ひつじ さん プロフィール

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ひつじさん: 母様へ 再び会える日まで 2
ハンドル名ひつじ さん
ブログタイトル母様へ 再び会える日まで 2
ブログURLhttps://ameblo.jp/hahasamae/
サイト紹介文「母様へ 再び会える日まで」の続きです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供341回 / 365日(平均6.5回/週) - 参加 2015/08/10 10:58

ひつじ さんのブログ記事

  • 難民キャンプの人々を助ける
  •  12/14 木曜日【日々の聖句】:崇拝の場所に敬意を示すべき集まり合って聖書学ぼうφ(.. ) ・【ウクライナの憲法裁判所が平和的な集会を開く自由を擁護】を読んだ。1991年に制定された宗教法の一部が無効とされた。この宗教法では、集会を開く際、国の許可が必要とされていた。そのため大会の施設が借りられないという問題が生じていた。この度、宗教法と憲法の矛盾が解消された。この判決によって、当局から干渉されることが [続きを読む]
  • 「ジャッジ 裁かれる判事」
  •  12/13 水曜日【日々の聖句】:警戒を怠らないでみ言葉のすべての成就待ち続けなさい ・【インサイド・ストーリー】続きを視聴した。* 好きな聖句とその理由は?(詩編 84:11) …神エホバは太陽,また,盾であり, 恵みと栄光をお与えになるからです。 エホバは,とがなく歩む者に良いものを何も差し控えられません。国が経済危機に直面した時、本当に飢え死にしそうになった。銀行に行ってもお金を下せない。その時、食べ物 [続きを読む]
  • インサイド・ストーリー
  •  12/12 火曜日【日々の聖句】:み名讃え足台の地で崇拝の神の取り決め十分支持し ・【兄弟姉妹をもてなすことが大切なのはなぜですか】(ものみの塔研究用2018年3月)を読んだ。もてなす方法: 集会で互いを歓迎する。食事に招く。家に泊める。調整してもてなすための時間を作る。経験を聞く。(箴言 15:17) …野菜の料理とそこに愛があれば,肥やし飼いにした牛とそれに憎しみが伴うのに勝る。簡素なもてなしで良い。 (箴言 [続きを読む]
  • <沈黙の手本リツパ>
  •  12/11 月曜日【日々の聖句】:他の人の心の痛み感じ取り涙流され同情示す ・【ギレアデ第143期卒業式 第一部】続きを視聴した。<真っ赤におこった炭: 統治体の教育委員会の援助者、神権学校部門の教訓者であるマーク・ヌマール>沈黙の手本である「リツパ」=名前に真っ赤におこった炭という意味がある (サムエル第二 21:3) …そしてダビデはさらにギベオン人に言った,「わたしはあなた方に何をしようか。何をもって償い [続きを読む]
  • <共鳴弦>
  •  12/10 日曜日【日々の聖句】:「王国が来ますように」と祈ってる地上の悪を終わらせるまで ・【ギレアデ第143期卒業式 第一部】続きを視聴した。<共鳴弦: 神権学校部門の教訓者であるジェームズ・コーソン>(ローマ 12:15) …歓ぶ人たちと共に歓び,泣く人たちと共に泣きなさい。気遣いや同情を示す。(ローマ 12:5) …わたしたちも,数多くいるにしても,キリストと結ばれた一つの体であり,また,それぞれ互いに所属し [続きを読む]
  • <お酒を勧められたら?>
  •  12/9 土曜日【日々の聖句】:キリストは父に倣って気遣いを示して水を葡萄酒に変え ・【ヨーロッパ人権裁判所がアルメニアの良心的兵役拒否者の権利を擁護】を読んだ。アルメニアの兄弟たちが投獄されることなく、兵役に代わる代替奉仕を行なうことができるようになった ・【目ざめよ!2018年NO.1 しあわせな生き方 6つのポイント】を読んだ。【幸せとは?】幸せは目的地やゴールというよりは旅そのものに似ている。幸せにな [続きを読む]
  • <私は何者なのでしょう>
  •  12/8 金曜日【日々の聖句】:信仰と神への愛を培ったモーセ報いを一心に見る ・【ギレアデ第143期卒業式 第一部】つづきを視聴した。<ああエホバよ私は何者なのでしょう:人事委員会の援助者、支部委員のパトリック・ラフランカ>謙遜さは培うのが難しいし、すぐに無くしてしまう特質。すべての人が自分を高めてしまう傾向を受け継いでいる。 ダビデ 油そそがれた。謙遜に王になる機会を待つ。(サムエル第一 16:18) …従者 [続きを読む]
  • 子供がバプテスマを受けるよう助ける
  •  12/7 木曜日【日々の聖句】:大成功サタンの存在信じてる人はどれほどいるのかしらねΨ(`∀´)Ψヶヶヶ ・【ロシアのエホバの証人の支部事務所: 没収に向けて政府が審理を開始】を読んだ。米国のものみの塔聖書冊子協会所有の管理センターの不動産が没収されようとしている。そこには400人近いロシア国民と外国人が住んでおり、数百万ドルの資産価値がある。ロシア当局はそれを合法化するための口実を模索している。 ・【ア [続きを読む]
  • <けんそんになる>
  •  12/6 水曜日【日々の聖句】:三つよりの綱は素早く断ち切れず夫婦一緒にご意志行なう ・【オリョールの裁判所がデニス・クリステンセン氏の勾留をさらに延長】を読んだ。デンマーク人のデニス・クリステンセン兄弟の公判前勾留がまた延長された。5月から拘留されたまま(-_-メ)(不当な逮捕) ・【けんそんになる】を視聴した。僕の方が速い。バベルの塔。自分がすごいってことを見せびらかせたかった。エホバは言葉を混乱させて [続きを読む]
  • <試練があっても幸福>
  •  12/5 火曜日【日々の聖句】:父エホバ依り頼み待ち望む者恵みと助け受けて幸せ ・【12月マンスリー:ギレアデ第143期卒業式 第一部】を視聴した。<開会の話:最年長のサミュエル・ハード>(イザヤ 30:20) …あなたの偉大な教訓者はもはや自分を隠すことはされない。あなたの目は必ずあなたの偉大な教訓者を見る目となる。(イザヤ 66:1) …天はわたしの王座,地はわたしの足台である。…(ヨブ 26:14) …見よ,これらは神 [続きを読む]
  • <バプテスマークリスチャンになるために必要>
  •  12/4 月曜日【日々の聖句】:難しい状況であれエホバへの忠節いつも優先させる ・【バプテスマ クリスチャンになるために必要】【ものみの塔研究用2018年3月】を読んだ。(ペテロ第一 3:20, 21) …それは,かつてノアの日に神が辛抱して待っておられた時に不従順であった者たちであり,その間に箱船が建造され,その中にあって少数の人々,つまり八つの魂が無事に水を切り抜けました。 これに相当するもの,すなわちバプテス [続きを読む]
  • 小説「此の先」《 26 》
  •  12/3 日曜日【日々の聖句】:エリヤから訓練受けて離れずに仕えたエリシャの手本に倣おぅ ▲▽▲▽▲ 小説「此の先」 ▲▽▲▽▲草薙 沙理奈 《 26 》  「???? ???, ????(のりちゃん、おはよう)」 「???? ???(お、おはよう)」 「?? ?????? ??? ????? ????(ごきげんいかが? いいお天気ね)」 「??, ??? ????? ??? ????. ????? ?????? ??? [続きを読む]
  • <過ぎ越しとは何ですか>
  •  12/2 土曜日【日々の聖句】:献身は自分を捨てて何よりも神のご意志を優先すること ・【過ぎ越しとは何ですか】を読んだ。(出エジプト記 12:13) …そして,その血はあなた方のいる家の上にあってあなた方のしるしとなるのである。わたしは必ずその血を見てあなた方を過ぎ越す。それで,わたしがエジプトの地を打つ時,その災厄があなた方に臨んで滅びをもたらすことはない。過ぎ越しはユダヤ人の祝祭で,西暦前1513年にエホ [続きを読む]
  • <エホバは必ず支えてくださいます>
  •  12/1 金曜日【日々の聖句】:エホバとの友情築くそのために神の友から多くを学ぼぅ ・【フィンランドのトゥルクの広場でエホバの証人が宣教を再開】を読んだ。【一人の姉妹が巻き込まれて殺害された】あの悲惨なテロ攻撃があってから数日後、再び公の宣教が広場で開始されている。「エホバの証人は広場の,そして市の景観の一部になっています。証人たちがそこにいないと,住人が心配して『証人たちはどこにいるの?』と尋ねて [続きを読む]
  • 「七人の牧者」
  •  11/30 木曜日【日々の聖句】:み子イエスみ父と共に働いてご意志行ない常に喜ぶ ・【聖書を“過激主義文書”とする判決に対する控訴審がロシアで来月開廷】を読んだ。下級裁判所は、神の名前を「エホバ」と訳出していることを理由に「新世界訳」を聖書ではないとする検察側の主張を採用した。12月6日上級裁判所が控訴を審理する。 明らかにエホバの敵となってる((゚m゚;) ・先週の聖書通読(ミカ 5:5) …アッシリア人がわたし [続きを読む]
  • 「エホバの園のようにされる」
  •  11/29 水曜日【日々の聖句】:天の召し受けてる人も地で生きる人も両方霊の助けが ・【島々でエホバを賛美する ニコバル語への翻訳】を視聴した。ニコバル諸島に、2007年にインドネ支部から派遣された兄弟たちが訓練を施す。翻訳の重い責任。自分を差し出すなら必要な能力はエホバから与えられる。翻訳事務所に行くのに船で24時間かかる。訳しにくい箇所は、チーム3人で候補を出しシンプルな訳を考える。 2004年の津波の後、被 [続きを読む]
  • 小説「此の先」《 25 》
  •  11/28 火曜日【日々の聖句】:キリストと神への愛を実証す手本に倣いおきてを守る ▲▽▲▽▲ 小説「此の先」 ▲▽▲▽▲草薙 沙理奈 《 25 》  「麗子さん、ご主人がエホバを愛することができるようになって本当に良かったわね。」 「えぇ、いまだに信じられない気持ちです。あの主人がすっかり人が変わったようになって。聖書の力をまざまざと見せていただきました。日本男児の典型だったでしょ。亭主関白で。 でも今 [続きを読む]
  • <エホバは堅固な高台>
  •  11/27 月曜日【日々の聖句】:健康になりたい願い付け込まれお金儲けの餌食になるな ・昨日の講演で学んだこと。<エホバはご自分の民のための堅固な高台>(詩編 18:2) …エホバはわたしの大岩,わたしのとりで,わたしを逃れさせてくださる方なのです。 わたしの神はわたしの岩。わたしはそのもとに避難します。 わたしの盾,わたしの救いの角,わたしの堅固な高台。高台は高い所なので、見晴らしがいい。エホバのもとに避 [続きを読む]
  • 哀悼の意を表すべき?
  •  11/26 日曜日【日々の聖句】:慰めの言葉伝える良い時を気持ちに配慮示して選ぶ ・読者からご質問というかご批判ををいただきました。なるほど、一理ありだと思いましたので、公にお答えしますね。 ハルマゲドンで滅ぼされた人(エホバに従わなかった人?)は、すなわち悪人でしょうか?エホバの証人でなくても正しく生きた人はいる・・・というか、ほとんどなのではないかな?と思うのです。(少なくとも、私は周囲の人を「あなたは [続きを読む]
  • ハルマゲドンの戦いまでに起きる事柄
  •  11/25 土曜日【日々の聖句】:み言葉の言語違えど神愛し同じ仕方で神崇拝す ・【アジアの支部を訪問して】を視聴した。(イザヤ 2:2, 3) …末の日に,エホバの家の山はもろもろの山の頂より上に堅く据えられ,もろもろの丘より上に必ず高められ,すべての国の民は必ず流れのようにそこに向かう。 そして多くの民は必ず行って,こう言う。「来なさい。エホバの山に,ヤコブの神の家に上ろう。神はご自分の道についてわたした [続きを読む]
  • 小説「此の先」《 24 》
  •  11/24 金曜日【日々の聖句】:信仰で結ばれている仲間たち熱烈な愛素晴らしい一致 ▲▽▲▽▲ 小説「此の先」 ▲▽▲▽▲草薙 沙理奈 《 24 》  「ところで、兄弟、すごく早くにライフラインが復旧しましたね。ガス、電気、水道、ガソリンが使えるようになったので、こうしてみんなに家が割り当てられて以前のように生活できるようになりました。」 「えぇ、実はね、大患難が始まる前から、統治体は世界中の長老たちに [続きを読む]
  • 小説「此の先」《 23 》
  •  11/23 木曜日【日々の聖句】:決定の理由述べると理解する('-'*)「理性」によって自分で決める ▲▽▲▽▲ 小説「此の先」 ▲▽▲▽▲草薙 沙理奈 《 23 》  「こんにちは、お招きいただいてありがとうございます。」 中村兄弟姉妹が来てくれた。 「どうぞどうぞ。新しい家を与えていただいて、本当に感謝しています。」 ハルマゲドンの後、初めてのおもてなしに紗那絵は張り切っていた。 「素敵なお宅ですね。」  [続きを読む]
  • 小説「此の先」《 22 》
  •  11/22 水曜日【日々の聖句】:贖いの犠牲についてOo。。('-'*)黙想し神の愛への感謝深める ▲▽▲▽▲ 小説「此の先」 ▲▽▲▽▲草薙 沙理奈 《 22 》  2階の窓を開けると、下は海のようになって、そこに死体がごろごろと浮いていた。その間を黄色い救命ボートに乗っただれかが手を振っている。土居兄弟が叫んだ。 「中村兄弟ですか!」 「土居兄弟、ここにいらしたんですね。野村さんご無事で良かったです。奥さんも [続きを読む]
  • 小説「此の先」《 21 》
  •  11/21 火曜日【日々の聖句】: イエスから愛された人マルタでも気を散らされてアタヽ(д`ヽ彡ノ´д)ノフタ聴きそこなった(-。−;) ▲▽▲▽▲ 小説「此の先」 ▲▽▲▽▲草薙 沙理奈 《 21 》 暗闇が続いている。朝なのか夜なのかわからなくなる。冬じゃなくて良かった。毛布にくるまってれば寒くない。「ふぅ」もそばにいてくれる。雷の音、豪雨の音、風の音におびえている。屋根に雹も落ちてきているようだ。 紗那絵は [続きを読む]
  • <聖書とあなたの将来>
  •  11/20 月曜日【日々の聖句】:「ギベオン人」「ラハブ」は神の働きを「心の目」で見信仰示す ・【「ものみの塔」2018年 NO.1 聖書 時代遅れ? つづき】を読んだ。 【聖書とあなたの将来】【どう思われますか】(詩編 119:105) …あなたのみ言葉はわたしの足のともしび, わたしの通り道の光です。聖書は強力なフラッシュライトに似ている。真っ暗な道だけど、ライトを下に向ければ、足元をはっきり見ることができるのと同様 [続きを読む]