水素王国 さん プロフィール

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水素王国さん: 水素王国スタッフブログ
ハンドル名水素王国 さん
ブログタイトル水素王国スタッフブログ
ブログURLhttp://suiso-oukoku.blogspot.jp/
サイト紹介文福島県にあります、からだの水素専門店です。水素についてお伝えしたいことを発信して行きます。
自由文福島県にあります、からだの水素専門店 水素王国です。水素吸入サロン、水素サーバー、サプリ、水素バスなど水素関連商品も取り揃えております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2015/08/17 16:23

水素王国 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • こおりやま産業博|KORIYAMA expo2016に出展します!
  • こんにちは 水素王国です。またまた今年も、こおりやま産業博に出店します。日程は、10月8日(土) 9日(日)の2日間。会場はビックパレットふくしま。今年も、水素自動車トヨタのMIRAIがやってきます。今年の水素王国は、水素を吸入出来るスペースも用意しています。ぜひ、桁違いの水素発生量を誇る水素吸入器を実感してください。そのほか、美容にも健康にも良い水素商品を販売しています。まだナイショですが、目玉商品もご用 [続きを読む]
  • 痛風の痛みがなくなる…!?
  • 「風が吹いても痛い」ことから痛風の名前が由来したと言われるほどの激しい痛みがあるのが痛風(高尿酸血症)。殆どの場合まえぶれもなく突然赤く腫れて一晩で激痛により動けなくなることもあるといいます。圧倒的に男性が多いのも特徴ですが、それは女性ホルモンが尿酸の排泄を促進するからだそうです。以前はぜいたく病とも呼ばれ近年では肥満者を中心に激増していて、生活習慣病の中でもポピュラーな病気の一つです。ガス吸入を [続きを読む]
  • アルカリイオン水の危険性
  • 今回は前回のブログで予定していたアルカリイオン水を取り続けることによって身体にどんな害が発生するかについてふれていきます。アルカリイオン水の話をする前に大前提として人間の身体は酸性でもアルカリ性でもなく中性(pH=7)を保っているという事を先に言っておきます。そのため、水道水は中性でできています。 胃に送られた食べ物は胃液(強い酸性)と混ざって殺菌されてどろどろのかゆ状になります。ここにアルカリ性の水 [続きを読む]
  • 嘘!? 水素で痩せるの?
  • 水素とダイエット最近、芸能人やモデルさんがTVで「水素で痩せた」という方が多く水素にダイエットの効果があると注目が集まっています。実際、お客様の中でも水素をやるようになってから基礎代謝が良くなって、たくさん汗をかくようになり79Kgから70.5kgまで痩せた人がいらっしゃいます。普段はスポーツをされるのですが、ここまで短期間に健康的に痩せたのは初めてで、運動している途中にTシャツを何回も着替えるほど汗をかく [続きを読む]
  • 水素水とアルカリイオン水は別物です
  • 最近(5/14)、産経新聞(Yahooニュースにも掲載)で水素水=アルカリイオン水であると取り上げられた記事がありましたが、水素を勉強している人であればすぐに誤認記事だと分かります。アルカリイオン水も還元水も、どちらも「水の性質」であり、それら水の性質による体内の変化や効果効能は医学的には証明されていません。それでも、「アルカリイオン水を飲んで体調が良くなった」とか「還元水で病気が治った」ということが多く [続きを読む]
  • 水素吸入と母
  • 実は、最近母(60代)が水素吸入に通っています。しかも、6/3から毎日です。家ではもちろん、水素水と水素風呂をやっていますが、テレビで水素の説明をしている番組を見たらしく、「お母さんも水素の吸入をしてみようかな・・・」と言い出しました。私も「やってみれば・・・」という感じで、まずは水素吸入をして、どれだけ母が実感するのかを楽しみにしていました。ちなみに、水素水と水素風呂を始めてから「イボ」が2つ取れたと [続きを読む]
  • 飛蚊症と水素
  • 飛蚊症普通の飛蚊症は、硝子体しょうしたいのにごりが網膜に投影されて見えるものです。年齢とともに、そして近視が強いほど、硝子体には繊維の塊のようなにごりが出やすくなります。また、加齢とともに硝子体が萎縮してしまうと、硝子体の後ろが網膜から剥がれてしまい、この部分が黒い点のように見えることもあります。飛蚊症で眼科に行っても、そのまま治療せずに 様子見でいいと言われる事も多いので飛蚊症は改善しないん [続きを読む]
  • パニック障害と水素
  • パニック障害急性の強い不安の発作を繰り返す症状を特徴とする病気です。急に発症しパニック発作を繰り返すことや、不安のため乗り物に乗ることが困難になることが特徴で過労、睡眠不足、かぜや、ストレスなどが、発作の引き金になると言われています。また病気が進行してしまうとうつ病やうつ状態になる恐れもあります。お客様の中にはパニック障がいの方もいらっしゃいます。Aさんは高速道路運転中にパニック障がいの発作が起こ [続きを読む]
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