furinbokometsu さん プロフィール

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furinbokometsuさん: 不倫撲滅委員会〜泣き寝入りなんて絶対にしません!〜
ハンドル名furinbokometsu さん
ブログタイトル不倫撲滅委員会〜泣き寝入りなんて絶対にしません!〜
ブログURLhttps://ameblo.jp/furinbokometsu/
サイト紹介文結婚2週間で不倫発覚。妊娠中の張込・尾行!産後2週間で離婚し社会的制裁! その全て綴ります!
自由文妊娠中、元夫の不倫が発覚。
妊娠中の尾行・不倫相手との対決。
離婚を決意し出産。そして出産後2週間で離婚。

ドラマのような人生がまさか自分に起こるとは!
その辛い経験を乗り越え、その経験や知識が少しでも不倫で悩む女性のために役立てればと思っています☆

不倫撲滅を訴え、不倫に悩む女性の味方です!
『正義は絶対に勝つ!勝たねばならぬ!!』がモットーです!('◇')ゞ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供46回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2015/09/12 12:21

furinbokometsu さんのブログ記事

  • 私 vs M
  • 弁護士のメールのタイトルを見て驚いた私。 それと同時に弁護士のバカさぶりに呆れると同時に腹が立った。 メールのタイトルには「〇〇(seigi_no_mikataの苗字)vs●●(Mの苗字)」と書かれていた。 仮にも訴えられそうな相手方の弁護士が「vs」と表記するだろうか? どこかの漫画かゲームと勘違いしているんじゃないだろうか?この弁護士・・・ すぐさま、弁護士に抗議のメールを送った。 「メールを確認いたしました [続きを読む]
  • 命の洗濯
  • Mの職場に連絡をした私は、Mの声を聞き職場と出勤しているという事実を確認した。 そして、Mの携帯番号を自分の携帯に登録していた私はまた後日、Mの動向を入手した。 後日、なんとなくふとLINEのタイムラインを見た私。そこになんとMのタイムラインを見たのだ! そのタイムラインには研修出張と弁護士が言っていた理由がわかった。 タイムラインには画像つきだった。その画像にはGLAYの北海道ツアーに行っている画 [続きを読む]
  • どんな謝罪文がいいのか具体的に教えてください
  • 弁護士Bへメールを送ったが一向に返事がなかった。 ヤキモキしているところ、次の日になってようやく返事が来た。 「そちらの要望はわかりました。しかし、謝罪と申しましても具体的にどのような文面を書けば納得いただけるのでしょうか? 具体的におっしゃっていただけないとこちらが出した文面にもこれは違うと拒否されかねないのであらかじめ教えていただけないでしょうか?」 ・・・・・バカか。 謝罪の言葉とは本人の心から [続きを読む]
  • 情報を入手しました!
  • 元不倫夫の元部下のAさんとの待ち合わせの場所までは車で15分程。 その前に、元不倫夫の電話をした。相手の様子をうかがうためと、元彼女のMとどうなっているのか探るため。 もちろん、さっきまで市役所に行ってあなたの母親の情報を職員に伝えました!なんていうつもりはないが。 電話をすると何コールか目で元不倫夫は出た。「もしもし?今朝、Mさんの家の前まで行きました。車はなかったですね。二人でどこかに行かれたんです [続きを読む]
  • 全部話しました!
  • 暴露先の市役所は元不倫夫の母の家から車で数分の距離にあり、とても近い。 市役所に到着し、さっそく総合案内まで行った。総合案内の職員の人に生活保護のかかりの場所を教えてもらい、そこに向かった。 生活保護の係りに到着し、窓口らしきところで中に職員さんに声を掛けた。 「すいません、生活保護を受給している方について、ちょっとお話ししたいんですが。」 男性の職員さんが出てきて、不思議そうな顔で私たちを見た。「 [続きを読む]
  • 暴露します!
  • Mの家から10分程に距離にある元不倫夫の母親の家の前に到着した。 義理の母親だったにも関わらず、結局一度も会うことはなかった。 一度だけ、息子をお願いします。支え合ってねという趣旨の内容の手紙をもらったがそれも不倫がわかった後&離婚の意思を固めた後だったため私の心には何も響かなかった・・・ それどころか、この母親は息子が何をやってきたのかどんな奴なのかなんて何もしらないのだろうなと呆れ冷めた気持ちで [続きを読む]
  • 尾行してるのか?
  • Mを電話に出すように言っても出させない元不倫夫。 何としてでも阻止する気だ・・・ しかし、2度にわたる不倫相手への慰謝料請求と自分に対しての慰謝料請求。 それによって、元不倫夫も思っているはずだ。「こいつ・・・何をするかわからない・・・」 のらりくらりで元不倫夫は一方的に電話を切った。 その時の怒りときたら、自分でもコントロール不可能なほどだった。その後、自分でも止められないほどに元不倫夫の携帯に何度も [続きを読む]
  • Mとの闘いの始まりです!
  • 荷物を取り終え、Mの家の近くの駐車場に車を停めた私は元不倫夫に電話をかけてみた。 久しぶりにかける電話。相手は元不倫夫、嫌悪感でいっぱいなのに何故かドキドキした。 頭に中のどこかでまだ言い負かされてしまうかもしれないそんな恐怖があったのか?それとも今Mの家の近くにいて、これから全てを話そうとしている自分になのか? 電話の呼び出し音を聞き、不倫夫が電話に出るまでしばらくかかった。 きっと、隣にMがいる [続きを読む]
  • 見事成功です!住んでいる部屋はここだ!
  • 尾行の成果もあり、みごとMの家の場所を突き止めた。 おまけに、Mの車の後ろには元不倫夫の車まで。2人がここにいることは明白だ。 離婚後とは言え、2人が一緒にいるという状況をどこにどうするわけでもないが、縦列で連なるMと元不倫夫の車の写真を撮らずにはいられなかった。 写真撮影も終わり、Mの部屋番号を調べることにした。 まずはMの住むハイツの正面に行った。正面玄関があるわけでもなく、なんともセキュリティーには何 [続きを読む]
  • 部屋番号も突き止めます!
  • Mが自分の駐車場に車を停めているあいだ、私は駐車場から数メートルの場所にあるスーパーの駐車場に車を停めて様子を見ていた。 何て尾行に適した場所なんだ! 駐車場ゆえに車がたくさんあり、夕方ということもあり、薄暗く私の行動は怪しまれない。 Mは車を停めて、自宅であろうハイツの中に入っていった。 それを見届けてから、私も車を降り、Mの車が停めてある駐車場まで歩いて行った。 駐車場には管理会社がご丁寧に「○ [続きを読む]
  • 尾行成功です!
  • Mがカフェに入ってしばらくたって、また中を覗いてみた。 Mは元不倫夫が作った料理をほおばり、嬉しそうに元不倫夫に語り掛けていた。 ソファーに腰かている二人。Mは元不倫夫との未来を夢見ていたのかもしれない。 元彼が突然現れ、そしてつい先日離婚して独身になった。そして、今こうして自分に連絡をくれ、今目の前にいる。 きっと、うれしかっただろう。 しかし、そうはいきません。その時間ももうそろそろ終わりです。 [続きを読む]
  • これがMか!
  • Mが車から降り、車のドアが閉まった音がした。 ここですぐに隠れているレインコートをとり、Mと目が合おうものなら、私は探偵でもなんでもなくただの元妻の不審者だ。 ぐっと堪えてしばらく時間が過ぎるのを待った。 待っている間、私の心臓の鼓動はドキドキしっぱなしだった。 まさか自分がまたこんなことをするとは。でも、今までの経験のおかげが度胸は据わっていったように思う。 もういいだろうと思い、レインコートを取り恐 [続きを読む]
  • 探偵物語 第2弾
  • Kさんがダメなら次の女。元不倫夫がそう考えているだろうことは容易にわかった。 元不倫夫はすぐに次の行動に出た。案の定、元彼女Mに連絡を取ったのだ。 カフェを開くのが夢の元不倫夫。その準備のために、作った料理の試食をしてほしいとMに頼んでいた。 一度は別れたはずのMも離婚したと知ってか、将来に先が見えたのかは知らないが、試食の依頼も即OKの返事を出していた。 試食する場所は1つ。カフェを開く自宅の一階。あそこ [続きを読む]
  • こんな男が平然と暮らしているなんて許せません!
  • みなさん、こんばんは!seigi_no_mikataです 一緒にF.B.I.の番組をやっているKemi先生のフェイスブックをシェアさせてください。 こんな酷い話があるでしょうか!こんな非道な男が今も平然と暮らしていると思うと許せません 憎き相手に何もできず苦しんでいる女性のために彼女の辛さや苦しみを少しでも皆さんに知ってもらえればと思います。 そして今これから前を向き歩きだそうとしている彼女にエールをお [続きを読む]
  • 父親の登場です!
  • 病院には来ないでほしい。いやむしろ来るな!来てもらっても困る!だってそこには私は居ないから・・・なんて言えることもなく その気持ちを精一杯隠し返事をした私(笑) そのメールの返事が来た。 真剣な文面だったから真剣なフリをして返したが、元夫から帰ってきた文面は一気にシリアスからおちゃらけたものになっていた。 「バッキャロ―!シリアスになってる!!!」との題から始まり& [続きを読む]
  • 番組史上最年少!3歳の女の子もBorderを超えた!
  • こんばんは、seigi_no_mikataです! 今回のF.B.I.のお話しの主人公はなんと3歳の女の子 勇気を出しBorderを超えるには老若男女関係ないんだ!ということをこのお話に出てくる女の子からも学べます 自分が小さい頃、あなたが小さい頃、この女の子のように勇気を出せれたでしょうか? 彼女の人生はこの勇気を出しBorderを超えたことで大きく方向転換できることでしょう!もちろ [続きを読む]
  • 君はもしかしたら実在しないのかも?!
  • 40代のフリーのインテリアコーディネーター顧客にはセレブもおり、バリバリ仕事もできる。 下についている部下もおらず、完全一人。そのため、仕事の量も多く、全部一人。 嬉しいことに仕事の量も多くなり、その分体が悲鳴を上げてきた。 大阪出張、その時にとうとう来た。Kさんが過労で倒れた! という設定で、七夕デートはキャンセル成功した。 しかし、元夫からの会いたい攻撃は続き、その度に [続きを読む]
  • 嗚呼、素晴らしい七夕効果☆
  • 仕事で急遽、出張の設定にしたKさん。 真面目モードで元夫にメールを送ってみた。 「何度もこちらの仕事の都合で、◯◯さんを振り回してしまい、本当にごめんなさい。 ◯◯さんを不快にさせ、私との縁がないものと思われても仕方がないと思ってます。 もしそうなら、遠慮なく仰ってください。 ◯◯さんの大事な時間を奪うわけにはいきませんから。」 真面目モードなメールを送ってから [続きを読む]
  • 愛があればBorderなんて!!
  • 2月になりましたね♪2月と言えばバレンタインデー 今回のF・B・Iはまさに愛はBorderを超えるお話しです! 世の中グローバルになったとはいえ、自分自身が異国の地に飛び込める方は少ないはず! しかも、その国は先進国ではない・・・愛があれば国籍なんて愛があれば距離なんて愛があれば親の反対なんてそんな反対を長ーい時間をかけて解消したカップルがいます。 そして私たちの価値観が大きくどんなに [続きを読む]
  • 元夫の七夕作戦!
  • バリバリ仕事ができる設定のKさん。 セレブな顧客相手に仕事をしている。その対応で追われ、急遽、大阪に行かなくてはいけなくなった。 ・・・という設定。 それに対して、元夫はすぐに返事が来た! 「OK!わかり次第でいいので、帰るも、否もメールをくれますか?」 このメールを大阪行きの新幹線ではなく部屋で受け取った私はすぐに元夫に返信した。 「もちろん!そ [続きを読む]
  • ドタキャン作戦決行です!
  • 七夕の日の昼過ぎ。 そろそろ元夫にドタキャンメールを送ろう。 行きたいけどいけない。会いたいけど、会えない。 そんな文面を送り様子を見よう。 元妻の私演じるKさんはインテリアコーディネーターのバリバリの自営業。 顧客には芦屋のマダムやセレブな方が多く、稼ぎもいい。 そんな相手からのドタキャンメールぐらい簡単に許せるだろう。 &nbs [続きを読む]
  • おかしな二人
  • 明日は七夕のこの日。 元夫はなにやら画像を添付したメールを送ってきた。 その画像に映っている場所はつい先日まで私が住んでいた家の1Fにあるカフェスペース。 どこから運んできたのか笹の木があり、短冊が飾ってあった。 短冊には元夫が手書きで何やら書いてある。 そこには「君と僕は出会い結ばれる運命であり人生なのです」と書かれてあった。 短冊に書 [続きを読む]
  • さすが僕が見込んだ女だ!
  • 出張が終わり、その翌日に会おうとなった。 出張が終わり、帰る予定の日。元夫に作戦会議を仕掛けていった。 「◯◯さん、こんばんは。 実はまだ大阪なんです。取引先の社長さんがクライアントさんを紹介してくださるとのことで、急遽食事会でした。 しかも、ホテルまで予約してくださりご厚意をむげにもできずこちらにもう一泊することにしました。」 メール送信後、すぐに元夫から [続きを読む]
  • 作戦会議公開です
  • の中で一人、作戦会議を繰り広げた私。 作戦会議の結果、戦略はこうだ。最初から会えないと言うのではなく、ここは約束の日時と場所を決定し、その後お断りするとしよう。 そして、私演じるやり手のKさん。めちゃめちゃ稼ぎのいいKさんは仕事が忙しくなってどうしてもいけない。 お金が欲しい元夫は、きっとこの状況でも断らないだろう。なんせ自分に好意をよせてくれている女性が1千万以上も稼 [続きを読む]