たーれっく さん プロフィール

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たーれっくさん: タイでうきゃうきゃ日記
ハンドル名たーれっく さん
ブログタイトルタイでうきゃうきゃ日記
ブログURLhttp://taarek.com
サイト紹介文タイの女の子・子猿ちゃんとのタイ各地・東南アジアの旅行記&情報のブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供250回 / 365日(平均4.8回/週) - 参加 2015/09/27 13:21

たーれっく さんのブログ記事

  • バガンで快適に観光するために
  • ミャンマー、遺跡の街・バガン。ニューバガンにある宿泊ホテルまで、バスで連れてきてもらいました。すでに夜の8時半で、周りは真っ暗であります。ホテルは、バガン・エンプレスホテル。早速チェックインいたしましょう。セーフティボックスはある〜?Fさんがいの一番に聞いてきます。このホテルもFさんに頼まれて僕がチョイスし予約したんですが、セーフティボックスの優先順位が低い僕はノーチェックなんですよね。マンダレーは [続きを読む]
  • VIPバスでバガン?
  • ミャンマー、マンダレーからバガンにバスで移動します。ホテルからソンテウが迎えに来てくれて、バスターミナルまで乗せて行ってくれます。バスターミナルが、また遠いのですよ〜。しかもこれ、僕ら専用じゃなく乗り合いみたいで、途中で客が何人も乗り降りいたします。30分ちょいかかってようやくバガン行きのバスターミナルに到着です。もちろん地面は未舗装のワイルドなバスターミナルですよ!僕らのバスはどれかな〜?バスター [続きを読む]
  • マンダレー最後の食事はこじゃれた感じで
  • ミャンマー、マンダレー。観光を終え昼食にいたします。本日は14時半にホテルに迎えが来て、バガン行きのバスに乗ります。昼食のお店も運ちゃんにお勧めを聞き、連れて行ってもらいます。昨日の夕食を食べたユニーク・ミャンマーレストランのすぐ近くです。こちらです、ちょっとこじゃれた感じ。ミンガラバー・レストランというようです。ミンガラパーはミャンマー語でこんにちはという意味。ミンガラパーとチャズベー(ありがとう [続きを読む]
  • 美しい鉄製大仏と大理石大仏
  • マンダレーの観光、続きです。さくさくと紹介していきます。続いて、サンダムニ・パゴダ。これは、先ほど行ったクトードー・パゴダとすごく似ていて、混同してしまいます。こちらが全体図。小さな白亜のパゴダが密集していて、中央に大きな黄金パゴダがあります。これはミャンマーパゴダの特徴みたいですね。地球の歩き方には「1774の小仏塔が林立」と書かれ、るるぶには「経典を写した1774枚の石板が758基の小パゴダに納められて [続きを読む]
  • マンダレーを駆け足で
  • ミャンマーのマンダレー。この日は午後からバガンに行くバスに乗りますが、それまでマンダレーの観光を時間の許す限りしたいと思います。みなさん観光には興味ないでしょうから、さくさくっと紹介しますね。まずは、シュエイビン僧院。すみません〜、以前の日記にこのシュエイビン僧院に行きたかったけど行けなかったと書いちゃいましたが、行っていますねwシュエナンドー僧院とあまりにも似ているので、記憶が混同していました。 [続きを読む]
  • マンダレー・ヒル、登頂!
  • ミャンマー、マンダレーにあるマンダレー・ヒルに登っております。4合目のビャーディペー・パゴダを超え、先に進みます。5合目には日本人慰霊碑があって、Fさんも「手を合わせなあかんな」とおっしゃっていたので寄りたいのですが、なんとスルーしちゃったみたいですな。どこにあったんだろう?大きな広間があり、こちらにもたくさんの仏像が祀られています。これなんかすごい豪華。謎の庶民のみなさんの像。これは王族? 貴族か [続きを読む]
  • マンダレー・ヒルのゲジゲジ
  • ミャンマー、マンダレー。この日のメインともいえるマンダレー・ヒルにやってまいりました。旧王宮の東北側にぽっこりとある標高236メートルの丘であります。こちらは山自体が大きな寺院となっていて、まさにマンダレーの鬼門を護る聖地なのであります!ふもとから山頂までは1700段の階段!その途中にもたくさんの仏塔や仏像が祀られているそうです。実は、7合目までは車で行けて駐車場があり、そこからさらに山頂までエレベーター [続きを読む]
  • マンダレーの旧王宮と子犬
  • ミャンマーのマンダレーです。この日は昼過ぎまでマンダレーを見学し、バガンにバスで移動する予定です。マンダレーは時間がないので、急いで観光いたしますよ!昨日チャーターしたタクシーを今日も利用いたします。いくらで交渉したのかは、メモがないので覚えておりません〜、さーせん。まずは、マンダレーの旧王宮であります。地図を見るとわかりますが、マンダレーはチェンマイのように四角い城壁に囲まれた王宮があります。一 [続きを読む]
  • 旨いミャンマーの庶民派食堂と、タイ語のコーヒー
  • ミャンマー、マンダレー、3日目の朝。2017年10月19日であります。朝食はホテルについていますが、Fさんが「昨日見つけた近くの食堂に食べにいこかー」と誘ってくださったので、子猿と一緒に行ってみます。手作り感満載なバス。ほんとホテルのすぐ近くに、地元の人が集うような食堂がありました。たくさんの人で賑わっていますね。もちろん外人は僕らぐらいで、すごくまわりのみなさんにじろじろ見られます。Fさん、昨日はよくここ [続きを読む]
  • やっと! 本格ミャンマー料理のレストラン
  • ミャンマー、マンダレー。予定の観光コースをすべてクリアして市内に戻ってまいりました。運転手さんにお勧めのミャンマー料理(ビルマ料理)のお店を聞くと、「まかせろ!」と連れて行ってくれました。ユニーク・ミャンマー(Unique Myanmar Restaurant)というレストラン。思いっきりピンボケ写真ですみません。あ、ここるるぶにも紹介されている店だ!外国人向けの、ちょいとハイソなレストランですね。運ちゃんとはここで約束 [続きを読む]
  • ミャンマーのぬる〜いお寺とマヌーシア
  • ミャンマー、アマラプラのウー・ベイン橋を渡りました。この先に一つ大きなお寺があるとるるぶにもあるので、ちょっと行ってみましょう。子猿は行かないうきゃ、というので、Fさんと向かいます。少し行くと大きな寺院がありますが・・・うはっ、ぬるい!ぬるいお寺がありました!ここはるるぶで紹介されている目指すお寺ではなく、Shin Pin Shwe Gu Pagodaというお寺のようです。なんて読む?ヒンターという伝説の鳥に乗った女神の [続きを読む]
  • 夕陽スポット、アマラプラのウー・ベイン橋で夕陽は?
  • ミャンマー観光。次は、マンダレーから南へ10キロほど行った、アマラプラという街に向かいます。このアマラプラには、タウンタマン湖、というちょっとやばめな名前の湖があってw、そこには全長1.2キロほどのウー・ベイン橋という橋が架かっているそうです。そのウー・ベイン橋を渡ってみようと思います。そしてその橋は、絶好の夕陽スポットだそうなのです。もちろん観光もその夕陽の時間に合わせて来ております。美しいアマラプ [続きを読む]
  • ずらり白塗り仏陀と日本人慰霊碑
  • ミャンマー。次はマンダレーのお隣りの街、ザガインまで足を伸ばします。ウーメイ・トウゼー・パゴダというところに。ここ、正門じゃないよね?駐車場の脇の入り口から入ります。階段を登っていくと、大きな建物が。こちらがメインのお堂ですね。ウーメイ・トウゼー・パゴダのウーメイは洞窟、トウゼーは30という意味らしく、この洞窟のような入り口が30あることから名がつけられた、とるるぶ情報。中に入ってみますと、ずらりと白 [続きを読む]
  • 渋いチーク材僧院と金箔もこもこの仏像
  • ミャンマー、ミングォン観光からマンダレーに戻ってきました。船着場に着き船を降りると、見知らぬミャンマー人のあんちゃんが声をかけてきました。ミングォン観光の後は、マンダレーおよびその近郊の観光をするためにタクシーをチャーターしたんですけど、その担当のあんちゃんみたいです。朝の運ちゃんとは違うんですな。いろいろとネットワークがあるようです。新しい運ちゃんに行きたい場所とかを改めて告げます。さて、いつも [続きを読む]
  • 素手でぐにぐに料理
  • ミャンマー、ミングォン。目玉となるミングォン・パゴダも観光し終わりましたが、まだ奥にも見どころがあるようなので、見て行きましょう。さらりと紹介します。ミングォン・パゴダを横目に道なりに進みます。たくさんのお土産屋さんが並んでいますね。かっこいいミングォン・Tシャツがあれば買いたかったのですが、気に入ったデザインのは無し。というか、サイズがどれも僕には小さいんですよね。ミャンマーサイズ?小さなお堂が [続きを読む]
  • ミャンマーのソムタム
  • 電子書籍のタイ・ローカルグルメ漫画「たいめし」! 絶賛発売中です!この週末のおともに、ぜひお読みください! たいめし 1本場のタイ料理の世界が漫画で読めるのは、「たいめし」だけ!よろしくです!マンダレーのお隣りの街、ミングォンにある巨大遺跡にやってまいりました。大きさがわかる写真を撮っていなくてすみません。これ、かなり超巨大なんです。ガイドブックの文章をそのまま引用させていただきますと、「世界最大を [続きを読む]
  • 巨大遺跡までの道
  • 電子書籍のタイ・ローカルグルメ漫画「たいめし」! 絶賛発売中です!この週末のおともに、ぜひお読みください! たいめし 1本場のタイ料理の世界が漫画で読めるのは、「たいめし」だけ!よろしくです!マンダレーから船に乗り、約1時間かけて川を昇り、ミングォンという街にやってきました。ここにはミングォン・パゴダという巨大遺跡があります。船着場に到着。細い渡し板で上陸するので、ちと怖い。子猿もビビりまくりですが [続きを読む]
  • インパクトのある船着場
  • タイ・バンコクを旅するアラサー女子2人組の旅行漫画の電子書籍が発売中!漫画で描くタイ旅行であります! 「たびするバンコク」という本です。タイ初心者もタイベテランも男性も女性も楽しめます。 ぜひ読んでください〜!ミャンマー、マンダレーに来ております。この日は、マンダレーのお隣りの街、ミングォンにある、ミングォン・パゴダに行くため船着場にやってきました。ミングォン・パゴダへは、イラワシ川をさかのぼって行 [続きを読む]
  • 子猿が開いた屋台の話
  • ミャンマー編の途中ですが、閑話休題。失業中の子猿ですけど、3日前より屋台を始めました。長年勤めていた、プラトゥーナムにあるプラチナムファッションモールの洋服屋ですが、店長が病気で倒れて店をたたんでしまい、子猿は無職になってしまいました。といっても、不定期にレスキューの仕事はしていましたが、もちろんそれでは食っていけません。それで前から「屋台をやりたいうきゃ」と言っていたんですよね。以前の洋服屋でも [続きを読む]
  • マンダレー、船着場へ
  • タイ・バンコクを旅するアラサー女子2人組の旅行漫画の電子書籍が発売中!漫画で描くタイ旅行であります! 「たびするバンコク」という本です。タイ初心者もタイベテランも男性も女性も楽しめます。 ぜひ読んでください〜!ミャンマー、マンダレーの朝散歩。お寺があったので、観て行きましょう。お寺の紹介は評判が悪いのでw、さくさく行きます。Ein Daw Yar Pagodaというようです。なんて読むんでしょう?インダオヤー・パゴダ [続きを読む]
  • 朝のマンダレー、散策
  • タイ・バンコクを旅するアラサー女子2人組の旅行漫画の電子書籍が発売中!漫画で描くタイ旅行であります! 「たびするバンコク」という本です。タイ初心者もタイベテランも男性も女性も楽しめます。 ぜひ読んでください〜!ミャンマー、マンダレー。ミャンマー2日目、2017年10月18日の朝であります。子猿とホテルの朝食を食べに行きます。今回は朝食付きです。広く殺風景なレストランです。ビュッフェは種類は少ないですが、味は [続きを読む]
  • 今回のミャンマーの初料理!
  • このブログをまとめた電子書籍、「ブログ タイでうきゃうきゃ日記」の9巻が発売中です!マレーシアのマラッカからボルネオ島のコタキナバル、そしてクアラルンプールと、オールマレーシア編でお送りします。初々しい(?)ドタバタ旅行記をぜひどうぞ!ミャンマー、マンダレーの初料理。タクシー、というか軽トラに乗ってレストランに連れてこられました。広い店内はほとんどお客がいなく、寂しいです。ひなびたホテルの宴会場の [続きを読む]
  • マンダレーの夜道
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  • マンダレーの宿泊ホテル
  • このブログをまとめた電子書籍、「ブログ タイでうきゃうきゃ日記」の9巻が発売中です!マレーシアのマラッカからボルネオ島のコタキナバル、そしてクアラルンプールと、オールマレーシア編でお送りします。初々しい(?)ドタバタ旅行記をぜひどうぞ!ミャンマーのマンダレー市内にあるホテルに到着です。今回のホテルは、Fさんが「予約しといて」というので、僕が調べて適当に予約いたしました。ブッキングドットコムを使い、 [続きを読む]
  • ミャンマー、マンダレー空港での諸儀式
  • このブログをまとめた電子書籍、「ブログ タイでうきゃうきゃ日記」の9巻が発売中です!マレーシアのマラッカからボルネオ島のコタキナバル、そしてクアラルンプールと、オールマレーシア編でお送りします。初々しい(?)ドタバタ旅行記をぜひどうぞ!2017年10月17日。バンコク・ドンムアン空港よりミャンマー・マンダレーへエアアジアで飛び立ちます。まずは子猿、Fさんと落ち合うためにBTSモーチット駅へ。約束の時間は12時45 [続きを読む]