Angler さん プロフィール

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Anglerさん: Under the Blue Sky
ハンドル名Angler さん
ブログタイトルUnder the Blue Sky
ブログURLhttp://undertheblue.naturum.ne.jp/
サイト紹介文エリアトラウト、渓流ミノーイング、エギング、メバリング、ジギングなど様々な釣りを楽しんでいます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供89回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2015/09/27 10:42

Angler さんのブログ記事

  • 11/16 ライズがいっぱい 大安トラウトレイク Lesson 67
  • いつもはDENSOの通勤渋滞が終わる頃に到着するようにしていたのですが、今日はその前に到着。8時半から釣り始めました。お立ち台で第1投、反応なし。第2投、ヒット!40cmオーバーの良型です。「今日は爆釣か」と思いましたが、そんなことはありませんでした。次のヒットは1時間ほどしてから。これも40cmオーバー。第1桟橋に移動して35cmくらいのを1匹追加。その後アタリは何度かあったものの掛けられず、午 [続きを読む]
  • 11/12 ちょっと苦戦 大安トラウトレイク Lesson 66
  • 今日は曇り空でライズも多く一見釣れそうな大安トラウトレイクでしたが、正直かなり難しかったです。前回群れがいた場所は留守。ライズがたくさんあるので狙ってみると、これがなかなか食ってくれません。魚はいっぱい見えているんですけどね。しかもようやくアタリが出ても掛けられないことがほとんど。ライズはユスリカのシャックを食っている静かなライズばかり。こんなことならフライタックルも持ってくるんだったと後悔。10 [続きを読む]
  • 11/9 まあまあ釣れました 大安トラウトレイク Lesson 65
  • 雨の中行ってきました大安トラウトレイク。到着したのは9時半過ぎ。風はなくライズはポツポツ。前回の釣行で魚の付き場がなんとなくわかったような気がしていたので、いきなり本命ポイントのお立ち台に入ります。昨日放流された大型を狙ってドーナ2.5g赤金を投げると、1投目からチェイス!しかし鼻先でつついただけで掛けられませんでした。その後そのポイントをしつこく狙いますが、あたりません。魚はいるはずなのでフェザ [続きを読む]
  • 11/2 大安トラウトレイク Lesson 64
  • 今日は今シーズン初の大安トラウトレイクに。のんびりと出発し、到着してから約1時間おしゃべり。釣り始めたのは10時半過ぎでした。情報によると最近好調なのは第1桟橋〜0桟橋とのことなので、素直に従ってみましたが、反応がありません。「例年ならこの時期は護岸〜第2桟橋がいいんだよな」と第2桟橋に移動してみると、1投目からアタリが!しばらくしてようやく1匹目をキャッチ。ルアーはミュー3.5g、タナは1.5m [続きを読む]
  • 10/26 当てが外れた越前エギング Lesson 63
  • 天気予報では風が弱いのは朝のうちだけ。「午前中の早い時間にいくつか釣ったら早めに帰ってもいいかな」と釣る気満々で前回よく釣れたポイントへ。ところが釣れません。あちこち移動しながら探っていきますが、まったく当たりません。やがて段々と風が強くなり、やりにくくなってきました。しばらく粘ってみても反応なし。そこで移動。この風なら追い風になるんじゃないかと思って行ってみた場所は思いっきり横風。竿を出すことも [続きを読む]
  • 私が使用しているエギ達
  • 私が先日(10/18)に持って行ったエギ達です。ボックスはメイホウVS-3020NSMだと思います。このボックス2つに約30本のエギを入れていきました。エギのサイズは3号中心、色々なメーカーの新旧様々なエギが入っています。その日に攻める予定だったポイントに合わせて、写真下のボックスはディープタイプもしくはディープチューンがしてあるエギが多めです。中古で購入したエギも何本か混ざっています。私がエギに求める性能は、 [続きを読む]
  • 10/18 越前海岸でエギング Lesson 62
  • またまた行ってきました。「先週と違って今日は風が弱く釣りやすいはず」と好釣果を期待します。9時半頃に釣り始めました。1投目は何もなし。2投目、ちょっと小さいけど釣れました!使用したエギはずいぶん前に使っていたアオリーQ煽影。しかし連発にはなりません。1時間ほどの間に2匹追加して、まずまずのスタート。「この調子なら午前中につ抜けできそうかな」と思いましたが、そんなに甘くはありませんでした。3匹目を釣 [続きを読む]
  • 10/12 越前海岸でエギング Lesson 61
  • 北風がそこそこ吹くという予報だったのでどうしようか少し迷いましたが、いつも通り行ってきました。敦賀インターを降りて越前海岸へ向かう途中の海は、「うーん」けっこう波が高く、浅いところは濁っています。磯場なんかはいいサラシができちゃってます。選択したのは風の影響を受けにくいディープのポイント。でも同じようなことを考えている人は他にも結構いたようで先行者が数名います。1投目、3号のエギにシンカーを巻いて [続きを読む]
  • エギング二刀流のメリットその3
  • さてエギング二刀流のメリットその3です。アオリイカがすれていたり、やる気満々ではないときでも、小さめのエギを使えばヒットにも持ち込めることはよくあります。でもディープのポイントで小さいエギを底近くまで沈めるにはずいぶんと時間がかかってしまいます。そこで二刀流です。サブロッドで小さめのエギをゆっくりとフォールさせている間に、メインロッドにはディープタイプのエギ、もしくはシンカーチューンで重くしたエギ [続きを読む]
  • エギング二刀流のメリットその2
  • エギングをするときに2本目のサブロッドを用意することのメリットその2です。そこそこ水深のあるポイントでは、キャストしたエギをボトムまで沈めるためにしばらく時間がかかります。ロングキャストしたエギのフォール中に突然足下に潮に乗ってイカが回遊してくることがあります。そんなときサブロッドが用意してあれば、すぐにそのイカを狙い撃つことができます。ただし、この作戦を実行する際に注意しておかなければならないこ [続きを読む]
  • エギング二刀流のメリットその1
  • エギングをするときに2本目のサブロッドを用意することのメリットその1は、足下までチェイスしてきたイカを簡単に仕留められることです。秋イカシーズンには、足下までエギをチェイスしてきたイカをサイトで狙うことがよくあります。そんなとき、同じエギをもう一度放り込めば簡単に釣れてくれることもありますが、何度やっても追ってくるだけでなかなかエギを抱いてくれなくてイライラなんてことも多いかと思います。そんなとき [続きを読む]
  • 10/4 越前海岸でエギング二刀流 Lesson 60
  • またまた越前海岸へ行ってきました。狙いはアオリイカです。今回もちょっとだけ早起き。朝9時には釣りを始めました。天気は曇り。うねりは少しありますが、風はほとんどなくとても釣りやすい状態です。最初は「ここで釣れてくれたらいいなあ」と期待して入った場所。しかし、全く反応なし。30分で移動を決定。次の場所は前回の釣行で見つけたテトラ帯。ここではエギをロストしながらがんばって小型が2匹のみ。午後からは前回の [続きを読む]
  • 9/28 Lesson 59 越前海岸でエギングetc.
  • 今シーズン最後の渓流という手もあったのですが、今回も越前海岸へエギングへ。いつもより早く家を出て現地着は9時前。道中気になったのは、やけに釣り人が多いこと。皆さん台風前の晴れの1日を逃さず出撃されてきたようです。最初のポイントは前回、前々回よく釣れてくれたところ。しかーし、反応が全くありません。そこでエギングを諦め、お土産確保のため穴釣りをすることに。狙いはカサゴですが、あわよくばキジハタも釣れて [続きを読む]
  • 9/21 Lesson 58 越前海岸でエギング
  • 今日ものんびりと越前海岸へ。天気予報は曇りのち雨。朝の渋滞にはまり、現地着は11時頃。今日は前回好調だったポイントで釣り始めます。近く、遠くと探っていきますが、前回のような好反応はありません。風とうねりでアタリもわかりにくく、ぽつりぽつりと拾っていく感じです。連発はありません。サイズは前回と同じく胴長15cmが最大。移動しながら探っていると、エギになにやら魚がヒット!けっこうよく引きます。現れたの [続きを読む]
  • 9/14 Lesson 57 越前海岸エギングシーズン開幕!
  • エギング秋シーズン開幕です。朝8時にのんびりと名古屋を出発。越前海岸を目指します。天気予報は曇りのち雨。風はあまり吹かないはず。平日釣行なのでいつもは必ず人が入っているところが空いていたりして、ついついちょっと竿を出したくなります。「もしかしたらすごく釣れるかも」と期待しながら探っていきます。その3投目、今シーズンの初物が釣れてくれました。コロッケサイズです。しかしあとが続きません。その後もあちこ [続きを読む]
  • 9/8 Lesson 56 大増水の渓で苦戦 =長良川水系=
  • エギングか渓流か迷っていたところ、雨。前回の釣行で、キャッチには至らなかったものの、増水した流れから良型がけっこう反応してくれたことが印象に残っていたので、渓流へ。道中、高速道路から見える長良川は濁流となって暴れています。大雨のため東海北陸道は郡上八幡から通行止め。「これはちょっとまずいかな」と思いながら、目的地に着くと、前回以上の大増水&濁流。釣りができるのかどうかも怪しい状態です。それでも一応 [続きを読む]
  • 8/31 Lesson 55 スイムテストで
  • 夕マヅメ、リップの修理をしたミノーのスイムテストのため近所の池へ。到着すると雨が降ってきたので、雨を避けられる東屋へ。最初は間違えてD-コンパクトのリップをつけてしまったシルバークリークミノー。「いい感じで泳いでいるなあ」と思っているとヒット!ノーアクションのストレートリトリーブで子バスが釣れてしまいました。、その後調整中にさらに2匹がヒット!そしてあろうことか、取り込み時にフックが外れ、その勢い [続きを読む]
  • 8/25 Lesson 54 増水の渓でミノーイング =長良川水系=
  • 現地到着は8時頃。台風後の増水が思っていたよりもずっとすごく、長良川本流は濁流。お目当ての川も本流は濁ってしまっていました。濁っていない沢を見つけて入ってみましたが、水が多くて遡行がたいへん。ところどころ藪こぎをしながら上流を目指します。1匹目は割と早い段階で釣れてくれました。ボウズがなくなり一安心。しかしその後は苦戦。平水より50cm以上は水位が高く、川はガンガンに流れていて、ルアーを流す筋がほ [続きを読む]
  • 修理した渓流ミノーリップの強度について
  • 先日、お湯プラで型を取り、エポキシ接着剤で折れたリップを再生したミノーたちを渓流で使ってみました。予想はしていたことですが、その強度は満足のいくものとは言えませんでした。あるものは数投でまたリップが折れてしまい、よくもったもので30分ほどでしょうか。なんとか2匹ほどは釣れましたが。修理と調整にかかる手間と時間を考えると、ちょっと微妙な感じです。渓流ではミスキャストして岩にぶつけたり、トゥイッチング [続きを読む]
  • 8/17  Lesson 53 渓流ミノーイング =長良川水系=
  • 涼しい1日でした。朝現地に到着した時の気温が17度。半袖では寒いくらいです。そのせいかアブは全く姿を見せませんでした。釣りの方は、魚のやる気がいまいちでチェイスはしてもなかなか食ってくれずちょっと苦労しました。前回尺イワナを釣った同じコースを釣りましたが、残念ながら尺は出ず。明らかに尺はあるやつが足下までチェイスしましたが、食わずにUターン。「もしかしたら尺あるかも」という魚も寄せてくる途中でばれ [続きを読む]
  • 8/14 Lesson 52 今日も近所の池へ
  • 夕方に今日も行ってきました。今回は先日修理したミノーが真っ直ぐ泳ぐように調整します。リップをやすりで削ったり、アイを少し曲げたりして調整していきます。全部のミノーを調整し終えたところで釣り開始です。今日もTTペンシルで狙っていきます。昨日ほどの反応はありませんが、今日はちょっとだけサイズアップ。ベイトをたらふく食ってお腹はパンパン。もうちょっとでかいのが釣れてくれるとさらに楽しいんだけどなあ。今日 [続きを読む]
  • 8/13 Lesson 51 トップに好反応
  • 仕事で右手を突き指、腰と左足を痛め、普通に歩くのが困難な状態に。回復状況次第で渓流への釣行を計画していましたが、朝起きた時点で断念。一日のんびりとルアーの修理をすることにしました。渓流用のミノーでリップが折れてしまったものを、ネットでよく見かける、お湯でやわらかくなる「おゆプラ」という粘土で型を取り、2液混合タイプのエポキシ接着剤(どちらもダイソーで購入)でリップを再生するという方法を試してみまし [続きを読む]
  • 8/10 Lessson 50 記録サイズの雷魚
  • 暑い日が続いてますね。「暑いなあ、どうしよう?」なんて思っていると全然釣りに行けません。今日は近所の池でルアーのスイムテストです。まあスイムテストといっても、ルアーを作ったわけではなく、渓流用ミノーでリップが折れてしまったものがシンキングペンシルとして使えるかどうかのテストです。ちなみにD-コンタクトはなかなか使えることがわかっています。10分ほどで現地着。駐車場に車を停めると、てくてく歩いてポイ [続きを読む]
  • 7/28 Lesson 49 大イワナ登場 =長良川水系=
  • 台風のため予定していたジギングが中止になってしまったので、「買ったばかりのシルバークリークミノーでアマゴでも釣りに行くか」と渓流へ。いつもより早く7時過ぎに出発。昔は夜明けには到着して釣り始めていたのに最近はのんびり釣行ばかりです。今回は川へ向かう途中でサルに遭遇。なにかしら野生動物の姿を見られるのは渓流釣りの楽しみの一つでもあります。現地で上流へと走りながら確認したところ、狙っているエリアの下流 [続きを読む]
  • 7/21 Lesson 48 イワナ釣り =九頭竜川水系=
  • 暑い日が続き、少しでも涼しく釣りができた方がいいだろうと山奥へイワナ釣りに。11時前に釣り場に到着。川は渇水気味です。今回は前回使用する予定だったカワセミラプソディ452ULLを使います。まずは堰堤上のプールをチェック。ミノーに追尾するイワナの姿が見えますが、なかなか食ってくれません。がんばって1匹のみ。釣り上がっていくと、とにかく水が少ない。魚の反応はやや渋めです。いつも必ず魚がいるコンクリート製魚マ [続きを読む]