維能辺シオン さん プロフィール

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維能辺シオンさん: ビックリ探し:Amazing-Quest.com
ハンドル名維能辺シオン さん
ブログタイトルビックリ探し:Amazing-Quest.com
ブログURLhttp://amazing-quest.com
サイト紹介文経営学…それを知るためには人間を知らなければなりません。多岐にわたる読書レビューを中心に情報発信中。
自由文いろいろなことを探求し、それを世の中に還元する。結果として、それがイノベーションと呼ばれるようになる。でも、ただ僕は「Amazing!」と言ってもらいたいだけ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供354回 / 365日(平均6.8回/週) - 参加 2015/09/24 01:24

維能辺シオン さんのブログ記事

  • ビジネスパーソンのための世界情勢を読み解く10の視点
  • 著者:森 千春…「ベルリンの壁からメキシコの壁へ」というサブタイトルがついています。著者は読売新聞の特派員で、世界の変化を目の当たりに見てきた人。現在は大学の非常勤講師もしていて、この著書はそこでの講義がもとになっているとのこと。こういうのを見ると、私も講師してみたくなります。(Inobe.Shion) 内容紹介読売新聞海外報道30年の著者が解説グローバル化逆流の時代、生き残りを賭けた闘いが始まっている!1989年、 [続きを読む]
  • 時短術大全
  • 著者:生産性改善会議帯に書かれている「1日10分→1年で40時間→5年で200時間→10年で400時間」というのは身につまされるものがあります。(Inobe.Shion)内容紹介私たちの職場を取り巻くあらゆる事柄をもっと効率よく済ませる方法を網羅!【たかが時短術と侮ることなかれ】仕事時間を1日10分短縮できたとすると、1年間で40時間の短縮になります。すると5年で200時間、そして10年では400時間も短縮できるのです。入社時は同じレベル [続きを読む]
  • ヘンな論文
  • ヘンな論文著者:サンキュータツオ友人がこれは面白いからと貸してくれました。確かに非常に面白い著作でした。イグノーベル賞というのがありますが、それを探すのも論文があってこそ。人が興味を持つ対象は人それぞれ。万人が気にも留めないことでも研究者が気になってしまえば、それはリサーチ対象になるということですね。(Inobe.Shion)内容紹介最高にムダな知的興奮! 研究者たちの知られざる奮闘をあぶり出す。珍論文ハンタ [続きを読む]
  • 誰かに教えたくなる世界一流企業のキャッチフレーズ
  • 誰かに教えたくなる世界一流企業のキャッチフレーズ 著者:ライオネル・セイラムキャッチフレーズ。シンプルにズバッと言い切るキャッチフレーズ。これって、キャッチフレーズはもちろんあらゆる局面で使えますので、気に入ったものを引き出しとして持っておきたいですね。(Inobe.Shion) 内容紹介Intelの「Intel Inside(インテル入ってる)」やNIKEの「Just do it」など世界の一流企業が生み出したユニークなキャッチフレーズ(経 [続きを読む]
  • 10-10-10 人生に迷ったら、3つのスパンで決めなさい!
  • 著者:スージー・ウェルチなんと、著者のウェルチさんですが、ジャック・ウェルチの奥さんでした。10分後、10か月後、10年後、、短期・中期・長期、この思考法、たいへん興味深いです。新しい何かを得られそうな予感です。(Inobe.Shion)内容紹介■全米ベストセラー!仕事、夢、結婚、家族、友情。人生に迷ったとき、「決める力」が身につく本。紙とペンさえあれば、10-10-10は今、この瞬間から試せます。もしも、この選択をしたら [続きを読む]
  • 【名言MIX】人間は考えて対処することによって経験を積み重ねていく。
  • 今日の名言MIXは、人間は考えて対処することによって経験を積み重ねていく。(Inobe.Shion)この名言は、下の2つの名言をミックスして考えてみました。【18】Experience is not what happens to you. It is what you do with happens to you.(Aldous L. Huxley)「経験」とは、あなたに降りかかってくることではない。あなたに降りかかってくることに対して、あなたが対処することが経験である。(オルダス・L・ハクスリー)そし [続きを読む]
  • 部下が自分で考えて動き出す 上司のすごいひと言
  • 著者:板越 正彦…シーンを設定して、上司と部下のやり取りをシミュレーションしながら、解説してくれています。それが、あまりにスムーズすぎて不自然なところも否めませんが、分かりやすい構成になっています。(Inobe.Shion) 内容紹介世界企業「インテル」で、クビ寸前から世界トップ0.5%に選抜された著者が、大逆転の原動力となった、部下を動かす『すごいひと言(キラーフレーズ)』を初公開!『すごいひと言』効果で、成果を上 [続きを読む]
  • 童話でわかるプロジェクトマネジメント
  • 著者:飯田剛弘…童話を使って、プロジェクトマネジメントを語るという挑戦的な著作です。さあ、どんなふうに語ってくれるのか楽しみです。(Inobe,Shion) 内容紹介「プロジェクトマネジメントって、専門的で、難しそう」「PMBOKの本を買ったものの、あまりの難解さに途中で挫折してしまった」この本は、そんなあなたのためのプロジェクトマネジメント入門書です。「3匹の子ブタ」「シンデレラ」などなど、子供の時から親しみのあ [続きを読む]
  • 実践 問題解決 最強ツール37
  • 著者:松井順一…こういうタイプの本もいろいろと読んできましたが、この著作はどうでしょうか。前半が問題解決の基本的な要領があり、後半にツールが整理されているようです。さぁ、読んでいきましょう。(Inobe.Shion) 内容紹介ビジネスパーソンに必須とされるビジネススキルのひとつ、問題解決。しかしながら、その手法を学んだところで、多くの人が現場で使いこなせないのも事実です。なぜならそこには「問題解決できない原因 [続きを読む]
  • 気まぐれ消費者
  • 著者:テオ・コレイア…「最高の体験と利便性を探求するデジタル時代の成長戦略」というサブタイトルです。著者は、アクセンチュアの消費財に30年近い実績のあるシニア・マネジング・ディレクター。特にデジタル戦略や組織改革に詳しいとのこと。読んでいくのが楽しみです。(Inobe.Shion)内容紹介神出鬼没で実体の見えない消費者を獲得せよ!ブランドへの忠誠心が低い、デジタルを駆使して情報を収集する、移り気だが気に入った製 [続きを読む]
  • 10秒でズバッと伝わる話し方
  • 著者:桐生 稔…エレベータ・トークというのがありますが、それっぽい話でしょうか?まずはそんなことを思いながら、読み始めてみたいと思います。(Inobe.Shion) 内容紹介あなたは自分の会話を聞いたことがありますか?本書は2015年の発行以来Kindle版で10、000回ダウンロード、Amazon自己啓発部門3位を獲得した電子書籍のベストセラー『できるビジネスマンは、話しが短い! 』に大幅加筆、再構成したビジネス書です。電子書籍のも [続きを読む]
  • なぜペニスはそんな形なのか
  • 著者:ジェシー・べリング…「 ヒトについての不謹慎で真面目な科学」というサブタイトルがついています。これ、ずっと読みたかったのを先日図書館で見つけて、即借りました。さてさて、真面目なのか、不謹慎なのか・・・ご報告いたします。(Inobe.Shion)内容紹介反響を呼んだ『性倒錯者』『ヒトはなぜ神を信じるのか』の著者によるエッセイ集. 性と信仰の話題に加え,自殺についても語る. 生物学や進化心理学の視点から,われわれ [続きを読む]