タカコ さん プロフィール

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タカコさん: 部屋とおしゃれと姑バトル
ハンドル名タカコ さん
ブログタイトル部屋とおしゃれと姑バトル
ブログURLhttps://takacoblog.net
サイト紹介文常軌を逸した姑と、冷淡な夫とも離婚成立。新たな人生をスタートさせ、幸せを掴むために爆進中です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供433回 / 365日(平均8.3回/週) - 参加 2015/08/13 22:33

タカコ さんのブログ記事

  • これまでの人生を捨てるということ
  • ここに今、書き残しておきたいことが1つわたしの海外行きは【現実逃避】ではない。 むしろ、現実を直視してるからこそ海外へ出てみよう!という気持ちなった。 海外での生活の方が大変に決まってるし浮かれて外に出て行くわけでもない。 結婚に二度も失敗してるわたしはおそらく家族なんて築かず1人身でいる方が向いてる 勿論、子供は今でも欲しいとは思ってるけど散々努力してきても授からなかったのだから それはもう諦めてた [続きを読む]
  • 悪夢
  • 変な夢をみたでもあまり気にしないでおこう。ようやくいくらか体調も安定してきたこのまま回復となれば良いな。今日も天気はシケっているし大人しく安静にしていよう。ちなみに仮想通貨今日は大きく動くと思う。 [続きを読む]
  • ここに書くのはもう止める
  • わたしの謎の体調不良についてはある方から【言霊】の可能性を指摘された 確かにそれはあるかもしれない。 なので、もう過去の暗い思い出を思い起こしてここに書くのは止める。 で、ここからは未来に目を向けた話。 わたしが今何で生計を立ててるかと言うとここに度々書いてる【仮想通貨】です。 長期的な投資として保有してるのがある一方いわゆるデイトレも行っていて なんだかんだで利益を出せている。 デイトレードと行っても [続きを読む]
  • ツラすぎる…
  • 流産したのはわたしにとってはまぎれもない事故。 思い出したらツラすぎた…ここには書き起こせなかった。 わたしは何をやっているんだろう…メンヘラみたいで気持ち悪い。 [続きを読む]
  • 災難な人生
  • 症状は一向に収まらない…なんだコレ。。頭と指くらいならどうにか動かせるから… とりあえず書く。 本来なら6月の最終週で日本出国の予定でスケジュールを進めて来ていた。 ここ数日は過去のことばかり書いててため海外行きのことは特に触れてなかったけど 準備は整って来てるし特に問題もなしただ、ここに来て意味不明の体調悪化。 このように直前で災難に見舞われるのはわたしの『人生あるある』でもある。 何かすると物事は [続きを読む]
  • 姑の怨念
  • 今日の朝から謎の高熱…体もダルくて何もする気がおきない 大事な時期なのにツイてない…。 病院いこうかと迷ったけどこれからの海外生活のことを考えると きっとこの程度で医者なんてかかれない向こうは医療費も高いだろうし… 原因は一体なんなんだろう。。 最近、姑のことを思い返したりしてここに書き込んだりとかしてるから リアルに姑の呪いだったりして…。 こわ…。 [続きを読む]
  • 姑からの嫌味と嫌がらせ
  • 姑からの嫌味や嫌がらせを挙げればキリないあんな「悪魔」のように性格の悪い姑と よく一緒に生活していたなと今でも思う。 当時のわたしは何をされてもとにかく我慢をして耐えるってことに徹していた。 気に入らないことがあっても我慢したわたしさえ我慢していればいつかはきっと うまく行くようになるはずだと考えてた。 今思えばそんな考えには何の根拠はなく単なる希望的観測でしかなかった。 でも当時は姑も含めどうにか頑 [続きを読む]
  • 部屋とおしゃれとバトル
  • それから先のことに関しては『部屋とおしゃれと姑バトル』と命名した このブログに残してきている。 これが始まり⇒一番最初の投稿 はじめてからもうすぐで3年が経つけどこの3年間いろんなことがありすぎた… 流産して離婚して再婚してまた離婚…新興宗教に洗脳された時期もあった命の危険にさらされることもあった。(※厳密に言えばまだ続いてる。) そして生活の基盤を海外に移そうとしてる まだまだ、書いてないことも沢山あ [続きを読む]
  • 姑へのストレスが限界に達したわたし
  • 姑の突然の訪来には驚いたけど実はその当時姑の消息が不明になっていた時期でもあって 驚きよりも安心のほうが大きかった。 姑は自分のマンションを売却した直後に行方がわからなくなり夫も困惑していた。 その間何をしていたのかは今でも謎のままというか今となってはどうでも良い話だ。 それから姑は我が家に当然の如く居座り始めまるで自分の家にいるかのような振る舞いで 次第に横柄な態度を見せ始めるように。 料理も洗濯も [続きを読む]
  • 突如あらわれた姑
  • 結婚するなら普通は家族との顔合わせや親戚への挨拶周りなども必要なんだろうけど わたし側の家族や親戚なんて皆無だったし夫側も姑に一度会ったくらいで他は無かった 結婚式には夫の母親と親戚がチラホラ来てて後は互いの友人知人が来ていた程度。 特に盛大に何かをやったわけでもなくそんな風に緩い感じでわたし達は結婚した。 結婚してからマンション購入の話が出た時姑が一人で住んでるマンションを売却し そのお金を足しにし [続きを読む]
  • 姑との初対面
  • 回顧録:1人目の旦那と姑 夫とはじめて会った時の率直な印象は物腰柔らかくて優しい人って感じだった。 最初は付き合うこととか全く意識してなくてたまたま映画の趣味とかが合っていたため 一緒に映画館にいくようなったりとかして次第に居心地の良さみたいなのを感じてた。 はじめは友達のような関係性だったけど共有する時間を重ねていくに連れて この人いいなって想うようになっていた。 アラサーだし結婚も意識しなきゃいけ [続きを読む]
  • いよいよあの男が登場してくる
  • 巡礼三日目:一カ所目の続き東京都都心:フリーランス時代の自宅兼事務所自分で言うのもなんなんだけど…わたしの仕事の丁寧さやセンスは折り紙つき調子にのっているわけではないけど評価は正当であるべきだから堂々と描く。職人気質なわたしは確実に良い仕事をしただからどんどん仕事は舞い込んできた。そんな風に27歳でフリーへと転身して順調に仕事を熟して気ままにやっていた。1人でやるにはいろいろ大変ではあるけど仕事に [続きを読む]
  • 全てを失ったわけではない
  • 巡礼三日目:一カ所目東京都都心:フリーランス時代の自宅兼事務所会社組織で積み上げ築いた地位は失ったけど経験や実績といったキャリアは確かなもの。だから、1人でやっていこうと決意した。辞職した時には同業からスカウトもあったでも組織で働くのはもう嫌だからと断った。会社の人脈も全て失ったわけではなかったし少なくともわたしの理解者は一定数存在した皆が皆わたしとぶつかってたわけじゃないし社内には同じ意識を共有 [続きを読む]
  • あぁ…最悪だ
  • なんじゃらほいこの天気…いつの間にか梅雨入りしてたもよう。今日は海外行きの件で動き回る予定だった。テレビ付けないから天気気にしてなかった…なので梅雨入りしてたの知ったのはたった今こりゃ一日ロスったな…まぁ仕方ない。巡礼の記事を今夜から再開、三日目からの。 [続きを読む]
  • わたしの男性遍歴
  • ここまで一切恋愛の話が出てきていないけど勿論、それなりに恋愛はしてきている。誰も興味ないだろうけど一応書く。小学生時代の里親だった変態父上の影響で男性恐怖症になってもおかしくなかった。男に対する一種の偏見みたいなのは芽生えたけど中学2年の時に初めての彼氏ができた。中学の時で4、5人と付き合ったと思うけどそれは住んでた環境が生み出した結果であるおじさんは基本アパートには不在だったからお兄ちゃんの仲間 [続きを読む]
  • 大きな失敗
  • 巡礼二日目4カ所目東京都都心:専門卒業後就職した会社日中は専門学校で夜と休日はバイトの毎日生活費と学費を稼ぎながら学生やってるのは正直言ってかなりしんどかった…だから就職が決まった時は心の底から報われた。目標が現実となったことが嬉しかったしやりたいことやってお金を貰える幸せもありモチベーションは人一倍、いや三倍高かったいろんな事にぶつかりつつもどんどん吸収し仕事もどんどん任されるようになってった。 [続きを読む]
  • 正直腹立たしいのが多かった
  • 巡礼二日目三カ所目東京都郊外:1人暮らしのアパート高校時代に頑張って貯めてたお金を盗まれ卒業してすぐに専門に行けなかったわたしは遊んだりおしゃれするのも兎に角我慢して高校卒業からの1年間はガッツリと働きその翌年には晴れて念願の専門学校へ。パチンコ屋は辞めたから部屋も借りて新しい環境での生活と専門学校がスタート。その時代に住んでたアパートは今もまだちゃんとそこに残っていて嬉しかった。専門時代はいろんな [続きを読む]
  • 盗まれた貯金
  • 巡礼二日目二カ所目東京都都心:パチンコ店高校の時からデザイン関係の仕事がしたいそう思ってたから卒業して専門に通うためカラオケ屋とかコンビニとかでバイトして学費を稼ぐために頑張って貯金していた。でもある時に口座を確認して頭が真っ白あるはずの貯金が全て無くなっていた高校卒業の数カ月前の冬の出来事だった。ATMの防犯カメラで犯人が発覚したけど犯人はよく来てたお兄ちゃんの知人だった。その知人が犯人だと発覚 [続きを読む]
  • 不良たちに囲まれた生活
  • 巡礼二日目一カ所目東京都某市:アパート跡地 お父様の自殺でまた環境が大きく変わりわたしは多摩川にほど近い都内某市へ。多分無くなってるだろうと思って来たらやっぱり住んでたアパートは無くなってて新しいマンションに建て替わっていた。色々とややこしいことがあったけど結果として入院したまま病死したお母様の弟の元へ引き取られることになった。引き取られたといっても実際にはそのおじさんは家にはほんとんどおらず何か [続きを読む]
  • 変態だった里親
  • 巡礼一日目回想録:里親との生活何気に一番記憶から消し去りたい時期はこの里親に引き取られた時期の生活かも。二人ともすごく優しくしてくれてたし欲しいものだっていろいろ買ってくれて最初は本当に幸せに過ごしていた。でも、ある時からそれが一転してった。後々思えば笑っちゃう事なんだけど里親をお父様、お母様と呼ばされてた。これだけで異常な本質が伝わるかもだけどでも当時は何の抵抗もなくそう呼んでいた。わたしが里子 [続きを読む]
  • 悲惨な運命
  • 巡礼一日目3カ所目千葉県某市:里親の家10歳の時に里親に引き取られ千葉へ海沿いの特にな〜んにも無い田舎町。わたしを引き取ってくれたのは比較的裕福な家の初老の夫婦。その後色々複雑になるからあえてこんな表現引き取る子を厳密には選べないらしいけどわたしが養子になったこと喜んでくれてた。わたしも引き取って貰えて本当に嬉しかった施設内での生活は劣悪を極めていたから。施設では上級生の苛めは当たり前だったし食べ [続きを読む]
  • 苛めや嫌がらせ
  • 巡礼一日目二カ所目神奈川県某市:小学校10歳で里親に引き取られるまでわたしが通っていた小学校へ。校庭の遊具がちょっと変わった程度で当時とあまり変わった様子はない。普通の家庭ではない施設の子供だから服装も貧しかったしよく苛められた。お風呂に入れない事もあったから臭いとか言われてばい菌扱いもされた。でも苛めは施設内の方が激しかったから学校での苛めは然程辛くはなかった。それに苛められたらやり返してたから [続きを読む]
  • 両親の顔は知らない
  • 巡礼一日目今日は数か所回って来た。神奈川県某市:養護施設跡わたしは養護施設、いわゆる孤児院育ちで実の母親と父親の顔も知らない。2歳の時から養護施設に入っていたから物心ついた頃にはもうその環境だった。何故、擁護施設に入ることになったのかその理由をはっきりと聞かされてないけど大人になってから自分で調べた限りで推測もあるけど事情は理解してるつもり。この件に関してはまだ、ここでは触れない。その擁護施設はか [続きを読む]