ぐーぐー さん プロフィール

  •  
ぐーぐーさん: BLUE  MAZE
ハンドル名ぐーぐー さん
ブログタイトルBLUE MAZE
ブログURLhttp://bluelovelyroom.blog.fc2.com/
サイト紹介文CNくん…ミニョクくんをメインで、びーえる風味な妄想中〜
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供361回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2015/09/01 07:47

ぐーぐー さんのブログ記事

  • なんでや
  • ぽーくすーぷ?で、おちゃにごし(また?)-------------------------------------------------------------なんでや…( ・◇・)?来る時には小僧がミニョクと同じように白いアウターやったから。ふたりだけ一緒にさせといてたまるか、そう思うたから俺も帰りは白にしたのに。(って、ジャージじゃん!?俺とミニョクはおしゃれニットだから!byJS)いざ空港に移動しようという時になって、ミニョクの姿がないことに気がついた。(い [続きを読む]
  • 異国の夜のお出かけ
  • ぽーくすーぷ?で、おちゃにごしです。-------------------------------------------------------------たしかに聞かれた。「ね、ひょん。ジョンシナと遊んできてもいい?」で。たしかに答えた。「おお、いってこい」東京でもふたりで街にでていた。おおかた、そんなことだろうと思ったし。しょっぴんぐ?そんなもんはめんどくさい…そう思ったし。だから、いってこいとはゆ〜た。で?なんや、これは?どういうことや?あられもな [続きを読む]
  • コーディネート
  • まんねずで、おちゃにごしです。-------------------------------------------------------------ジョンシナと顔をあわせて。僕はつい、顔がゆるんでしまった。マスクと眼鏡が僕の表情を隠してくれるのにほっとしていると、僕の相棒も同じように目尻がさがった。「参ったな…またヒョニひょんに嫌み言われそう」近づいてきたジョンシナが周りに聞かれないように、こそっと囁いた。「大丈夫だよ」並んで歩きながら、自分の格好とジ [続きを読む]
  • はつゆき
  • ぽーくすーぷでおちゃにごし-------------------------------------------------------------雪だ…降り始めたそれに手をのばすと、手のひらにふわりふわりと舞い降りる。この国では雪は珍しくはないけれど。どういう訳か、恋におちたふたりは初雪には過剰に反応する。好きな人と一緒にいれば幸せになれる。そんなジンクスは、この国の厳しい寒さを乗りきるためにうまれたのかもしない。今年の初雪は一緒に見られなかった。そんな [続きを読む]
  • よんみにょ-------------------------------------------------------------ひょんが僕の手をとった。そのままひっくり返して僕の手のひらを上に向けると、黙ったまま僕の手のひらを見つめている。なんだろう…「マメ…できなくなったな」どうしようと思ったときに、不意に言われた。上手に……なったとは言えないけど。前よりまともに演奏できるようになってから、マメもできなくなっていた。昔はマメだらけだった名残りはあるも [続きを読む]
  • Daily therapy essence
  • ぽーくすーぷで、おちゃにごし-------------------------------------------------------------「これね、いただいたんだ♪」手にした小さなボトルを手に嬉しそうに笑う。「すごく、いいんだよ♪」女子が好きそうなラベルのそれは、なにやら肌にいいらしいが。それ以上ぺかぺかになってどうするんや。つるつるの頬に手をのばすと、何を勘違いしたのか、俺の手に頬を押し当ててくる。「ね♪いい感じでしょ♪」いや、おまえの肌の触 [続きを読む]
  • ったく。
  • 昨日の裏側-------------------------------------------------------------ここのところ変にはしゃいでいる様子なのに気付いていた。ただ、地方に滞在してのドラマの撮影が終わった解放感とか、そういうもんだろうくらいに思っていた。実際のところ、ライブがはじまってステージにたつと本当にテンションも上がったようで。優等生の作ったような笑顔ではなくって、心の底から楽しんで笑っている顔をしていた。ちょっと遊び心を出 [続きを読む]
  • クールダウン
  • どっちの、ひょんかな…-------------------------------------------------------------とっても盛り上がった。やっぱりライブは楽しくって、いくらなるべく冷静でいようと思っていても高揚した気分に邪魔されて仕舞って、僕の気持ちはどこまでも高いところまで連れていかれる。ステージを降りても、昂った心はなかなか静めることはできなくって。無駄にはしゃいでしまうのだけれど。一晩寝て。起きて。生まれ育った国に戻って。 [続きを読む]
  • テンション
  • おちゃにごし的…ぽーくすーぷ?-------------------------------------------------------------〜MH〜いつも、このタイミングではヨンファひょんはお客さんを煽るのに忙しくって。僕にはせいぜいアイコンタクトをしてくるぐらいでなのに。ひょんが僕を振り返って笑う。「いけるよな?」って、そんな期待に満ちた顔で見つめられると…僕、頑張るしかないじゃーん。って、え?ヨンファひょんが僕に向かって片手をあげる。えーっ [続きを読む]
  • ターゲット
  • レポ代わりに-------------------------------------------------------------「おまえだけじゃないんだからな」この前のライブが終わった時。ひょん達に言われたこと。なにがだよ…って思ってたけど。そういうことか。曲の終わり。ベースのネックを銃にみたててミニョクのことを撃ってみたのは、ちょっとしたおふざけだったのに。クライマックスに向けてミニョクと息を合わせるところ。ミニョクへと近付く。センターステージだと [続きを読む]
  • ノーガード
  • おちゃにごし的、まんねず-------------------------------------------------------------ジョンシンは眠たいのか、お疲れなのか。僕らが出国することを知っているファンの子達が待ち受けるなかなのに、いつになくだるそうにしていた。なんとなくぼんやりしているし、歩いている間にも「だーるーいー」と、ぼやいているのが後ろから聞こえてはいたのだけれど。不意に。「ミニョ〜」ジョンシンが後ろからよっかかってきた。どくん [続きを読む]
  • そうじゃないと…ね。
  • 一昨日、昨日があっての。まんねずでおちゃにごし。-------------------------------------------------------------ミニョクのご機嫌が…いまいち良くない。というか、悪い。すっごくわかりにくいだろうけど、悪い。でも。怒っている訳じゃない。恥ずかしいんだ。昨夜、あんなに感じまくって、俺におねだりまでしちゃったこと。恥ずかしくって、いたたまれないんだ。何かの拍子に手が触れることなんて、日常的によくあることなの [続きを読む]
  • 征服
  • おとな(?)まんねず昨日のうらがわです-------------------------------------------------------------組み敷いたミニョクが俺の愛撫に身体を震わせる。何度も抱いた。どこにどう触れれば悦ぶか、きっと本人よりも俺の方がよくわかってる。ミニョクの望むように気持ちよくしてあげることも、いかせてあげて楽にしてあげることも、簡単。だけど。手に余る快感から逃れようとするようにぎゅっと目を閉じて、いやいやをするように首 [続きを読む]
  • 服従
  • おとな(?)まんねず-------------------------------------------------------------ジョンシンの長い指が僕を攻めたてる。その強すぎる刺激に、たまらずにぎゅっと目を閉じてしまった。途端に、その指が動きを止めた。あと少し、もう少しで解放されそうだったのに…僕の身体の中にとどまって、でも動かずにいる指がもどかしくって。閉じてしまった目をそっと開けると、すぐそこにジョンシンの顔があった。目を開いた僕を見て、に [続きを読む]
  • 僕は逆らえない…
  • おとな(?)ぽーくすーぷ-------------------------------------------------------------「んあっ…っ…んんっ」ひょんの指によって下腹部に与えられる刺激に、つい声をあげてしまった。恥ずかしくって、ぎゅっと目を閉じて唇を噛んだ。「ミニョク」重なる体温が僕の名前を呼ぶ。ヒョニひょんが言いたいことはわかっている。でも、休みなく続けられる抽挿に耐えるのに精一杯で。ただ首をふるしかできないのだけれど。「おい、ミニ [続きを読む]
  • 期待
  • おとな(?)よんみにょ-------------------------------------------------------------僕に覆い被さるような体勢のまま、僕の唇をヨンファひょんの指がなぞる。ゆっくりと、何度か僕の唇を往復して、それから僕の唇を割るようにして僕の口内へと侵入してきた。ひょんの指を噛んでしまわないように中途半端に開いた口内へと、ひょんの指は遠慮なく挿入されてくる。「ミニョ…」どうしろ、とは言わないけれど。わかっているだろう、 [続きを読む]
  • わるいゆめ
  • ぽーくすーぷ-------------------------------------------------------------日本からソウルへ。飛行機ならほんの数時間、あっという間のその時間にうたた寝をしていたらしい。がくんってなって目が覚めたのだけれど、なんだか嫌な夢を見ていたような気がした。慌てて顔をあげてヒョニひょんの姿を探すと、さっき乗り込んだ時と同じ。僕のすぐ隣に座っていた。本を読んでいる。綺麗な指がページをめくっている。その姿に、ほっと [続きを読む]
  • 狩り
  • レポ代わりのおちゃにごし-------------------------------------------------------------アンコールのステージにあがる前、ジョンシンが変なことを言った。「俺の今日の獲物はおまえだから」「は?何、言ってんの?ばか?」「覚えとけよ、確実に仕留めてやるから。そしたら、今夜は俺のいうままだからな」にこりと笑ったんだ。何を言ってんだろうか。楽しくなりすぎて、ついにおかしくなっちゃったんだろうか。不思議に思ってい [続きを読む]
  • 気の…せい…
  • ぽーくすーぷ-------------------------------------------------------------控え室に戻ると、ヒョニとミニョクは奥のソファーに並んで座っていた。ハカタでの公演のあと、ミニョクは俺らと帰国したがヒョニは日本に残っていたから、当然のことだけど数日、ふたりは離ればなれではあった。昨日、無事に(?)再会を果たしてからずっと、ミニョクは基本的にヒョニの側にいたのだけど、今のふたりの距離はゼロだ。スマホ片手に何やら [続きを読む]
  • 今はただ…
  • じょんしん→ぽーくすーぷ-------------------------------------------------------------こないだのライブのあと、ヒョニひょんは別行動を取った。私的にも公的にも日本に知人の多いヒョニひょんは、わずか2、3日の時間にソウルに戻るよりは残ってあれこれと済ませておきたいことも多いみたいだ。おかげで、俺にとっては都合のよいことにミニョクの側にいない。「なあ、俺の短足ちゃんの写真みせてよ」iPhoneを片手で操作して [続きを読む]
  • 選択肢
  • 久々に、ぶらっくなミニョクさんしえぬでない誰か…って、誰?-------------------------------------------------------------撮影でずっと地方に行っていたことも、クランクアップしてすぐに日本でのツアーに行ってしまったことも、気まぐれなネコ本人からは何も聞いてはいなかったが人伝には聞いて知っていた。てっきり海外にいるものだと思っていた。だから、鳴らされたチャイムの音に彼の訪問を知らされて、扉をあけた俺は随 [続きを読む]
  • ひとりあそび
  • おちゃにごし、まんねず-------------------------------------------------------------別に事前に相談した訳じゃないのに。空港で合流したジョンシンが同じようなスタイルだったことに、僕は少し嬉しくなってしまった。もちろん、まったく同じデザインって訳じゃない。色だって、素材だって、ボタンの数とか襟のデザインとか。それぞれは確実に違っているから、ちゃんとファッションの話をできる人に言わせればお揃いでもなんで [続きを読む]
  • ちぇ…。
  • おちゃにごし-------------------------------------------------------------カメラがついてまわる間には、我関せずとばかりに適当な距離を保っていた。だから俺は基本的にミニョクの側にいて。ふたりとも、こないだ帰国してからの数日の間に少し髪をいじった。そんなことだったり、お互いの家の家族(うちのシンバと、ミニョクんちの2匹)のことだったり。その間は知らん顔をしていたくせに。ファンの子たちのカメラが届かなくな [続きを読む]
  • おみとおし
  • おちゃにごしです。おにさん→まんねず-------------------------------------------------------------さっきからずっと。まんねのふたりは、ずっとくっついて、ああの、こうの言っている。「その髪型、かっこいい」「ロックな感じだろ?」から始まり。「な、ジョンシナ…あれさ…」「飲みたいんだろ?」「うん」も、あって。まあ、アジアツアーの時にはスケジュールの都合で移動のほとんどが別々だったりしたから。ずっと一緒に [続きを読む]
  • おい、こら。
  • おちゃにごし、ぽーくすーぷ-------------------------------------------------------------おもんない…(ーー;)ミニョクは撮影で地方に行きっぱなしやったし。無事に撮影を終えてソウルに帰ってきてからは、何日も時間がない中で日本ツアーの準備をして、すぐに日本へ飛んで。この部屋にきたのも久しぶりやし、ルーに会うんも久しぶりや。だからって!ミニョクはルーにべったりやし。ルーもミニョクにべったりやし。ふたり…とい [続きを読む]