黒頭巾 さん プロフィール

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黒頭巾さん: 目指せ、怪傑黒頭巾
ハンドル名黒頭巾 さん
ブログタイトル目指せ、怪傑黒頭巾
ブログURLhttps://ttkzkn1610.muragon.com/
サイト紹介文混迷を深める世界基督教統一神霊協会に対して、後継問題など種々の課題を自由闊達に議論して解決を目指す。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供225回 / 365日(平均4.3回/週) - 参加 2015/08/24 16:14

黒頭巾 さんのブログ記事

  • いつまで働くの。ずっと働くことは素晴らしいことだよ。きっと。
  • ここでも何回が取り上げていますが、現在においても、また将来においてはさらに生活の不安は私たちシックには相当程度あると思います。 もちろん、信仰的観点からいろいろ言うことも可能でしょうが、今日は別の観点から考えてみたいと思います。 私たちの祝福は6500双前後から、国際祝福が当たり前になって日本の女性は世界中の貧しい国々にも当然のごとくお嫁に行ってとんでもない苦労をしてあるようです。 お隣の韓国にも [続きを読む]
  • キリスト教講座。誌上説教。「探し出された子羊」
  • 有名な聖句を取り上げます。タイトルは「探し出された子羊」(これは礼拝で取り上げていません)です。 聖書拝読。 ルカの福音書15章4節〜7節 15:4 「あなたがたのうちに、百匹の羊を持っている者がいたとする。その一匹がいなくなったら、九十九匹を野原に残しておいて、いなくなった一匹を見つけるまでは捜し歩かないであろうか。 15:5 そして見つけたら、喜んでそれを自分の肩に乗せ、 15:6 家に帰って [続きを読む]
  • 2対6対2の法則。中国という国家に当てはめて考えてみると。
  • 2対6対2の法則。国家版。 先日、2対6対2と呼ばれている「法則」について一般的に組織の中でそのような傾向があることを応用して国家における傾向に当てはめてみました。 現代の国家において国家の意思がある程度明確な場合、その意思に沿って有効な存在は上位の2割に当てはまります。 例えば中国ですが、中国の上位層をどう見るかですが、まず共産党員が8500万人くらいはいると言われています。 これとある程度重な [続きを読む]
  • “鉄の杖”再考。銃規制について考えること。
  • 鉄の杖について。 鉄の杖の実体は米国製のAR 15という半自動小銃で、いわゆるライフルと言われるものの一つです。 極めて殺傷能力が高く、射撃後の反動が少なく、連続射撃が可能で扱いやすいとされています。 アメリカでも銃規制の議論が盛んなようですが、二代目王様の考え、すなわちサンクチュアリ教会の考えは全く違う考えです。 つまり、自ら善良な市民が武装すべきであり、逆に優秀な武器であるAR 15を保持し、 [続きを読む]
  • 息抜きタイムです。大谷編その2。彼の活躍から感じること。
  • 息抜きタイムの記事に投稿をいただきました。ご紹介します。 〜投稿の引用開始〜 hide6500さんより。 大谷選手がアメリカに行ってから、楽しみが増えました。打者一本に絞ったら、ホームラン王も狙える才能を持っていると思いますが、二刀流で可能な限り頑張ってほしいです。もっと慣れてきたら、度肝を抜く活躍をしてくれると思います。フォームの美しさが才能を現しています。 〜引用終わり〜 hide 6500さ [続きを読む]
  • 息抜きタイム。大谷翔平選手の凄さの技術論的アプローチ。
  • シリア空爆はどうやら米国単独の軍事行動は避けられそうですが、英、仏両国との共同歩調による軍事行動の可能性があります。 まだどのようなものになるのかわかりませんが、英国の潜水艦が移動し、シリアを潜水艦ミサイルの射程距離におきそうです。 このような情勢を注意深く見ながら、今回は別のテーマを追ってみたいと思います。 今回のテーマは今アメリカでも大ヒーバーの「大谷翔平さん」です。 大リーガーの大先輩打者の [続きを読む]
  • アメリカの対中貿易制裁のわかりやすい解説。
  • さて、トランプ大統領の対中貿易制裁についての割とわかりやすい解説がライブドアニュースに出ていました。参考にしてください。 〜引用開始〜 日本や世界や宇宙の動向 米中貿易戦争は必要・・ (2018/4/5) マスコミは米中貿易戦争がどうのこうのとうるさく報道していますが。。。 結局、この問題はグローバル化がいかに歪んでいるかがさらされたのだと思います。 グローバル化を推進してきたのはリベラル左翼です [続きを読む]
  • 2対6対2の法則。
  • ある日韓家庭の日本人のご主人と話しをすると、近年韓国人が中国人よりも嫌いになってしまったと、長い話しを聞くことがありました。 仕事を通して日本に来ている中国人とも接しているが、いい人が多いそうです。 中心政府に信用できないので、それとつながっていると心配しているけれども、韓国人は政府も嫌いだし、韓国人も嫌いになってしまったと言います。そして韓国人はこうでああでとまくしてます。 もともと日韓カップル [続きを読む]
  • 米国は財政破綻するのか? 私たちがする準備とは?
  • ブログ村ではアメリカの財政破綻を予想する記事が出ています。 先日当ブログでも二代目王様のトランプ大統領の政策ミスを語られてあることを取り上げました。 このことは今に始まったことともいえず、文鮮明師が、おそらく日本のバブル期においても日本の証券など(有価証券の類でしょうか)すべて紙切れになるよと話されたことがあります。 当時の家庭連合幹部はそのことを解説することもなく(その能力もなく?)正式なルート [続きを読む]
  • 「死なんとする者は生きる。」日本人の信仰の先祖。
  • 誌上説教。「死なんとする者は生きる。」(前編)四月八日(実際の説教を要約補足しています。説教者 為貞俊郎 ) 聖書拝読。 マルコによる福音書8章27節から38節 8:27 さて、イエスは弟子たちとピリポ・カイザリヤの村々へ出かけられたが、その途中で、弟子たちに尋ねて言われた、「人々は、わたしをだれと言っているか」。 8:28 彼らは答えて言った、「バプテスマのヨハネだと、言っています。また、エリヤ [続きを読む]
  • 聖書の理解が土台です。
  • 4月8日日曜日礼拝をしました。ここ半年は人は入れ替わりが毎回5人か6人の参加人数です。終わったら食事会をして交流します。 正直言って半ば公的な施設を借りながらですが、会場費を払ってこの人数では厳しいと思えば厳しい現状です。それでも一回も休まず、毎月二年半続けてきました。どうしようかなあと思ったりすることもありますが、聖書を使い、聖句からイエス様の言行を学びながら我が身を振り返る貴重な場でもあると思 [続きを読む]
  • 金正恩やその夫人の笑顔に惑わされてはならない!。
  • 一さんからのコメントがありました。 〜引用開始〜 平壌の南北友好のコンサートを鑑賞した金正恩委員長、巧みに融和ムードを演出し、外交上手であることを披露しました。 このまま、今まで、どうしてあれほどまでに冷酷だったのか、考えてみました。 最高指導者としての地位をつかむまで、まず、父親の金正日は金日成が亡くなった時点で権力の90%を既に掌握していました。 金日成は最高指導者としてデビューしたときスター [続きを読む]