moma さん プロフィール

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momaさん: ただいもんど!
ハンドル名moma さん
ブログタイトルただいもんど!
ブログURLhttps://m-ikuji.com/
サイト紹介文5人の子供達の事、シーズー犬のことなどいろいろ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供67回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2015/08/23 00:38

moma さんのブログ記事

  • 今まで友達できなかった子が、転園先で友達に恵まれた
  • 家ではとても明るく、お喋りも好きなモモちゃん。一歩外へ出ると極端に内気になり、家族以外の人がいると殆ど喋らなくなる。 今までも、園は大好きで楽しく通っていたけれど、友達らしい友達はまだ一人もできていないようだった。 そんなモモちゃんが年長さんで転園し、3歳のチヨ君と一緒に、初めての幼稚園。 帰宅後、幼稚園は楽しかったか聞くと「うん!!すっごい楽しかった!!」そんなに楽しかったのか。「あのね!チヨ君の帽 [続きを読む]
  • 意外と良かった☆2千万前後の建売物件
  • 我が家は子供が5人もいて私も働いてないので家を買うにしてもできるだけ安い家にしようと、中古物件を中心に探していた。 そんな折、土地と建物込で2千万前後で販売されている新築建売物件を発見。場所も良く、早速見学しに行った。 何分にも価格が安いので、建物のチープさは否めないが、住めれば良い。外観なんてさほど気にならない。それよりも、中古物件ばかり見学した後なので、やっぱり新築は綺麗だなという印象が強かった。 [続きを読む]
  • 家探しが始まった
  • 今の家は賃貸で、パパの転勤でじっくり探す余裕もなく急遽決まった家。何かと住みにくいので、引っ越したいともう2年ぐらい前からパパに言っていた。最近パパもようやく引っ越す気になってくれた。 だけど、パパの条件としてはもう賃貸は嫌で、家を買いたい。そして、マンションじゃなく戸建がいいと。 私は、うちは子供5人もいることだし初めは中古のマンションにでも住んで子供達が全員巣立ったら、その後余裕があれば戸建に住め [続きを読む]
  • 犬の生まれ変わりの話
  • この頃よく思い出す、前に友人がしてくれた犬の生まれ変わりの実話 当時、飼い犬の事をよく話題にしていた私にその友人も10年前に亡くなった愛犬の話をいつもしてくれていた。 友人は、愛犬が亡くなっても愛犬の事が好きすぎて、他の犬を飼うことは考えられない人で私は、愛犬が好きすぎて、犬のいない生活は考えられないから、他の犬でも飼いたいとお互いの考えの違いにムッとしながらも、楽しく愛犬話をしていた。 ある日、私を [続きを読む]
  • 月命日
  • もうすぐ、犬の月命日だ。最近なぜか、犬がいないことがとても身に堪える。ようやく心が、犬がいないことを理解しはじめたんだろうか。 毎日、子供たちが寝た後に、犬と一緒に布団で寝る時間が一日の中で一番落ち着くことのできる、とても幸せな時間だった。育児が大変でも、犬がそこにいるだけで、あまりの可愛さに心が和んだ。 もう、犬が長くない事がわかったとき犬がいなくなったら、ペット不可の内職もできるしペット禁止のマ [続きを読む]
  • オークションで偽物を購入したときの話
  • 過去のメールを確認していたら、数年前オークションで偽物を購入した時のメールが残っていました。 オークションは偽物が多いとは聞くけど、自分なりに色々調べ、少しでも怪しい商品は落札しなかったので、ブランド品で痛い目みたことはなかったです。その時私が購入した商品は、ノーブランドに近い無名ブランドの商品で、取引相手も個人ではなく千以上の評価がついている業者。ブランド品ではないので、偽物かどうかを疑いをかけ [続きを読む]
  • ペット葬祭へ
  • 朝一に旅立ったうちの犬。 パパは早朝勤務で、子供たちは全員寝ていた。 うちの犬をテーブルにそっと寝かしてはさみやガーゼなどで、目や口周りを綺麗にした。ほら、じっとしていてくれれば、こんなに早く終わるのに。 しばらく犬と二人の時間を過ごし、パパに連絡すると、すぐ帰ってきてくれた。 本当はもう一晩くらい、一緒に居たかったのだけど6時間後に、ペット葬祭の予約をした。 豊橋の、天遊堂というところ。 約束の時間に [続きを読む]
  • 2か月半の闘病生活、たくさんの幸せをありがとう
  • 犬が肝臓腫瘍で余命一か月持たないと宣告されてから、わずか10日後 明け方4時頃にふと目が覚めて犬を見たら、少し仰向けの状態で動かなかった。犬の名前を何度も呼びゆさぶり続けると、ゆっくりと意識を取り戻したものの心臓の鼓動はトクン・・・トクン・・・とだいぶ弱まっていてひょっとして、死にかけてたのか?もし、ふと目が覚めてなかったらどうなっていたことかと、ショックだった。 お腹が膨れてからは、苦しそうに息をす [続きを読む]
  • 「彼女と一緒の高校に行く」→彼女に拒否される
  • 息子のタロヤが中学3年生になったばかりの頃なんとなく気になって、志望校を聞いてみた。 タロヤはすでに、志望校を決めていたようで「○×高校へ行きたい」との返事。 早速○×高校を調べてみると・・・タロヤの苦手な分野に強いようだし、どうにもタロヤには向いてなさそうな高校だった。 まぁ、でもタロヤが望む高校なら仕方ないか。その高校は、タロヤに合ってないと言いたい気持ちを堪え、飲み込んだ。 旦那が帰宅したので、 [続きを読む]
  • 断乳失敗。妊娠中も母乳をあげ続け・・第5子で完ミになる
  • 忘れもしない、私が第二子を授かった時、第一子のタロヤはまだ1歳にも満たなかった。母乳が大好きで、全くミルクを飲まなかったタロヤ。一日中、母乳飲んでるか愚図ってるかしかないので、育児って大変だわと痛感したものだ。 第二子の妊娠がわかり、助産婦さんから「まだ母乳あげてるの?お腹の赤ちゃんに良くないから、すぐ中止してね」との助言をされた。母乳をあげると子宮が収縮するため、断乳しなきゃいけない。そんな事情 [続きを読む]
  • 薬を飲まない犬に、ピルポケットを試してみる
  • 元気だったときは、たまに処方される錠剤の薬をご飯に混ぜ、普通に食べていた我が家の犬。肝臓疾患になり、波はあるものの徐々に食欲が落ちていきまず真っ先に食べなくなったのは、薬入り&サプリ入りのドッグフード。 もしかしたら、肝臓病用の療養食を少量でもいいのでなんとか食べさせようと、ちょっとしつこく与えようとしてしまったのも原因かもしれない。今まで薬をあげることに苦労したことなんてなかったのに、一気にお薬 [続きを読む]
  • 手のかからなかった赤ちゃん、やんちゃになる
  • 0歳の頃はミルクやおむつなど必要な時しか泣かず、大らかでいつもニコニコしていたににちゃん。ハイハイが上手になった1歳頃から急におてんば姫と化し、所構わず物をぐちゃぐちゃにする、壊すそしてできるだけ高い所に登ろうとして、目が離せなくなった。 実家に住んでいた頃は、座布団などをせっせと自分で少しずつ移動させ踏み台にしてソファーによじ登るという、この年頃にしては賢いんじゃないかと思うようなことをしているの [続きを読む]
  • 手のかからなかった赤ちゃん、やんちゃになる
  • 0歳の頃はミルクやおむつなど必要な時しか泣かず、大らかでいつもニコニコしていたににちゃん。ハイハイが上手になった1歳頃から急におてんば姫と化し、所構わず物をぐちゃぐちゃにする、壊すそしてできるだけ高い所に登ろうとして、目が離せなくなった。 実家に住んでいた頃は、座布団などをせっせと自分で少しずつ移動させ踏み台にしてソファーによじ登るという、この年頃にしては賢いんじゃないかと思うようなことをしているの [続きを読む]
  • 手術しない選択。シーズー犬の肝臓腫瘍
  • 手術前のCT検査を、前日にキャンセルした。CT検査の結果手術できない可能性の方が高くて、その場合は手術できないのに加え全身麻酔で犬に余計な負担がかかってしまうことになる。そしてもし手術できても助かる見込みはとても低いので、覚悟を決めて欲しいとのことだった。 しかも、手術に成功しても完治しないのですぐに再発するかも知れないと、ハイリスク低リターンの手術。 他にも腫瘍の手術を行っている動物病院へセカンドオピ [続きを読む]
  • 手術しない選択。シーズー犬の肝臓腫瘍
  • 手術前のCT検査を、前日にキャンセルした。CT検査の結果手術できない可能性の方が高くて、その場合は手術できないのに加え全身麻酔で犬に余計な負担がかかってしまうことになる。そしてもし手術できても助かる見込みはとても低いので、覚悟を決めて欲しいとのことだった。 しかも、手術に成功しても完治しないのですぐに再発するかも知れないと、ハイリスク低リターンの手術。 他にも腫瘍の手術を行っている動物病院へセカンドオピ [続きを読む]
  • シーズー犬、肝臓腫瘍だった
  • 私と子供達は少し長めのお盆休みを取り朝遅く起きる生活を送っていた。 朝一で動物病院から電話があり、「肝臓の数値に異常が出て、正常値300程度のものが3000あります。今すぐという緊急性はないので、また来週でも来れる時に再検査しに来てください」 なんだ。やっぱり異常あったのか。前の犬の事(シーズー犬の病気。予兆)があって、なんとなく心の覚悟はできていたもののその覚悟が吹き飛ぶくらい、やはり現実に事が起こって [続きを読む]
  • シーズー犬、肝臓腫瘍だった
  • 私と子供達は少し長めのお盆休みを取り朝遅く起きる生活を送っていた。 朝一で動物病院から電話があり、「肝臓の数値に異常が出て、正常値300程度のものが3000あります。今すぐという緊急性はないので、また来週でも来れる時に再検査しに来てください」 なんだ。やっぱり異常あったのか。前の犬の事(シーズー犬の病気。予兆)があって、なんとなく心の覚悟はできていたもののその覚悟が吹き飛ぶくらい、やはり現実に事が起こって [続きを読む]
  • シーズー犬の病気。予兆
  • 犬の調子が悪いなと思ったのは、今年の5月GWの最中。毎年恒例となったバーベキューに、いつも通り犬も一緒に連れて行った。その時は暑がりながらも、外へ出たり涼しい室内で寛いだりと普段通りに過ごしていた犬だったけど帰宅後の夜から一晩、なんだかいつもよりぐったりしていて元気がなかった。 翌朝には普段通り元気が戻り、一安心。犬ももう10歳なので疲れただけだろう、もうあまり無理させてはいけないなぁと、その後暑い場所 [続きを読む]
  • シーズー犬の病気。予兆
  • 犬の調子が悪いなと思ったのは、今年の5月GWの最中。毎年恒例となったバーベキューに、いつも通り犬も一緒に連れて行った。その時は暑がりながらも、外へ出たり涼しい室内で寛いだりと普段通りに過ごしていた犬だったけど帰宅後の夜から一晩、なんだかいつもよりぐったりしていて元気がなかった。 翌朝には普段通り元気が戻り、一安心。犬ももう10歳なので疲れただけだろう、もうあまり無理させてはいけないなぁと、その後暑い場所 [続きを読む]
  • おぼれているセミを助けたら・・
  • 台風の日ベランダへ出ると、水たまりができている溝にセミが仰向けになって、手足をばたつかせていた。 あ、このままだと死んじゃうから助けなきゃ!と、セミを手づかみするのは嫌だと思いつつ木の棒などセミが掴めそうなものを探している余裕もなく、セミを手に乗せた。 「ひょー、なんか知らんが助かった」という感じで、私の腕を掴みながら登ろうとするセミ。 なんだ、意外と可愛いじゃないか。じっと見ると、やっぱりウッとく [続きを読む]
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  • てんとう虫が羽化する様子
  • この前さなぎのテントウ虫が羽化している場面に出くわした。 羽化したばかりのテントウ虫は黄色い。そして、羽根を乾かす場所は、羽化した葉っぱの裏側。テントウ虫のさなぎの殻が葉っぱに残っているときは葉の裏を見ると、テントウ虫がいたりする。 でもテントウ虫は足の力が弱いのか葉っぱを手で触ると、すぐにその振動で落ちてしまうので気を付けないとね。 前々から、たまにいる可愛い黄色いテントウ虫ってなんだろう?と思っ [続きを読む]
  • てんとう虫が羽化する様子
  • この前さなぎのテントウ虫が羽化している場面に出くわした。 羽化したばかりのテントウ虫は黄色い。そして、羽根を乾かす場所は、羽化した葉っぱの裏側。テントウ虫のさなぎの殻が葉っぱに残っているときは葉の裏を見ると、テントウ虫がいたりする。 でもテントウ虫は足の力が弱いのか葉っぱを手で触ると、すぐにその振動で落ちてしまうので気を付けないとね。 前々から、たまにいる可愛い黄色いテントウ虫ってなんだろう?と思っ [続きを読む]
  • ポジティブな4歳児
  • モモちゃんは生まれたときからずっと私に「可愛いね?」と言われ続けているので自分のことを可愛いと思い込んでいる世間からみれば、ちょっと痛い子だ。 お姉ちゃんに「やーい、モモのブス!」とからかわれると「モモちゃんブスじゃない!モモちゃん可愛いんだもん!」と本気で泣きながら怒っている。 そんなモモちゃん少しリボンのついた可愛いゴムで髪を結い、ウキウキで登園した。帰宅後に、「モモちゃん今日のリボン、可愛いね [続きを読む]
  • ポジティブな4歳児
  • モモちゃんは生まれたときからずっと私に「可愛いね?」と言われ続けているので自分のことを可愛いと思い込んでいる世間からみれば、ちょっと痛い子だ。 お姉ちゃんに「やーい、モモのブス!」とからかわれると「モモちゃんブスじゃない!モモちゃん可愛いんだもん!」と本気で泣きながら怒っている。 そんなモモちゃん少しリボンのついた可愛いゴムで髪を結い、ウキウキで登園した。帰宅後に、「モモちゃん今日のリボン、可愛いね [続きを読む]