yuyuパンダ さん プロフィール

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yuyuパンダさん: yuyuパンダのおでかけ日記
ハンドル名yuyuパンダ さん
ブログタイトルyuyuパンダのおでかけ日記
ブログURLhttps://ameblo.jp/yuyupanda-diary/
サイト紹介文移りゆく自然や絶景、そこに咲くお花など 季節を追いかけながらおでかけしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供217回 / 365日(平均4.2回/週) - 参加 2015/09/18 19:30

yuyuパンダ さんのブログ記事

  • 定光寺公園の秋景色
  • 定光寺公園愛知県瀬戸市名古屋の奥座敷とも呼ばれる景勝地。六角堂を配した正伝池を囲む春の桜は見事です。尾張徳川家ゆかりの臨済宗の古刹、定光寺や東海自然歩道のルートになっている自然休養林に隣接し豊かな森の自然を満喫できる公園です。(じゃらんネットより) 2018.11.11.紅葉のライトアップを見に行く途中立ち寄った定光寺公園 桜は落葉、モミジの紅葉はこれからですが黄色に染まった公園は水鳥たちの楽 [続きを読む]
  • 安城産業文化公園デンパーク 秋色花壇⑥
  • 花の大温室フローラルプレイス② 大温室内は雑貨屋、ギフトショップ、花屋、食料品など色々なショップも充実していますが・・・ 今回はお花とハロウィンの写真を撮りました 屋外の花壇とは花の種類も違っていました ここに来ると何か作りたくなる娘と孫たち・・・以前はクッキーやイースターエッグを作った記憶があるのですが今回はクリスマス用のリースを作りました ポチッと応援してね↓に [続きを読む]
  • 安城産業文化公園デンパーク 秋色花壇②
  • リーチ・フォー・ザ・スカイ国内最大級!高さ12mの大型木製遊具森の中で木登りをするような、ダイナミックなあそびにチャレンジ!ドイツからきた天然木の質感を活かした木製遊具「リーチ・フォー・ザ・スカイ」。小学生中〜高学年の子どもが、登る・下だる・ぶら下がる・背伸びをする・バランスを取る等の全身運動ができます。(デンパークHPより) 今年3月17日にオープンした遊具です以前に来た時はなかったので初めての遊 [続きを読む]
  • 安城産業文化公園デンパーク 秋色花壇①
  • 安城産業文化公園デンパーク愛知県安城市かつて「日本デンマーク」とよばれた歴史をもとにつくられた花と緑の公園デンパーク。広い芝生の広がる園内には、ヨーロピアンスタイルのガーデンや花の大温室フローラルプレイスなど、さまざまな種類の草木が四季折々の美しい表情をみせてくれます。デンマーク風車のある風車の広場には、お子さまに人気の木製遊具やローラー滑り台があります。地ビールレストランや三河牛、地元の郷土料 [続きを読む]
  • 花フェスタ記念公園=コスモスのお花畑
  • コスモスのお花畑 バラとともに見頃を迎えていたのはコスモスの花 特別変わった品種のコスモスが咲いているわけではありませんが・・・ 池の斜面にぎっしり植えられていると華やかです 時折吹く風に揺られながら大輪のコスモスが咲き誇っていました これで・・・花フェスタ記念公園からのおでかけはおしまいですバラまつりなのにバラの記事が少なすぎましたね 最後までお付き合いい [続きを読む]
  • 花フェスタ記念公園=ターシャの庭②
  • ターシャの庭 何度訪れても賑やかなお庭ですが・・・ 邪魔なものは何一つない洗練されたお庭です こじんまりとしたおうちの中はターシャに関連した雑貨や小物を売っています 色々買い揃えたくなるグッズが所狭しと並んでいます お店の方がターシャのお話をしてくださいました こんな素敵なお庭があったら外に出かけることが少なくなるかもしれませんね [続きを読む]
  • 花フェスタ記念公園=ターシャの庭①
  • ターシャの庭「ターシャの庭」維持運営管理ボランティアグループの皆さんが、アメリカの人気絵本作家でガーデナーでもあったターシャ・テューダーさんに憧れて作った庭です。スローライフを実践する彼女の生き方に、多くの人々が共感を覚える。そんな彼女の愛する庭を和風に再現したものが、この「日本版ターシャの庭」です。(花フェスタ記念公園HPより) 可憐なバラ園も素敵ですがパンダはターシャの庭に来ると心和みます [続きを読む]
  • 花フェスタ記念公園=秋のバラまつり
  • 花フェスタ記念公園岐阜県可児市ナゴヤドーム約17個分(80.7ha)の広大な敷地では、日本一の品種数7千品種3万株のバラが植えられたバラ園のほか、企画展示を行う「花のミュージアム」、一年を通じて季節の花木が楽しめる大温室「花の地球館」、高さ45m「花のタワー」、屋外イベントホール「プリンセスホール雅」など特徴ある施設を楽しむことができます。 7千品種のバラは「世界のバラ園」「バラのテーマガーデン」の2 [続きを読む]
  • 秋の北海道ひとり旅***大雪山旭岳ロープウェイ
  • 大雪山旭岳ロープウェイ(北海道上川郡東川町)標高1,100mの旭岳温泉から旭岳の五合目にあたる標高1,600mまでを約10分で結ぶ旭岳ロープウェイは、1度に101人までが乗車できる旭岳観光のメインスポット。ロープウエイの車内では周囲の山々や自然環境などのアナウンスが流れ、車窓から見る大雪山のパノラマと合わせて鑑賞できます。(東川町HPより) 始発から運休になっていたロープウェイが午前11時から運行開始となったため [続きを読む]
  • 秋の北海道ひとり旅***フラワーランドかみふらの
  • フラワーランドかみふらの(北海道空知郡上富良野町)富良野エリア最大の広さを誇るフラワーランドかみふらの。上富良野町を一望するロケーションと、総面積15haの敷地を生かした迫力あるお花畑が人気です。6月には赤・黄・白のアイスランドポピーやカラフルなルピナスが咲き、7月上旬になるとラベンダー畑から心癒される香りが漂いうっとり…。広〜い園内を一周する遊覧トラクターも便利です。(ぐうたび北海道より) 4日目( [続きを読む]
  • 秋の北海道ひとり旅***ホテルマウントレースイ
  • ホテルマウントレースイ(北海道夕張市) (写真はお借りしました)3日目のホテルは夕張駅の前に建つホテルマウントレースイ裏手にはスキー場が広がっています 夕食は蟹食べ放題のバイキングお部屋は広めのツインというちょっと贅沢なホテルでした しかし翌朝は台風25号から変わった温帯低気圧が北海道を通過中名古屋から来る飛行機が折り返しとなるのでネットで運航情報を何度も調べていました ポチッと応援 [続きを読む]
  • 秋の北海道ひとり旅***然別湖遊覧船
  • 然別湖観光遊覧船(北海道河東郡鹿追町)然別湖は、大雪山国立公園唯一の自然湖で、標高810mと道内では最も高い場所にあり、最深部は約100メートル。 湖の周囲は原生林(トドマツ、エゾマツ、ダケカンバ)が取り囲み、太古の自然を今に伝えています。この湖は約3万年前の噴火で川がせき止められて出来た「堰止湖」で、周囲は約13km。 複雑な湖岸線に9つの湾を形成し、湖北に弁天島を浮かべています。 湖の東にある天望山は、その [続きを読む]
  • 秋の北海道ひとり旅***旧国鉄士幌線アーチ橋
  • 旧国鉄士幌線アーチ橋(北海道河東郡紙士幌町)市街地から糠平、十勝三股の山岳森林地帯を南北に貫く国道273号に並行して所々に見かける、かつての国鉄士幌線で使われたコンクリート造りのアーチ橋。まるで古代ローマ時代の水道橋を思わせる高架橋は、鉄道橋としての活躍の時代を終え、今は東大雪の開拓の歴史を伝える近代産業遺産として、その姿を見せています。(上士幌町観光協会HPより) たくさんある高架橋の中で立ち寄った [続きを読む]
  • 秋の北海道ひとり旅***オンネトー
  • オンネトー(北海道足寄郡足寄町)「阿寒国立公園」にある湖オンネトーは、アイヌ語で「年老いた沼」あるいは「大きな沼」の意味で雌阿寒岳の噴火により螺湾川の流れが止められてできた湖です北海道三大秘湖のひとつで、見る時間や季節によって湖面の色が変化する「五色沼」となっています(じゃらんネットより) 阿寒湖から30分程でオンネトーに着きました 道幅が狭く駐車場が少ないので紅葉シーズンは大渋滞になるそうです [続きを読む]
  • 秋の北海道ひとり旅***阿寒湖遊覧船
  • 阿寒湖遊覧船(北海道釧路市阿寒町)阿寒湖は北海道東部の釧路市(旧阿寒町)にある湖。全域が阿寒国立公園に含まれる道東を代表する観光地です。面積13.28km2、周囲30km、最大水深45mのカルデラ湖で、東岸側に雄阿寒岳がそびえる雄大なパノラマは圧巻。大島、小島をはじめ、マリモ展示観察センターのあるチュウルイ島やヤイタイ島の4つの島を擁しており、四季折々の美しい自然美で観光客を魅了しています。阿寒湖は、特別天然記 [続きを読む]
  • 秋の北海道ひとり旅***阿寒湖アイヌコタンとホテル御前水
  • 阿寒湖アイヌコタン(北海道釧路市阿寒町)北海道で最も大きなアイヌ民族のコタン(集落)。芸術的な木彫りが目を引く民芸品店の他、アイヌ料理を楽しめる飲食店も立ち並ぶ。阿寒湖アイヌシアター「イコロ」では、アイヌ古式舞踊が見学できる。伝統的な生活様式や文化を知るにはアイヌ生活記念館や、森と湖の藝術館へ。(じゃらんネットより) ホテルで夕食後アイヌコタンまで散歩をしました 生暖かい風が吹いてい [続きを読む]
  • 秋の北海道ひとり旅***知床五湖
  • 知床五湖(北海道斜里郡斜里町)知床半島を造る知床連山の山裾に点在する大小五つの火山性堰止湖。北海道斜里町にあり、一湖から五湖までの名前が付けられているが、湿地帯にあるため、融雪期には数が増えます。原生林に囲まれ、水面に映し出されるその姿は神秘的。知床八景のひとつとして数えられ、観光のために一湖を見下ろす展望台や湖をゆっくり探索する遊歩道が整備されているが、遊歩道ではエゾリスやエゾシカなどの姿も見 [続きを読む]
  • 秋の北海道ひとり旅***オシンコシンの滝
  • オシンコシンの滝(北海道斜里郡斜里町)オシンコシンの滝は知床半島の斜里町にある名瀑。オシンコシン崎の付け根にあり、オシンコシンとはアイヌ語で「川下にエゾマツが群生しているところ」を意味します。チャラッセナイ川の流れが二股に分かれて見えるので双美の滝とも呼ばれています。(北海道トラベルCOMより) 急きょトイレ休憩で立ち寄ったオシンコシンの滝 名前は聞いたことがありましたが見るのは初めてで [続きを読む]
  • 秋の北海道ひとり旅***北の味処 入丸
  • 北の味処 入丸(北海道網走市) 昼食で立ち寄ったのは入丸水産お食事と蟹の直売所です お食事処で海鮮丼をいただいた後お決まりのお買い物タイム お正月用の予約もできるそうなので蟹の試食をしながら多くの方が予約をしていました 観光地ではほんの僅かな時間しか滞在しないですがお買い物タイムはたっぷり1時間以上・・・時間を持て余してしまいました お店の前はオホーツク海水平線の向こうに広 [続きを読む]