維能辺シオン さん プロフィール

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維能辺シオンさん: ビックリ探し:Amazing-Quest.com
ハンドル名維能辺シオン さん
ブログタイトルビックリ探し:Amazing-Quest.com
ブログURLhttp://amazing-quest.com
サイト紹介文経営学…それを知るためには人間を知らなければなりません。多岐にわたる読書レビューを中心に情報発信中。
自由文いろいろなことを探求し、それを世の中に還元する。結果として、それがイノベーションと呼ばれるようになる。でも、ただ僕は「Amazing!」と言ってもらいたいだけ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供479回 / 365日(平均9.2回/週) - 参加 2015/09/24 01:24

維能辺シオン さんのブログ記事

  • 改めて考えてみたい「美意識」
  • 興味深い記事を見かけました。世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか・・・というタイトルの記事でした。次の3点がポイントのようです。不確定な世界では、これまでのような分析的・理性的なアプローチは通用しない。求められているのは、全体を直覚的に捉える感性や直感的な構想力、創造力など。他者の自己実現欲求を刺激するような感性やスタイルを提示できるか。自分なりに「真・善・美」を判断できる「美意識」を備えて [続きを読む]
  • こんなリーダーはいらない!
  • 今日は、とある経営者の方とリーダー像についてお話をすることができました。そこででてきた「辞めてもらったリーダー」のお話。非常に印象に残っている2つのタイプがあったそうです。一つは、仮想敵国を作ってチームをまとめるタイプ。その仮想敵が、自チームのメンバーだったりすると最悪です。あるいは社の他のチームであったりしてもよろしくありません。でもチームはまとまっていたのだが・・・そのやり方は正しくないという [続きを読む]
  • 名言が妙に響くタイミング
  • なぜかは分かりませんが、同じ言葉でもものすごく響くタイミングってありませんか?私は今日マハトマ・ガンジーのこの言葉がずしんと響きました。なぜかは分かりませんが、、、、、Live as if you were to die tomorrow. Learn as if you were to live forever.明日死ぬかのように生きなさい。永遠に生きるかのように学びなさい。あっ、響いた理由・・・なんとなくわかりました。先日投稿したこちらの記事でガンジーさんの写真を何 [続きを読む]
  • 65歳以降どうなる??
  • これってどうなんでしょうね。いったいどうなるって言うんですか①65歳からの年金支給は不可能という記事②65歳以降、年金だけでは暮らせないという記事ということですが、しっかりと資産の貯蓄をしておけということになるのでしょうが、毎月の少ない月給、なかなか上がらない年収のなかで、どうしろって言うんでしょう・・。①の記事はこちらです。「65歳から年金支給開始」を続けるのが到底不可能な理由そして、②の記事はこちら [続きを読む]
  • 「サイドハッスル」って聞いたことある?
  • 「サイドハッスル」という言葉を聞いたことがあるでしょうか?サイドハッスルというのは、本業とは違うビジネスをするということ。副業に近いと思いますが、完全なサイドビジネスである必要はないし、それほど稼いでいなくても構わないというスタンスで、サイドハッスルにとって重要なのは、あなたの個人的な成長、自己開発、起業家としての創造性のための活動のことを言うようです。企業も、効果が上がっているかどうかもわからな [続きを読む]
  • ビジネススクールで教えている会計思考77の常識
  • 著者:西山 茂 … いままでも事あるごと(資格の試験とか・・・)で会計、財務諸表は勉強しましたが、いままでつっかえていたものが取れたような気がします。「覚える」というより「感覚的に感じ取る」というような会計、私的にはそんなふうに思わせてくれた書物でした。(Inobe.Shion)内容紹介数字に強くなる。ビジネスモデルがわかる人になる。そのための「会計の常識」を集大成。経営と会計のつながりを理解するための最適の入 [続きを読む]
  • 圧巻!この動きはすごい!
  • ロボット・・・・もうこんなところまで来ています!!記事のタイトルも衝撃的でした!「もはやSASUKE出場レベル? ボストン・ダイナミクス、人型ロボの連続ジャンプ動画を公開」以前も見たことがあるような気もしますが、ボストン・ダイナミクスすごいです。研究者もものすごく楽しみながらやってるんだろうなぁって思います。記事はこちらからご覧ください。にほんブログ村 (気に入ったら投票をお願いします!) [続きを読む]
  • 「ファスティング」というダイエット法
  • 「ファスティング」というダイエット法をご存知でしょうか?ファスティング(Fasting)とは「断食」ということなのですが、どんな断食なのでしょうか?断食というほどのものではありませんが、私も以前は1日1食のときとかもありましたが・・・・・うまく食を抜きながら調整する方法で、今話題になっているようなのです。健康的なダイエットなイメージなのですが、詳しくはこちらでご確認ください。命を削る断食・小食 断食の効果 [続きを読む]
  • 中小企業の3分の1が2020年までに消滅!?
  • 驚きの調査結果です。欧州の中小企業とのことですが、日本もこれに近いような状況だと思います。要は、デジタル化の流れに乗ることができないということが一番のポイントです。でもこの「デジタル化」なのですが、社内の改革としてはこれまでの延長線上ではない変革、まさに社内のイノベーションだと思うんです。まずは、この重要性に「気づく」人がいて、そしてトップも納得してこれを推進しろという。しかし、中小企業の場合は、 [続きを読む]
  • 未来を切り拓くヒント
  • このタイプのキーワードにすごく弱いんです‥‥私。それでこの記事もタイトルを見ると、思わず してしまったわけなんですが、電通さんの記事で、「ショートショート発想法」というものに関して書かれています。こちらが、情報ソースです。一度、ご覧になってみてください。なかなか興味深いです。にほんブログ村 (気に入ったら投票をお願いします!) [続きを読む]
  • 最高の雇用主・・・
  • FORBESが今年の「最高の雇用主」ランキングを発表しました。でもものすごくやりがいがあって、満足度の高い中小企業なんていうのもいっぱいあるでしょうから、あくまで超大企業のなかで・・・という話ですけどね・・・。とはいいながら、日本の学生はなんかはめちゃ影響受けそうですね。どうなんでしょうかね???今年の「最高の雇用主」ランキングの上位20社はこんな会社です。1. アルファベット/ コンピューター・関連サービ [続きを読む]
  • 知ってはいけない
  • 著者:矢部 宏治 … このタイトルは完全にアイロニーなのでしょう。「知ってはいけない 」ではなくて、「知らないといけない」こと、そうサブタイトルにもある“隠された日本支配の構造”についてが書かれています。(Inobe.Shion)内容紹介私たちの未来を脅かす「9つの掟」の正体、最高裁・検察・外務省の「裏マニュアル」とは?なぜ日本は米国の意向を「拒否」することができないのか?3分で日本の深層がわかる四コマまんがつき!み [続きを読む]
  • 仕事のモチベーションを取り戻す方法
  • これは知りたいですよね!モチベーションと幸福度は密接な関係があることは、研究結果でも示されています。モチベーションが高ければ、幸福度も高いってことですね!ポジティブ感、半端ないって感じなのでしょうか。自分のモチベーションや幸福度、全般的な満足度を回復する方法として、4つ示されています。1. フィードバックを頼む2. 周りの人々をたたえる3.「ノー」と言えるようになる4. 休憩するということです。記事のソースは [続きを読む]
  • 「最も信頼できる」250社リスト
  • やはりこういった「切り口」だと日本はさすがに強いですね!この250社のうち、アメリカがトップで61社。日本が32社で2位!以下、中国(19社)、フランス(13社)、ドイツ(11社)とのこと。トップ10は、こちらの企業です。1位: ウォルト・ディズニー/ メディア/ 米国2位: ヒルトン/ ホテル・レストラン・娯楽施設/ 米国3位: フェラーリ/耐久消費財/イタリア4位: ビザ/ビジネス・サービス/米国5位: ペイパル/ビ [続きを読む]
  • オリジナルの名刺
  • 今度、10月20日・21日と私の所属する学会で発表をするのですが、社会人学生としての名刺が切れかけているので新しく作ることにしました。この名刺の目的はまずはその人に覚えてもらい、後で連絡をもらうための情報。いつか関連するような案件が出てきた場合に連絡を取るための情報だと思うのです。以前、こちらで読んだような名刺を作れば、覚えてもらえることは必至なのですが、さすがにアカデミックな世界は全くの白黒名刺の世界 [続きを読む]
  • 会社を辞めなくても大丈夫??
  • Forbesの記事に「会社を辞めずにキャリアの転換点を迎える8つのステップ」というタイトルのものを見かけました。読んでみると、どうやらあのことを推奨しているようですね。何を求めているかにもよるのですが・・・・。あのこととは何かといいますと、「社内異動」のことです。確かに一つの選択肢です。私は転職をしてものすごく経験値を上げられたと思っているので、思い切っての転職を進めるのですが、自分にもうひとつ自信が持 [続きを読む]
  • キリマンジャロの雪
  • ずいぶん昔に読んだ本なんですが、その読んだきっかけは「BANANA FISH」というマンガのセリフで出てきたからなのですが、いまアニメでやっていまして、それを見て改めてグッときました。勝者に報酬はない・キリマンジャロの雪―ヘミングウェイ全短編〈2〉 (新潮文庫)この中の一文なのですが、深いんですよね。キリマンジャロは、高さ19710フィートの、雪におおわれた山で、アフリカ第一の高峰だといわれる。その西の頂 [続きを読む]
  • ビル・ゲイツ25連覇ならず!
  • さて、何のことなんでしょうか?そして、ビル・ゲイツに変わって誰が1位になったのでしょうか?実は、新しく発表された長者番付です。今年の「フォーブス400」トップ10の顔触れ。1位 ジェフ・ベゾス(アマゾン・ドット・コム)/1600億ドル2位 ビル・ゲイツ(マイクロソフト)/970億ドル3位 ウォーレン・バフェット(バークシャー・ハサウェイ)/883億ドル4位 マーク・ザッカーバーグ(フェイスブック)/610億ドル5位 ラリ [続きを読む]
  • カオスから「最高」へ!
  • 世界状況を「VUCA(Volatility:不安定、Uncertainty:不確定、Complexity:複雑性、Ambiguity:曖昧性)」という、まさにカオスな時代ではありますが、だからこそ最高を描くきっかけになり得ると書いている記事がありましたので、共有させていただきます。それはどういうことなのでしょうか?予測不可能な事態が起こる環境や理不尽な環境にさらされたときに、人は、どんな環境であろうとどうしてもここに行きたいと、初めて理想と [続きを読む]
  • 記憶力日本一を5度獲った私の奇跡のメモ術
  • 著者:池田 義博 … 著者の池田さんは、40歳半ばからこの記憶術を開始し、自分なりの手法を確立されたそうです。参考になる点が多々あります。いろいろと気づかされました。(Inobe.Shion)内容紹介40代半ばからたった1年で記憶力日本チャンピオンになった、脳の力を圧倒的に上げる”手書き”の秘訣日本最強の”記憶のプロ”が教える絶対忘れないメモの書き方「メモを書いても思い出せない」「仕事の効率が上がらない」「集中力が [続きを読む]
  • 色々なネタの仕入れ場所
  • 突然ですが、当ブログですが基本的には私の読んだ書籍のレビューが中心で、あとは気になった記事などの紹介をしているのですが、これらの記事の出会いの場所を共有させていただきます。なかなかこれらを見て回ることも難しいと思いますので、引き続き、私のほうで気になる記事を紹介させていただきますので、書籍のレビューともども楽しみにしてください。Forbes:https://forbesjapan.com/DIGIDAY:https://digiday.jp/CNET:https [続きを読む]
  • 理論上「ありえない星」?
  • 理論上「ありえない星」・・・そんなタイトルの記事がありまして、気になって読んでみました。従来の天文学では磁場の弱い中性子星からしかジェットは放出されないと考えられておりましたが、そういう星が観測されたそうです。いったいどんな星なんでしょうか?私自身、良く空を見上げてボーとすることがあるのですが、天文学に関しては全く無知です。ゆっくり勉強したいと思っておりますが、専門としている経済・経営ですらままな [続きを読む]
  • 引退せずに長く働くためには?
  • こんなことを書いている記事がありました。あなたの頭脳と性格は、引退年齢を過ぎて働くための条件を満たしているのだろうか?さて、どんな条件なのでしょうか? その条件とは、次の5つが紹介されています。・認知能力・外向性・誠実性・協調性・神経症傾向と、新しい経験への開放性詳しくは、こちらに書かれています。早い段階からこの5つの能力を意識してパワーアップしておきたいものですね。 (気に入ったら投票をお願いします! [続きを読む]
  • 台風の大きさと強さ
  • まさに今、私の住んでいるところでも避難勧告がでているのですが、テレビのキャスターの言葉、下記の点に注意して聞いているとより理解が深まります。強さの階級分け階級最大風速強い33m/s(64ノット)以上〜44m/s(85ノット)未満非常に強い44m/s(85ノット)以上〜54m/s(105ノット)未満猛烈な54m/s(105ノット)以上大きさの階級分け階級風速15m/s以上の半径大型(大きい)500km以上〜800km未満超大型(非常に大きい)800km以 [続きを読む]