まるいし さん プロフィール

  •  
まるいしさん: プロムナード♥MARUISHI⚡WORLD♥
ハンドル名まるいし さん
ブログタイトルプロムナード♥MARUISHI⚡WORLD♥
ブログURLhttps://ameblo.jp/maruishi46/
サイト紹介文仮想空間の散歩道です 勉強、仕事などで疲れた頭を癒しにぜひ訪れてください
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供253回 / 365日(平均4.9回/週) - 参加 2015/09/26 12:46

まるいし さんのブログ記事

  • 懲りない面々
  • 今までいろいろ書いてきているのでおわかりだと思いますが、皆さん懲りないですね。どうしましょう?Wお坊ちゃまとか中央政府の方々は論外として、知事さん?しかし、よしもとのこやぶさんが知事だったとは…(←違います!)あのですね、説明されてお辞めになられた点で誠実だと思いますが、「よりどころ」とするところが違うのです。これからは、私のブログでも読んでください。てぃんの太ももの写真とかあるし…(←違います! [続きを読む]
  • 二仏中間
  • 二仏中間、「にぶつちゅうげん」と読みます。今の世が生きづらいと思われている方、当然です。記事は後ほど。タイトルに関連して、昼にぐるっと回って来ました。桃畑のお隣のお宅のハナミズキハナミズキが咲いてくると、鼻水が止まります。←鼻水の木だから(本気にされても困ります。)しかし、今年の鼻水は凄かったでしょう?皆、鼻のタレントさんになっていました。←鼻タレ(cf.手タレ)フキがこんなに…今年もガーベラが咲く [続きを読む]
  • サピエンス略史―文明という言葉と幸福の崩壊
  • 文明に似た言葉に、文化というのがありますが、どう違うのか?一般的には、人間の精神的・内面的な生活にかかわるものを「文化」と呼び、技術的・物質的所産を「文明」と表現するようです(広辞苑など)。ドイツ語では、文化は Kultur と、文明は Zivilisation と、それぞれ訳されるようです。英語では、当然ニュアンスは異なるのでしょうが、そのまま置き換えるとすれば、 culture と civilization ということになります。それで [続きを読む]
  • 野の花
  • 明日は天気が悪いらしいので、午後、カメラを持って歩いて来ました。あまり時間をかけられないので必死です。健康には良くないかもしれません。ルノワール(ピエール=オーギュスト・ルノワール、フランスの印象派の画家)の「野の花の帽子をかぶった少女」より価値があるかどうかは人の判断でしょうが、まあ、普通の人は撮らない写真が多いですので、珍しいと思われたら、適当に持って行ってください。(単にデジカメのシャッター [続きを読む]
  • 前回の訂正と解説、歌二曲
  • 前回のブログはこちらでしたが↓花粉症から来る体調不良から少し回復(快復)したところで、調子に乗り過ぎたところ、ミスをしていました。引用した 『ミリンダ王の問い』 に、かなり ”ぽか” がありました。中程は単語が一つ抜けていた程度でしたが、冒頭すぐ後、文章のつながりがおかしくなっていました。読まれた方は、いらっしゃらないとは思いますが。←何のために書いているのか?今日も私的なことで少しミスがあり、やる [続きを読む]
  • まるいしワールドの構造②
  • 先月末から、今までにないのどの痛みを伴った花粉症の症状に襲われ、ずっと体調が悪かったのですが、やっと復活してきました。原因は、急に暖かくなって、ヒノキ花粉が大量に飛散したことにあるようです。しかし、昨日は急に寒くなり、雨も降りました。今日も同じくらい寒いです。この異常気象、明らかに、誰かさんのせいでしょう。(←人間全て)その話は今回は置いておくとして、症状ですが、扁桃腺の辺りが痛いのは当然ですが、 [続きを読む]
  • まるいしワールドの構造①
  • ご存じのことと思いますが、まるいしワールドというのは、れーな(てぃん)ワールドが作出した偽物の世界です。←てぃんの方こそ偽物冗談はさて置き、写真を少し4月5日午後(コンデジ)フキが大きくなってきたので、木の芽(山椒)とともにちらし寿司などに…(タケノコも出たようです)事務所前の桃畑(剪定しているイチジクは、これから葉が出ます)まるいしガーデン(事務所の庭)も花盛り(この室外機のエアコンは、基本的に [続きを読む]
  • 散る桜
  • 「散る桜 残る桜も 散る桜」良寛の辞世の句と言われていますが、今年は、地元の良寛修行の寺「円通寺」の桜は見れませんでした。今日は、買い物帰りにちょっと桃畑を見に行ったところ、写真を写している人がいました。それで、時間がないので車で少しだけ回ることにしたのですが、荒神の桜が終わりのようでした。まず、桃畑から桃、梨、竹林、農道桃、梨、桜、山陽自動車道桃、梨、アブラナ科の花、山陽自動車道桃、山陽自動車道 [続きを読む]
  • エイプリルフール
  • 4月1日はエイプリルフール、「四月馬鹿」です。最近、馬鹿(ばか)という言葉に素直に反応します。それで、そのことを書くのですが、内容が危険なので、まず、いつもどおり写真で誤魔化しておきます。その前に、馬の耳にぶつぶつ言い、鹿に説法しながら生きて行きたい今日この頃です。(「馬の耳に念仏」「釈迦に説法」)写真がたくさんあるのですが、何から行きましょうか?時系列で3月22日、コンデジを持って歩いていると… [続きを読む]
  • 人間の論理③(花の頃)
  • だいぶ咲いてきました。昨日桃アネモネキズイセンキズイセン、アネモネ桃昨日夜からさらに花粉症が酷くなり、今日はマックスです。命にかかわりそうな感じです。死んだら、ニュースになるでしょうか?本当に冗談ではありません。何がいけないか?言わずと知れているでしょう。何度も言っているとおり、環境(様々な化学物質とか)の影響があるのは間違いありません。プラスチックごみの件でも、これからどんな影響が出るかわからな [続きを読む]
  • 人間の論理②(桜と桃の開花)
  • 最近、体がだるいです。睡眠時間が短いし(いつもの Swimming 夫妻 [睡眠負債] )、くしゃみ・鼻水、目も痒いです。←いわゆる花粉症いつから花粉症かというと、現代っ子なので、小学4年生の頃からです。←その頃、花粉症などという言葉はなかったと思いますがしかし、年によって症状が全く異なります。今年は、皆さん症状が重いようです。それで、あまりに体がだるいので、少し昼寝をした後、予備校の講義を視聴、その後、花粉症 [続きを読む]
  • 証人喚問中
  • 午後の証人喚問の最中でしたが、スーパーに買い物に出ました。果物とトマトを買ったのですが、私には買う習慣のない、週刊誌をまた二冊買いました。記事の内容は、また後ほど今日の花を少し桃ビオラアネモネリビングストンデージーヒアシンスそれで、この風景を覚えておられますか?散歩コース、というか、中学校から小学校近くの川を回って、ほとんど帰って来た辺りです。(記者らしき人たち)・週刊新潮(3月29日号)「社会部 [続きを読む]
  • 人間の論理①
  • 人間の依拠している論理が何かというと、何度も書いているように、形式論理学―では全くないということは、明らかでしょう。では、自然は形式論理学で表せるかというと、これも全く違うということは何度も書いているとおりです。それで、この話を本格的に始めると、ここから先、読まれる方はいらっしゃらないと思いますので、そのお話はまた今度ゆっくりします。(もう何度も、というか、ずっと書いてきていますが。)「唯識入門  [続きを読む]
  • ブッダに返る
  • 「単純因果ではないナーガールジュナの「中論」 このように、空を論ずるときに出てくる「縁って」を、単純に「原因によって」と解しても、仏教の真意からほど遠いとはいえないし、これぞ仏教の特徴であるといえなくもない。初期の仏教でも、このように解して用いられてきた。 ところが、ナーガールジュナにいたって、一大展開がなされたのであった。いやあるいは、釈迦の本心に返ったというべきか。 「中論」では、縁起を、「縁 [続きを読む]
  • 大地を殺す人間
  • 昨日も一日雨でした。クローバークローバー ティントクローバークローバー(白葉あり)しあわせの四つ葉のクローバー地球に、人間という”がん”が出現してから、まだそれほど経っていないと思いますが…「タタンカ・ヨタンカのことば みよ、兄弟たちよ、春が来た。大地は太陽の抱擁を受け、やがてこの愛の果実が実るだろう。種は一つひとつ目を覚まし、動物たちもまた生まれる。 われらもまた、この神秘の力のおかげで生きられ [続きを読む]
  • 偏らない政治
  • 中道というのは、右でも左でも真ん中でもない、ということですが、どうも理解は難しいようです。一四 真理の意義を見る人々は、と観じ、一五 それゆえに、自己の輪廻をも見ないし、自己のニルヴァーナをも見ない。 [すべては]汚れなく、変化することもなく、始めと中間と終わりにわたって清浄である、と見る。一六 すでに目覚めた人は、夢の中で経験した対象をもはや見ることがない。 迷妄のまどろみから目覚めた人は、もはや [続きを読む]
  • ”佐川氏に「NO」を!” 『脳と魂』
  • 昨年7月の記事ですが、皆さんも当然、よくわかっておられましたよね。つい最近まで適材適所、極めて優秀有能な人材、と人事にかかわった方々が言われていましたが、何なんでしょうか、保身というのですか?今や、佐川、佐川と犯罪者扱いでしょうか?この国の政治など、当てになりません。(10兆円持っていても、明日には無価値かもしれません。)いつもと言い方を変えますが、東大などご卒業された優秀な方々、これからもあのよ [続きを読む]
  • 彼岸の入り散策
  • 春のお彼岸に入りました。今後しばらく天気が悪いようなので、午後遅くになってぶらぶらして来ました。ところで、前々から書いているとおり、何も信じてはいけない、とよくおわかりになられたことと思いますが、―私も正直、ここまでとは思っていませんでした。今後、何が起きても驚かないように、覚悟が必要でしょう。社会的地位など、何の役にも立ちません。多分、もはや、人類も地球も終わりでしょう。(←全く大げさで言ってい [続きを読む]
  • 近畿財務局職員Aさん
  • 週刊新潮(3月22日号) より・朝日が報じた「改ざん」問題が急展開を見せたのは、初報から1週間後の3月9日。50代の近畿財務局職員の自殺が明るみに出てから。・職員の葬儀は、3月10日、職員の故郷である岡山県内で行われた。(住まいは神戸市)・「火葬場まで来たのは10人ほど。ごくごく身内だけという感じの、ひっそりとした式でした」(葬儀所の関係者)・職員が自宅マンションで自ら命を絶ったのは、7日の夕刻。 [続きを読む]
  • 信じるもの
  • 雨が降って寒くなりました。雨上がりに庭に出て、その後少し歩いてきました。ビオラパンジープリムラタンバリンヒアシンスホトケノザ水滴ヤマザクラタンポポの綿毛(ピント位置どこがいいでしょうか?)神社の杜、アオサギ、池、犬の散歩、お地蔵様それでですが―、「信じる者は足すくわれる」(サンリオ「ぐでたま哲学2」大和書房 より)その他「ビリじゃダメなんでしょうか?」「事実は小説よりも気になる」「不幸中の災い」つ [続きを読む]
  • 永遠の理法(ダルマ)
  • 何度も書いているように、サンスクリット語のダルマ dhárma (パーリ語ではダンマ dhamma)は、「保つもの」という意味で、一般には「法」と訳されます。これは、全ての存在(神々も仏たちも)以前の永遠の理法であり、私たちが従うべきもの、というより、必ずそのようにしかならないものです。((現行に対する)報いは必ずある)今、世の中で起きている様々なこと、全て茶番です。(嘘つき、インチキ、詐欺、ペテンの横行)なぜ [続きを読む]
  • 壊れゆく社会、組織、人々…(CASE7)―[会計検査院]
  • 前回までのお話はこちらから↓ある政治家の方のツイッターからお借りしました。会計検査院対策の文書のようです。会計検査院関係のことについて、いろいろ書こうと思ったのですが、ちょっと忙しくて遅い時間になりましたので、少しだけ触れます。私が前にいた役所ですが、会計検査院が来る時に、必ず管理職から全職員に言われることは―、①トイレなどで余計な話をしないこと。②昼休みに食事などに行った先でも、余計な話をしない [続きを読む]
  • 壊れゆく社会、組織、人々…(CASE6)―[政府と官僚組織]
  • 前回までのお話はこちらから↓「オルテガ・イ・ガセット 神吉敬三 訳 『大衆の反逆』 ちくま学芸文庫」 より「一一 「慢心しきったお坊ちゃん」の時代 まず今までのことを要約してみよう。われわれがここで分析しているのは、ヨーロッパの歴史が、初めて、凡庸人そのものの決定にゆだねられるにいたったという新しい社会的事実である。あるいは、能動体でいえば、かつては指導される立場にあった凡庸人が、世界を支配する決心 [続きを読む]
  • 壊れゆく社会、組織、人々…(CASE5)―[日本国]
  • 前回までのお話はこちらから↓先日買った本(養老孟司「半分生きて、半分死んでいる」PHP新書)を少し見返して、付箋を付けたらこんな感じになりました。そのお話はまた後で倉敷雛めぐりが今日までということで、お昼にちょっと行って来ました。豊島屋(倉敷市玉島)毎年展示されているつるし雛は、福島県いわき市のものです一ついただいて来ましたここの社長は、なかなか人柄のいい人です。もうすぐ衆議院が解散されると思います [続きを読む]