tateo さん プロフィール

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tateoさん: 目くじら日記(DEV)
ハンドル名tateo さん
ブログタイトル目くじら日記(DEV)
ブログURLhttp://dev.eyewhale.com
サイト紹介文iPhoneやWeb開発についてのプログラミング情報を発信しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供12回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2015/09/03 09:17

tateo さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • Playframework2.6でファイルアップロードのユニットテスト
  • Multipartでファイルアップロードするapiのテストを行いたかったんだけど、めちゃくちゃハマったというか、わからなかったのでここにメモする!ポイント1 「アップロードするファイルをリソースから取得する」まず、テストケースで使用するリソース(今回はアップロードするファイル)はどこに保存すればいいのか分からんね!そんな時は次のコマンドを叩けばわかるぞ!sbt "show test:resourceDirectory" > [info] Test / resource [続きを読む]
  • PEMのBASE64文字列からPrivateKeyを生成する方法
  • PEMをテキストファイルとして読み込んでjava.security.PrivateKeyを作る必要があったんだけど、読み取れるものと読み取れないものがあってちょっと困っていた。読み取れないものは「not a sequence at ・・」みたいなエラーになってる。で、良く見るとヘッダが異なる事に気がついた。要するに PKCS#8 は読み込めるけど PKCS#1 はすんなり読んでくれないんですね。ちなみに 見分け方は-----BEGIN PUBLIC KEY-----で始まってたら PKC [続きを読む]
  • Laravel の migrationからSeederを直接実行する
  • Migrationを作って新規テーブルを追加した時に、初期データを投入したい事があると思う。通常はSeederを個別に実行するのだと思うけど面倒ですよね。そこで migrationから直接Seederを呼び出す方法です。Artisanコマンドってこうやって使えるんですな。Migrationファイルuse IlluminateSupportFacadesArtisan;(省略)public function up(){ (省略) Artisan::call('db:seed', [ '--class' => UserTypeTableSeeder::clas [続きを読む]
  • Polyから落としてきたOBJファイルをglTFに変換してThree.jsで表示する
  • googleが3Dモデルの共有ライブラリPolyを公開しましたね。このライブラリでは数多くのモデルがOBJ形式でダウンロードできるようになっています。ただ、googleにしては意外だったのはglTF形式に対応してないこと。まだ時期尚早だと判断したのかな??glTFってのは3Dモデルの標準化を狙った次世代の3Dモデルフォーマットで、このところ注目のモデル形式なのです。今後はglTFが標準になってくることを祈って、Polyから拾ってきたモデ [続きを読む]
  • Three.jsでOBJファイルを読み込む(webpackを使って)
  • Three.jsでOBJファイルを読み込む時にMTLLoaderとOBJLoaderを使いたいけど、webpackを使った時に導入方法がよくわからなかったので色々調べたメモ。ついでにStatsでFPSの計測とOrbitControlsを使ったマウス操作にも対応。前提・webpackでビルドできる環境ができてる・objモデルはどこからか拾ってきてくださいまずは”three.js”と、three.jsのexampleに保存されているファイルをインポートするために“imports-loader”と”expose [続きを読む]
  • iOS11のデザインって・・
  • iOS11にしたけど、なんかダサい。妙に太いフォント、文字のサイズ、UIの細かい所、アイコンの角丸のアール、影の統一感がない。細かいところがつめきれていないというか、バランスが悪いというか。。自分の感性が間違ってるのかもしれんけど、Apple製品にあるまじきレベル。これでOKだすクックがダメだわ。 [続きを読む]
  • SwiftでQRコードを生成する
  • Core Imageを使うと簡単に作れるんですね〜Swiftで実装するとこんな感じです。func makeQRCodeImage(code:St
    ring) -> UIImage? { guard let ciFilter = CIFilter(name: "CIQRCodeGenerator") else { return nil }
    ciFilter.setDefaults() // QRコードを設定 ciFilter.setValue(code.data(using: String.Encoding.utf8), forKey: "i
    nputMessage") // 誤り訂正レベルを設定 // "L" "M" "H" [続きを読む]
  • SharedPreferencesでputStringSetを使う時の注意点
  • こんな感じでgetStringSetで得た結果に直接要素を追加して、putStringSetしてもダメっぽい。SharedPreferences pref = context.getSharedPreferences("name",Context.MODE_PRIVATE);String key = "keyA";// Setを取得するSet set1 = pref.getStringSet(key, new HashSet());// Setに文字列を追加set1.add("追加する文字列");// そのまま保存SharedPreferences.Editor editor = pref.edit();editor.putStringSet(key, set1);edito [続きを読む]
  • Javaで青空文庫のルビをパースする
  • Swiftで作ったサンプルのJava版です。仕様などはSwift版と同様なので→Swift版こちらもJavaで正規表現を利用するサンプルにもなってます。 使い方 String sampleText = "てめえらの|血《ち》は|何色《なにいろ》だーっ!!";AozoraRubyParser parser = new AozoraRubyParser(sampleText);List tokens = parser.parse();for (AozoraRubyParser.Result r : tokens){ Log.d("", r.text + (r.ruby != null ? "[" + r.ruby + "]" [続きを読む]
  • Swiftで青空文庫のルビをパースする
  • 青空文庫のルビ表記をパースするサンプルを作ってみました。青空文庫のルビはこんな感じで定義されてます。http://www.aozora.gr.jp/KOSAKU/MANUAL_2.html本来はリンクの通り、いろいろと細かな仕様があるのですが、今回はプログラムで「ルビ付き文字列を定義する」ということだけを狙ってシンプルな仕様で実装してみます。具体的には↓のフォーマットだけを対象とします。|漢字《よみかた》例えばこんな感じですね。「てめえらの [続きを読む]
  • 「Server aborted the SSL handshake」とか怒られる件
  • なんですかね。gitも $ git push fatal: unable to access 'https://****.***/': Server aborted the SSL handshakeって言われるし、curlも $ curl https://****.***/ curl: (35) Server aborted the SSL handshakepipも $ pip install -U pip Could not fetch URL https://pypi.python.org/simple/pip/: There was a problem confirming the ssl certificate: EOF occurred in violation of protocol (_ssl.c:661) - skippi [続きを読む]
  • サーバをEC2に引っ越しました。
  • まぁ、仮住まいですが。これまではこのブログはネットオウルのミニバードってサービス使ってました。このミニバード、安い割にMySQLのデータベースを複数作成できたりサブドメイン・マルチドメインに対応していたり、何かと融通が利いて気に入っていたのですけど、最近ちょっと遅いかなーと感じてきて。。特に混んでいる時間帯はWordpressの管理画面を表示するのをためらう事がありました。うーん、どこかに引っ越そう。。ちょうど [続きを読む]
  • AndroidでQRコードをリーダーを作る(超シンプル版)
  • GooglePlayサービス 7.8以降では「Mobile Vision API」ってのが追加されていて、これを使うとQRコードの認識が行えるようです。ググってみると色々とサンプルはあるのですが、いかんせん複雑になっており「QRコードを認識する!」って箇所がわかり辛く思いました。そこで超シンプルなサンプルを作成しましたよ。簡単にQRコードが認識できると思いますよ。まずは準備から。build.gradleへ依存ライブラリを追記します。dependencies [続きを読む]
  • DLNAで再生してたら途中で中断される問題!(DMCアプリ落ち)
  • ネットワークオーディオ機器を使ってみたくて「Marantz M-CR611」を購入したんですよ。こないだ。(→記事)「Marantz Hifi Remote」からNASに保存されている上原ひろみの「SPARK」を再生して「ええ音や・・(涙」と聞いてたら数曲再生しただけで止まってしまう・・萎えるーこれが「DMCアプリ落ち問題!」→ なんらかの原因(※)でDMCアプリが停止したら次の曲以降が再生されない。※スリープ、バッテリー切れ、ゲームなどの高負荷アプ [続きを読む]
  • JSONパーサー Unbox をデータクラスを定義せずに使用する方法
  • Unboxは便利ですね〜結構便利でswiftでjson扱う時はこればっかり使っています。WEBで見てもユーザがどんどん増えている気がしますね。 さて、そんな便利なUnboxですが決まったデータクラスが存在しない時の扱いについてサンプルが少ないように感じました。特にマップを要素に持つjson配列の扱いにちょっと迷いましたのでここにメモっておきます。 ポイントは performCustomUnboxing*** 系のメソッドを使う事と、 UnboxableDictio [続きを読む]
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