Angler さん プロフィール

  •  
Anglerさん: Under the Blue Sky
ハンドル名Angler さん
ブログタイトルUnder the Blue Sky
ブログURLhttp://undertheblue.naturum.ne.jp/
サイト紹介文エリアトラウト、渓流ミノーイング、エギング、メバリング、ジギングなど様々な釣りを楽しんでいます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供88回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2015/09/27 10:42

Angler さんのブログ記事

  • 9/21 Lesson 58 越前海岸でエギング
  • 今日ものんびりと越前海岸へ。天気予報は曇りのち雨。朝の渋滞にはまり、現地着は11時頃。今日は前回好調だったポイントで釣り始めます。近く、遠くと探っていきますが、前回のような好反応はありません。風とうねりでアタリもわかりにくく、ぽつりぽつりと拾っていく感じです。連発はありません。サイズは前回と同じく胴長15cmが最大。移動しながら探っていると、エギにになにやら魚がヒット!けっこうよく引きます。現れた [続きを読む]
  • 9/14 Lesson 57 越前海岸エギングシーズン開幕!
  • エギング秋シーズン開幕です。朝8時にのんびりと名古屋を出発。越前海岸を目指します。天気予報は曇りのち雨。風はあまり吹かないはず。平日釣行なのでいつもは必ず人が入っているところが空いていたりして、ついついちょっと竿を出したくなります。「もしかしたらすごく釣れるかも」と期待しながら探っていきます。その3投目、今シーズンの初物が釣れてくれました。コロッケサイズです。しかしあとが続きません。その後もあちこ [続きを読む]
  • 9/8 Lesson 56 大増水の渓で苦戦 =長良川水系=
  • エギングか渓流か迷っていたところ、雨。前回の釣行で、キャッチには至らなかったものの、増水した流れから良型がけっこう反応してくれたことが印象に残っていたので、渓流へ。道中、高速道路から見える長良川は濁流となって暴れています。大雨のため東海北陸道は郡上八幡から通行止め。「これはちょっとまずいかな」と思いながら、目的地に着くと、前回以上の大増水&濁流。釣りができるのかどうかも怪しい状態です。それでも一応 [続きを読む]
  • 8/31 Lesson 55 スイムテストで
  • 夕マヅメ、リップの修理をしたミノーのスイムテストのため近所の池へ。到着すると雨が降ってきたので、雨を避けられる東屋へ。最初は間違えてD-コンパクトのリップをつけてしまったシルバークリークミノー。「いい感じで泳いでいるなあ」と思っているとヒット!ノーアクションのストレートリトリーブで子バスが釣れてしまいました。、その後調整中にさらに2匹がヒット!そしてあろうことか、取り込み時にフックが外れ、その勢い [続きを読む]
  • 8/25 Lesson 54 増水の渓でミノーイング =長良川水系=
  • 現地到着は8時頃。台風後の増水が思っていたよりもずっとすごく、長良川本流は濁流。お目当ての川も本流は濁ってしまっていました。濁っていない沢を見つけて入ってみましたが、水が多くて遡行がたいへん。ところどころ藪こぎをしながら上流を目指します。1匹目は割と早い段階で釣れてくれました。ボウズがなくなり一安心。しかしその後は苦戦。平水より50cm以上は水位が高く、川はガンガンに流れていて、ルアーを流す筋がほ [続きを読む]
  • 修理した渓流ミノーリップの強度について
  • 先日、お湯プラで型を取り、エポキシ接着剤で折れたリップを再生したミノーたちを渓流で使ってみました。予想はしていたことですが、その強度は満足のいくものとは言えませんでした。あるものは数投でまたリップが折れてしまい、よくもったもので30分ほどでしょうか。なんとか2匹ほどは釣れましたが。修理と調整にかかる手間と時間を考えると、ちょっと微妙な感じです。渓流ではミスキャストして岩にぶつけたり、トゥイッチング [続きを読む]
  • 8/17  Lesson 53 渓流ミノーイング =長良川水系=
  • 涼しい1日でした。朝現地に到着した時の気温が17度。半袖では寒いくらいです。そのせいかアブは全く姿を見せませんでした。釣りの方は、魚のやる気がいまいちでチェイスはしてもなかなか食ってくれずちょっと苦労しました。前回尺イワナを釣った同じコースを釣りましたが、残念ながら尺は出ず。明らかに尺はあるやつが足下までチェイスしましたが、食わずにUターン。「もしかしたら尺あるかも」という魚も寄せてくる途中でばれ [続きを読む]
  • 8/14 Lesson 52 今日も近所の池へ
  • 夕方に今日も行ってきました。今回は先日修理したミノーが真っ直ぐ泳ぐように調整します。リップをやすりで削ったり、アイを少し曲げたりして調整していきます。全部のミノーを調整し終えたところで釣り開始です。今日もTTペンシルで狙っていきます。昨日ほどの反応はありませんが、今日はちょっとだけサイズアップ。ベイトをたらふく食ってお腹はパンパン。もうちょっとでかいのが釣れてくれるとさらに楽しいんだけどなあ。今日 [続きを読む]
  • 8/13 Lesson 51 トップに好反応
  • 仕事で右手を突き指、腰と左足を痛め、普通に歩くのが困難な状態に。回復状況次第で渓流への釣行を計画していましたが、朝起きた時点で断念。一日のんびりとルアーの修理をすることにしました。渓流用のミノーでリップが折れてしまったものを、ネットでよく見かける、お湯でやわらかくなる「おゆプラ」という粘土で型を取り、2液混合タイプのエポキシ接着剤(どちらもダイソーで購入)でリップを再生するという方法を試してみまし [続きを読む]
  • 8/10 Lessson 50 記録サイズの雷魚
  • 暑い日が続いてますね。「暑いなあ、どうしよう?」なんて思っていると全然釣りに行けません。今日は近所の池でルアーのスイムテストです。まあスイムテストといっても、ルアーを作ったわけではなく、渓流用ミノーでリップが折れてしまったものがシンキングペンシルとして使えるかどうかのテストです。ちなみにD-コンタクトはなかなか使えることがわかっています。10分ほどで現地着。駐車場に車を停めると、てくてく歩いてポイ [続きを読む]
  • 7/28 Lesson 49 大イワナ登場 =長良川水系=
  • 台風のため予定していたジギングが中止になってしまったので、「買ったばかりのシルバークリークミノーでアマゴでも釣りに行くか」と渓流へ。いつもより早く7時過ぎに出発。昔は夜明けには到着して釣り始めていたのに最近はのんびり釣行ばかりです。今回は川へ向かう途中でサルに遭遇。なにかしら野生動物の姿を見られるのは渓流釣りの楽しみの一つでもあります。現地で上流へと走りながら確認したところ、狙っているエリアの下流 [続きを読む]
  • 7/21 Lesson 48 イワナ釣り =九頭竜川水系=
  • 暑い日が続き、少しでも涼しく釣りができた方がいいだろうと山奥へイワナ釣りに。11時前に釣り場に到着。川は渇水気味です。今回は前回使用する予定だったカワセミラプソディ452ULLを使います。まずは堰堤上のプールをチェック。ミノーに追尾するイワナの姿が見えますが、なかなか食ってくれません。がんばって1匹のみ。釣り上がっていくと、とにかく水が少ない。魚の反応はやや渋めです。いつも必ず魚がいるコンクリート製魚マ [続きを読む]
  • 7/16 Lesson 47 渓流ミノーイング =長良川水系=
  • 暑い日が続きますね。出かけるかどうか迷っていたところ、朝8時起床。「まだ間に合うかな?」と、準備をすると9時頃出発。いつもの川の上流部が空いていれば、「ショートロッドで接近戦を」と思っていましたが、先行者あり。下流部は車が1台も停まっていなかったので、久しぶりに下流部を攻めます。最初のポイントで1匹目をキャッチ。魚の活性はまずまずのようです。先日の豪雨で川の雰囲気がずいぶん変わっています。大きな中 [続きを読む]
  • 7/10 Lesson 46 渓流ミノーイング =長良川水系=
  • 大雨の増水もそろそろおさまってきているのではないかと、渓流に出かけてきました。林道が土砂で埋まっていたり、大きな木が倒れていたりと、あちこちに豪雨の爪痕が見られました。まずは前回探らなかった支流へ。ほどほどに反応はありますが、チェイスだけで終わってしまうことが多く、なかなか食ってくれません。予定の場所まで釣り上がって14匹。いったん車まで戻って、前回と同じ区間を探ってみることに。するとやや調子は上 [続きを読む]
  • 7/1 Lesson 45 渓流ミノーイング =長良川水系=
  • 8時頃のんびりと名古屋を出発。道中、高速道路から見る長良川本流はけっこう増水していて濁りもありそう。「けっこうたくさん降ったんだな」と思っていると、あちこちで路面が濡れています「あっ!カッパ忘れた。」でも幸い雨には降られずに済みました。現地に着くと、普段はほとんど濁ることのない川がささ濁り状態。かなり増水しています。釣りたかった上流部には車が2台。どうしようかと迷いましたが、下流部は増水のため、川 [続きを読む]
  • 6/24 Lesson 44 渓流ミノーイング =九頭竜川水系=
  • フライ名人とイワナ釣りに行ってきました。のんびり出かけたので先行者がいることは覚悟していましたが、現地に着くとなんと!先行者なし。爆釣確定かと喜びましたが、ぬか喜びでした。前回釣り過ぎたのが良くなかったのか、前日に叩かれまくったのかよくわかりませんが、魚の反応は渋め。ポツポツとは釣れますが、爆釣には程遠い状態。それでもがんばっていると、なんとか30cmのイワナをキャッチ。3回目のチェイスで食わせま [続きを読む]
  • 6/16 Lesson 43 好調! イワナ釣り =九頭竜川水系=
  • のんびりと出かけ、釣り始めたのは11時頃。なんと!ラッキーなことに先行者なし。水はやや少なめ。まずは堰堤上のプールで2匹。堰堤では明らかに尺はあるナイスサイズをばらしてしまいショック。釣り上がっていくと魚の反応は上々。フックをけちってシャープナーで研ぎ直しながら釣っているとバラシ多発。フックを交換すると一発でフッキング。そんなもんです。それにしても魚の反応がいいです。渓流ではどんどん釣り上がってい [続きを読む]
  • 6/9 Lesson 42 渓流ミノーイング =長良川水系=
  • 今日は九頭竜川水系でイワナ釣りの予定でしたが、昨日の雨で水量が増えすぎていることを警戒し、長良川水系でのアマゴ釣りに変更です。同行はフライ名人。現地到着は9時頃。先行者の心配をしていましたが、どうやら先行者はいない模様。早速釣り開始。ポイントを譲り合いながら釣り上がっていきます。最初のうちはルアーにもフライにも好反応が続きます。ところがアマゴの稚魚の大群に遭遇してからは急に反応が悪くなり、一時的に [続きを読む]
  • 6/2 Lesson 41 知多半島 根魚のちアオリイカ
  • 昼過ぎから知多半島へ。最初は根魚狙いで穴釣り。エサはオキアミ。久しぶりのエサ釣りです。最初のポイントは干潮時しか行けない石積み。あまり人が入っていなさそうなので期待していましたが。釣れてくるのはマイクロサイズばかり。カサゴ、ムラソイ、メバル、タケノコメバル、ベラ、クサフグとあっと言う間に五目釣り達成。アタリは連発するもののなかなかサイズアップできません。あまりにサイズが出ないので移動。そこそこ水深 [続きを読む]
  • 5/27 Lesson 40 渓流ミノーイング =長良川水系=
  • 今回はフライ名人とアマゴ釣りです。私はルアーで。現地には8時過ぎくらいに到着。まずは先行者がどの区間に入っているか確認します。幸い空いている区間があり早速入渓。ポイントを譲り合いながら釣り上がっていきます。私の1投目、チェイスあり。しばらくして1匹目キャッチ。名人のフライにも時折アタックがあります。魚のコンディションは素晴らしく、まさに最盛期という感じです。大場所はルアー、小場所はフライ。どんどん [続きを読む]
  • 大安トラウトレイクの魅力と特徴
  • そろそろ今シーズンの大安トラウトレイクの営業が終了します。今シーズンもけっこう楽しませてもらいました。今頃こんな記事もどうかと思いますが、大安トラウトレイクについて少し書いてみたいと思います。まずはいいところ① 釣れる魚がでかい鵜による食害を防ぐため、基本的には40cm以上の魚が放流されています。アベレージサイズは45〜50cmといったところ。釣れれば、たいてい普通の管理釣り場で言うところの大型です。大 [続きを読む]
  • 5/22 Lesson 39 渓流ミノーイング =九頭竜川水系=
  • のんびりとイワナ釣りに行ってきました。現地到着は11時過ぎ。先行者ありですが、おそらく先行者が釣ってから時間はだいぶたっているはず。水量はやや多め。雪代の濁りがうっすらと入っています。最初のポイントは大型が期待できる大場所。でも水量が多すぎてうまく狙えず、レギュラーサイズが3匹ほど。その後はどんどん釣り上がっていきます。水が多く流れが速いので、狙えるポイントが限られます。それでもらしいポイントから [続きを読む]
  • 5/15 Lesson 38 渓流ミノーイング =長良川水系=
  • 「平日なのでポイントは選びたい放題」と思って出かけてきましたが、お目当ての場所にはすでに車が停まってました。まあ、のんびり出てきたから仕方ないです。いつもの場所から入渓。先行者はイノシシのみ。チェイスはたくさんあります。でもなかなか食ってくれずちょっと苦戦。それでもぽつりぽつりと釣り上げていきます。途中から人の足跡もあり、先行者はいるようでしたが、魚の反応は悪くないのでどんどん釣り上ります。今回は [続きを読む]
  • 5/6 Lesson 36 大安トラウトレイク
  • 夜釣りの翌日なのでのんびりと昼前からルアーでチャレンジ。事務所裏桟橋でフライマンが2mくらいのタナで釣っているので、そのくらいのところを狙っていると、ちょこちょこと小さなアタリがあり、やがてヒット!まずはボウズがなくなって一安心。その後お立ち台付近でライズがあるのを見つけ、しばらく狙っているとヒット!めちゃくちゃよく引きます。ロケットダッシュで一気に20mほど走られてしまいました。「これはいい型に [続きを読む]