タカコ さん プロフィール

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タカコさん: 部屋とおしゃれと姑バトル
ハンドル名タカコ さん
ブログタイトル部屋とおしゃれと姑バトル
ブログURLhttps://takacoblog.net
サイト紹介文常軌を逸した姑と、冷淡な夫とも離婚成立。新たな人生をスタートさせ、幸せを掴むために爆進中です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供356回 / 365日(平均6.8回/週) - 参加 2015/08/13 22:33

タカコ さんのブログ記事

  • そんなまさか…
  • 一昨日の不可解な出来事は謎のままだけど今日のある会話をきかっけに不安になった。今日も師匠にランチを誘われ2人でお昼その時に師匠が一昨日の事を聞いてきた『そういえば旦那さん何の用だったの?』とわたしは夫との関係が今複雑化してる事を誰にも話してないし師匠にも言って無い。だから、師匠は夫が失踪してる事も知らず単純に何の用があって職場まで来たのかをなんの意図もなく質問してきただけ。この際だから師匠に打ち明 [続きを読む]
  • わたしは最低だ
  • 昨日の不可解な一件がまだモヤモヤしてる…その後も連絡は度々入れてるけど反応無し。一体、夫は今どこにいるんだろうか?そう思いつつもわたしは本気で探してない実家に掛け合ったりあの別荘に行ったりやれることがあるのに何故やらないのか。本当は心のどこかにあるのかもしれない夫から解放されてる今が良いって気持が。そうだとしたらわたしは最低だ。今のわたしに夫への愛があるのだろうか?本当にこの生活を続けていけるんだ [続きを読む]
  • 職場にあらわれた夫
  • 今日起きたこの出来事は真相が不明なためいささかオカルトチックな話になるけどありのままここに書き綴っておこうと思う。夫が先日、忽然と姿を消し音信不通の最中突然、わたしの職場にあらわれたという話。わたしの顔面麻痺は幸いなことに再発せず少々顔に違和感がある程度で留まっている為今は普通に出勤していて今日も仕事だった。わたしはあまりお昼の休憩を取らないけど今日は師匠に誘われて久々に外でのランチ。外に出る時持 [続きを読む]
  • 忽然と消えた夫
  • また忽然と夫が姿をくらし行方不明…。今回もあの時と同じ別荘に行ってるのか音信不通だから状況がわからない。もしかしたら実家に戻ってるのかもなんにしても今の状況で夫が不在になるのはわたしとしても正直助かるっていうか安堵してしまう部分がある。一体どこへ行ったのだろうか…。 [続きを読む]
  • 役立たずなわたし
  • あまりにも多大なストレスを受けていると思考や判断力が低下し仕事に影響する。今のわたしは無気力状態で効率も悪い家庭の問題が完全に悪影響を及ぼしてる。わたしは今、役立たずだ…リーダーなのに。この悪循環を打開し抜け出さなくては。。 [続きを読む]
  • 家族との絶縁
  • 何故、夫がこんなにも変わってしまったかその大きな要因として考えらえるのは家族。やはり家族との距離を置いてる事で夫の中にストレスみたいなが生じてるんだと思う。夫が家族との距離を置くことになった理由は夫家族との関わりに限界を感じたわたしが家族と縁を切ってくれなければ離婚をすると困難な条件を夫に突きつけてしまったから。そして、夫は夫婦継続を決断し要求を呑んだけど、それが原因で精神のバランスが崩れこうした [続きを読む]
  • 泣きだしたわたしに夫は更に
  • 夫の冷徹この上ない言葉攻めに我慢できず遂に涙を流してしまったわたし。兎に角、悔しいの一言に尽きる。言われた事が悲しかったのは勿論だけど泣いてしまった自分にも腹がたった。そして、そんなわたしの姿を見た夫は更なる言葉を浴びせかけて来た。『大人の癖に感情に任せて泣くなんてみっともないよ、子供じゃないんだから』『もしかして泣けば済むと思ってる?そんな誤魔化しは僕に通用しないよ』『反論があるなら言い訳してみ [続きを読む]
  • 悔しくて泣いた
  • 夫の言葉攻めを受け流そうとしたわたしそれに対して夫は更に憤った様子の口調で嘲笑と蔑みの混ざった言葉責めを続けた。それでも耐えようと我慢していたんだけどある言葉でわたしの我慢も限界に達した。『顔が半分ひきつってるけど何それ?すごい不気味なんだけど大丈夫??』夫にこんなことまで言われ我慢できずついにわたしは泣いてしまった…。わたしの顔が半分ひきつって見えるのは半面麻痺になりかけてるからであってそんな風 [続きを読む]
  • 夫に罵られたわたしは
  • 朝、目を覚ますとやはり顔に違和感があり麻痺とまではいかないけど明らかに変。上手く喋れない感じがするし無理は良くないそう考え急だけど会社を休むことにした。まずわたしがいない場合にチームを指揮する師匠に連絡をしたらあっさりOKだった為上司にも連絡を入れて欠勤することに。幸い今手がけてる案件の納期も間に合ってて多少余裕もあるからお大事にと言われた。休む理由は単なる体調不良という感じで顔面麻痺になりかけて [続きを読む]
  • 顔面麻痺の再発…
  • 夫の実家で暮らしてた時に極度のストレスで顔面麻痺になった事があったんだけどそれがまた、再発してる可能性がある…。今日の仕事中から顔にずっと違和感があってあの時に顔面麻痺になった感覚に似てる…明日、目を覚ましたらなってるかもしれないそう思うと今夜は怖くて眠れなそう…。でもあえてここで顔面麻痺になってみて夫の反応を見てみるのも一考かもしれない。一体、夫はどういう反応をするんだろう。心配してくれるんだろ [続きを読む]
  • 粗探しする夫
  • 仕事から帰宅するとリビングから夫が現れわたしを手招きして洗面所に誘導してきたそこで、開口一番にこう言って来た。『これ良く見て、掃除できてないよね?』と凄く細かい汚れや水垢を指摘してきた…内心大体どこの家だってこんなもんでしょ…と思いつつも気にしてよ〜く見てみるとすごく細かい指摘ではあるけど確かに少し気になるレベルではあるかもな〜って感じたから素直に『ごめんね』と謝った。本来ならじゃ自分でやれと言い [続きを読む]
  • 夫の怒鳴り声にわたしは…
  • ポテサラ作ろうとじゃがいものキタアカリを電子レンジに入れスタートボタンを押したら『なにやってんだコラー!!』と凄い剣幕で夫が背後から怒鳴り散らして来た…。その声にビクっと肩をすくませたわたしは反射的に電子レンジを止め『何!?』と振り向くと鬼のような形相をした夫がそこにそして『前にも言ったはずだぞ!!』と更なる怒号を浴びせかけてきた…。今までに見たことも無いテンションだけに遂に頭がおかしくなってしま [続きを読む]
  • 単なる嫌味でしかない
  • 夫が突然家事代行を雇うと言い出した…親や子供と一緒に住んでるならまだしも夫婦二人だけなのに家事代行はおかしい。ちなみに自分で言うのもなんだけどもわたしの家事が雑だということは絶対ない。単に、夫が変な思考に傾向していってる為夫が細かくなりすぎてるだけの話である。健康オタク化しつつある夫が求める家事をわたしは突っぱねずに応えようとしてるけどいきなり完全にこなすのは無理がある。でも、それが余程気に入らな [続きを読む]
  • 冬彦さん??
  • わたしがまだ小学生くらいの時くらいに冬彦さんって強烈なキャラの夫が出てくるなんとかってドラマがやっていた。どんな内容のドラマだったか覚えてないけどとにかく夫の冬彦さんばかりに注目してたこんな狂った大人がいるもんだなぁって。あの時ドラマで見ていた異常性をどこか今の夫にも感じてしまったりする…。確か冬彦さんはマザコンだった気がするからその点では全然違うんだけども…なんていうかあの異常な感じがちょっと今 [続きを読む]
  • 変わってしまった夫
  • 夫の変化に関してはここ最近書いてるけどそれ以前に2人で住み始めてすぐに感じた夫の大きな変化が実はある。それが何かというと『健康志向』への傾倒。父親が大きな病を患った事が影響してるのか妙に夫が健康志向になってしまっていた。少なくとも夫の実家で一緒に暮らしてた時は特段そんなことを気にしてる感じもなかったそれが、数か月して再度一緒に住みだしたらあからさまな健康志向になっていた。口するものは勿論、体に使う [続きを読む]
  • 夫が払った犠牲
  • 言いたいことがあるならハッキリ言えば良い気に入らないと思う事を言わず我慢するのはものすごく大きなストレスになるはず。我慢するならとことん我慢するべきだと思うチクチク非難して鬱憤を漏らして来る位なら最初から格好つけて我慢なんてしなきゃ良い人の気持ちを汲んだり察する事は大事だけど言って貰えないと分らない事だってある。夫がわたしと居る為に払った犠牲は大きいそのくらいのことは私だって理解してる。だからこそ [続きを読む]
  • 屈辱的な言葉の続き
  • 夫の侮辱的な言葉にひたすら我慢するわたしでも、夫の発言はより激しくなっていった…浴びせられた言葉はどれもショッキングでできる限り早く脳裏から消したいものばかりいつかここを見た時に思い出したくないからあえてここにはその言葉は残さないでおく。更に夫はこう問いかけてきた君は僕がどんな気持ちで家族との縁を切りこうして一緒にいるのか理解してるのか?それに対しどう返して良いのかもわからず傷つきながら黙ってうつ [続きを読む]
  • 考えさせられる
  • 心底悩んでいるときは参考になる意見にすごく救われたり考えさせられる。これは非常にありがたいこと。そんな最中、嫌がらせ1000%の相変わらずなコメントしてくる者もいる。ほんと頭が弱いというか何というか…公開もされないのによく頑張るなと(笑)中にはわたしの目に入ることもなくスパム判定でゴミ箱行きのものもある。 [続きを読む]
  • 屈辱的な言葉
  • 夫のあまりの態度に憤りを感じたわたしは『何が気に入らないの?』と切り込んだ。すると、夫は至って冷静沈着な面持ちでそんなこと聞かなきゃわからないのか?何が気に入らないというのであれば基本的に、全てが気に入らないんだよと、極めて高圧的、且つ挑発的な態度でまさかの全否定の返答をして来た。。全体的に気に入らないって事はつまりわたしという存在自体の否定である。こんな屈辱的な言葉はない…さすがにわたしの我慢も [続きを読む]
  • 夫の無慈悲な言葉
  • 一度冷めたら温めたって美味しくはないからそんなチキンはもう捨ててしまえば良いと無慈悲極まりない言葉を言い放って来た夫。凄い行列の寒い中、並んで買って来たチキンわたしの苦労も考えずにそんな言葉を??さすがにその言葉にはわたしもカチンと来たそんなに暖かいのが食べたいんであれば店に行って一人で食ってこいと思った…。だけど、ここで我慢しないとすごく拗れる…衝突することは望んでいないし避けたい。また家出をし [続きを読む]