Yuricon さん プロフィール

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Yuriconさん: だって、魔女だから。
ハンドル名Yuricon さん
ブログタイトルだって、魔女だから。
ブログURLhttp://sorciere.blog.jp/
サイト紹介文50代で離婚してもフランス人の恋人と好きな仕事といい友だちがいるうふふな人生。その秘訣は読めばわかる
自由文私の場合、望めばそれが降って来きます。でも願えば叶うというものでもない。「引き寄せ」には、それに必要なメンタルがあるんだな。その極意は、このブログを読んでいればわかるはず。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供365回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2015/09/08 10:23

Yuricon さんのブログ記事

  • それでいいのか?日本人
  • 夫が子育てに協力的でないと悩むママは今も昔も多いと思います。私も娘たちを1人で育てたような気がするもん。夫は多忙で相談する時間もないし仕事だと言われればそれ以上何も言えない。一番大変だったのは娘が高校生の時で特に次女は色々とやらかしてくれたけどそれも1人... [続きを読む]
  • 日本語は右脳で理解する
  • いやぁ、ビックリした。普通、言語というのは左脳の領域なのに日本語って右脳を使うらしいのです。というのも、日本語は表音文字であるカナと表意文字の漢字が同時に使われるから。同音異義語も多く、正確に意味を理解するには漢字をイメージすることが必要です。それで論理... [続きを読む]
  • 美しいもの探し:手帳
  • 今年も笹尾光彦さんの個展の案内が来ました。Bunkamuraでの記念すべき20周年ということで青山のケーキ屋さん「キル フェ ボン」とギャラリー「ほぼ日のTOBICHI2」でも展覧会・イベントを同時開催。そして今年は「ほぼ日手帳」に笹尾さんのカバーが登場。うちにはもう絵を飾る... [続きを読む]
  • デートしました
  • 日曜日、フランス人とデートしました。 これがね、不思議な偶然がありまして。。。 デートの相手はアメリカのIT企業で働いている と言っていたのですがよく聞いたら医療関係の画像解析の部門だというのです。 つまり、病院で撮ったCTスキャ... [続きを読む]
  • 下着の買い替えどき
  • 下着の買い替えどきって難しいですね。何となくサポート感がなくなってきたり形が崩れてきたような気がしてももう少し大丈夫ということにしちゃう。昔はブラの紐がよれたりアンダーの部分が緩くなってきてそろそろだなってわかったけど、最近の下着は生地が... [続きを読む]
  • 大人たちよ、冒険しよう
  • 子どもの頃は誰でも好奇心に駆られて冒険したことがあるはずです。危ないからダメと禁止されていることを内緒でしたことも1度くらいはあるでしょう。私なんか、そんなのの連続でしたよ。ブロック塀の上を小走りで移動したり、衝撃で息ができなくなる程高い所から飛... [続きを読む]
  • 逆ギレの顛末
  • 「鍵を返して」とメールしたら逆ギレしたハニー。彼は怒ると言葉がキツくなります。なんたって、"HATE" 担当だから。 This time NEVER contact me again, and DONT REGRET your decision. Once the key is returned I will never repl... [続きを読む]
  • 子供の親権
  • 日本では、離婚すると子どもは大抵母親と一緒に暮らしますね。父親は養育費もロクに払わないことが多い。また、母親も子どもを父親に会わせたがらない。その点、欧米では親権を争って裁判をするということが頻繁に行われます。子どもが父親と暮らすというのも珍し... [続きを読む]
  • 宝くじ、当たりました!
  • 私、昔は夏冬は必ずジャンボを買ってたししかもバラと連番合わせて30枚は買ってたけどまず当たった試しがありませんでした。いつも末等ばかり。あ、1度だけ20年程前に、私が買った宝くじで10万円当たったことがあるんだった。それがマヌケな話でして、私の干支の人が西向き... [続きを読む]
  • 悪だくみ
  • 年に1度くらい起きる発作なのですが、ハニーをやめてほかの人を探したくなります。今の状況に100%満足しているわけではないのでね。 私は誰かと一緒にラブラブな旅行をしたいしいつかは誰かと一緒に暮らしたいと思っているのでその相手がハニーでないのなら... [続きを読む]
  • 和菓子な気分
  • 桜新町に美味しいおはぎ屋さんがあると聞いて探しに行きました。「小さなお店だから見過ごさないようにね」と言われていたのですが、行ってみたらすぐにわかりました。「タケノとおはぎ」変わった名前だと思ったら 店主のおばあちゃんのタケノさんのおはぎを基... [続きを読む]
  • 小布施へ小旅行
  • 友だちと信州小布施を旅行中。 お蕎麦と栗おこわを食べる、 そして北斎館を訪ねるのです。 初めての上越新幹線に感激していたら車窓から虹が見えて旅の気分が高まります。幸先いいじゃない! 小布施は2度目ですが、前回も彼女と一緒でした。 ... [続きを読む]
  • オヌシ、なかなか勘が働くな
  • 静岡から帰って来たハニーと久しぶりに会いました。で、昼食をとりながら彼と話していたら急に夢から覚めるみたいに気持ちがしぼんでしまったのです。私の魂がね、イヤって言ったの。いえね、ただ彼の仕事の話を聞いていただけなんです。副業でやっている仕事をこ... [続きを読む]
  • さすが!ハイブランド
  • 昨日は1日、営業の引継ぎで外回りでした。最後が銀座4丁目のクライアントで事務所に戻るには時間が遅かったので直帰することになりました。同僚と別れて駅に向かいましたがせっかく銀座に来たんだからちょっとデパートをブラブラしなくちゃ。それで三越に入りまし... [続きを読む]
  • 手加減なく全力で生きる
  • 大活躍中のある女性を「手加減なく全力で生きている」と知人が評しているのを見て気持ちいい表現だな、と思いました。その女性は本当に稀な人で聡明な上にガッツと探究心にあふれています。だから自分の仕事の幅をどんどん広げて物凄いスピードで成長しています。ビジネス... [続きを読む]
  • シアワセなメンタル
  • 夫婦や恋人同士、また友だちとの間で行き違いがあったり嫌なことがあって頭の中を色んな感情がぐるぐる回ることってありますよね。そういうときって大抵自分の中でストーリーを作っていることが多い。自分にとっては「こういうことがあった」と思っている事実は実は... [続きを読む]
  • 日本人はどこから来たのか
  • 日本の神様には2種類あって1つは天上界(高天原)の神様である天津神、もう1つは地上界(中津国)の神様である国津神、八百万の神です。古事記に神様の話として書かれている物語は実は、日本人のルーツの話で、国津神は狩猟民族だった縄文人、天津神は稲作や鉄・馬を携え... [続きを読む]
  • ダーリンが来る!
  • 4月にフランスに帰ったダーリンが家族と一緒に2月に来ることになりました。こんなに早く再会できるなんて嬉しいぞ。途中から読まれた方はダーリンとハニーの使い分けについて混乱されると思うので一応補足しておくと、ダーリンは私のフランス語の先生であり大好きだった片思... [続きを読む]
  • 十三夜の月を愛でる
  • お月見というと旧暦8月15日の中秋の名月を思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。 でもお月見には続きがあって本来は中秋の名月を見たらその次にめぐって来る十三夜にも月見をするものとされています。十三夜に月見をしないのは「片見月... [続きを読む]
  • キレイにすると気が通る
  • 2月に引越して以来、全然片付いていない部屋があります。どこから手を着けていいのかわからなくて見て見ぬふりをして暮らしていたんです。居住スペースは完璧で快適だし、そこはどうせ使わない部屋だから「ま、いいか」とずっと片付けるのを後回しにしていました。... [続きを読む]
  • 幽霊を見るから霊感が強い?
  • スピリチュアル的な能力は誰でも持っています。第六感、なんているのはそれです。たとえば暗くて湿っぽい場所に行ったときになんだかぞわぞわと嫌な感じがしたり、神社の境内に足を踏み入れるとなんともいえない清々しい感じがするのは誰でも持つ感性のアンテナがその場の波... [続きを読む]
  • 卑弥呼な一族?
  • 卑弥呼といえば言わずと知れた邪馬台国の女王です。邪馬台国は3世紀前半頃、北九州または近畿にあった国。卑弥呼というのは当時の日本語を中国語音で表記したものです。個人名ではなく、ヒメコ(日女子)、ヒノミコ(日の御子)、ヒメミコ(日女御子)など太陽の霊... [続きを読む]