りせ さん プロフィール

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りせさん: 娘と息子に伝える生活雑記帳
ハンドル名りせ さん
ブログタイトル娘と息子に伝える生活雑記帳
ブログURLhttps://seikatunote.com
サイト紹介文娘と息子に伝える生活雑記帳
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供49回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2015/09/23 18:24

りせ さんのブログ記事

  • 個人賠償責任保険で助かった人、泣き寝入りした人
  • 保険に個人賠償責任特約つけていますか?個人賠償責任は自分が他人をケガさせてしまったり、他人の持ち物を壊してしまった場合の、治療費や修理費、慰謝料を支払う義務のことが賠償責任。 それをカバーするのが個人賠償責任保険。この保険は傷害保険、火災保険、自動車保険などに特約としてつけることができます。どれか一つにつけておけば良いそうです。逆に全部につけても一つからしか出ないので意味がありません。そして家族全 [続きを読む]
  • 結婚式の司会者に聞いた今どきの婚活
  • 大学時代の女友達が結婚式やイベントなどの司会、各種セミナー講師などを派遣する会社を経営しています。先日我が家の近くでイベントがあり時間も取れたので遊びに来てくれました。彼女の子供も我が家の子供も二十代。どうしたって子供の結婚の話しになります。彼女は昔ほどではありませんが今でも結婚式の司会をすることがあります。殆どが社員へ任せるのですがどうしても彼女に司会をやってもらいたいというお客さんもいるそうで [続きを読む]
  • 山梨県北杜市に移住した友達の実態
  • 昨今流行りの田舎への移住。私の周りにも田舎へ早期退職して移住した友達や別荘と自宅の二地域居住している友達が何人かいます。指折り数えればけっこうな人数だ^^;その悲喜こもごもの話は飲み会で聞いてます。山梨県北杜市へ完全移住した友達ふたりの場合ふたりの移住生活の環境はかなり違います。それぞれの生活はこんな様子です。管理別荘地内に移住した友達の場合場所はJR小海線よりちょっと北。標高は1100メートル程。冬はか [続きを読む]
  • 宇多田ヒカルの花束に込めた想い
  • 以前、NHKのSONGSに出演した宇多田ヒカルが「花束」について語っていた。歌詞にも書いたけどどれだけ言葉を並べても自分のすべての想いは相手に伝えられない。だからそれを花束という想いの詰まった形にして贈る。言葉より花束の方が想いを表現して伝えられることがある。テレビを見ていてほんとうにそうだと共感。仕事や学校、習い事関係で花束を贈る場合もあるけどそこは置いといて、確かに本当に強い気持ちや愛情を伝えたくても [続きを読む]
  • お悔やみにアレンジメントを贈ったらとても喜ばれた理由
  • 遠く離れた親しい友人のご家族が突然亡くなられた時のこと。お悔やみに行きたかったのですが飛行機でしか行けない距離でもあり突然で日程の取れなかったのでとりあえずお花を贈りました。香典はいずれ行って渡すつもりだったので花輪ではなく小さなアレンジメントを贈りました。葬儀の後で友人からお礼の電話がきました。葬儀の後に遺骨と自宅に戻り自宅用の祭壇を葬儀社の方が作った時に贈ってくれたアレンジメントの大きさが一緒 [続きを読む]
  • チェリーセージの育て方
  • チェリーセージは春から秋まで次々と可愛い花を咲かせてくれる有り難いハーブ。我が家のチェリーセージは最初は3株植えただけなのにいつの間にやらこんなに増えてしまいました。宿根草は一度植えればまた花を咲かせてくれるので楽チンですね。チェリーセージの凄いところは枝が折れて地面に横たわっていてもそのままその場所で根付いていきます。とっても強いハーブです。水やりは植え初めに1週間ぐらい毎日やりましたがそれ以降 [続きを読む]
  • キャバ嬢の誕生日に贈る花
  • 仕事で、お付き合いで、致し方なく、キャバクラへ行くことはありますね(笑い)今どきはバイト感覚で普通の家庭のお嬢さんがキャバ嬢になってることが多いと聞いていましたが、ななななんと!!!ご近所の家族ぐるみで親しくしているお宅のお嬢ちゃんがキャバ嬢やってました^^;ペットトリマーの専門学校卒業して何故かキャバ嬢。母親似の美人でしたが中学までは内弁慶で人見知りする子で男の子と付き合ったことはなかったようです [続きを読む]
  • 胡蝶蘭を長持ちさせる方法
  • 頂いた胡蝶蘭はなるべくなら長く咲かせていたいですね。以下は胡蝶蘭を長持ちさせる方法です。★温度。胡蝶蘭にとって温度はとても重要です。よく言われるのが「人間に快適な温度は胡蝶蘭に適した温度」です。なので適温は10℃前後〜28℃夏は涼しい環境に冬は温かい環境に置きましょう。★水やり胡蝶蘭の根は水を蓄える性質があるので水のやり過ぎには注意が必要です。水やりは根本にします。花に水をやるのは厳禁です。春の水やり [続きを読む]
  • 還暦の女性にプレゼントする花
  • 還暦の女性にプレゼントするならゴージャスで美しい薔薇がおすすめです。還暦を迎えた女性の気持ちは複雑です。複雑というより大半の女性は嫌なものです。いつまでも若く見られたいのに還暦というレッテルを大げさに貼られてしまうのですから。というか、実は落ち込む女性が多いようです。自分ではまだまだ「女」を張って生きているつもりなのに「還暦」というまるでもう「お婆さん」というカテゴリーに入れられたような気持ちにな [続きを読む]
  • 愛人の子供の遺産相続
  • 小さい頃から兄弟のように仲の良い従兄弟がいる。15年くらい前に彼から突然電話がかかってきた。なんと1年くらい前に付き合っってた浮気相手が突然従兄弟が経営する会社に赤ちゃんを連れて来て、、、、、あなたの赤ちゃんです従兄弟は呆然。。。思い起こせばいつかの夜に今日は大丈夫な日なのというので避妊具を使わないでイタしたらしい。赤ちゃんの名前にいたっては寝物語に彼女に男の子の名前で好きな名前は何?と聞かれて答え [続きを読む]
  • 壊死性筋膜炎で命の危険と脚を切断の危機だった友人のご主人の退院
  • 壊死性筋膜炎で命の危険と脚を切断の危機だった友人のご主人がめでたく昨日退院。約二ヶ月半の入院。細菌に侵された皮膚は何度も手術して取り除きその後反対側の自分の脚の皮膚を移植。これがなかなかくっつかず包帯を取るとまだまだ解剖図のような状態だという。若い人のようにすぐには皮膚もくっつかないらしい。それでも今後は治療と歩くリハビリで当分は通院とか。病院へ救急車で運ばれた時点では命の危険があり、すぐに家族を [続きを読む]
  • 壊死性筋膜炎で脚を切断の危機になった友人のご主人
  • 壊死性筋膜炎という病気で今まだ入院している友人のご主人の話です。壊死性筋膜炎という名前の病気を今回初めて知りました。めったにかからない病気のようですがもし罹ったら一分一秒早期の治療が重要な病気なのでこの病気の内容を知っておいて損はないと思いここに自分の忘備録として書いておこうと思います。壊死性筋膜炎とは?筋肉を覆う結合組織の表面(筋膜)に沿って皮膚の深部で壊死が広がっていくものです。簡単に言うと筋 [続きを読む]
  • 恋愛成就と美貌になる箱島神社
  • 福岡県糸島市にある箱島神社。福岡市と唐津市を結ぶ国道202号線沿い、糸島市内の前原エリアと二丈エリアの境にあります。神社は海の中にあり細い道が続いています。国道の傍らに小さな「箱島」という看板があり細い道をゆくと一本道の向こうに小さな神社が見えます。箱島神社のご祭神は、塞坐三柱大神(さやりますみはしらのおおかみ)西宮大明神(にしのみやだいみょうじん)愛染明王(あいぜんみょうおう)塞坐三柱大神は村境に祀られ [続きを読む]
  • 息子が中耳炎で聴力が低下した時のこと
  • 息子を妊娠した時は前半は順調だったのですが後半は妊娠中毒症となり血圧も高くなりました。早産で1ヶ月早く生まれた息子の体重は1800g。2ヶ月保育器の中で育ちました。私も1ヶ月入院しその後はまだ保育器に入院している息子に搾乳した母乳を届けに通いました。今は健康な息子ですが小学校を卒業する頃まではとても病気がちでした。息子の中耳炎一番繰り返したのが中耳炎。息子の場合は風邪=中耳炎でした。風邪を引くと速攻中 [続きを読む]
  • 子育てで後悔していること
  • 子供たちも成人した今は時間も精神的にもゆとりができて自分のやってきた子育てについて振り返る余裕が今はあります。そんな中で一番後悔していることは、子どもたちが病気になった時の自分の対応。子どもたちが風邪をひいたりお腹を壊したりした時に直ぐに医者に行って薬を飲ませたこと。すぐご近所に内科のクリニックがありました。子どもたちが具合が悪くなると速攻そのクリニックへ連れていきました。なんせ歩いて2分。そこの [続きを読む]
  • 鯉のぼりベランダ用のサイズ
  • 我が家の息子は庭用の大きな鯉のぼりを私の実家から贈られました。とても立派で高価な鯉のぼりなのですが当時はマンション暮らしだったので設置するのに無理がありました。結局その庭用の巨大な鯉のぼりは主人の実家の庭に立てました。義父母は孫の鯉のぼりを毎日眺められてとても喜んでくれました。末っ子長男のところの孫なので可愛さは格別のようです。さて、息子が鯉のぼりを見られないのも可哀想なのでベランダ用鯉のぼりを購 [続きを読む]
  • ストーブやこたつでの火だこ(温熱性紅斑)にご注意
  • 火だこっていう皮膚疾患知ってますか?温熱性紅斑とも言います。わたしはまったく知りませんでした。先日立て続けに友人ふたりがこれに罹り皮膚科に通院しました。これはうっかりすると誰でも罹る皮膚の病気なのでちょっとまとめておきます。火だこ(温熱性紅斑)とは?長時間こたつやストーブなどに当っていると皮膚と血管周囲の線維組織が熱で炎症を起こしてしまいます。網目状の毛細血管がこの炎症で色素沈着してしまうそうです [続きを読む]
  • 3.11後の計画停電でオール電化の我が家は寒さに震えていた
  • 3.11後に行われた計画停電。アレには参った。電気以外にエネルギーを持たない我が家はお風呂入れないIHが使えないから食事が作れないエアコン使えないから寒いまだ数時間だったからいいけど一日中だったら完全アウト。慌てて石油ストーブ買いに行ったけどどこも売れきれだった。オール電化は便利だけど停電になったらどうしようもないと分かった。で、今太陽光の2019年問題もあり蓄電池のメーカーは盛んにすすめてくる。我が家の太 [続きを読む]
  • 電柱の引き込み線のヒューズの交換
  • 朝玄関チャイムが鳴った。9時だけどまだパジャマの上にガウンは着てたのでそのまま玄関へ。「関電工です。電柱の引き込み線のヒューズの交換に来ました」「え!電気はちゃんと来てますが?」「そろそろヒューズが寿命なので交換します」電柱の引き込み線のヒューズの交換若いお兄さんがふたりで作業してくれた。我が家の電柱の引き込み線は家を建てた時に新しく設置したもの。なんでも、我が家の引き込み線の電柱に使われているあ [続きを読む]
  • 鯉のぼりの意味や由来を簡単に説明すると
  • 鯉のぼりの意味や由来を簡単に説明すると江戸時代に始まった風習で男の子の出世や成長を願って鯉の形をした吹き流しを庭などで風をはらませて飾ること。また鯉のぼりと一緒に五月幟または、武者絵幟、節句幟と呼ばれる大きな幟を立てる地方も多いです。幟には男の子の名前と家紋を入れます。我が家は鯉のぼりだけで五月幟は飾りませんでした。それが非常に夫の両親には不満のようでした。 [続きを読む]