ひきこ さん プロフィール

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ひきこさん: ヒキダシ60段
ハンドル名ひきこ さん
ブログタイトルヒキダシ60段
ブログURLhttp://hikida60.blog.jp/
サイト紹介文還暦をこえたおばさんの、昔に起こったクスッと笑える話、子育て、ダンス、本などを中心に書いていきます。
自由文毎日の出来事はほとんど変化がないため、昔の話を書きたいと思います。子育ても、とっくに育ってしまった子供たちの昔の話を少々。
かなり身体的に無理しながら通っているダンス教室のこともご紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供29回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2015/08/21 02:17

ひきこ さんのブログ記事

  • 前世、現世、来世について。
  • 前世や来世についていろいろ信じている方は、お読みにならない方が良いと思います。不快な感情を抱くかもしれません。また、私の考え方に、反論などお持ちだとしても、受け付けません。あくまで、ただのばあさんの独り言なのです。「ひきこさんは、前世が誰だって言われ... [続きを読む]
  • お供え花コンテスト。
  • お供え花コンテストがありました。仏さまやご先祖様にお供えするお花のコンテストです。エンディング産業展の一環としてのコンテストです。人生のエンディングに関する商売の方たちがいろいろ展示していて、その一つが供花の部門です。今回はリースの供花のコンテストです。... [続きを読む]
  • 富士山のすそ野理論について。
  • その昔。友人たちと海に旅行に行ったことがあります。うちの1人が胸が豊かな女子がいました。いわゆるボインな女子です。彼女に聞いてみました。「M子ちゃん。すごいボインだね。小さい頃から牛乳とか好きだった」今、考えれば、同じ女子どうしとはいえ、失礼な質問をしてし... [続きを読む]
  • 健康診断を受けました。
  • 先日の土曜日に、健康診断を受けてきました。自分で予約して受診したのですから、いつ受けるかは、覚えていたはずでした。確かに覚えてはいたのですが、検便があることをすっかり忘れていました。病院から、検便用のセットを2回分送られていました。私、特に、便秘症と... [続きを読む]
  • お花、大好きな人の話。
  • 前回書いたお花の職業訓練校で知り合ったB子さん(女子、私よりちょっと年下)。先日、彼女と飲み会をしました。B子さんは、生花のアレンジ以外にも、ボトルフラワーやハーバリウムでの作品も作っています(学校で習ったのは生花だけです)。ボトルフラワーは、ボトルやブ... [続きを読む]
  • お花の職業訓練校の話。
  • 去年の夏は、職業訓練校にかよっていました。お花のアレンジを教えてもらう学校です。卒業後、ほとんどの人は、花関係の仕事に就きました。結婚式場やお花屋さんに勤めた方たちは、作ったものをラインの写真で送ってきてくれます。とても綺麗な仕上がりで羨ましくなります。... [続きを読む]
  • B’z MUSEUM にいってきました。
  • 先日、用事があって有楽町に行きました。帰りに、銀座あたりで買い物でもしようかと思ってふらふら歩いていたら、いいものをみつけてしまいました。「B’zMUSEUM本日無料日」の看板です。実際にこの看板を見つけたときは、もっと明るかったです。写真は会場を出た... [続きを読む]
  • 最近の若いもんときたら……。
  • 職業訓練校の講師をしている友人(60歳代、女子)の話です。まだ、はいったばかりなので、見習い講師です。以前にも書きましたが、仕事に就くための職業訓練校です。昔は、職業訓練を受けるのは、けっこう難しいことでした。定員より受講希望者が多かったためです。最近は... [続きを読む]
  • わが家の三種の神器。薬の場合。
  • 明けまして、おめでとうございます。今年も、よろしくお願いします。わが家の薬の三種の神器は、「赤チン」「ルゴール」「正露丸」です。子どもの頃は、薬と言えば、この3種類だけでした。扁桃腺が腫れやすかったので、「ルゴール」を塗って治しました。風邪をひいて、ちょ... [続きを読む]
  • 娘A子が合コンに行ってきました。
  • 娘A子(31歳)が、久しぶりに合コンに行ってきました。以前、男子15人、女子15人の合コンに行ったとき、女子15人が座っている前に男子ひとりひとりが回ってきて自己紹介をするという時がありました。制限時間がひとり3分とのことなので、3X15人の45分間、ほとんどしゃべり... [続きを読む]
  • 電車の中で。頭にきたこと。
  • 友人に聞いた話です。朝の通勤電車の同じ時間、同じ車両、同じドアの真ん前(扉が両方に開く真ん中のところ)に必ず一人のおじさんが立っていたそうです。ドアおじさん(仮名)とします。何度かそちら側の扉が開いても、いったん降りて、一番最後に再び乗車して、まったく... [続きを読む]