…名前を呼ぶとはっとしたように振り返って私の方に走り寄ってきて、「怖かった…」と…そのまま学校まで送って行き、別れ際には娘も笑顔を見せていたけれど…実家も特に被害はなく、姑も舅も無事だと主人から連絡があった…今のところあまり大きな余震はない…ありがたいことではあるけれど、阪 [続きを読む]
  • この年になっても…
  • 今日は朝から白い雲が少し見えるもののきれいな青空が広がっていて、気持ちまで明るくなる…昨日、実家に行くと、私の髪を見た母は「あらまぁ!」と大きな声を出し、普段、そういうことに無頓着な父も、「えらくすっきりしたな、良いじゃないか」と…年相応の髪の父が「お父さんもすっきり切ろうかな」とにやりとしながら言ったものだから、母も私も思わず吹き出してしまい、父もそれを見て大笑い…父や母の笑顔を見るとこの年にな [続きを読む]
  • ばっさりと…
  • 今朝は激しい雨の音で目が覚めた…今日は一日、雨が続く予報に、プールの授業があるのに、と娘は残念そうに登校していった。昨日の午前中は家で仕事をして、午後からは予約していた美容室へと向かった。(過去記事→ ましてや姑に言われると… )初めてのお店で緊張したけれど、こじんまりとしたきれいな店内、にこにこと笑顔の素敵なスタッフの皆さまに、その緊張もすぐに解け…担当下さった店長さんも気さくな方で、こちらの要 [続きを読む]
  • ましてや姑に言われると…
  • 久しぶりにきれいな青空…今朝は空気がひんやりとして肌寒く感じたけれど、日差しもしっかりとあって、とても爽やかで気持ちの良いお天気に…昨日も姑から留守電が入っていて、「あなたは○○家の長男の嫁なのよ」「どうして○○(主人)はあなたが良かったんでしょうね、さっぱりわからないわ」等々、散々私への愚痴が吹き込まれていたけれど、その内容など全く気にもならず、ただただ耳をそばだてて、また名前を間違えるのだろう [続きを読む]
  • 何となく引っかかった…
  • 早朝は青空も見えて、今日は一日良いお天気になるかと思えたけれど、娘が登校する辺りから雲が広がり始め、今は日差しもなくなり…今日から娘のクラスは体育で水泳の授業が始まるため、とても楽しみにして出かけて行ったけれど…昨日は終日、買い物にも行くことなく家にこもって仕事に励んだ。15時を過ぎた頃、家の電話が…聞きたくもないけれど、思わず耳を澄まして聞いていると、「ゆきこさん、また留守なの?」「ほんと毎日毎日 [続きを読む]
  • 心乱すことなく…
  • 今日もどんよりとした曇り空…娘が登校する時には霧のような雨が降っていた。梅雨らしい空模様ながらむしむしとした不快な感じはない…昨日、実家からの帰りに、ふと思い立ち舅の病院に立ち寄った。舅はとても顔色良く、私が声をかけるとさらに頬の血色が良くなり目元も穏やかに…いつものようにあれこれと一方的に娘のことを話していると、どんどんと心が穏やかになっていった…家に帰ると当たり前のように留守電のランプが点滅し [続きを読む]
  • 大丈夫なのだろうか…
  • 台風の影響もあって一日中雨が降り続くことを覚悟していたけれど、ありがたいことに午前中はほとんど降らず、この時間になってぽつぽつと雨粒が…今日は母の整形外科の診察日、娘が登校した後、すぐに実家に向かった。母はもうずいぶん以前から背骨の歪みと膝に痛みがあって、その状態を診てもらうために一年に一度程度、通院していて、前回、お世話になったのはちょうど一年程前のこと…この春に担当医が異動されたそうで、見るか [続きを読む]
  • 忌まわしいものにしか…
  • 昨夜は突然の激しい雷雨に驚いたけれど、今朝は雨雲も去って梅雨の晴れ間…風はあるけれど、日が差し始めて蒸し暑さが増してきた…昨夜、主人が突然、今は妊娠しやすい時期かどうか、と尋ねてきた…驚いた…二人目を考えていた時でさえ、こういうことを主人から聞いてくることはなかった…姑の留守電のメッセージが頭をよぎる…主人も姑からあれこれと言われているのだろう…そう思った途端、主人のその言葉が忌まわしいものにしか [続きを読む]
  • 酷すぎる…
  • 起きた時は晴れ間もあったけれど、午後から雨の予報とあって今はすっかり雲に覆われている…目黒の虐待死事件…ニュースで初めて知った時、あまりにもショックで見ていることが出来なかった…亡くなった5歳の女の子が、覚えたてのひらがなで頑張って書いた言葉の数々…生きるために一生懸命だった彼女の姿がそこに…胸をえぐられる思いがして、涙も出ない…両親は言うまでもないけれど、行政の対応も酷すぎる…何が何でも子どもの [続きを読む]
  • もう何度聞いたことか…
  • 昨日は一日雨だったけれど、今朝起きると雲間から日差し…また今夕、明日は雨になるようだから、今のうちに、と早々に洗濯物を干した…昨日も実家から帰ると姑から留守電が入っていて、その内容は一昨日同様、早く二人目を、という内容…もう何度、この言葉を聞いたことか…辛く思っていた時期もあったけれど、今となっては何も思わない…どうしてだろうと考えて、私自身がその時期ほど二人目を望む気持ちが強くないことに気付く… [続きを読む]
  • 姑の言動ひとつをとっても…
  • 昨日の夕方からぽつぽつと降り始めた雨も、夜半には激しくなり、今朝も本降りの状態が続いている…娘を見送りに外に出るとひやっと肌寒く感じた…昨日は家で仕事に励み、午後から買い物に出て家に帰ると、姑から留守電が入っていて、「この前の参観、最後まで観ていけば良かったのに」「○○ちゃん、いっぱい発表して頑張ってたんだから」「それより…二人目はどうなってるの?」「もう年なんだから今頑張らないでどうするのよ!」 [続きを読む]
  • いくつになっても…
  • 今日は夜遅くに雨が降り始めるとの予報だけれど、今は薄く雲がかかっている程度で、時折日差しも…昨日、実家に行くと、すっかり体調も回復した父が、母の英会話のCDをテキスト片手に聞いていた…父がまだ現役で仕事をしていた頃、海外との取引もあるけれど英語を話せる人がいるから話せなくても大丈夫、と笑っていたっけ…懐かしく思い出しながらどうしてまた急に英語を、と父に尋ねると、「お母さん、英会話に行き始めてから言動 [続きを読む]
  • 胸が熱くなった…
  • 今日もとても良いお天気…あまりにも強い日差しに、梅雨がこないまま夏に入ってしまうのではないだろうかと思ってしまう…昨日の午後、娘のたっての希望で久しぶりに家族そろってプールへ。三人でプールに行くのはいつぶりだろう…すいすいと泳ぐ娘、嬉しそうに娘を追いかけて泳ぐ主人…ほっこりとした気持ちになった…帰りに舅の病院に寄ると、舅はますます表情が出るようになっていて、娘を見るとぱっと表情が明るくなり、みるみ [続きを読む]
  • そんな馬鹿な…
  • 今日も強い日差しが照り付け、すでに気温もずいぶんと上がっていて、部屋の中にいても蒸し暑さを感じる…昨日、休日参観後、主人は姑を義実家に送りに行き、娘はいつものように一人で帰って来た…主人は夕方になって帰宅、私の顔を見るなり、「今日は早く行ってしまってすまない」と、約束よりも早く参観に行ったことを詫びた…主人の話によると、私が学校に向かってすぐに姑から連絡があって、義実家に迎えに行くと「3時間目は○ [続きを読む]
  • 驚いて振り向くと…
  • 今日は朝からきれいな青空が広がって、日差しもたっぷりと降り注ぎ、日向はすでに暑くて日傘を手放せない…今日は小学校の休日参観、先日、主人から思いもよらない申し出を受けて、(過去記事→ 思いもよらない言葉… )私は朝から2時間目まで、主人と姑は3時間目以降、と約束し、今朝、娘を見送った後、しばらくして私も学校へ向かった。一年生の時よりもずいぶんと落ち着いた様子の娘…嬉しい反面、少し寂しくもあり…1時間目 [続きを読む]
  • 思いもよらない言葉…
  • 昨夜、激しい雨と雷に見舞われたけれど、今朝はようやく雲間から時折日差しも…昨夜、いつもより少し遅く帰宅した主人は、何故か機嫌が良くていつもより口数が多かった。ふと思い出したように、「土曜日の参観、楽しみだなぁ」と言って、「ゆみ子は何時間目に行く予定?」「俺とお袋はその時間を外すようにするよ?」と…主人がそんなことを考えているとは思いもしなかった…驚きながらもありがとう、と御礼を言うと、さらに続けて [続きを読む]
  • 得意げな表情…
  • 昨夜は雨も上がって雲間からきれいな月や星が見えたけれど、今朝、娘が登校した後、また雨がぽつぽつと…今週の土曜日、娘の小学校では休日参観がある。今月の初めに主人にも伝えてはあったけれど、昨夜、念のために確認すると…「もちろん!予定してるよ」「お袋も連れて行ってやろうと思ってさ、まだ本人には話してないんだけど」と得意げな表情の主人…隣で聞いていた娘が間髪入れず私に向かって、「お母さん、観に来てくれるよ [続きを読む]
  • 今さら誰にもどうすることも…
  • 今朝はいつもよりも早く目が覚めてしまい、そのまま寝つけずにいると、雨がぽつぽつと降り始め…今はすっかり本降りに…昨日は家で仕事をする予定だったけれど、母から連絡があり、父が風邪を引いたようで微熱があって辛そうに見える、病院に行くように言っても行こうとしない、と…慌てて実家へ向かった…父は私にも「大丈夫だから」と言ったけれど、念のために、と母と二人で説得してようやく病院へ…結果的には風邪の症状という [続きを読む]
  • 感謝しかない…
  • 今朝も空一面の雲、今日も一日、曇り空が続くとの天気予報…日差しはないけれどやや湿度の高いむんとした空気…もう5月も残りわずか…一昨年の12月に母が病気を発症してからというもの、月日の流れがそれまで以上に早く感じるようになった…月末になるとその月の仕事の概算をするのだけど、今月は新しい作業を増やしたこともあって、全ての作業をご承認頂ければこれまで以上の収入に…同級生の彼女にこの仕事を教えてもらって半年 [続きを読む]
  • 何も言う事はなかった…
  • 空一面に広がる雲…日差しはないけれど、雨が降りそうな雲ではなく全体的に明るい空…昨日、娘と一緒に実家から戻ると、主人の方が先に帰っていて、洗濯物を畳みながら「おかえり」と…その後すぐに娘と私に向き直って、土曜日の姑からの電話について本当に申し訳なかったと謝った主人…娘はにこりと笑って、「そんなに謝らなくてもー、びっくりしたけど大丈夫だし」と…私よりも大人な態度に何も言うことはなかった… 連日、 [続きを読む]
  • それに対する返事はなく…
  • 今日は朝から青空が広がって、気温もぐんぐんと上がり部屋にいても暑いけれど、この時間になって雲が増えてきて、日差しも少し穏やかに…娘の希望通り昨夜は実家に泊まり、娘は母と英会話のCDを聴いて一緒に楽しんだり、昨夕も今朝も父と二人で散歩に出掛けたり…娘や両親の笑顔が絶えない穏やかな時間にほっとする…昨日の午後になって主人から、姑に電話をさせてしまったことを謝るメールが届いたけれど、主人はあの電話を娘が出 [続きを読む]
  • 最低…
  • 朝から雲が広がり晴れ間は見えず、黄砂の影響なのかもやがかかっている…今朝9時過ぎ頃、主人が義実家へ向かい、その後、娘と私は実家へ。実家へ向かう車中、娘とあれこれと楽しく話していると、携帯に主人から着信…私の代わりに娘が出て一言も発しないうちに、「○○ちゃん(娘)はどうしてこっちに来ないのよ!?」「どうせあなたが行くなって言ってるんでしょ!」とけたたましい姑の声…呆然とする娘…慌てて車を路肩に停めて [続きを読む]