河道 さん プロフィール

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河道さん: タイはトロリと甘いマンゴーの味
ハンドル名河道 さん
ブログタイトルタイはトロリと甘いマンゴーの味
ブログURLhttp://thaisun.seesaa.net/
サイト紹介文タイの女性たちと過ごした激しい夜の思い出。バンコク・パタヤのゴーゴー、カラオケ、ビヤバーの遊び方指南
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供37回 / 347日(平均0.7回/週) - 参加 2015/08/14 17:15

河道 さんのブログ記事

  • 第1話の18:白い桃にハメる
  • (長い話です。その1からお読みください)いったん体を離し、コンドームが脱げないよう注意しながら、素股から肉棒を抜く。素股のためにまっすぐ伸ばしてもらっていた細い脚と、その奥に、縦に一本筋の入った白い桃が見える。その桃を見ながら、ノイの膝を軽く曲げて広げ、ハメる体勢に持っていく。広げた脚の間に膝をつき、ガチガチに太くなっている肉棒に手をそえて、先端を桃の割れ目にゆっくりと押し当てる。一口に割れ目と言 [続きを読む]
  • 第1話の17:ノイの白い桃を素股で味合う
  • (長い話です。その1からお読みください)ノイの白い桃の味を舌でたっぷり味わったあとは、さっきからムクンムクンとお待ちかね、如意棒で味わう番だ。コンドームの根元の輪がきちんと如意棒の根元まで来ていることを確かめて、ノイの小さな脚をたたみ、マンゴーを上向かせる。白い桃の中央を縦に走る、一本筋の割れ目がきれいだ。ノイの脚の間に膝立ちになり、ムキムキになっている棒の裏筋を割れ目に押し当てる。そのまま、まだ [続きを読む]
  • 第1話の16:ノイの全身を舐めまくる
  • (長い話です。その1からお読みください)蜜壺にあまり無理はできないようなので、指はこれくらいにして、次は手に代わり、舌が味わう番だ。タイ風の薄手の掛け布団が邪魔をするので、軽く蹴とばして足元に追いやり、ノイを仰向けにしてリラックスしてもらい、白い裸体を舐めまくる。まずは首筋を、耳の下から首の付け根まで、右も左も舐めまわす。次は脇の下に移動して、右も左も、舌を差し入れて味わう。次は乳房だ。裾野から頂 [続きを読む]
  • 第1話の15:裸のノイを全身触りまくる
  • (長い話です。その1からお読みください)シャワーの音がやみ、息をのんで待つうち、カチャリとバスルームのドアの開く音がして、ノイが姿をあらわした。白いバスタオルをしっかりまとっている。その姿は、薄暗い中、後方からバスルームの明かりに照らされて、一瞬後光がさしているかのように見えた。しずしずと部屋を横切り、そっとベッドに潜り込んでくる。バスタオルのまま抱きしめ、頬ずりしてキスした。さっき念入りにヒゲを [続きを読む]
  • 第4話の12:[最終回]パタヤ・ソイ6ディープキスのままフィニッシュ
  • (長い話です。その1からお読みください)エンマの脇の下から背中に両手を回し、小柄な体を強く抱きしめる。果てるときは、お互いの肉体を密着させ、完全に一体となって果てるのだ。ピストン運動をしながら、同時に相変わらず激しいディープキスだ。お互いに舌を入れたり出したりしながら、強く吸い合っている。エンマの口に差し込んだ私の舌が強く吸われる。次はエンマの舌が私の口に押し込まれるので、強く吸い込んでやる。押し [続きを読む]
  • 第4話の11:パタヤ・ソイ6正常位でハメてディープキス再開
  • (長い話です。その1からお読みください)抜いた中指は、エンマの蜜というか愛液で、根元までヌルヌルになっているのが、触らなくてもわかる。エンマの体やベッドを汚さないよう、中指をさりげなく太ももの外側になすりつけて拭き取る。これまでの激しい戦いで少しずり下がったコンドームを竿の根元までハメなおし、万全の体勢にする。膝立ちになり、エンマの脚を開かせて、白いシーツの広間を作り、間に滑り込む。、まだ明るいの [続きを読む]
  • 第4話の10:パタヤ・ソイ6ディープキスしながら指ハメ
  • (長い話です。その1からお読みください)前回は立ち技で前後から攻め上げた。前からは視界が良くきいて、いい勝負を決めることができた。後ろからは、想定外の阻害要因が判明して、中途で断念することになった。それでもタダでは転ばない私だ。エンマの小ぶりの突起の弾力を、後ろから充分に確かめることができたので、良しとしよう。さて次は寝技勝負だ。エンマに後ろからペッタリへばり付いたたまま、一体となってベッドになだ [続きを読む]
  • 第4話の9:パタヤ・ソイ6立ちバックでハメる
  • (長い話です。その1からお読みください)(いよいよ大詰めです。大事な部分を見落とさないよう、必ず「続きは本編で」に進んでください)前回は立ち技の素股から始めたのだが、上下の位置関係にずれがあり、具合はあんまり良くなかった。だがそれを上回るいい味のものがあったので、良しとしたのだった。その次は、念願の直立結合に成功した。滅多にない明るさに助けられ、結合部分が良く見えるので、抽送運動をじっくり観察する [続きを読む]
  • 第4話の8:パタヤ・ソイ6立ち素股から対面立位でハメる
  • (長い話です。その1からお読みください)(いよいよ大詰めです。大事な部分を見落とさないよう、必ず「続きは本編で」に進んでください)ヒアリのように、うかうかしているとどこからどんな病原体が侵入してくるかもしれないので、遊びであっても安全対策は必要だ。というわけで、エンマが動かないでいることを確認しながら、はやる気持ちで、敏感な頭に安全帽をしっかり被せて、万全の体勢を取る。ゴム製の安全帽は日本から持参 [続きを読む]
  • 第4話の7:パタヤ・ソイ6スカートの中をまさぐる
  • (長い話です。その1からお読みください)前回はドアの前でいきなり激しい前哨戦が始まったのだが、その流れで手を差し込んだ場所に、本来あるべき物がなかったのだった。最初からないのか?もしないのなら、楽しみが半減するという、非常に大事な物だ。ご本人にとっては多分その方面の価値がおわかりではないだろうから、どうでもいい物かもしれない。だがこっちにとっては、あるとないでは燃料投下量が大きく違ってくる、欠かせ [続きを読む]
  • 第4話の6:パタヤ・ソイ6で部屋に入っていきなりディープキス
  • (長い話です。その1からお読みください)というわけで、引くに引けなくなり、交渉成立となってしまったのだった。思いを胸に戦場へと導かれて行く途中の急階段、目の前をエンマの形のいいスカートが左右に揺れながら登って行く下からこっそり角度を調節すれば、きれいな景色が拝めるほどの急傾斜ではないが、それでも一歩足を踏み外せば、下まで一気に滑落しそうなほど危なっかしい階段だ。思わず下から支えて、守ってやりたい衝 [続きを読む]
  • 第4話の5:パタヤ・ソイ6で値切りをキャンセルできるか
  • (長い話です。その1からお読みください)パタヤ・ソイ6で年増女をからかって遊んでいたら、思いがけなく落ちてしまった。ここまで来たら、「やっぱり、やーめた」はできない。もしやると、一悶着となる。友好的かつ親愛なたたかいではなく、本物の戦争となるだろう。女の顔をつぶさずに、交渉決裂にする最後の手段は、あることはある。それは―それは、ある特別サービスを要求して、断られたらそれを大義名分にして、交渉決裂に [続きを読む]
  • 第4話の4:パタヤ・ソイ6置屋で値切りに成功したが
  • (長い話です。その1からお読みください)値切り交渉はひとまず置いといて、話題を変えよう。「そのマニキュアきれいだね。自分で塗ったの?」「ノー、ネイリスト」「だから上手なのかノーワンダー・グッジョブ」「ウフン」「歳はいくつ」「25」まあサバを読んでるだろうから、実年齢は27、8か。そんなこんなで他愛ない会話をしているうちに、ほぐれてきたのか、「OK、900バーツ」1000と800の間を取ろうとする。だがまだ押せば押 [続きを読む]
  • 第4話の3:パタヤ・ソイ6で年増女を値切って遊ぶ
  • (長い話です。その1からお読みください)店内に入ったが、まだ腰は下ろさない。その前にやることがある。飲み物代金も店によって違うし、初めての店でボラれるのもいやだから、注文するのは値段を確認してからだ。「ビールいくら」「75バーツよ」「OK」ゴーゴーと違って給仕はいないので、エンマが自分で注文をさばく。持ってきたのは、よく冷えたタイビールの中瓶だ。ハイネケンのロゴのついた、保冷用の丸いスポンジ製ホルダー [続きを読む]
  • 第4話の2:パタヤ・ソイ6置屋で大魚を逃す
  • 昼間あれほど隆盛を誇った灼熱の太陽も、いつかはパタヤ湾に沈むときが来る。暑さでヘタった昼のパタヤが、夜のパタヤにシャキンと変貌する時間だ。待ちきれない私は、沈む太陽と競争するかのようにして、すでにソイ6を物色して歩いていた。一人目は不漁だった。タイは知らないが、日本なら選挙権が初めて貰える歳ほどに若い子だった。色白で、美形で、スタイルも、服のセンスもいい。何でこんな子がこんなところに?と思えるほど [続きを読む]
  • 第4話:パタヤ女に舌を抜かれそうになった話
  • あらすじパタヤ・ソイ6の置屋でたまたま拾った年増女。冷やかしのつもりが、交渉しているうちに引けなくなり、個室へ同伴。まだ明るい室内では、結合部がモロ見え。たっぷり楽しませてもらう。その1:パタヤ・ソイ6置屋街のかしこい遊び方性都パタヤの夜遊びと言えば、まずはウォーキングストリートのゴーゴーバー密集地帯だが、その次に控えるのが、北上したところにあるソイ6の置屋街だ。「ソイ(ソーイ)」というのはタイ語 [続きを読む]
  • 第2話の24:[総集編]黒豹との死闘
  • 以上で、長時間に及んだ、黒ヒョウとの食うか食われるかの死闘は終わった。あらためて、死闘を振り返ってみようと思う。勝負は、黒ヒョウの口撃による先制攻撃ではじまった。第2話の15:「本気なら脱げよ」と黒豹は言うhttp://thaisun.seesaa.net/article/450488653.htmlさらには、言葉だけではなく、口を使った本物の口撃をしてきた。第2話の16:餓えた黒豹が生肉にしゃぶりつくhttp://thaisun.seesaa.net/article/431911590.html [続きを読む]
  • 第2話の23:[最終回]黒豹最後の猛攻―軍配はどっち?
  • (長い話です。その1からお読みください)黒ヒョウがビクンと動いた。私の咆哮と、急所を撃たれたショックで、息を吹き返したのだ。グッタリした体に力がみなぎり、いきなり下からしがみついてきた。そうやって腰を下からグイグイ押し付けながら、激しいグラインドをはじめた。そのままでは、黒ヒョウの逞しい腰が私の細い腰をはじき飛ばすほどの勢いだ。そうならないよう、黒ヒョウは両手を私の背中に回し、太ももは私の腰をしっ [続きを読む]
  • 第2話の22:黒豹をついに仕留める
  • (長い話です。その1からお読みください)次は前からだ。竿を抜き、黒ヒョウを仰向けにし、正常位の形にした。テキは相変わらずグッタリとなっている。もう何でもこっちのやり放題だ。股を開かせ、黒ヒョウのマンゴーを上向かせる。竿のコンドームがずり落ちてないのを確かめながら、蜜壺にハメる。ゆっくり奥へ差し込んでいくと、「第2話の20:寝技勝負でマウント争い」で書いたように、突き当りはないが、入り口の恥骨同士がぶ [続きを読む]
  • 第2話の21:黒豹のバックを取る
  • (長い話です。その1からお読みください)よーし次はこっちが犯す番だ。体を起こして、横向きでぐったりとなっている黒ヒョウの背中と尻を押して、うつ伏せにする。これから何をやるか、黒ヒョウにはわかった筈だ。後ろからまたがって、ウエストを持って、臀部を持ち上げる。黒ヒョウはまだグッタリしていながらも、尻を持ち上げて協力する。ベッドに顔をうずめ、もう何でもいいから好きにしてという風情だ。黒ヒョウの大きな尻に [続きを読む]
  • 第2話の20:寝技勝負でマウント争い
  • (長い話です。その1からお読みください)(いよいよ大詰めです。大事な部分を見落とさないよう、必ず本編に進んでください)寝技に持ち込んで、弱点をさぐった後は、黒ヒョウを仰向かせ、上から四方固めで身動きできないようにした。黒ヒョウは観念したのか、抵抗もせず、おとなしくしている。もうこっちのものだ。ゆっくりとどめを刺してやる。黒ヒョウのあらわになった急所に、銃口をあてがい、ズイッと―本編を読む>> [続きを読む]
  • 第2話の19:黒豹と寝技に持ち込む
  • (長い話です。その1からお読みください)(いよいよ大詰めです。大事な部分を見落とさないよう、必ず本編に進んでください)立ち技での勝負は両手が自由に使えるので、前からも後ろからも、腰の入ったいい攻撃ができた。黒ヒョウの返し技も期待していたのだが、立ち技はあまり得意ではないようだった。2本足で立っての勝負は、黒ヒョウには負担なのかもしれない。黒ヒョウにはやはり、四つん這いで自由自在に動き回ってもらって [続きを読む]
  • 第2話の18:黒豹と四つに組んだ
  • (長い話です。その1からお読みください)(いよいよ大詰めです。大事な部分を見落とさないよう、必ず本編に進んでください)前回では、台所から漏れてくる明かりの中で黒ヒョウに立ち技を挑んだのだが、拒むことなく、正面から立ち向かってきた。正面の急所をどこもガードしようとはしない、正々堂々の立ち構えだ。まずはがっぷり組み合い、お互いの武器を合わせてから、差し手をあちこち動かして、位置を決めた。ここまでが前回 [続きを読む]
  • 第2話の17:黒豹に立ち技を挑む
  • (中途半端になっていた第2話黒豹編大詰めの続きを再開します)これまでのあらすじバンコク・ナナプラザの小さなバーで知り合った、色は黒いが引き締まった体の黒豹オン。紆余曲折の後に、やっと黒ヒョウの部屋で一対一になったのだが、飢えていた黒ヒョウにいきなり生肉を食われてしまった。(長い話です。その1からお読みください)(いよいよ大詰めです。大事な部分を見落とさないよう、必ず「続きを読む」に進んでください) [続きを読む]
  • 第3話の20:[最終回]若鮎の最後の魔法で
  • (長い話です。その1からお読みください)根元までハメた感覚をしばし楽しんだ後は、しっかり目を閉じた若鮎の顔を鑑賞しながらのピストン運動だ。まずは、いったん蜜壺の入り口まで後退し、亀頭で、一番きつい蜜壺の入り口を出したり入れたりして、楽しむ。次は一番奥まで差し込んで、ペニス全体が包まれる感触を楽しむ。それで終わりではない。奥まで入れたときは、恥丘越しに、恥骨同士が当たる感触を楽しみ、さらには陰毛同士 [続きを読む]