yuyuパンダ さん プロフィール

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yuyuパンダさん: yuyuパンダのおでかけ日記
ハンドル名yuyuパンダ さん
ブログタイトルyuyuパンダのおでかけ日記
ブログURLhttps://ameblo.jp/yuyupanda-diary/
サイト紹介文移りゆく自然や絶景、そこに咲くお花など 季節を追いかけながらおでかけしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供203回 / 365日(平均3.9回/週) - 参加 2015/09/18 19:30

yuyuパンダ さんのブログ記事

  • 初詣=犬山成田山
  • あけましておめでとうございます本年もどうぞよろしくお願い申し上げます 毎年恒例となっている初詣は犬山成田山に行ってきました 2019.1.1.今年の元旦は穏やかな日で初詣日和となりました 昨年は大凶の一年だったで・・・ 今年は心機一転家内安全、無病息災を祈願しました 犬山成田山にお参りした後はお決まりの日本モンキーセンター オフシーズンで来場者も少なく孫たちは色々な種類のおさるさ [続きを読む]
  • 神戸煌きの共演=神戸イルミナージュ
  • 神戸イルミナージュ平成23年度から継続し、例年大好評の「神戸イルミナージュ」を今年度も 道の駅 神戸フルーツ・フラワーパーク大沢 で開催いたします。第8回目となる今年は、昨年大好評の大スケール!イルミ迷路がバージョンアップで登場します。見るだけのイルミネーションから遊べるイルミネーションへ!また、期間中、音と光によるカーニバルギミックや光のモンキーショー、大道芸など盛りだくさんのイベントもお楽しみいた [続きを読む]
  • 神戸煌きの共演=有馬温泉
  • 有馬温泉兵庫県神戸市にある「有馬温泉」は、日本三古湯に数えられる温泉地。開湯から1,400年あまりの歴史がある、由緒正しき名湯です。古くから皇族や武将、文人たちから愛されてきた有馬温泉。豊臣秀吉は、特に有馬温泉を好んだことで知られており、戦乱によって荒れた温泉街を復興するために、さまざまな援助を行ったと言われています。有馬温泉の街中にかかる赤い橋は、秀吉と共に、有馬温泉にゆかりの深い正室ねねにちなんで [続きを読む]
  • 神戸煌きの共演=明石 魚の棚
  • 明石魚の棚明石城の築城とともに誕生したと伝えられており、宮本武蔵の城下町の町割りの設計により造られたと言われる約400年の歴史をもつ商店街。全長約350mのアーケードに活気あふれる商店が約100店舗軒を連ね、地元では「うおんたな」の愛称で親しまれている、まさに明石の台所です。(パンフレットより) 明石駅前にある魚の棚で1時間の自由昼食となりました ひとり旅の予定でしたがお隣の席の方と2人旅と [続きを読む]
  • 神戸煌きの共演=神戸ルミナリエ
  • 神戸ルミナリエ「神戸ルミナリエ」は阪神・淡路大震災犠牲者の鎮魂の意を込めるとともに都市の復興・再生への夢と希望を託し、大震災の起こった1995年の12月に初めて開催しました。以来、神戸ルミナリエは震災の記憶を語り継ぎ、都市と市民の「希望」を象徴する行事として、毎年開催しています。今年、2018年で24回目を迎える「神戸ルミナリエ」神戸の冬を彩る荘厳な芸術作品を是非ご覧ください。(神戸ルミナリエHPより) フ [続きを読む]
  • 神戸煌きの共演=六甲ガーデンテラス
  • 六甲ガーデンテラス六甲山上の絶好の眺望スポットにある施設。高さ11m(標高890m)の「見晴らしの塔」や「見晴らしのテラス」からは、天気がよければ明石海峡から大阪平野、関西国際空港まで見渡すことができる。2010年7月に誕生した「自然体感展望台 六甲枝垂れ」は、これまでとはちがった景色の楽しみ方ができるほか、六甲の四季折々の自然を体感することができる。レストラン、カフェ、雑貨ショップ、アクセサリーショップな [続きを読む]
  • 神戸煌きの共演=北野異人館街
  • 今回の旅はクラブツーリズムさん主催の第24回神戸ルミナリエと神戸イルミナージュ神戸1000万ドル夜景と3つの煌きの共演2日間というツアーに参加しました2018.12.15.〜16. 北野異人館街北野異人館街の歴史には神戸港の開港が深く関わっています。現在でも日本の主要な国際貿易港のひとつである神戸港は、1868(慶応3)年、函館・長崎・横浜についで開港された港。古くから日本の国際貿易の要として、たくさんの外国人関係者を [続きを読む]
  • 琵琶湖・近江紅葉めぐり=永源寺③
  • 永源寺 教林坊で見た真っ赤な紅葉がここにもありました 白砂と苔の庭園は赤い絨毯ができ・・・ 開山堂の裏手のモミジは夕陽に映え、燃えているようにも見えました いよいよ紅葉も見納めでしょうか・・・名残惜しさを感じながら永源寺を後にしました ポチッと応援してね↓にほんブログ村 [続きを読む]
  • 琵琶湖・近江紅葉めぐり=永源寺②
  • 永源寺石段の参道を登ると、右手に愛知川があり、左手の石崖には十六羅漢の石仏などが奉安されています。参道一帯にはモミジ・カエデが多く、秋の紅葉期には多くの観光客で賑わいます。総門の手前少し登った所に井伊家四代目直興公の墓碑があります。山門をくぐると、境内には庫裡(くり)・鐘楼・方丈・法堂・禅堂・開山堂などが建ち並びます。開山堂には、国指定の重要文化財である寂室和尚坐像があります。(滋賀・びわ湖観光 [続きを読む]
  • 琵琶湖・近江紅葉めぐり=永源寺①
  • 永源寺滋賀県東近江市愛知(えち)川右岸にある臨済宗永源寺派の大本山。南北朝時代、近江の領主であった佐々木氏頼が、寂室元光禅師(じゃくしつげんこうぜんじ)を開山に迎え、伽藍(がらん)を建立したのが始まり。その後も永源寺には高僧が集まり、佐々木氏の庇護のもと盛時には2000人もの修行僧を擁したといいます。戦乱の時代には兵火で衰えましたが、江戸時代に一絲文守禅師(いっしぶんしゅぜんじ)が住山されると、後水 [続きを読む]
  • 琵琶湖・近江紅葉めぐり=教林坊④
  • 教林坊 紅葉とともに落ち葉も情緒がありますね・・・ 今日はクラブツーリズムだけでも3台ここに来ているので・・・ 人がいなくなるタイミングを待つことは難しく後で撮した写真を見てみるとあちこちに小人のような人が写っていてとても残念でした またいつかリベンジすることにして次の目的地、永源寺へと向かいました ポチッと応援してね↓にほんブログ村 [続きを読む]
  • 琵琶湖・近江紅葉めぐり=教林坊①
  • 教林坊滋賀県近江八幡市西暦605年、聖徳太子によって創建されたと伝わり、林に囲まれた地で教を説かれたことから「教林坊」と名づけられました。ご本尊の観音さまは同じく聖徳太子作で、赤川観音と呼ばれ、困難な願いも二度参れば叶う「再度参りの観音」と信仰を集めてきました。 また境内に広がる庭園は小堀遠州作と伝わり、苔むした巨石が連なる豪快な桃山時代の名勝庭園は、茅葺きの書院(江戸初期、市指定文化財)とあわせて [続きを読む]
  • 琵琶湖・近江紅葉めぐり=鮎家の郷
  • びわ湖グルメリゾート鮎家の郷滋賀県野洲市琵琶湖と比良山を望む滋賀の一大グルメリゾート。四季折々のびわ湖の幸はもちろん、近江ならではの幸をまるごと楽しめる。買う、味わう、観る、くつろぐ、四拍子が揃った人気スポット。県内外から多くのリピーターが訪れる鮎家の郷。広大な敷地内には、全国に名が知られる鮎家のあゆ巻や琵琶湖佃煮、近江の漬物、地酒など琵琶湖の味がまるごと手に入る鮎家楽市をはじめ、比良暮雪や鮎鴨 [続きを読む]
  • 琵琶湖・近江紅葉めぐり=大池寺④
  • 大池寺心字の池今から1200年前の天平年間に、諸国を行脚していた高僧、行基がこの地を訪れた際に日照りに悩む農民のため、灌漑用水として、「心」という字の形に4つの池を掘って、その中央に寺を建立したのが起こりとされています。(LINEトラベルjpより) この4つの池は心字(しんじ)の池と呼ばれその後千年以上にわたって周囲の田を潤したといいます その中の一池今は晩秋の風景となっていますが水面にはたくさ [続きを読む]
  • 琵琶湖・近江紅葉めぐり=大池寺③
  • 大池寺 お寺を囲むように手入れの行き届いた庭園が広がります 寺院内3箇所で住職のお話を聞きかなりの時間が過ぎて行きました ツアーだから仕方がないのですが、誘導されるがままに移動しもう一度蓬莱庭園に戻ることはできませんでした 最後は池の散策です ポチッと応援してね↓にほんブログ村 [続きを読む]
  • 琵琶湖・近江紅葉めぐり=大池寺②
  • 大池寺蓬莱庭園 大胆なサツキの刈り込みが印象的な「蓬莱庭園」は観賞式の枯山水庭園で、江戸時代初期の寛永年間に小堀遠州が作庭したものとされています。実は小堀遠州が作庭したという明らかな証拠となる文献は伝わっていませんが、小堀遠州が水口城を築城した際、落成祝いにこの「蓬莱庭園」を手掛けたと言い伝えられてきたのだそう。 小堀遠州といえば大名でありながら茶人でもあり、作庭家としても知られ全 [続きを読む]
  • 琵琶湖・近江紅葉めぐり=大池寺①
  • 今回の旅はクラブツーリズムさん主催の永源寺・かくれ里「教林坊」・近江の庭園「大池寺」琵琶湖・近江紅葉めぐりというバスツアーに参加しました まず最初に訪れたのは大池寺滋賀県甲賀市丘陵に囲まれた閑静な地にある臨済宗妙心寺派の寺院です。寺の名が示す通り、4つの池に囲まれており、周囲一帯は「名坂大池寺自然公園」にもなっています。(LINEトラベルjpより) 大池寺といえば「蓬莱庭園」で有名ですが山門の脇には琵琶 [続きを読む]
  • 小原村四季桜=小原ふれあい公園
  • 小原ふれあい公園愛知県豊田市 ステージイベントや特産物の販売などを行う「小原四季桜まつり」が11月1日から11月30日までの間に開催されます 到着するのが遅かったのでかなり遠くの臨時駐車場に車を止めることになってしまいました こちらの四季桜も見頃です イベント会場では香嵐渓を中心に活動している「ちんどんや嵐(らん)」に再会しました以前香嵐渓の「中馬のおひなさん」を見 [続きを読む]
  • 小原村四季桜=四季桜
  • 小原村四季桜とは・・・マメザクラとエドヒガンの種間雑種と考えられ、花は一重の白又は淡紅色です。夏の間に充実した花芽が秋から冬にかけて順次咲き、小さい花芽は冬を越して3月中旬頃から咲き始めます。このため、春より秋の方がよく花を咲かせます。(豊田市HPより) 秋に咲く桜は花数も少なくひっそりと咲いているかと思ってましたがまるで春が来たように咲き誇っていました カラマツとコラボしたり・・・ [続きを読む]
  • 小原村四季桜=川見薬師寺
  • 川見薬師寺愛知県豊田市地元の人から「川見の薬師さん」と呼ばれ親しまれている真言宗高野山派古刹。本堂に安置されている寄木造りの薬師如来像は室町時代後期に作られたもので、市指定の文化財です。 本堂は階段を88段、33段、42段のぼった上にあります。(小原観光協会HPより) 川見四季桜の里にある古刹です 163段の階段を息を切らしながら登ります 最近あれこれ負の出来事ばかり・・・ [続きを読む]
  • 小原村四季桜=川見四季桜の里
  • 川見四季桜の里愛知県豊田市四季桜(シキザクラ)は、春と秋の年2回花を咲かせる珍しい桜です。特に、秋の開花は紅葉の時期と重なり、「紅白の美しいコラボレーション」が楽しめます。昭和53年に旧小原村が「村の木」に指定して以来、広く繁殖と保全が図られてきました。現在、小原地区内の四季桜は約1万本に達しています。これほど多くの四季桜を鑑賞できる場所は他になく、秋は全国で随一の絶景が広がります。(豊田市HPより) [続きを読む]