sekitomozo さん プロフィール

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sekitomozoさん: 老人は寸志を抱いてぼちぼちと
ハンドル名sekitomozo さん
ブログタイトル老人は寸志を抱いてぼちぼちと
ブログURLhttp://setomo2015.blog.fc2.com/
サイト紹介文自転車でポタリングしながら出会った景色や建築などをボケ防止にブログアップしています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供69回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2015/09/14 18:51

sekitomozo さんのブログ記事

  • スマートフォンを緊急修理依頼しました
  • スマートフォンがが突然おかしくなってしまいました。先週末からバッテリーがすぐになくなってしまいます。買った頃より若干早くなったかな?との感じはないではありませんが、予兆を感じるというほどのことでもありませんでした。それが突然朝にはバッテリーは満タンだったはずなのにインジケータの色が黄色→そのうち赤色→ピロピロ音がして今度は画面自体が真黒に。しかも、ホッカイロのような熱さです。充電完了後、使っていな [続きを読む]
  • 北海道を走る2018・ようやく決定
  • 北海道を走る・2018がようやく決まりました今年は、7月末から8月にかけて外せない事がいろいろありまして。2週間もの間、世間のしがらみを振り切って遊ぶのですから、すんなりと決まらなくて当然・・・かな?と思っていたのですが、今月中の予定がほぼほぼ固まったので、大洗港を出発の船は8月6日(月)に決めました。もう夏休みに入っているので、ハイシーズン料金の上にシルバー割引も適用されない時期なのだそうです。憤慨 [続きを読む]
  • 早々の梅雨明け宣言に顔を出し
  • 2018.06.30まだ六月中だというのに、早々と昨日29日梅雨明け宣言されてしまいました。観測史上初の事だそうですが、黙っていれば済むことなのに、暑苦しくてたまりません。禍福は糾える縄の如し?ちょっと違う、江戸川ポタリングコースで嬉しいことがありました。まずは利根川に駆け上ります。ドピーカンに晴れ上がっているのに、生憎筑波山方向には雲がかかっていて姿が見えません利根川右岸を下ると関宿城博物館からは江戸川が始 [続きを読む]
  • 梅雨の晴れ間に・中川の源流?を発見
  • 2018.06.27早朝ポタリング・利根川コースの途中埼玉県羽生市で発見利根川の右岸を直接遡るコースと葛西用水を遡って途中から利根川を下って帰る二つのコースがあります。老良が勝手に決めただけですが、どちらもほぼ等距離で50?強のコースです。今日はなんとなく後者を採用。こちらは一月の交通事故に遭った交差点を通るので回数は少なめですが。田圃に送るために葛西用水路の水はもの凄い勢いで流れています用水路と直交して大 [続きを読む]
  • 古代ハスが咲き始め・年年歳々花相似たり
  • 2018.06.18いつもの早朝ポタリング渡良瀬遊水地コースで渡良瀬川の堤から見下ろした景色です田植えが済んだばかりと思っていたのに、苗がしっかりと成長してもう水面が見えません。一部時間差田圃ありそろそろ古河総合公園の古代ハスが咲き始めているかも。遊水地に向かう途中、ちょっと寄ってみました。殆どの蓮田は蕾が膨らんでもうすぐですが、この一画だけは咲き始めていました。S26年千葉県検見川の縄文遺跡の地下6mの土の [続きを読む]
  • 独り占め・至福の時が流れます
  • 2018.06.08いつもの渡良瀬川早朝ポタリングの途中での事です。毎年同じ広場でトラフズクの雛が孵ります。ワイワイとグランドゴルフが行われている場所なのですが、お気に入りの場所なのでしょう。一時期は沢山のカメラマンがいたのですが、最近はすっかり静かになりました。巣を離れて奥の方に移ってしまったので姿を捉えにくくなってしまい、熱が冷めてきたようです。老良も誰も居ないので広場を横目で見ながら通り過ぎてしまいま [続きを読む]
  • 奥日光・九輪草が咲いてます
  • 2018.05.28 続き小田代ヶ原からバスで更に奥の中禅寺湖・千手ケ浜に向かいます。遊覧船乗場から見ると、西方向の最深部に位置します。バスは電気で走る低公害バスで、手を挙げればどこでも乗れるしどこでも降りられるので便利です。自然に優しいのです。視点が高いので森のずっと奥まで見通せて、歩きとはまた違った楽しみ方が出来ます。それにバスの中なら熊に出会っても安心です。小田代ケ原から奥の道路沿いでは頻繁に熊目撃情 [続きを読む]
  • 戦場ヶ原のズミが咲きました
  • 2018.05.28ズミの花が咲き始めているそうなので、梅雨入り前の奥日光・戦場ヶ原に出掛けてみました。今年は全てが早めです。のんびり楽しむ為には朝から歩き始めなければならないので、車で出かけました。自転車は次の機会という事に。ズミはコナシやコリンゴとも呼ばれ、長野県の上高地には小梨平というキャンプ場もあります。高校生の時に訪れて、飯盒で上手く飯が焚けずに、芯のあるカレーライスを食したのを思い出しました。K [続きを読む]
  • これからはこれで走ります
  • 誰でも思い付く事で、やっている人もいそうですが、老良はお目にかかったことはありません。車はもっと遠回りして追い越して欲しい、といつも思っています!!バックミラーで後方の車を確認すると、振り返って、「抜こうとしているのに気付いていますよ」とシグナルを送ります。動作を大きく二回程繰り返すと、大抵の車は無理な追い越しはやめて、センターラインを越えて抜いて行ってくれます。ところが、車に気付かなかったりアク [続きを読む]
  • 本当に身長が縮みました
  • もう富士山が顔を出すことはないのかもしれません。空気が澄んでくる冬までしばしの別れです。去年のゴールデンウィーク明けに出かけた時の写真などを眺めたりしています。間近かに仰ぎ見る富士山は迫力があります。新緑の茶畑はちょっと過ぎたそうですが、十分綺麗でした20年以上前の定期健康診断書が出てきました。その後、自営業になってからも体重は毎日測っていますが、身長は一度も測ったことがありません。糖尿病の定期検 [続きを読む]
  • GW-2・帰り道の思いがけない景色
  • 2018.04.28帰り道の話です。天王桜は散ってしまい残念でした。フキノトウの収穫も日光の手前※でした。年に一度の事なので、そう上手くは当たらないのは当然かもしれません。楽しかったので良でした。※これは日光の手前に今市(いまいち)が在るのを知らないと通じませんが、懲りずに小学生の頃からやっています。帰り道で思わぬ景色に出会いました。片品川の水も若葉も何とも言えない萌黄色をしていました。いつもはまだ寂し気な [続きを読む]
  • GW・今年も春の恵みをいただきました
  • 2018.04.28我が家のGWの過ごし方は片品村でフキノトウを採ってきて、それを食べることに決まっています。目的地は家から160?もある山奥なので、これは車で出かけます。そこから歩きながら採るのですが、山にはまだ雪も残っていて、始まったばかりの春を満喫できます。誰もいませんので静かです。とる という行為は人間の本能なのでしょう、次第に熱くなってゆきます。しかもタダなのですから堪りません。目的地に向かう前に、 [続きを読む]
  • 久し振り!!富士山が顔を出しました
  • 2018.04.26昨日の雨で緑も鮮やか、空もすっきりとして五月晴れのよう。山も綺麗に見えそうな予感がします。今日は江戸川ポタリングコースで、ワクワクしながら利根川右岸の堤に上ります。ところが、東の方は雲が垂れ込めていて筑波山の姿が見えません??、珍しいことです風が強くなってきました。こんな日は猛禽君を見られることが多いのです空を見上げると、本当にチョウゲンボウがいました証拠写真。105mmを思い切りトリミン [続きを読む]
  • わたらせ渓谷ダウンロード
  • 2018.04.22新緑のわたらせ渓谷を走って来ました。三回連続の遠出の備忘録となりました。日光まで輪行して、渓谷の新緑を眺めながら下るルートで、渓谷鉄道も走っていて楽しい欲張りルートです。手ブレではありません・・・東武日光線の沿線にはツツジが咲き誇っていて、前田真三さんのつもりでパチリいつもの東武日光駅前でパチリ。今日は結構スムーズに自転車を組み立てられました" />少し戻って化粧直しをされたJR日光駅に立ち寄 [続きを読む]
  • 青春18きっぷで水郡線
  • 2018.04.09青春18きっぷで水郡線に乗って来ました。水郡線は、水戸から郡山までおよそ180kmを結ぶJR線で、ほぼ南北に走っています。列車はディーゼルエンジンで走るので、キハです。覚えました。八溝山系を縫うようにのんびりと走るイメージでしたが、久慈川に沿って明るく開けた処をビュンビュンと走りました。しかも日曜日だったので沢山の行楽客を乗せて、にぎやかに走りました。桜前線は一日に20kmほど進むと言われ [続きを読む]
  • 桜タンポポ菜の花が 春のいすみ・小湊鉄道
  • 2018.03.29北国では梅も桃も桜も一緒に咲きますが、今年は、関東地方でも桜が桃の花に追いついてしまいそうです。そうだ、安房の国へ行こう!〜♪  何の脈絡もなくそう思いました。千葉県外房の大原駅から内房五井駅を結ぶいすみ鉄道と小湊鉄道沿線を走って来ました。自宅駅から東京駅と千葉駅で乗り換え、外房線を使って大原駅まで輪行です。スタートとゴールは計画の時とは反対になりました。走行距離は約70?の予定今日は盛 [続きを読む]
  • 桃は咲いたぞ
  • 2018.03.26茨城県立古河総合公園では桃の花が真っ盛りでした。いつも、渡良瀬遊水地に向かう時傍を通るのですが、ピンク色に誘われて急ブレーキ。朝早くから皆さんカメラを構えてパチパチと写真を撮っています。老良もあれやこれやと撮らされてしまいました。交通事故から2か月が過ぎ、損害賠償承諾書を保険会社に送りました。これでようやく終わりです。これからは気分も新たに春を楽しもうと思います。桜の開花は例年になく早く [続きを読む]
  • 事故に遭う確率を減らしたい・・続き
  • 有れば良いのにと思っていた物を偶然見つけました。老良の自転車にはどこにもダボ穴が無いので、何かを取り付けようとしても簡単には出来ません。どうしても、あれが取り付けたくなって、以前から知っていたシムワークスのキングケージUSBを探して自転車店に入りました。店員さんに訊くと、店には置なくて注文になるとか・・・いろいろ話をしているうちにボトルケージクリップを勧められました。一本抜いてしまった後の写真ですイ [続きを読む]
  • 久々の パンク修理!!
  • 2018.03.17パンクロックに酔いしれた訳ではありません、久々に自転車がパンクしてしまった話です。昨晩、タイヤの空気圧をチェックしておいたので、いつもよりゴツゴツと硬めの感触で早朝ポタリングがスタートしました。最初は後輪を8.3bar、前輪を8.0barになるようにしておくと、その後少し空気が抜けてきて丁度良くなります。いつもの利根川堤に到着した時には日は既に高く筑波山を撮影した時には見えなかった富士山も江戸川を途 [続きを読む]
  • 少しでも事故に遭う確率を減らしたい
  • 交差点を渡る時、右折車に向かって、有難う!と手を振って渡るのですが心配でなりません。あの事故以来、右折車が本当にこちらを見て減速しているのか心配でなりません。スマホを耳に当てていたりするのを見ると、ブレーキを握りしめてしまいます。こちらをはっきりと認識してくれていれば事故にあう確率も減るはずです。フロントバッグでピカピカとライトが光っていれば気付きやすそうで、探しました。乾電池型のほうがツーリング [続きを読む]
  • 春は始まっていました。花より団子
  • 2018.03.03今日の早朝ポタリングは利根川コースで、ぽかぽか陽気でした。事故の後は、今までの道順は止めにして利根川の堤を往復しています。ちょっと退屈です。一度現場近くまで行ったのですが手前で引き返してしまいました、これってPTSDでしょうか。埼玉大橋。手前が埼玉県で、川向こうも埼玉県です川の両側に埼玉県があるのは、江戸初期の利根川東遷事業に起因しているそうです。利根川のルート変更で村の中を利根川が流れるよ [続きを読む]
  • 春の準備は着々と
  • 2018.02.24今日の早朝ポタリングは渡良瀬遊水地で、暖かくて、ロードバイクやジョギング、散歩など沢山の人が出ていました。これからも寒の戻りはあっても、季節は確実に進んでいるのを実感しました。天気予報では夜半から晴れとのことだったので、張り切って漕ぎ出したのですが・・・明け方予想以上に気温が下がったのでしょうか、久し振りに霜が降りていてビックリでした。利根川日の出の時間が早くなってきているので、貨物列車 [続きを読む]
  • 富士と筑波の峰清く〜♪
  • 2018.02.18今朝のWebニュースに、右折する自動車に複数の自転車が巻き込まれた事故が載っていました。右折した車を運転していた83歳の老人によると、右から来る自転車に気付いてはいても、まだ大丈夫と思って曲がったそうです。前方の車に気を取られていて見ていなかった・・・と言っていたそうです。自転車は高校生の自転車部のロードバイクだそうで、車のほうが止まるものと思っていたのかもしれません。身につまされるニュース [続きを読む]
  • 交通事故備忘録-3
  • 交通事故からそろそろ一か月になります。打撲した右膝の痛みも消えて、幸い、むち打ち症など他の症状もありません。保険会社によると、事故の影響はだいたい一か月くらいまでに出るとの事。それを目安に必ず再受診してくださいと言われていました。病院で、老良が「擦過傷は二週間ほどで自然治癒しています。触れると違和感が若干あると言えばありますが・・・打撲した右ひざの後ろ側が何となく凝っているような気もするが、ウォー [続きを読む]
  • 北斎も知らない富士山を撮りました
  • 交通事故から2週間が経ちました。体は大丈夫そうですが、自転車は自然治癒しないので、修理が終わらなければ乗れません。マウンテンバイクで出かけても良いのですが、日陰の雪は凍っていて危なそうです。転んで怪我でもしたらつまらないので、自宅でじっとしています。富士山が見たい・・・何故か、2011年秋に飛行機の上で撮った富士山がある事を思い出しました。写真を呼び出すために、別付けのハードディスクをパソコンの本 [続きを読む]