オーボー真悟 さん プロフィール

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オーボー真悟さん: オーボー真悟のブログ
ハンドル名オーボー真悟 さん
ブログタイトルオーボー真悟のブログ
ブログURLhttp://www.oobooshingo.blogspot.com/
サイト紹介文有季無季定型自由律などに拘らない俳句。
自由文齢七十五にてつと去りし日を振り返りみて我自身を知る…
波の間に間に 流されるまま 人を羨むことなく 求めることなく
世間と争わず なれど 荒波に遭うを 免れ能わず
年金 多からずとも又 少なからず
命を保つに 憂うこと無し
キーボードを たたいて インターネットに遊ぶ
得るところ有れば 又与える事もあり
名利共に 余生の外にあり
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供46回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2015/09/18 15:20

オーボー真悟 さんのブログ記事

  • エッセイ-16-(2018-7-1)-<俳句と伝統俳句とポピュリズム>
  • 北海道(1998)<俳句と伝統俳句とポピュリズム>                  Chiau-Shin NGO (呉昭新)   黄霊芝師が亡くなってからはや三年、フエイスブックでは旧作を毎年その日になれば親切にまた持ち出してくれるようになっているので今年もまた自分の当時の思いの旧作を読み返して、しみじみ人情の薄いのに哀れを感じた。黄霊芝師のお弟子さん [続きを読む]
  • エッセイ-17
  • <俳句と伝統俳句>    Chiau-Shin NGO (呉昭新)黄霊芝師が亡くなってからはや三年、フエイスブックでは旧作を毎年その日になれば親切にまた持ち出してくれるようになっているので今年もまた自分の 当時の思いの旧作を読んでしみじみ人情の薄いのに哀れを感じた。お弟子たちは師の生涯の最後の遺言ともいえる一番大事な一文に(読んだかどうかは知る由もないが)何の反応もないのだ。師が自身の一生の念願である俳句の真髄を [続きを読む]
  • エッセイ-15
  • 季語>と<キーワード>(一外国人の心からの願い)日本の俳人の方々、日本源流の俳句の世界への発展のために、目を開けてください。俳句は決して皆様方が一つの信仰の様にお考えなさるように狭いものではありません。俳句は文学です、そして世界の文学です。伝統だけが俳句ではありません、伝統も俳句の一部ですが全部ではありません。惜しむらくは子規が短命だったことです。若し子規がもう少し長生きだったら、子規の知力と迫力 [続きを読む]
  • エッセイ-14
  • “俳句”の二つの顔日本の俳句は今 “HAIKU” として世界中に広がっている、だがHAIKUとは何だろうか?となると深く考える人たちは迷ってしまいます。と言うのは20世紀の初めにエズラ?パウンドのイマジズムが一時流行ってこの方早100年を超すが、現時ネット上の諸外国の作品に目を通してみると、その内容は様々である。では俳句の源泉である日本ではどうなのか?静謐、清澈のようで騒然、混沌としているのが実情、とくにネットと [続きを読む]
  • エッセイ-0013
  • <呉昭新俳句短歌短詩集第一集>序文(日本語)?昭新 (おーぼー真悟;Chiau-Shin NGO) 俳句集がダウンロード (download)できます・1) http://olddoc.tmu.edu.tw/download/oobooshingo-poem.pdf (おーぼーしんごの俳句集)2) http://olddoc.tmu.edu.tw/download/?昭新漢語俳句短歌自由詩(第一集).pdf --- 無料免費 --- 小生俳句を習い始めたのが2008年、78歳の時である、ただ少し日本語が分かると言うだけで、友達に誘われ [続きを読む]
  • 俳句(Haiku)-270
  • ?昭新 (おーぼー真悟;Chiau-Shin NGO) 俳句集がダウンロード (download)できます・1) http://olddoc.tmu.edu.tw/download/oobooshingo-poem.pdf (おーぼーしんごの俳句集)2) http://olddoc.tmu.edu.tw/download/?昭新漢語俳句短歌自由詩(第一集).pdf --- 無料免費 ---(ご興味のある方へ)<呉昭新俳句短歌短詩集第一集>序文(日本語)。此処から詩集全文が無料でダウンロードできます。サイズが大きいのでコンピュータに [続きを読む]